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こんにちは、パトラバー(pato_lover)です。

突然ですが、お酒が入って酔っ払ってくると、

「今すぐかわいい女の子と飲みたいなぁ〜」

って思ったりしませんか?

 

で、キャバクラとか、ガールズバーに行っちゃう。

男って大体そーゆー生き物ですよね(笑)

でも、ぶっちゃけキャバクラって飽きませんか?

それに、ぶっちゃけ高いですよね?

「かわいい女の子」となると、それなりの高級店に行かないと付いてくれないし、めちゃくちゃ好みの女の子がいても、指名しなければすぐにどっかに行ってしまう。

人気の子だと何席も掛け持ちになるから、独占することもできない。

もっといい感じの遊び方はないものか・・・

僕は常々、

「新しい遊び方」

を探していました。

そんな時に出会ったのが、

 

「ギャラ飲みマッチングアプリpato(パト)」

でした。

これ、やばいんです。

もう画期的すぎて、夜の遊び方が根本的に変わっちゃいました。

 

今回は僕が1ヶ月で75万円を使って徹底的に研究したpatoの攻略法について書いていこうと思います。

我ながらたった1ヶ月で75万円も使っちゃうとは・・・バカですね(笑)

でも、僕ぐらいpatoを研究しているユーザーはなかなかいないと思うので(笑)めちゃくちゃ参考になるはずです。

では早速。

※「もうpatoについてはある程度知っている」という人はこちらに今回のnoteの結論である「patoで75万円使ってわかったこと」がまとめられているので、早速こちらから読んでみてください

→ 1ヶ月でpatoで75万円使ってわかったこと
ギャラ飲みマッチングアプリpato(パト)って何?

まずアプリの説明ですが、その名の通り、patoとは、
「ギャラ飲み」の「マッチング」をしてくれるアプリです。

ギャラ飲みというのは、女の子にお金を払って食事に行ったり、お酒を飲んだり、カラオケを歌ったりすることです。

キャバクラやガールズバーは「お店」で接客してくれますが、ギャラ飲みの場合は、完全プライベート空間です。

 

そこには黒服のボーイさんもいないし、他のお客さんもいない。

完全プライベート空間でかわいい女の子と遊べちゃうわけです。

全国にいるpatoに登録している女の子に、

「○○(場所)で飲み会やってるけど、今すぐ来ませんか?」

と、コール(呼び出し)ができるアプリです。

patoの種類

patoには2種類の利用方法があります。

1.patoコール

2.コパト

です。

1の「patoコール」は、指定した日時と場所に女の子を呼ぶスタイルの利用方法で、例えば、「1時間後に六本木で女の子2人呼びたい」という場合に利用します。

基本的には利用する当日に予約をするんですが、カレンダーで予約も可能なので、接待などで利用する日時があらかじめ決まっている場合は、その日時で人数を予約すれば、patoのコンシェルジュが女の子を集めてくれます。

そしてもう1つの「コパト」に関しては、patoに登録している女の子を探して、直接メッセージのやり取りをして1対1で会うスタイルの利用方法です。

気に入った女の子と直接やりとりができて、プライベート空間で1対1で食事に行ったりできるので、みんなでわいわいではなく、女の子としっぽり飲みたい気分の時はこちらですね。

patoコールの手順

1.呼ぶ時間・場所・人数・女の子のクラスを選ぶ

 

※この場合は30分後に六本木にVIPクラスの女の子2人を呼ぶ設定

2.今日の気分・シチュエーションを選ぶ

 

※このタグを見て女の子が立候補してきます

3.優先マッチングを希望するか選ぶ

 

※アプリからはモザイクなしの女の子の写真が見れます

※今すぐ呼べる女の子の中から「優先マッチング」の希望を選べます。ただし、優先マッチングの場合は通常の利用料とは別に1時間3000円が発生するので注意が必要です

4.あとはマッチングが成立するまで待って、マッチングが成立したら詳しい合流場所を連絡するだけ

patoコールはこんな感じで非常に簡単にマッチングを成立させることが可能です。

特に東京や大阪など、女の子が多い地域であれば、基本的にすぐにマッチングが成立して、最短30分で女の子と合流することができます。

マッチングが成立した女の子との連絡は、グループチャットが立ち上がるので、そこでメッセージのやり取りをするだけです。

 

 

こんな風にマッチングが成立したら合流場所を送るだけです。

コパトの手順

1.女の子を捜す

 

