キャンプ場経営セミナー「入門編」

【休日昼の部】オンライン(zoom)【開始時間】13:00 〜
【平日昼の部】オンライン(zoom)【開始時間】14:00 〜
【平日夜の部】オンライン(zoom)【開始時間】18:00 〜
(定員:各回20名、所要時間:3時間)
各回定員になり次第募集終了となります。
理想の 
キャンプ場
実現への
第一歩!

キャンプ場をはじめるのにこんなお悩みありませんか?

  • キャンプ場を新たに建設したい
  • キャンプ場ビジネスを知りたい
  • キャンプ場を経営したい
  • 開業に関係する届けや法令を知りたい
  • キャンプ場のはじめ方を知りたい
  • 開業に向けて立地や予算を相談したい
  • 開業に向けて立地や予算を相談したい

そのお悩みを解決します!

このセミナーでは集中的に短時間でたくさんのノウハウをお伝えします。書籍やインターネットの記事からはほとんど知り得ない、現役キャンプ場経営者講師のリアルな話を聞くことができます。また創設より50年を越えた日本オートキャンプ協会に蓄積されたノウハウやデータ、そして加盟する日本全国約300キャンプ場から得られる最新の情報とキャンパーのトレンドを紹介、これからキャンプ場をはじめようとする方々に様々なお役に立てる情報を提供できます。また、個別の相談会も実施しますのでより具体的な相談内容のある方もご安心ください。

こんな方が対象です

  • キャンプ場の建設を考えている方
  • キャンプ場ビジネスに参入をお考えの方
  • キャンプ場の運営を任された方
  • キャンプ場ビジネスに興味のある方
  • 新規ビジネスを探索している一般企業担当者
  • キャンプ場ビジネスに興味のある方

私たちの思い

日本オートキャンプ協会では、キャンプ場の指定やキャンプ場への助言や研究会の開催、キャンプクラブの育成、キャンプ講習会の開催、キャンプ指導者の育成、キャンプ情報の提供、関連諸団体との交流、関連業界への助言などの活動をとおして、我が国における「安全で楽しいキャンプの普及」に努めています。

キャンプ場のはじめ方が丸わかり!

経験豊富な現役キャンプ場経営者がキャンプ場の始め方を解説。
受講することでキャンプ場のはじめ方の具体的なイメージが湧くようになります。現役のキャンプ場経営者が講師を務めます。長年に渡って自らキャンプ場経営や多数のキャンプ場建設や経営の相談に携わってきた経験のある講師が数々の疑問にお答えします。キャンパーの集まるキャンプ場はどういう立地がいいのか。お客に来てもらうには最低限どいういった施設や設備があってどれくらいの予算があったらいいのか。法令や届け出などはどういった点に注意したらいいのか。キャンパーからは見えてこないキャンプ場経営者の日常の仕事とは実際どんなものなのか。キャンプ場をはじめる前に知っておきたい基本的な情報とノウハウを3時間に凝縮しています。参加すれば何からはじめたらいいか分からずにいたのが、霧が晴れたようにやるべきコトがみえてくることでしょう。まずは入門セミナーに参加することからはじめてみませんか。

お申し込み方法

土曜日開催枠は定員満席となりました。
平日の回も午後・夜間いづれも残席半数を切っております。
ご好評により全ての回がライブセミナーに変更となりました!

参加をお考えの方はお早めにお申し込みください。
申し込み締め切り月日:12月6(日)
定員:各回20名(定員になり次第、募集終了)
参加費:5,500円(税込み)
お支払い方法:クレジットカード、コンビニ決済、PayPalのみ利用可

開催概要

オンライン開催
名 称 キャンプ場経営セミナー「入門編」
日 時
  • 2020年12月12日(土)13:00-16:00
  • 2020年12月15日(水)14:00-17:00
  • 2020年12月15日(水)18:00-21:00

場 所 オンライン(職場や自宅などから)
主 催 一般社団法人日本オートキャンプ協会
参加費用 5,500円(税込み)※
お問合わせ sakai@autocamp.or.jp
電 話 03-3357-2851
定 員 各回20名
参加条件 インターネットに接続できる環境のある方
方 法 オンライン会議システム「zoom」を使用
申込み締切り日 12月6日(日)
※補足 ※「建設運営管理マニュアル」は費用に含まれません。お持ちでない方は受講までに別途お求めになることをおすすめします。
お問合わせ sakai@autocamp.or.jp

オンライン開催だから気軽に参加!

