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介護通訳の
ケアトラ

ケアトラは海外の方をクライアントに持つ医療・介護事業者のための
オンライン通訳サービスです。

ケアトラの特長

通話アプリでリアルタイム通訳
サービス担当者会議やケアの最中でも、スマホ一つでかんたんに通訳を受けられます。

医療従事者が通訳を担当
通訳を担当するのは、英語が堪能な看護師などの国家資格を持つ医療従事者です。
「英語×医療専門職」のかけ算で、医療・介護現場でのスムーズなコミュニケーションをサポートします。
オプションでチャット翻訳も!
オプションとして、通訳を実施した人に対するチャットでのフォローや、依頼者からの追加伝達事項の翻訳も承ります。
契約書・サービス内容の英訳
英語での説明が難しい契約書の内容や、確実な理解が必要なサービス内容の英訳を代行いたします。
契約書・サービス内容の英訳
英語での説明が難しい契約書の内容や、確実な理解が必要なサービス内容の英訳を代行いたします。

ご利用の流れ

お申し込みフォームから依頼内容を入力
お申し込みフォームの内容を基に、運営事務局より個別にメールにてご連絡いたします。
運営事務局から確認メールが届きます。
確認メールでは、
①具体的なサービス内容(使用ツール、日時、通訳対象者の情報など)の調整、②緊急時連絡先の確認、③サービスのお見積もり等をさせていただきます。
指定の日時に通訳サポートを受けます。
COVID-19の影響を考慮し、現在はオンラインでの通訳サポートとさせていただいております。
利用ツールは、web会議システム、通話アプリ、チャット、どれでも構いません。
利用料金を指定口座に振り込みます。
最後に、指定の振込先口座にお見積もり額をお振込いただきます。
振り込みの確認が取れ次第、事務局から確認メールが届きます。
以上で、ケアトラのご利用は完了です。

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実施中!

ご利用料金

サービス内容 料金(税込み)
①音声通話によるリアルタイム通訳
ZoomやGoogle Meet、LINE通話など
3000円
(30分あたり)
②チャットサポート
外国人のクライアント様への追加の共有事項や通訳後のフォローをチャットで
2500円
(5回までのやりとりで)
③説明書類の英語翻訳
契約書やサービス内容など
2000円
(日本語500字あたり)
③説明書類の英語翻訳
契約書やサービス内容など
2000円
(日本語500字あたり)

よくあるご質問

  • Q
    急な通訳依頼でも受け付けてくれますか?
    A
    原則、通訳実施日の二日前までにご依頼をお願いしておりますが、担当者の空き状況によっては対応が可能な場合もございます。まずはご利用フォームよりお問い合わせください。
  • Q
    キャンセル料金はかかりますか?
    A
    ご利用日の3日前までにキャンセルの申し出がない場合、100%のキャンセル料を頂戴しています。
    但し、キャンセルではなく日時変更であれば、一回までは追加料金なしで受け付けております。
  • Q
    音声通話による通訳を利用しなくても、チャットサポートだけを利用することも可能ですか?
    A
    可能です。
    ケアトラが提供している各種サービスは、単独でご利用いただけます。
  • Q
    利用する音声通話システムは、何か指定のものがありますか?
    A
    指定のものはございませんが、基本的には双方が無料で利用できるツールを用いることをお願いしております。よく使われるのは、ZoomやSkype、Google Meetなどですが、LINEやWhatsApp、Messengerなどの通話サービスも利用可能です。
  • Q
    英語通訳を必要としている個人での利用もできますか?
    A
    もちろん、個人でもご利用いただけます。
  • Q
    キャンセル料金はかかりますか?
    A
    ご利用日の3日前までにキャンセルの申し出がない場合、100%のキャンセル料を頂戴しています。
    但し、キャンセルではなく日時変更であれば、一回までは追加料金なしで受け付けております。

代表プロフィール

金 和樹(Kim Fasu)ケアトラ 代表
【資格】
理学療法士 公衆衛生学修士
【学歴】
首都大学東京(現:東京都立大学) 健康福祉学部 卒 
シェフィールド大学 大学院 公衆衛生学修士課程 修了
【略歴】
大学卒業後、理学療法士として都内急性期病院リハビリテーション科、及び訪問看護ステーションに勤務。地域医療に関わる中で、多様な現場のニーズに制度上答えきれない場面に何度も遭遇する。その経験から、現行の医療システムのあり方に疑問を感じ、専門的に地域医療マネジメントを学ぶため渡英。留学中に受けたHealth Informaticsの授業をきっかけにテクノロジー×ヘルスケアに地域課題を解決する可能性を見出し、「モバイルアプリの介護への活用可能性」をテーマに研究を行う。帰国後はスタートアップで移動支援のC2Cプラットフォームの構築に関わる傍ら、ライフワークとして日本語でのコミュニケーションに困難さを感じている外国人要介護者の支援を行っている。2020年7月より、『誰もが平等に、安心して日本で暮らせること』を目指して、介護通訳サービスのケアトラの運営を開始。