※patoは審査基準が高く、女の子のレベルも相当高いのが特徴です

2.女の子にメッセージを送る

3.合流する場所や日程を調整してコパトを成立させる

4.あとは女の子と合流して楽しむだけ

コパトもpatoコールと同じで非常に簡単です。

ただし、コパトの場合の料金は女の子によって違います。

ロイヤルVIPクラスの女の子ともなると、30分12000円とか、かなり目が飛び出るような料金設定だったりするので、僕はまだロイヤルVIPにはお目にかかったことがありません。

しかし、patoは女の子は審査制なので、スタンダードクラスであっても十分にかわいい女の子が登録されています。

30分2500円程度でコパトできる女の子もいるので、財布と相談しながら利用しましょう。

 

こんな感じで女の子のレベルは非常に高いです。

女の子の「クラス」って何なの?

patoに登録されている女の子には「クラス」というものがあって、

・スタンダード

・VIP

・ロイヤルVIP

の3種類から選ぶことができます。

当然、クラスが上がれば上がるほど料金も高くなっています。

例えば、patoコールの場合だと、

スタンダードクラスを呼ぶ場合は30分2500円ですが、VIPクラスを呼ぶと30分5500円、ロイヤルVIPともなると30分12500円がかかってしまいます。

僕は基本的にいつもスタンダードで利用しています。

でも、今まで50人ぐらいとマッチングしてきましたが、変な女の子に当たったことは一度もなく、むしろとてもかわいく、良い子が多かった印象です。

ロイヤルVIPってどんな子が来るんでしょうね?

噂では芸能やモデルをやっている子が来るらしいですが・・・

誰か情報があればぜひ教えてください。

「コパト」の場合は、女の子に調査したところ、料金は自分で設定できるらしくて、こちらも30分2500円〜1万円越えまで、女の子によって様々です。

ある程度安く楽しみたいなら、欲を出さず、スタンダードクラスで利用するのが一番だと思います(僕は外れを引いたことはありません)。

→patoを今すぐ始めたい人はこちら

コンシェルジュがすごい

patoの最大の「すごさ」と言えば、実際に利用してみればわかりますが、コンシェルジュの有能さです。

patoでは、patoコールがあった場合に、女の子にLINEで通知が飛ぶらしいんですが、そこで手が上がった女の子の中から、さらにコンシェルジュが、「利用者の希望に沿う女の子」を厳選してくれます。

何か気になることや希望があればコンシェアルジュにメッセージを送ればすぐに対応してくれます。

例えば、時間帯や曜日によっては、女の子を2人予防とした場合、片方の女の子はスタンダードで、もう片方の女の子はVIPだったりするんですが、そんな場合はコンシェルジュに、

「いや、もう一人もスタンダードで探してください」

と、ちょっと無茶振りすれば探してくれます。

困ったらコンシェルジュへ。

これが最高のpatoライフの合言葉ですね(笑)

最短30分でマッチング

patoコールは最短で30分で女の子と合流が可能です。

女の子が多いエリア(六本木・渋谷・恵比寿など)であれば、あっという間にマッチングします。

少し離れた場所にいるとしても、電車で女の子が向かってきてくれるので、とりあえず合流希望の場所を伝えてみましょう。

指定できるエリアに「その他」という項目があるので、そちらに駅名を入れればOKです。

キャバクラに行きたいと思った時は、ぐっとこらえて、patoコールをしましょう。

経験上、キャバクラよりは断然patoの方が楽しいですから。

即席合コンが可能

patoはプライベート空間で遊べるので、即席合コンも可能です。

居酒屋で集まるのもいいし、カラオケで集まるのもいいですね。

3対3とか、即席で遊べるので、絶対楽しいはずです。

どんな女の子が登録しているの?

patoに登録している女の子のほとんどは、

「昼の仕事と掛け持ち」

です。

直接リサーチした結果、8割ぐらいは普通に働いていました。

中にはpato専業でやっている「プロ」もいます。

昼の仕事の給料は手取りで17万円ぐらいなのに、patoでは月50万円グリ稼いでいるという女の子も結構いました。

最高月収は月200万とか、300万とか狙えるらしいです。

また、女の子のpatoの登録は審査制なので、運営が直接面接を行って審査しているようです。

審査通過率は2割以下だとか。

だから基本的に登録されている女の子は全員かわいいです。

キャバクラやガールズバーでは正直、半分以上がハズレですが(苦笑)

patoは8割、9割が当たりという印象です。

友達や仕事関係の人と一緒に利用した時は、いつも感動されます。

「え、こんなかわいい子がすぐに呼べるの?」

と。

まさに画期的アプリですね。

→patoを今すぐ始めたい人はこちら


patoが利用できる地域

patoが利用できる地域は、

・東京

・福岡

・名古屋

・大阪

・仙台

・横浜

・埼玉

・沖縄

・札幌

・神戸

・熊本

・広島

となっていますが、印象としてはやはり東京と大阪に女の子が多いですね。

でも、地方の出張の際にも一度patoで女の子を呼んでみてもいいですね。

その地方のかわいい女の子と遊べるなんて、テンションが上がります(笑)

