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地球の生き物、自然界のように、人間の教育にも多様性があって良い。「希望すれば誰でも通える学校=オルタナティブスクール」

牧丘わくわく学園

まずは8月、9月の入学説明会へ


設立にあたって

世界は多様性に満ちています。子どもたちも同じです。

同じものを見ても、感じ方もそこからどのような発想を持つかも一人一人違います。

私たちは大いなる自然の中に生きています。
そこには人間以外の生命も息づいています。

これからの時代は自然と調和し、様々な命と調和した生き方が求められます。

子どもは本来、学ぶことが大好きです。
新しい発見に出会ったとき子どもたちは、
「どうしてかな?」と目を輝かせ、わくわくして学びに向かいます。

他人と勝ち負けを競うのでなく、また他人と比べるのでなく
「学ぶことが楽しい」と思える場を目指します。


五感を大事にし、お互いを理解し、尊重し、共に幸せになるため
対話を重ね、よりよい未来を創造していく ...
そんな力を育んでいけたらと考えています。

代表 日原瑞枝(社会福祉法人神苑福祉会理事長 みいづ保育園園長)

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だから選ばれる

地域に「新しい学校」を作ると決めたわけを聞きました。

Q1.どんな学校ですか?

希望すれば、だれでも通える学校を目指しています。

Q2.地元の既存の小学校があるけど...選びたい学校とは?

公立の学校に通えなくなっている子ども達が増え、社会的な課題となっている。山梨県内で小学生の不登校児童は平成29年度で201人います。
登校していても、実際には保健室や相談室などまでしか行けなとか、1.2時間しかいられない子どもたちを含めると、その何倍にも膨れ上がると言われています。
その対応として、県でもスクールカウンセラーやスクールソーシャルワーカーなどを配置したりしている。

しかし、一度不適応を起こしてしまった学校に戻るのは難しい。

不登校の原因は様々ですが、『既存の学校の体制に何らかの生きづらさ』を感じ、それが積もりに積もって、行かなければと思っても身体が拒否反応を起こし行けなくなっているのが現実です。

牧丘でも同様の子どもたちがいることは事実です。

保育園まで元気に自然の中で主体的に多様性を肯定的に育って来た子どもが、小学校へ上がってから不登校になってしまったという例はいくつも聞いていて、その度に胸が潰れる想いです。みいづ保育園の保護者からも「保育園を選ぶように小学校も選びたい」「みいづの続きの小学校を作って欲しい」と言われてきてこの6年ほど前から有志と少しずつ実現化へ向けて話し合いを重ねてきました。

既存の小学校へ行けなくなったけど本当は「学びたい」と思っている子どもたちを、社会の手からこぼしてはいけないと思います。

Q3.学校の姿は? その1

そんな子はもしかすると昔からいたかもしれません。そういう子は昔だったらどう過ごしていたでしょうか?

周りに自然が沢山あれば、人と関われなくても虫や動植物の世界が無限に広がっていたでしょう。または生活する一つ一つが手仕事だったので、大人を手伝うことで半人前、一人前と認められ、そこに自分の存在意義を見出せたかもしれません。

しかし今は、自然が激減し、子どもが一人歩きできないような社会構造となり、家庭内の仕事はボタン一つで済ませられるようになり、核家族化し、母親も外へ勤めに出かけ、学校へ行けない子どもの居場所は、誰もいない家の自分の部屋だけ、という状況に追いやられています。

多くの子どもたちは無制限に流れる時間を、ネットやゲームに取り込まれて過ごしています。

丁寧な暮らしが無くなった生活の中で、実はそういう学校を求めている子どもたち、すでに行き場を失っている子どもたちが結構いる、という情報が耳に入るようになり、そういう子が来ても楽しく通えるようにと思います。

