ニュースで流れる「人出不足」なんて嘘!?



ある即戦力を集めたエージェント会社には毎月新規で
950人の登録(関東エリアのみ)があると言う・・
あなたの会社の採用がうまくいっていないのは
「裏技・裏ルート」を知らないだけ!

でもニュースでは「人手不足倒産が最高更新」

次は当社か・悩む日々・・・

「求人難」型が59件(同68.5%増)と一番増加率が高い。

人事部が弱い、採用費も大手ほどかけれない、採用担当の人材も少ない。

教育にも時間がかけれないので即戦力がほしい

大手でないので難しいか・・・という
ベンチャー企業や中小企業の経営者も多いはず

中途採用における採用方法として

  • 自社ホームページやSNSの活用
  • ハローワーク
  • 転職サイト(求人誌)
  • 転職エージェント・人材紹介会社
自社ホームページでは大手以外見てもらえない
ハローワークは無料だけど即戦力な優秀な人材はほとんどいない

というのは経験済みでないでしょうか?
結局は転職サイトか人材紹介(エージェント)ですよね

転職サイト vs 転職エージェント

転職サイト

メリット

・比較的安価な値段で掲載できる


・潜在転職者層にアプローチできる

今後に備えや興味本位であったり、転職サイトを検索している人は多いので自社のニーズにあった求職者に認知をしてもらえる確率があがる

デメリット

・採用に多くの人出がとられる

応募者のレジュメの確認、合否の選定、不合格者への連絡、求職者との面談日程調整、面接前の事前連絡などを自社で行わなければならない

・採用費をいくらかけても採用0の可能性も


転職エージェント

メリット


・初期投資が無料で採用費は成功報酬型


・採用担当者の手間が少ない

膨大な人材データベースから希望に沿った転職希望者を推薦してもらえるため、たくさんの応募者を集めたり、選別したりする工数が省けます

・転職希望者に対して客観的な視点で企業の魅力を伝えてくれる

・非公開求人として採用活動できる
社内事情で求人を知られたくない、ライバル企業に年収やプロジェクト戦略を隠したい場合に有効

デメリット

・一人当たりの採用費が割高になる場合も

報酬金額は、一般的に入社者年収の約30%〜35%

・社内に採用ノウハウが蓄積されない



まとめ(転職サイト vs 転職エージェント)

どちらを選ぶにしても打ち出している特色や強みを理解し、自社がほしい人材にマッチしたサイトやエージェントなのかを把握する必要があります。

比較的安い値段で掲載できる転職サイトも目立つ場所への掲載には結局高い値段になってきます。資金力もあり名前だけで応募がくる大手には有利な媒体と言えます。

とにかく即戦力な人材がすぐ欲しいけど採用工数に時間がかけれない、採用ノウハウがまだ未熟な中小企業やベンチャー企業は成功報酬型の転職エージェントを使うほうが費用対効果は高いと言えます。



一般的転職エージェントを
使う場合の注意したい事

転職エージェントにもノルマや成績があると言う事。志高き思いでエージェントをされている方も多いと思いますが、成果報酬型の仕事である以上給与や手数料率が高い大手やメガベンチャーに候補者を寄せがちというのが現状です。

あなたの会社が人材難といわれる戦国時代に優秀な人材を採用するにはブルーオーシャン戦略で裏技・裏ルートで大手が見逃している人にアプローチするしかありません!!!

ここで・・サイト運営者挨拶

安達佳晃

長年、日経新聞や各業界の専門紙の販売をしてきました。
営業で経営者や人事担当者にお会いする中で人材に困っていない会社には独自の採用ルートや人脈を持っているという事がわかりました。