福岡とか絶対楽しいですよね。

女の子にお店も聞けば教えてくれるかも。

patoの料金体系

patoには、

・patoコール

・コパト

の2種類の利用方法があり、

女の子には、

・スタンダード

・VIP

・ロイヤルVIP

の3種類のクラスがあると書きましたが、料金はこの「組み合わせ」で決まります。

最安はpatoコールでスタンダードの女の子を呼ぶパターンで、女の子1人あたりに対して、30分2500円で楽しむことができます。

支払いはクレジットカード決済で、明瞭会計ですね。

例えばこんな感じの明細が出ます。

 

この明細を見ると、

合流後の最初の60分が5000円で

延長が75分で8125円(延長の場合は少し高くなります)

深夜手当てが4000円で、

合計が17125円(女の子1人あたり)ということですね。

「深夜手当」というのは、夜の12時を超えた場合に発生するものです。

12時を超えなければ大丈夫。

深夜手当がない場合だと2時間15分利用で12125円ということになりますね。

下手なキャバクラで遊ぶよりも安いと思いませんか?

料金シミュレーション

例えばこちらは僕が利用した時の一例です。

男5人で飲んでいる時に女の子3人と合流。

0時〜朝5時までガッツリ楽しんだ場合。

女の子1人あたり25000円+深夜手当4000円=29000円×3人=87000円

男5人で割ると17400円+カラオケや飲食代

という感じです。

キャバクラのように男1に対して女の子1をつけると言うよりは、みんなでワイワイ楽しむ方がいいので、大体僕が利用するときは、男が5人なら女の子は3人か4人呼んでいます。

カラオケのパーティールームなどで盛り上がるといいでしょう。

ちなみに東京や大阪の中心部であれば、深夜2時や3時だとしても女の子はマッチングするので、朝まで飲んでも意外とお金がかからなかったり。

逆に、0時や1時ぐらいに解散しても(女の子の終電がなくなっても)、女の子は他の飲み会に合流できるので、全く気にする必要はありません。

2時間ぐらい遊んでパッと解散してもいいし、ガッツリ朝まで遊んでもいいし、使い方はいろいろです。

男1人あたり1万〜2万円ぐらいで楽しめるなら、完全にキャバクラやガールズバーよりもお得ですね。

どんなシチュエーションで使えばいい?

patoは様々なシチュエーションで利用できます。

普通に友達との飲み会や接待など、キャバクラを利用するシチュエーションなら全般的に合っていると思います。

その他にも、僕の知り合いは、

「お花見」

に呼んだり、

「パーティーのコンパニオン」

として呼んだりしています。

例えば仕事関係でパーティーがあった場合、その場の賑やかしとして若い女の子が何人かいてくれると助かるって場合がありますよね?

おっさんばかりならなおさら若い女の子の需要が高まります。

そんな時にもpatoは利用できます。

patoの可能性

さらにpatoの可能性を掘り下げてみましょう。

ちなみにこれは女の子から実際に聞いた実話も含まれます。

1.プライベート空間で映画鑑賞

patoでは、基本的に「家」や「ホテル」などで合流することは禁止ですが、女の子側がOKなら、実はどこに呼ぶことも可能です。

だから女の子と密室で映画鑑賞なんてことも可能です。

2.みんなでスポッチャ

大学生以来、男4女4ぐらいの大人数でワチャワチャすることってほぼないですよね?

patoなら、即席で「ハチミツとクローバーごっこ」が可能です(笑)

青春を取り戻しましょう。

3.みんなでディズニーランド

当然、ディズニーランドやUSJにだって行けちゃいます。

4.大運動会

いつか女の子を「大磯ロングビーチ」に集めて、女だらけの大運動会を開いてみたいものです(笑)

コンシェルジュに相談したら、意外と無理ではないかも・・・

100人ぐらい呼びたいですね。

5.サプライズ誕生日パーティー

友達の誕生日に目隠しして部屋に押し込んで、目隠しをとったら女の子が10人ぐらいいるハーレム状態。

そんな素敵なサプライズも可能です。

1時間だけでパッと終わらせればかかる料金はたった5万円。

みんなで出し合えば払えない金額ではないですよね?