未来の教育に普遍性を求めるならば、【どの子も否定されない、柔軟に一人一人の発達に対応してもらえて、どんな子でも通える学校】というのが、私たちの理想です。

これらの意味で、既存の小学校とは協力・補完関係で地域の子どもたちの「育ち」に貢献したいと願っています。

Q3.学校の姿は? その2

私たちは、そんな子どもたちに、自然の豊かな世界を案内したいし、 そこで健全に働く大人たちの姿も見せたいし、 安心して勉強に取り組める場所を用意してやりたい。

本当は学ぶのが大好き、新しいことを知ることが大好きな全ての子どもたちへ。

昔であれば自然に用意されていたはずの世界を、
意識的に用意するのです。
というわけで、

私たちが構想する新しい学校の姿としては、

  • 自然の中にあること、
  • 昔の暮らしが残る地域の中に存在し、
  • 地域の方との交流があること、
  • 暮らしの中に学習があり、
  • 学習が暮らしと結びついて生きた知恵となること
など

そして実はこのような学校は、最新の学習指導要領が目指す学校の姿でもあるのです。

そしてもう一つは、自然の中での暮らし(学び)には、人間として「生きていく」ための必要な能力(智力、知力、体力、心の力、想像力など)を解放し、駆使して「達成」していく場面が多いです。
すると「現代の子どもたちが失ってきたと言われる能力」を「自然環境と暮らし(自分たちで炊事をする等)に出会ってすぐに」驚くほどハッキリと取り戻している様子が見られます。(これが感動なのです!)

その子らしい(本人も親も知らなかったパワー)個性が輝いていく、という効果が表れてくるという事実。それは、これまでのプレスクールで見られた子どもたちの姿で実証されています。

Q4.学校の形は?

学校の規模としては、児童20人程度からスタートし、増えたとしても100人くらいを想定しています。

設立当初の母体は、牧丘市のお隣の甲州市にて、もちろん牧丘市からも多くの園児が通い、他市や県外からも入園者がいるという、地域の子育て支援の拠点として70年の歴史を持ち、お米や野菜、季節の花々や毎年自然に実がなる木々の実りを子どもたちが採っていただく【みいづ保育園】の法人である【社会福祉法人神苑福祉会】で持つ予定です。

(※みいづ保育園では「自然保育、循環保育、楽園保育、管理をしない保育」を実践しています)
(※映画「いただきます2 ここは発酵の楽園」オオタヴィン監督、出演:みいづ保育園日原瑞枝園長、他。動画参照。)

年々継続する中で教育への信頼が得られ、また、規模が拡大し、永続性が見込まれるようになったら、学校法人格の取得も視野に入ってくると思います。

Q5.地域との関係は?

地域の方々には、子どもたちを巻き込んで、伝統行事を継承していったり、畑の作業や耕作放棄地の対策などを進めていく、それは、子どもたちにとっては生きた教育現場になります。

また校舎を地域の拠点として整備することで、例えば小売店や自然食カフェ、協同農場などの経営や利用を、子どもたちと地域の方とで協同して行うことも可能です。地域の暮らしが丸ごと、生きた教材にります。

これが可能になる条件として、

  • 地域が大きすぎないこと、
  • 昼間暮らす人たちの顔が見えること
  • (つまり農林、工業従事者などの割合が高かったり、高齢者の割合が高かったりすること)が必要
この地はその条件が揃っています。

また、
安心して通える小学校があれば、
「田舎への移住」を考えている家庭にとっては候補の一つとなるでしょう。
最近は、子どもが育つ環境は都会より田舎のほうがいい、ということに都会で暮らす人たちは気づき始めています。
今ではパソコンがあればどこにいても世界中の人と繋がれますので、仕事はインターネットを介して行えるし、地元で生業として農業を始める人も多くなっています。

生活・子育ては、心身の健康のために環境のいい自然の中で暮らしたいと思っている家庭が増えていることは確かです。

でももし、移住先に良い学校や保育園など、生活や子育て環境がなかったら?
それでは実生活とマッチしませんね。
私たち「牧丘わくわく学園」は、そんな家族の想いをしっかりと受け止める学校としてお役に立てると思います。
ぜひ、新しい親子育ちの場になる【移住先の候補地と】しても、考えていただけたら幸いです。

Q6.校舎環境は?

