田中將介(たなかまさゆき)と行く知られざるカンボジアツアー

本物のカンボジアを巡る旅

ツアーの特徴
子供たちと遊ぶ。学校を建てる。井戸を掘る。貧困の子どもに夢を聞く。もしかしたらそれは自己満足なのかもしれません。何も考えず、安易にこういった行動をするのではなく、背景を読み解き、一次情報に当たる。問題解決に答えなどありません。それには考えることをやめないことが必要です。なぜを問い続けるためのきっかけになればと思います。ツアー参加者同士のつながりも積極的につくります。自分の将来に投資してみませんか?


※出発前、出発後のケアも万全に行うので、初めて行く人にも安心です。 わからないことがあればお気軽にお尋ねください。
途中参加も、直前の参加も可能です。最低限のマナーを守って頂ければ可能な限り対応します。

日程:2018年8月の1週間〜2週間を予定(柔軟に対応)
参加費:8万円以下に抑えます。ほぼ実費のみです。
定員:15人 / 場所:カンボジア全土(主にシェムリアップ、プノンペン)

(国際医療団体,現地フリーペーパー編集部,農業ビジネス,JICA,スポーツ振興NGOなど)




ツアー詳細

Q

なぜカンボジアなのか

A
私が一番案内できる場所、そして、日本とはかけ離れた非日常を感じるのに適した国だからです。忙しい日常の中で、目の前のことにとらわれていては、新しい発想は生まれません。外の刺激に触れることは、日々忙殺されている自分に必要なことだと思います。
Q

目的は何か

A
自分の頭で考えるためには、あらゆる角度から情報を手に入れることが重要です。高級車を乗り回す人もいれば、ゴミの中で眠る人もいる。当事者の話を聞いて、それぞれが判断してほしいと思います。「社会貢献」「リーダー」は必要なのでしょうか。私たちが当たり前だと思っていることを疑う、そんな考え方を身につけましょう。評論よりも行動する人になりましょう。
Q

なぜカンボジアなのか

A
私が一番案内できる場所、そして、日本とはかけ離れた非日常を感じるのに適した国だからです。忙しい日常の中で、目の前のことにとらわれていては、新しい発想は生まれません。外の刺激に触れることは、日々忙殺されている自分に必要なことだと思います。

旅先案内人

田中將介/Masayuki Tanaka

ジャーナリスト。インタビュアー。カンボジア在住時から取材を重ね、その後も毎年足を運んでいる。政治、経済、社会などあらゆる角度からカンボジアの今を切り取る。
お問合わせは、申込みボタン先のお問合わせ、もしくはSNSよりお気軽にご連絡ください。