介護が楽々、ニコニコに!「介護する人、される人が
いつまでも心地良く暮らせる」環境づくりをサポートします!


[介護する側が抱える7つの悩み]


こんなお悩みありませんか?

  • 介護の悩みを誰にも相談できない。
    誰かに話を聞いてもらいたい。
  • いつまで介護が続くのか?先を考えるとしんどい、気持ちが暗くなる。
  • 自分の時間がない、心にゆとりがない。
  • なぜ私が介護しないといけないのか?
    したくないのに・・・。
  • 家事、介護がしづらい間取りでイライラする
  • 親が同じ話を何度もするのでイライラする
  • 親に何かとケチをつけられる、介護するのは当たり前だと思われている。ありがとうと言ってほしい。
  • 親が同じ話を何度もするのでイライラする

その悩みが起こる原因!

「うまく介護しよう」「完璧にしよう」と、つい頑張りすぎて心も体も疲れてしまいます。介護だけでなく、家事に仕事にと日々忙しく過ごしていると、「自分のための時間」を取ることもできず、精神的にもゆとりがない状況に。さらに、介護している親が「思い通りにならない」「言う事ことを聞いてくれない」と、ストレスは溜まる一方です。

私も介護の悩みを抱えていました!

足に障がいのある両親の介護歴30年。在宅介護で父の看取りも経験しました。何度も同じ話を繰り返す親と、以前はよく喧嘩をしていましたが、しっかり話をして親の意識を変え、自分自身の気持ちも切り変えて笑顔を心掛けました。姉にも話を聞いてもらい、悩みなどを相談する事もできたので気持ちは楽でした。

家が狭くて暗かったことから、家族の楽しみとして休日は両親を車に乗せて日本各地の観光地を巡るようになりました。両親が高齢になってからは、元気なうちに「車で行ける所には一緒に行きたい!」と、愛犬2匹も連れて、北は青森の竜飛岬、南は鹿児島県屋久島まで3回も車で行きました。富士山には29年前から年に1度は必ず行き、私は登山も楽しんでいます。

もともと住んでいた自宅はお風呂、トイレが狭くとても介助しづらかったのですが、介護しやすい住まい環境にしたことで、介助する私が楽になっただけでなく、介護を受ける両親自身にとっても移動、トイレ、お風呂などが楽になり、いつも笑顔で過ごせるようになりました。

在宅介護は大変だからこそ住まい環境を味方にして、介護をする私が少しでも楽になるにはどうしたら良いか? 介護される親が家で自立して快適に過ごす為にどうしたら良いか? を考えながら介護したことで、楽しんで楽に暮らせるようになっています。

どうすれば解決できるか?

Step.1
「住育の家」を見学することで、介護の視点が変わります。
介助しやすく、コミュニケーションも取りやすい間取り、住まい環境の大切さを知って、新たな視点が養われます
Step.2
介護する側がしたいこと、出来ることをすることで笑顔でいられます。
住育の視点で住まい環境を見直すことで、自分の時間を持つことができます。
Step.3
自分が介護される側だったらどうして欲しいか?を考えて介護することが大切です。
一人で頑張り過ぎず、親と常にコミュニケーションを取り、希望や意思を聞くコツがつかめます。
Step.2
介護する側がしたいこと、出来ることをすることで笑顔でいられます。
住育の視点で住まい環境を見直すことで、自分の時間を持つことができます。

POINT

それができる証拠

身体の不自由な両親と暮らした経験から、「住育」を通して最期まで自宅で元気に暮らすために考えておくこと、介護が必要になる前、そして必要になった時に知っておくことなどを、自宅の見学やセミナーを通して提案しています。
私が介護を楽に続ける上で大切だと考える視点はまず、「介護される親にどうしていて欲しいか?」ということです。私は、親に自宅で元気に、そして長生きして欲しいと思っています。そのために私が出来ることは?といつも考えながら介助、介護をしています。
そして、家の間取りはとても大切。「住育」に出会い、介護の中でも両親はもちろん、私も自宅で笑顔に過ごすことができるようになりました。住まい環境が家族のコミュニケーション、介護の負担を軽くする手助けまでしてくれると実感しています。

「最期まで家で過ごしたい」という父の希望、介護のしやすい間取りを考えてたどり着いた我が家
「住育の家」を見学された方のご感想!

・普通の家より収納が多いと思いました。収納は自分なりに工夫するもの、という言葉が印象的でした。マニュアルにとらわれずに自分なりに工夫して、住みやすい環境にしていきたいです。
・窓が思っていたよりたくさんあって、すごく明るくて驚きました。
・風通り、見通しが良くて気持ちいい。
・住む方の心地良さを追及しているお家だと感じました。
・トイレのドアや電気のスイッチの高さ、色々な工夫があって参考になりました。
・介護される方の能力を活かし、活き活きと暮らせるように、という考え方が素晴らしいと思いました。

「住育」セミナーを受けられた方のご感想!