2022年当初は、山梨市牧丘町の里山の民家を校舎に使わせていただきながら、開校します。
山の暮らし、一昔前の暮らしが残るこの場所で、木を切って、竹を切るところから生活のすべを体験していきます。
牧丘地域に密着し、里山ならではの様々な資源、地球環境に配慮した素材などに気づいていくという、
大事な学習の機会に結び付けていければ、と思っています。

Q7.新しい学校の可能性と希望

【自然と調和する暮らし、昔ながらの手仕事を介した生活】を重要視しています。
そこには、自然の一部である「命を生かさせてもらう人間」として「地球上の」緑がバランスを保って生える空気の状態や、畑の「土」の中での微生物達が元気に増える、といった、命のバランスが良い自然な営みと維持・同調して生きる暮らしがあります。
それは「暮らし」の中に「心地よさ、優しさ、思いやり、おおらかさ、たくましさ、工夫する面白さを味わう」といった、人生に不可欠な非認知的感性が育つ土台となります。

自然の中での暮らしに「一人の人間として成長するための」すべての学びがあるという学園の考え方からきています。

【子どもは一人の人間です。尊厳を守られます。】

「子ども」は、一人の人間として認められ尊厳を守られ、大人から、心と身体共に健やかに育てられる存在です。
「子どもにとって最も良いこと、子どもが一番いいように」と、子どもの意思(主体性)、最善の利益を守られる権利があります。
(生きる権利、育つ権利、参加する権利、教育を受ける権利、選ぶ権利、決める権利、十分に準備される権利など全54条。)

それを保証するため国連が制定した「子どもの権利条約」を日本も批准しています。そのうちの第28条では、「子どもは教育を受けることができる。子どもは教育を受ける権利が認められている。すべての子どもがただで小学校へ行けるようにします。それより上の学校へ行きたい時は、すべての人がその機会を与えられます。」ということを言われており、本当ならば一条校以外の学校に通う子どもたちの学費も公立学校から送られてまかなわれなければなりません。「どこで学ぶのが気分がいいか、楽しいか」は子ども本人が決めて良いのですから。

私たち、親やその代わりとなる大人は「守られ、愛され、大切にされ、教育を受けられたり、そのような子どもの権利を一番に優先して考えなさい」と言われている責任において、子どもは大人からそうされる権利があり、保証されていますよ、というものです。

牧丘わくわく学園では、現在までの教育の現場で失われているかもしれない「子どもへの最善の利益を守る」教育が、基本的に考えられています。
まず「自分が何をしたいか」「何に興味があるか」の意欲が子ども自身の中から湧き出て行動になることが基本です。一人一人の意欲を引き出す環境をまず大事にします。

それはまさに、人権的土台が保証されているという「安心・安全」があるということ。
子どもが自ら育つ全ての土台、出発点は「自主性、主体性」。
ここからあらゆる「問題」は解決されていき、本来あるべき、あるがままの子どもの姿が生き生きと表れてくるでしょう。

プレスクールの体験をオススメします

ぜひ、「説明会に参加した方のための機会」である
プレスクールを体験されてみてください。

●9月23日(祝)申し込みhttps://kokucheese.com/event/index/615784/


●10月23日(土)申し込みページ作成中

お子さんはもちろんのこと、保護者様も、
牧丘わくわく学園の模擬活動の体験を通して「学園の教育の基本方針である、大人の傾聴、寄り添い、共感、見守り」その結果の子どもの様子を観察したり、ご自身の中の気持ちや考えの変化を通して、腑に落ちることがあるのではないでしょうか?