誕生日プレゼントをあげるよりは、最高の思い出をプレゼントしてあげた方が喜ぶんじゃないでしょうか?(笑)

・・・・などなど。

patoには無限の可能性があります。

コンシェルジュに事前に相談すれば、

「こんな目的で利用したい」

という相談に乗ってくれます。

物は試しですから、一度相談してみたら、意外とあっさり実現するかも。

75万円使ってみてわかったこと

こんな感じで僕はpatoの魅力にどっぷりはまり。たった1ヶ月で75万円も使ってしまったわけですが、わかったことは3つ。

1つは、

「とにかく女の子のレベルが高い」

ということ。

これはもう、絶対です。

これまで30人ぐらいは男を連れて行きましたが、全員が口をそろえて言います。

「このレベルの女の子を呼べて、この値段だったら安い」と。

そして2つ目は、

「賢く利用したらかなり安く使える」

ということです。

僕のオススメの利用法はまたこの後で詳しく書きますね。

そして最後の3つ目は、

「ギャラ飲みにくる女の子は良い意味でヤバい奴も多い」

ということです。

なんというか、多彩な子が多い印象です。

例えば、バイリンガルだったり、歌が上手だったり、盛り上げ上手だったり、ダンサーだったり、性癖が特殊だったり(笑)

「コミュニケーション能力だけで戦えるスーパー女子」

という感じ。

やっぱりそれなりのスキルや経験や話題を持っているんです。

ちなみに僕らはいつも最後の方は、

「女の子の性癖の深堀」

という、崇高な遊びをするんですが、ダントツでやばかったのは、

「スカトロが大好きな女の子」

でした(苦笑)

全然普通にかわいいのに、

「今日は何してたの?」

と聞くと、

「今日はさっきまでハプニングバーにいたよ」

と、さらっと答えてくれました。

そして深堀をしていくとなんと・・・

「ゲロが好き」

という、とんでもない性癖が暴露され、

「ゲロが落ちてたらとりあえず写真を撮ってコレクションしている」

という、これまた謎の趣味が明らかに(苦笑)

まあこれは特殊なケースですが、女の子もいろいろですね(笑)

まじで女の子は宇宙です。

話を掘り下げると結構面白い経験をしている女の子が多いので、ぜひ深堀してみてください。

僕がとにかくお勧めするpatoの利用法

最後に僕が一番お勧めのpatoの利用法をお伝えしようと思います。

僕が75万円使って編み出したpatoの最終奥義は・・・

「スタンダードガチャpato」

です。

基本的に僕は「指名(優先マッチング)」をしません。

なぜなら高くなっちゃうから。

そして呼ぶ女の子のクラスも「スタンダード」と決めています。

ちなみにスタンダードで読んでもたまにVIPクラスの女の子が来たりするので、そういう意味でもお得ですね。

指名しなかった場合は、

「今呼べる女の子の中からランダムで来る」

ということになるんですが、これが結構楽しい。

マッチングされるまではどんな女の子が来るかわからないわけです。

これがとてもドキドキします(笑)

で、マッチングしてから合流までに時間があるので、その時間を使って、他の男たちと女の子のプロフィールや写真を見て楽しむわけです。

実はこれがかなり盛り上がる。

どんな女の子が来るのかに思いを馳せながら、新鮮な気持ちで女の子と合流し、あとはもう、流れに身を任せてしまう。

いまいち盛り上がらなかった場合は、思い切ってすぐに解散したっていいでしょう。

なぜなら、まだまだ新しい次の女の子を呼ぶこともできるからです。

まさに貴族の遊びですね(笑)

ランダムで女の子を呼ぶことを僕らは、

「ガチャ」

と名付けました(笑)

これが一番料金が安くて、一番楽しく利用する方法なので、ぜひ試してみてください。

ちなみに、こちらのリンクからpatoに登録すれば、お互いに1万円分のポイントがもらえます。

patoを今すぐ始めたい人はこちら


登録すると1万円分のクーポンがもらえます。

初回利用の後に1万ポイントがもらえるので、お勧めは、とりあえず今お伝えした、

「スタンダードガチャ」

で、1時間か2時間ぐらい利用しましょう。

かかるお金は1万円から2万円ぐらいです。

そして2回目の利用時には1万ポイントもらえているので、1万円分無料で利用することができます。

とりあえずこちらからpatoをインストールしてみてください。

patoを今すぐ始めたい人はこちら

どんな女の子が登録しているのかも見ていると楽しいですよ。

それじゃあ、楽しいpatoライフを!