・どんな家が自分の幸せなのかを考えて、素敵な家を建てるきっかけが出来て良かった。
・住居が楽しい空間になっていくことの大切さを初めて知ることができ良かったです。
・家族にとって住まいは、大事な家庭のコミュニティーになる場所なので、そこで住育を考えると言う事は、素晴らしいことだと思います。ぜひ、夢マップを実践していきたいです。
・家族の家は、いかに楽しく過せるか!それが絆を育むことになるのだと思いました。
・家は「住めれば良い!」と思っていたけど、人への影響が大きいですね。
・家の居心地を良くすることが、人生にも良い影響を与えることが分かりました。
  大切な物を大切にする為に、いらない物は捨てようと思いました。
・夢マップを使うとスゴク分かりやすく、自分の求めている住まいを深く考えようと思いました。
・家の見た目ではなく「家族で住みやすさ」を考えないといけない事がわかりました。

「住育の家」見学&
みわこの介護お悩み
相談

  ★5,000円のところ今だけ2,000円OFF!!


 あなたの介護のお悩みを見学して解決しませんか?
 あなたのお悩みスッキリ解決しましょう!

「住育の家」を見学するとどうなるか?
 ・ストレスが軽減され、介護が楽になる
 ・家族も自分も笑顔が増える。親に笑顔で接することができる
 ・自分の時間ができて、自分のやりたい事ができる


ライン@登録キャンペーン!

”見学&介護お悩み相談”
お友達登録していただいた方
限定!
5,000円のところ
今だけ2,000円off
◎こちらからライン@にぜひご登録ください。
お友達しかもらえない、お得な情報やクーポンを配信します。
期間限定!初回のみ、見学会の割引クーポンを差し上げます。
また、ライン@でも見学のご予約をしていただけます。どうぞご登録ください。
◎こちらからライン@にぜひご登録ください。
お友達しかもらえない、お得な情報やクーポンを配信します。
期間限定!初回のみ、見学会の割引クーポンを差し上げます。
また、ライン@でも見学のご予約をしていただけます。どうぞご登録ください。

住育セミナーを始めるきっかけ!

「いじめにはじまり、家族間の殺人か増えた。それはなぜなのか?」亡き父の口癖でした。
私は、テレビの影響や携帯電話を持つことで家族の絆が薄くなり、人を思いやるやさしさがなくなってしまったからだと考えていました。

足に障がいのある両親と一緒に過ごす家を建てるために、「介護のしやすい間取りは?」と考えていた時に、運よく「住育」に出会い、家の間取りが住む人にさまざまな影響を与えていることを知りました。家=箱と思っていた私は、住まいの環境で相手を思う気持ちが変わるとは、正直思っていませんでした。

住育の家に暮らすことで私自身が、親の話をよく聞くようになり、コミュニケーションが増えました。声が良く通るので、父の話を聞くようになった。やはり住まい環境は家族の絆を育むとても大切なものだとわかりました。私自身、父の気持ちがわかったことで、心にゆとりができました。

家族という一番小さい社会でコミュニケーションができなければ、社会に出て他の人とコミュニケーションをとることはできません。住まい環境の大切さを知り、家族の会話を取り戻して欲しい、そして相手を思いやる気持ちを取り戻して欲しいと思ったのがきっかけです。

こんな不安ありませんか?

介護する側から、自分が親に対して本当にやさしくなれるのか?ニコニコで介護が出来るようになるか?心配ですよね。
まず、介護する自分が、介護される側の親にどうしてあげたいか?から介護は始まります。やさしくしようとしなくてもいいんです、ニコニコしようとしなくてもいいんです。まずは自分が介護する人にどうしてあげたいか?を考えてみませんか?

プロフィール

橋本 美和子
介護歴30年。2012年から岡山県和気町で足に障がいのある両親と愛犬2匹と暮らす。在宅介護で父を看取った後、「住育アドバイザー」を取得。暮らしを楽しみながら家族関係を育み、ニコニコ楽々な介護ができる「住育」を知って欲しいと自宅を公開し、セミナーも開く。

両親と過ごすための終の住処として、大阪で中古住宅を購入しリフォーム。
15年過ごしたが、トイレやお風呂の介助などがしづらい間取りだったことから、介護のしやすい新たな住まいを探し始めた。

父の希望は「最期まで家で過ごしたい」ということ。介護し易い間取りは?といつも考えている中、「住育」に出会う。両親の過ごしやすさを考え暖かい岡山へ移住。岡山で第1号の「住育の家」の家を建てて暮らし始める。吹抜けから差し込む大好きな太陽を喜び、風を感じながら最後まで「住育の家」で楽しく、気持ち良く過した父の姿から、「住育」が在宅介護に役に立つことを実感している。


一般社団法人日本住育協会
認定住育アドバイザー
玄関
お風呂
片付けセミナー
住育ミニセミナー

Information

屋号: 岡山「住育の家」相談室「だんだん」

住所: 岡山県和気郡和気町田原上744-1
Eメール: m-hattyan@hi3.enjoy.ne.jp
お問合せ: 3日以内にご連絡します。
お問合せ: 3日以内にご連絡します。

最後にこれだけは伝えたい・・・想い!

介護はいつまで続くかわかりません。
頑張りすぎず、心にゆとりを持つことでやさしくなれます。
介護するあなたが笑顔でいれば、介護される親も笑顔でいられます。
自宅で元気に過ごす為に、あなたが出来る事を一緒に考えていきませんか?