牧丘わくわく学園が大切にしたいこと

牧丘わくわく学園の『4つの柱』

すべての子どもが学び合い支え合えるこのあたらしい学園は
小さな現実社会です。

この学園での学びが
これからの時代をしあわせに生きていくための大きな礎となります。
なので、牧わく学園では、
大切にしたいコンセプトを『4つの柱』としました。
《主体的に学ぶ》
様々な事象に関心を持ち、
知りたい、考えたいという動機をもって、自分で学びを進めます。
意欲・主体性・自己実現と協働の喜び
《生きた学び》
暮らしや周辺環境、伝統的な知恵や技術に密着した体験を大事にし、工夫して課題に取り組める引き出しを増やします。
暮らし・伝統・地元愛・生きた体験
《人と共に学ぶ》
個々の特性に寄り添い尊重し合い、自他共にしあわせであると共に、社会で健康的な調和がとれることを大事にします。
自己肯定感とお互いの理解と尊重と対話
《自然に学ぶ》
自然の摂理に気づき、人間もその大きな歯車の一部であることを知り、人間としての生き方を考えます。
自然との調和・尊敬と感謝、多様性への探求心・共生
《人と共に学ぶ》
個々の特性に寄り添い尊重し合い、自他共にしあわせであると共に、社会で健康的な調和がとれることを大事にします。
自己肯定感とお互いの理解と尊重と対話

入学説明会を聞いて、牧わくの教育が気に入ったら?

説明会〜入学までのスケジュール

まずは、
8月28日(土)、9月12日(日)〜両方共オンライン〜の【入学説明会】へご参加下さい。

<スケジュール>
  1. 8月9月の入学説明会
  2. プレスクールへの参加(9/23祝・10/23土)
  3. 10月末まで〜入学願書提出
  4. 保護者との個別面談
  5. 11月中旬〜入学可否の決定通知書の送付
  6. 2月下旬〜学校案内会(入学を祝う会までの準備等詳細のご案内、仲間との初顔合わせ)
  7. 4月上旬〜開校・入学を祝う会

牧丘わくわく学園HP入学案内頁参照


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  • 説明会をお聞きになり「入学を希望する、又は、より強く関心を持った」ご家族様には、まずはお子さんに実際の牧丘わくわく学園の【自然フィールドの中での暮らし】がある学び=教育=プレスクールを体験していただきます。
  • 【9/23(祝)又は 10/23(土)プレスクールへのご参加】
  • LINE公式アカウントへの登録後、プレスクールの詳細をお知らせいたします。

@887xmylx ←こちらをID検索してご登録ください!

  • プレスクール体験後、お子さんの様子を観て、お子さんの感想をよく聞いて、ご家族でよくお話し合いをしてください。
  • 親子で「ここに来たい!」と決まったら、入学願書を提出していただきます。
  • 入学願書を提出していただいたら、学校と保護者様と個別の面談をしましょう。
  • 入学可否の決定通知書をご送付いたします。
  • 2月下旬に「学校案内会」で入学までの準備や学校生活の詳細をご案内します。
  • いよいよ開校は4月上旬。入学を祝う会で「第1期生」の入学をお祝いをします。

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牧わくの教育を応援してください!

今後の展開〜お願いしたいこと。

「入学説明会」情報に関心がある人は周りにいませんか?
あなた様を含め、現在の教育制度に限界を感じていて「新しい学校」を求めている知人様友人様が身近にいたら「牧丘わくわく学園」の入学説明会があることを知らせてください。

今年は、5月、6月、7月と、プレスクールを開催してきました。

親御さんが牧わくの教育に関心を持たれた時、もしかしたら「うちの子に合うかしら」と考えるかもしれませんね。

私たちがプレスクールを通して見てきた感じたこと...
確かに言えることは、子どもの反応は素直で正直だということです。

一日を通して過ごし切った後、お迎えの時やご家庭での報告の時、
「子どもさんの表情や目の輝き、体験を話す話ぶり」などに、
「元氣さ、明るさ、力強さ、生き生きさ」を感じられるとしたら、それは
「お子さんに合ってる!」ということだと思います。

「子どもたちの教育環境、人的環境、物的環境など」を整えるための資金を集めたい。

クラウドファンディングを企画します!

