フロリダの美しいベイエリアに,家賃収入15万円の住宅を,月々3万円の積立投資で手に入れる!

どんな立地?

美しく広大な海が望める立地で,ゴルフやサーフィン,バスフィッシング,クルーズ,MLB観戦なども楽しめます!
対象としているエリアは、上の写真のような美しいベイエリアにあります。

住宅地は、運河が張り巡らされている場所にあります。運河に接していない住宅でも、ガレージからボートをクルマで牽引して5分くらいのところにある公共のボートランプからボートを降ろし、そのまま運河から川を通り、写真のような海に出れます。

海ではSUPやカイトサーフィン、クルージング、セーリング、シーバス釣り、川ではバス釣り、カヤックなどのマリンライフが楽しめるだけでなく、

全米トップクラスのゴルフ場が多数あり、テニスやサイクリングはもちろん、野鳥が飛び回る自然豊かなエリアでもあり、州立森林公園もすぐ近くにあるため、トレッキングも愉しめます。

年中温暖なために隠居した人々が多く住むエリアですが、このように素晴らしいライフスタイルが実現できる場所だけに、若い人たちも続々と移住してきています。

まるで、カリフォルニア州のLAやサンディエゴ、あるいはオーストラリアのゴールドコーストのような雰囲気にもかかわらず、住宅価格はまだ5分の1以下で手に入ります。 今後ますます上昇するに違いありません。

さらにこのエリアの雰囲気を詳しく知りたい場合には、以下の映像をご覧ください

街の雰囲気

Port Charlotteの映像

Port Charlotteの説明

Port Charlotteの映像(4K)

市場

家賃相場

図の上の線は、このエリアのある住宅の家賃価格の推移で、下の線はこのエリアの行政区の平均の家賃価格です。

現状は、平均値でも、毎月の家賃が1500ドル(15万円)です。 なお、この家賃は、年々上昇していく傾向にあります。

2017年12月までの6年間で家賃の推移は、1000ドルから1500ドルと50%上昇しています。 年8.3%の上昇です。 控えめに見て、今後は年6%ずつ上昇していくと仮定すると、いまから10年後の家賃相場は600ドル(1000ドルの60%)上昇することになります。 

つまり、10年後の家賃は月額2100ドル(21万円)となることが期待できます。

住宅価格

このエリアの住宅価格は、2017年12月時点で18万ドルから25万ドル(1800万円~2500万円)です。この6年間の上昇率は、年平均12%上昇しています。

今後は控えめに見て年平均5%ずつ上昇していくと仮定すると、10年後には50%増しの2700万円~3250万円になると予想できます。 

この価格帯の住宅を、いまから毎年3万円ずつ積立てることにより、手に入れることになります。 3万円×12か月×10年=360万円です。

わずか360万円で、10倍近い価格帯の住宅を手に入れるということになります。

安さのヒミツ

どうして、わずか360万円で、10倍近い価格帯の住宅を手に入れるなんてことができるかというと、2つのヒミツがあります。

その1 経営破綻したデベロッパーから破格で手に入れた土地を買い上げる

このエリアは、1970年代から80年代にかけて、複数のデベロッパーによって、大々的に開発されてきました。 デベロッパーは、複数ブロックに1区画ずつ、銀行への返済と自分たちの生活が賄える程度の利益を上げる程度の数の住宅を建てて販売して、住宅価格が上昇するのを待って、少しずつ売ることで、長期間で利益を得ていました。

ところが、2006年をピークに、サブプライム問題をきっかけにしたリーマンショック等の経済破綻によって、住宅価格が暴落し、誰も土地を買って家を建てる人がいなくなりました。 するとデベロッパーは銀行に返済ができなくなり、破綻していきました。

その破綻したデベロッパーが保有していた土地を、担保として貸付をしていた銀行が、投資家達に安く売却したのです。 住宅価格は毎年上昇しているとはいえ、いま保有している土地に住宅を建築して売っても、たいした利益にならないため、まだ土地のままの場所がほとんどです。

こういった土地のオーナーの中には、そろそろエグジットしたいものの、建築コストを調達できない小さな投資家もちらほらいます。 こういったオーナーを見つけて交渉することで、このような高いポテンシャルを持ったエリアの土地であっても、格安で手に入れることができるのです。

その2 3Dプリンターで住宅を建てる技術で
建築費2,000万円が200万円に!?

いま、建築業界の外では、既存の建築業を破壊するテクノロジーが開発され、導入が始まっています

それが3Dプリンターやロボットによる建築です。
すでに現実に人が住める住宅が3Dプリンターで建てられていて、テキサス州では認可も得ている会社があります。

それが以下の映像です。

現在は、建物の構造体だけが3Dプリンターで作れるようになっていますが、今後10年もすれば、屋根や窓の取り付けや塗装、配管や配線等も3Dプリンターやロボットが組み込むことになります。そうすれば、劇的に建築コストは下がります。

これにローンを組み合わせることで、総額360万円程度の資金で土地を購入して住宅を建てることができるのです。

ローンの借入金額が少ないため、5年間の返済金額を家賃収入から引いても月15万円の不労所得を確保できると考えています。