その中で一番お勧めする採用の裏技・裏ルートの人材紹介会社を紹介します。


それが「リアルミーキャリア」という
育児中で時短勤務の正社員に特化した
人材紹介サービス

月間で950名以上の新規候補者登録あり

その内3割は即転職を希望されています。育休復帰したけど時短制度がなく、家庭がうまく回せず優秀な女性転職予備軍は潜在的に多数いると考えられます。

各職種で経験5年以上の即戦力人材

営業、カスタマーサポート、エンジニア、デザイナー、バックオフィス、事務など多種多様な方が登録されている

紹介先はIT/WEB系企業が多く、450社以上とのお取引

その他業種も紹介できます

週5日で1日6時間〜7時間勤務可能

フルタイムに比べて1日1時間〜2時間程度しか差がない

ワーキングマザーと言っても保育園や認可外保育園等の預かり先が決まっている方のみ登録

採用成果報酬額は想定年収の30%

業界平均値

年収:250万円~600万円程度を
希望されている方がほとんど

正社員・契約社員などの直接雇用

 ※主婦、パートタイム といった方は少数派です

月間で950名以上の新規候補者登録あり

その内3割は即転職を希望されています。育休復帰したけど時短制度がなく、家庭がうまく回せず優秀な女性転職予備軍は潜在的に多数いると考えられます。
「リアルミーキャリア」で
ワーキングマザーを採用してみたら・・・

良かった事 

採用難から脱出
時短正社員の採用可能な大手企業は少ない。
大手の場合就業規則を変更しなくてはいけないというハードルが今現在では高いと思われる。
よって社内に受け入れる慣習や文化がないため大手と人材獲得競争を避ける事ができた!

新人の離職率低下
ワーキングマザースタッフは家庭の事情を理解してくれる会社や同僚に感謝して
働いてくれるので簡単に退職することはない。

エージェント側が本人の大切にしている条件を採用する側に明確に伝えてくれる。
通常面接では聞き出せない情報が事前に把握できるので雇用のミスマッチがおきない

留意すること 

働き方改革と社内フォロー体制

ワーキングマザーの働く条件が18時に保育園にお迎えにいくこと、
突発的なおやすみの可能性があり優先させてもらうこと。
それを社内で理解し合える風土作りや評価制度のオープン化。
また急な欠勤が起きる事を前提とする仕事の割り振りやフォロー体制作りが必要です。

この体制つくりを同時進行しながら即戦力の優秀なワーキングマザーを採用しないと
「また前の会社と同じ雰囲気・・・・」となって働きづらい環境になります。

またヘッドハンティング的な人材採用には向きません



まとめ ワーキングマザー採用してみた!)

近年、働き方改革が叫ばれるようになり、企業も柔軟な働き方を取り入れる事は生き残りに必須となりました。


時短勤務・リモートワーク・フレックス勤務など方法はありますがそれぞれの優秀な人材にあった働き方を提供しないと採用も難しく、流出も防げません。

リアルミーキャリアではキャリアアドバイザーが条件を確認し、ご興味のある企業に条件提示し双方合意の上、面接に進むことが可能です。

企業側からよくある質問

Q
なぜ年収の30%もの成功報酬がとられるの?
A
企業側フォローを行うリクルーティングコンサルタント(営業)、そして求職者側のフォローを行うキャリアアドバイザーとしての仕事が存在します。そして求職者とキャリア面談を行い、履歴書・職務経歴書のチェック、最適な求人を紹介、面接日程の調整、合否の連絡、内定後条件すり合わせ…など、入社に至るまでのサポートを1人ずつに対して行うのです。同時に、企業からの選考OK・NG理由、そして求職者からの辞退理由を、DB化するなどマッチング精度も高めていきます。成功報酬型の仕組みを多くとってるが故、「マッチング」に重きを置いているため、多大な人件費・コストが掛かるのです。
Q
採用した人がすぐ退職しても支払う報酬は変わらない?
A
入社者が自己都合で退職となってしまった場合、サービス保証期間中であれば、人材紹介会社に対して返金を求めることができるケースがあります。人材紹介会社と契約を結ぶ場合には、「返金規定」があるのであらかじめ確認しておくようにしましょう。人材紹介会社ごとに、返金可能な期間や金額が決まっているので、契約締結時に、確認・把握しておくことが必要です。
Q
なぜ年収の30%もの成功報酬がとられるの?
A
企業側フォローを行うリクルーティングコンサルタント(営業)、そして求職者側のフォローを行うキャリアアドバイザーとしての仕事が存在します。そして求職者とキャリア面談を行い、履歴書・職務経歴書のチェック、最適な求人を紹介、面接日程の調整、合否の連絡、内定後条件すり合わせ…など、入社に至るまでのサポートを1人ずつに対して行うのです。同時に、企業からの選考OK・NG理由、そして求職者からの辞退理由を、DB化するなどマッチング精度も高めていきます。成功報酬型の仕組みを多くとってるが故、「マッチング」に重きを置いているため、多大な人件費・コストが掛かるのです。

