ディスコ(DISCO)は妊娠中に飲んでも大丈夫なのか?

妊娠・出産は女性にとって、人生で大きな喜びですよね。
つわりや痛みを伴うのでとても大変ですが、我が子の鳴き声を聞いた瞬間、もしくは初めて抱いた瞬間に今までの辛さは吹っ飛んでしまうでしょう。

ですが吹っ飛ばないものもあります。
それは妊娠・出産に伴って増えてしまった脂肪です。

子供がいてもスタイルの良いママはたくさんいますが、並大抵の努力ではないでしょう。
産後の体型を元に戻すのはとても大変なことです。

そんな頑固な脂肪を簡単に落とせたら・・・
でもダイエットは辛いイメージばかりですよね。

今ダイエットサプリで人気の【ディスコ(DISCO)】
試してみたいけど、妊娠中や授乳中に飲んでも大丈夫なんでしょうか?

体がデリケートな時期なので、やはり口に入れるものには気を使いますよね。

なので今回は、ディスコ(DISCO)を妊娠中に飲んでも大丈夫なのかを調査しました!
気になる人はぜひ最後まで見ていって下さい(≧∇≦)/

ディスコ(DISCO)の成分を調査

ではまずはディスコ(DISCO)に含まれる成分を調べます!

ディスコ(DISCO)の全成分はコチラ

【黒コショウ抽出物、生コーヒー豆エキス(クロロゲン酸類含有)、コレウスフォルスコリ末、チオクト酸、L-カルニチンフマル酸塩、ブラックジンジャー抽出物、デキストリン / セルロース、ステアリン酸カルシウム、微粒酸化ケイ素、香辛料抽出物、L-ロイシン、L-バリン、L-イソロイシン、シクロデキストリン、ビタミンC、ビタミンE、ナイアシン、パントテン酸Ca、ビタミンB2、ビタミンB1、ビタミンB6、ビタミンA、葉酸、ビタミンD、ビタミンB12】

色々な成分が含まれていますね。
では気になる成分を1つずつ調べてみましょう。

【コレウスフォルスコリ】
コレウスフォルスコリはインドやネパールに自生します。
シソ科の植物で、医学にも使われているハーブです。
植物性で安全なので問題なし!

【チオクト酸】
チオクト酸とはαリポ酸の別名です。
αリポ酸には高い抗酸化作用があり、体の老化を予防します。
健康にも良い成分のため、問題なし!

【L-カルニチンフマル酸塩】
L-カルニチンフマル酸塩とはアミノ酸の一種です。
体内の脂肪をエネルギーに変え、脂肪を燃焼するために大事な成分です。
なので問題なし!

【デキストリン】
デキストリンとは炭水化物の総称です。
消費者庁にも安全性が高いと認められています。
なので問題なし!

気になる成分をいくつか調べてみましたが、どれも安全性が高いものだとわかりました。

でもただ成分を調べただけではまだ不安です。
なので次はディスコ(DISCO)のレビューを調べて、ディスコ(DISCO)で副作用が起こった妊婦さんはいないのかを確かめます!

ディスコ(DISCO)のレビューを調査

ディスコ(DISCO)で副作用が出た妊婦さんはいないのでしょうか?
では早速ディスコ(DISCO)のレビューを調べてみます。

・・・・・・・・調べ中・・・・・・・・

調べ終わりました!

調べたところ、ディスコ(DISCO)を飲んでいる妊婦さんは何人もいましたが、その中で副作用が出たり体調を崩したりなどの書き込みは1件もありませんでした!

これだけの量のレビューを調べて1件もないなら、本当に問題ないのかもしれませんね!
ということは、妊娠中でもディスコ(DISCO)を飲みながらダイエットをしても安心だということ!

ですが妊娠中にディスコ(DISCO)を飲む時は注意点もあるので、そちらもしっかり紹介しておきますね。

妊娠中にディスコ(DISCO)を飲む時の注意点

ディスコ(DISCO)を飲む時の注意点というよりは、妊娠中のダイエットの注意点ですが・・・
妊娠中はどうしても体重が増えてしまって、医師から「太り過ぎ」と言われている人も多数いると思います。

妊娠は太りすぎると出産に影響が出ます。
太りすぎることで自然分娩が難しくなり、帝王切開になってしまうケースも多数あります。

でも妊娠中にダイエットをするのもあまりオススメしません。

なぜなら、ダイエット中に運動をするのは胎児が心配ですし、妊娠中に食事制限をすると栄養不足になってしまいます。

なので妊娠中のダイエットでオススメなのは、散歩です。

どうしても外に出るのが億劫になってしまって、家に引きこもってしまっていませんか?
少しでも良いので、外出する癖をつけてみましょう。

太陽の光を浴びるのは体にも良いことです。
体を動かすことで気分もリフレッシュするでしょう。

ただ無理はせずに、こまめに休憩を入れたりして下さいね。