<過去に参加された方のお声>

 ✔ マニュアルでサクサク撮れるようになりたい
 ✔ 説明書は読む気になれない
 ✔ 説明に出てくる写真用語がわからない
 ✔ もっといい写真が撮れるようになりたい
 ✔ レベルアップの方法がわからない
 ✔ 失敗写真とおさらばしたい
 ✔ ある程度の知識はあるが、体系的に学び直したい
 ✔ 良いカメラを買ったが、持ち腐れになっている

開 催 情 報


宮城(仙台)
2018年7月28日(土)10:10〜13:10

締め切りました

受講料

  • ¥5,000(税込)
  • 支払い方法:銀行振込
  • 入金が確認できた方からお席を確保します。


花や紅葉、滝など自然の風景、



子供や動きのあるものから、



テーブルに置かれた小物やスイーツまで、



そして、イルミネーションや暗い場所での撮影。

この講座では、あらゆるものに通じる写真の基礎を学びます。



【対象】
・カメラの操作方法から学びたい初心者

・構図やレンズ選定といった撮影の基礎を体系的に学び直したい方

人気の写真講師が教えます

2013年から5年近く、全国で開催されている人気の講座です。

講師はチャンネル登録者2000人超のYoutube『プロが教える、動画で学ぶ、みんなの写真塾』でおなじみの女性カメラマン大野朋美。



写真の腕は、カメラの使い方や基礎的なことを知っているか知らないかで変わってきます。

自分のイメージ通りに撮るためには、カメラをどう設定すればよいのか、どういう撮り方をすればよいのかを知っている必要があります。

腕を上げたいなら、まずは写真の基礎をしっかりと理解することが大事なのです。

でもそう考えて本を読んだりネットで調べても、用語が難しかったりして、よく分からなかったのではないでしょうか。

そんな方に受けていただきたい講座です。


「へー、そうだったんだ!」

「目から鱗です!」

こんな感想を毎回のようにいただいています。

終わった時には、これまでの自分から一歩も二歩も前進しているでしょう。期待していてください。



講座で学べること

講座は基礎を一通りカバーした内容です

断片的だった知識を総合的に理解できます

  • 明るさの調整
  • 色の調整
  • 基本の構図
  • 背景を上手くボカす方法
  • 動くものを撮るときのカメラの設定方法
  • レンズの知識
  • カメラの仕組み
  • 明るさの調整

よくある質問

Q
本当に写真のことは全然わからない素人なんですが、参加して大丈夫でしょうか?
A
全く問題ありません。レベルも撮りたいものも、様々な方が受講されています。
Q
本当に写真のことは全然わからない素人なんですが、参加して大丈夫でしょうか?
A
全く問題ありません。レベルも撮りたいものも、様々な方が受講されています。
Q
一眼レフじゃないのですが、参加して大丈夫でしょうか?
A
はい、デジカメ(コンパクトデジタルカメラ)で参加される方もいらっしゃいます。使い方がわかれば、一眼レフでオート撮影より、上手く撮れることもありますよ。
※ただスマホでの受講はお勧めしておりません。カメラの設定方法を中心にお話します。
Q
一眼レフじゃないのですが、参加して大丈夫でしょうか?
A
はい、デジカメ(コンパクトデジタルカメラ)で参加される方もいらっしゃいます。使い方がわかれば、一眼レフでオート撮影より、上手く撮れることもありますよ。
※ただスマホでの受講はお勧めしておりません。カメラの設定方法を中心にお話します。
Q
本当に上達できるか心配です。
A
上達できると言える理由は、講義を聴くだけでなく、その場で習った通りにカメラを使って、実際に撮影してみる時間をしっかり取っているからです。
Q
本当に上達できるか心配です。
A
上達できると言える理由は、講義を聴くだけでなく、その場で習った通りにカメラを使って、実際に撮影してみる時間をしっかり取っているからです。

講師プロフィール

大ノ写真事務所
代表 大野朋美

商業カメラマン。仕事で人や商品、建物などの撮影をする中、周囲から写真の撮り方を教えてほしいとの声が寄せられるようになり、5年前から写真講座や、プライベートレッスンを行うようになる。様々な分野での撮影経験を活かし、趣味だけでなく企業への撮影指導も行う。

写真の撮り方を教えたYoutube動画はチャンネル登録者が2千人を超え、毎月開催している『おさんぽフォト』はリピート率の高い、人気イベントとなっている。

全国で開催中

受講者数 300人超!
東京、横浜、名古屋、京都、大阪、岡山、博多、札幌、金沢


【受講者の感想】

「マツコの知らない世界」みたい?!

追伸

よく、「私はセンスがないから・・」とおっしゃる方がおられます。しかしそう言われるのは、カメラの使い方を知らない方がほとんどです。カメラというのはあなたのセンスを具現化するための道具であり、それを使いこなしていない段階で、そのように決めてしまうのは、とても勿体ないことです。まずカメラや写真の勉強をしてから、その判断をされても、遅くはないのではないでしょうか。

カメラを使いこなせるようになると、上達するだけでなく、写真の世界へもう一歩深く入り込むことになり、面白さが何倍にも膨らみます。