ワーキングマザーと一緒に働く
現場の声

教育係

即戦力の採用で教育に時間とお金がかからなくなった。また時短社員は定時で基本帰宅するので残業を減らす為の上からプレッシャーもない。社内全体の総労働時間が減ったので会社の雰囲気と効率が上がり、売り上げ増。

採用担当

転職エージェントの活用は優秀な人事部長や面接官を外注したようなもの。適切な工程で当社に合いそうな人材を紹介してくれる。どんな人材がほしいのか明確にし、面接に集中すればいいので他の重要な仕事にも時間がさけるようになった。

残業減の同僚

時短社員が入る事によって有給取得や定時に帰ることもできるようになり働き方改革が現場に起きた。残業が減る事で仕事への集中力が増した!
休み時間に女性の家事の大変さや両立の大変さを聞いたりすることで夫婦円満のコツなんか教えてもらえます

一体感!同僚

子供の事で早退する事があっても、その人の仕事を掛けもつことで一体感、助け合いの風土が生まれ、職場が明るくなった。自分も支援してほしい時に素直にヘルプが言えるように・・
なぜ今までの中途採用は
うまくいかなかったのか?


もし採用がうまくいっても
即退職に追い込まない為に

(採用者流出で数千万円の損失を発生させた企業も)

中途採用者が困ってしまう
「あるある」

「中途入社組がすぐ辞める」実情は日本企業の深刻な問題の一つです。離職理由のひとつに小さなストレスの積み重ねがあります。

仕事のやり方や会議のルール、上司に承認を取る方法も違います。こうした、風土やカルチャーの違いは内部からはわからないものです。

例えば資料作成の決まりごとが前職とは大きく違い、事細かな記入が必要。その作業で仕事がはからないとイライラが募る。あるいは、社内で使われる用語が大きく違い、誤って前職の用語を使い「違っています、正しくは……」と指摘されることが何回も起きて・・それがストレスになっているなど。

そこに、“とどめ”となる要因が加わると、たちまち退職を決断となる可能性が高まります!



退職シグナル

理由が不明で急な有給取得があった。当事者意識が足りない発言が増えた。来年度以降の仕事の話をしても気分がのらない様子がうかがえる……など

今度は失敗しない為の対策は

職場に配属された社員が1日も早く戦力化し、組織全体との調和を図り、活躍できるよう環境を支援する事が管理職には求められます。

中途組ゆえの戸惑いを早々に払拭するためにも、契約関連、人事関連、IT関連、などの手続き業務や企業が大切にしている価値観や方針の伝達、所属チームやメンバーの紹介、業務に必要な知識、さらにはオフィス周辺のランチ事情などを早々に共有する仕組みを社内につくること。

現在ではレクチャー方式で行うケースを見ますが、将来的にはクラウドのサービスなどを活用して、普及していくと考えられています。すでに中途組の退職率を下げる目的で導入を始めた企業が徐々に出てきています。間違っても「即戦力として採用したんだから結果だけ早く出してくれ」といった現場丸投げでは採用費をまたドブに捨てる事になります。

リアルーミーキャリアの
エージェント使えば今度は・・・
うまくいく!

ワーキングマザースタッフは家庭の事情を理解してくれる会社や同僚に感謝しながら働く事が多い。またすぐ即戦力として活躍できるように仕組みつくりやレクチャーを小まめにする上司にも感謝できるので簡単に離職しません。

次の中途採用は失敗しない覚悟だ
登録人材を知りたい↓↓

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