  • 全国どこからでもインターネット接続環境があれば参加できます。
  • 会場まで移動するための時間や費用もかかりません。
  • スマートフォンやタブレットからも視聴参加できます。
  • 個別の相談会も設けております。(事前予約制)
  • 会場まで移動するための時間や費用もかかりません。

タイムテーブル(平日昼の部の例)

【第1部】
14:00
|
15:30
キャンプ場建設セミナー
  • キャンプ場を作る際の基本方針
  • キャンプ場用地について
  • キャンプ場に必要な施設
【第2部】
15:40

17:00
キャンプ場運営セミナー
  • 運営について
  • 安全管理
  • 維持管理
  • 経営指標
17:00
|
個別相談会
ここでは初めてセミナーを開催する方向けにノウハウをお伝えします。ここでは初めてセミナーを開催する方向けにノウハウをお伝えします。
17:00
|
個別相談会
ここでは初めてセミナーを開催する方向けにノウハウをお伝えします。ここでは初めてセミナーを開催する方向けにノウハウをお伝えします。

講師紹介

羽鳥湖畔オートキャンプ場 代表取締役
田代嘉宏
金融機関から地元キャンプ場旧「羽鳥湖高原レジーナの森(コールマンキャンプグランド・現エンゼルフォレスト那須白河)の経営に〇〇年間従事。現在は「羽鳥湖畔オートキャンプ場」の他、「スキーリゾート天栄」、「道の駅季の里天栄」を運営する天栄村振興公社社長。日本オートキャンプ協会常任理事。

オートキャンプ場建設・
運営管理マニュアル

第7版~老朽化対策/リニューアル計画と効果 ◆ 8,900円(税込み)
ートキャンプ場をオープンさせるために必要なノウハウを集めたキャンプ場を作るためのマニュアルです。 版を重ね現在は、キャンプの作るためのノウハウだけでなく、キャンプの運営のノウハウに加え、第6版ではキャンプ場のリニューアルについても解説しています。 キャンプ場建設計画の立て方。キャンプ場の規模に対する、炊事場、トイレなどサニタリー施設の適正な数。オートキャンプ建設に関わる関連法規。キャンプ場を利用する際の運営計画の立て方や利用促進対策。キャンプ場のリニューアルの方法などを収録。キャンプ場建設や運営に関わる方必読のマニュアルです。

【書籍ご購入はこちらから】

JAC公認インストラクターがRVパークをオープン!

《事例紹介》
JACの会員(公認指導者)はこんな夢を実現しています。
これまでキャンピングトレーラー「エアストリーム」を牽引して各地でキャンプをしました。そんな中で、高速道路から近い幹線道路沿いで、こんなRVパークがあれば良いなという構想が浮かびました。
 その思いが形になり、この度、岡山県備前市に、大型キャンピングカーやキャンピングトレーラーが停泊できる、 RVパーク『BIZEN BASE CAMP (備前ベースキャンプ)』をOPENすることとなりました。

オートキャンプの未来を目指して

Ⅰ.観光としてのオートキャンプの推進を目指します
オートキャンプは、日常生活の圏外に出て未知の人と自然と文化に触れる観光の本質を体現したレジャー活動であり、さらなる発展のためにオートキャンプツーリングの環境整備に努めています。

Ⅱ.オートキャンプにおけるSDGs(持続可能な開発目標)
オートキャンプは、人と自然とクルマの調和を追求しながら、余暇の充実、人々の共生、および環境の保全をはかる持続可能なレジャー活動です。自然資源・文化資源・観光資源を最大限に活用することを通して、なおいっそうオートキャンプにおける持続可能性の追求に努めています。

お申し込み方法

申し込み締め切り月日:12月6(日) 定員:各回20名(定員になり次第、募集終了)
土曜日開催枠は定員満席となりました。
平日の回も午後・夜間いづれも残席半数を切っております。

ご好評により全ての回がライブセミナーに変更となりました!

参加をお考えの方はお早めにお申し込みください。

申し込み締め切り月日:12月6(日)

参加費:5,500円(税込み)
お支払い方法:クレジットカード、コンビニ決済、PayPalのみ利用可

日本オートキャンプ協会とは

一般社団法人日本オートキャンプ協会(Japan AutoCamping Federation:通称JAC)は今年で設立51年を迎えます。当協会の前身は1969年に、オートキャンプの普及を目的として作られた、旧運輸省(現国土交通省)の認可団体です。 当時、キャンプといえば、まだボーイスカウトや登山のイメージしかありませんでした。 その中にあって、いち早く欧米流の車を使った楽しむためのキャンプを提唱し、以来、21世紀を迎える現在まで、一貫して日本のファミリーキャンプ、オートキャンプを育ててきました。(2012年4月より一般社団法人に移行しました。)JACは会員組織によって成り立っており、キャンパー会員の他、キャンプ場、キャンプ用品、RVなどキャンプ関連業界などが加盟しています。