「子どもの育ち」を真ん中に。
保護者も大人も共に育つ学校が「子どもの育ち」を助けます。
一緒にイキイキと元気になる学校の運営をするために必要な物資や最低限の設備など、又、関わってくださる人にはお礼もしたい。
「誰でも望めば入れる学校」として、子どもたちが大切にされる環境を作りたいのです。
そのために牧丘わくわく学園では、認可保育園のように所得に応じた階層表を用いて学費を決めます。又、学校法人ではないので私学助成金のような資金もありません。
ぜひ、牧丘わくわく学園の教育が子どもたちの楽園となるために、物資のご寄付、また、資金のご寄付という形でご支援、ご援助くださる方を募ります。

「応援したい、牧わくの教育プログラムを受けてみたい、スタッフとして関わりたい、けど...」

子育ては終わってるから子どもはいないし...
遠くに住んでいるから牧丘にはいけない...
年齢的に体力的になどの理由で行けない...

などと思ってくださる方の思いも子どもたちへ届くよう、
色々な形で無理なく、又は思い切ってご参加できるように企画しますので、ぜひ、どなたもご参加ください!

ご支援、ご援助をしてくださることで、ご自身も子どもたちの成長と一緒に、双方向に嬉しくなったり満足したり、happy&happyになれるような企画を用意します。

是非是非、ご参加ください。

クラウドファンディングを開催する時には、LINE公式アカウントやHP、メルマガ(今後予定)などを通してお知らせいたします。

ぜひ、LINE公式アカウントへの登録をお願いします。

牧丘わくわく学園LINE公式アカウントの登録をお願いします。

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URLリンク:https://page.line.me/887xmylx

「オンラインサロン」の開設

保護者も大人も子どもたちも地域の人たちも、みんなで作る「子どもたちの未来の幸せ」のための学校づくり。

子どもにとって、身近に大人がいることはとても大切です。

子ども自身が考え、動いていく自由な冒険の下支えとして、キッカケとして、もし人間関係が苦手なお子さんならそっと見守り必要な時に助けられる大人の存在。それは、
子どもたちの意図を理解し尊重して、共感し、傾聴し、見守り、寄り添い、時には手伝ってくれる親しい、保護者に代わる安全基地のような大人の存在が、いい具合に子どもの「暮らし=学び」を活性していきます。
また、その地域のお年寄りや大人が人生で培ってきた仕事や特技などを教えてもらったり体験させてもらうことは、それだけで文化の伝承となり大変貴重な経験と交流となります。

なので、牧丘わくわく学園では「保護者、大人」が積極的に子どもの学校の暮らしに関わることを積極的に考えます。
関心や共感をする皆さんと共に、子どもたちの「育ち」を援助したいので、ぜひ、参加してほしいです。

物資や身体を使わなくても参加できる、オンラインの大人の学び舎です。

子どもの姿を通して、オンラインで時にはリアルで「教育」を共に体験して学び、サポートする側になったり、時には「子育て相談」を受けたり、イベントへの参加を家族ぐるみでしたり、一緒に畑をやって自然農(自然栽培)を学びお家で実践したり、色々な形で学園の暮らしへ参加できる仕組みを作ります。

子育ての悩みも、一人で抱え込まないでご相談ください。
学校へ入学していないお子さんの相談もカウンセリングできると良いですよね。

一緒に自然教育の恩恵を受けて、大人も楽しみませんか?
会員制の「為になる情報」を共有します。外部講師や外郭応援団の方の企画もご紹介します。ライブ情報、販売情報、参加情報などを共有する予定です。
オンラインサロンへ登録してくださったみなさまがhappy&happyになれるようなサロンにします。どうぞ、ご参加下さい。
なお、有料の会員制となります。

学園設立準備委員会の仲間たち

代表 をーたん
(日原瑞枝)

こうにい
(内山晃佑)

のんちゃん
(岡田のぞみ)
みどちゃん
(河西みどり)
ほめちゃん
(褒田育代)
みちおさん
(岡田道夫)
さいけんさん
(三枝健一)
支援者として応援団、外部講師など沢山の方や団体が登録してくださっています。
ほめちゃん
(褒田育代)

まずは入学説明会

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