バズるコンテンツ大学

作るって楽しい。
仲間がいると楽しい。
共に学び、共に作り、共に感動する。
誰もが企画の中心になれる。
学校のようなオンラインサロン。

バズるコンテンツ大学とは?

バズるコンテンツ大学とは、原則、大学生から社会人3年目の方々が、
企画を学びながら自分達でサロンを企画していく
「メンバーのメンバーによるメンバーの為の企画塾」
 です。



具体的には、ワークショップ型のメイン講義の他、座学形式の講義や企業とタイアップした実践型のサブ活動を通してサロンメンバーの「企画力」・「行動力」を高めながら、クリエティブな人材を輩出する事を目的としたサロンです。


掘れば掘るほどその奥深さに魅了される企画の世界への第一歩を提供します。

9スライドでわかる「なぜ企画が必要なのか?」

実際のスライダーの動きは、プレビュー/公開ページでご確認ください

こんな人におススメ!

  • 企画に興味があり、企画について学んでみたい。
  • 将来、会社内で出世したい。
  • 就活前に、企画のスキルを付けたい。
  • 自分にも誇れる武器が欲しい。
  • 将来、会社内で出世したい。

サロン活動

メイン講義

月1回のペースで、実際に様々な企画を体験するワークショップを行います。このワークショップでは「企画力」を高める為に最も必要な「アウトプットの数」を増やし、企画の感覚を養っていただきます。
また、バズるコンテンツ大学自体の運営の企画も共に設計できる機会を提供します。
サブ講義

メイン講義で、必要になった知識をなどを座学形式で学んでいきます。
具体的には「マーケティング講座」「広報PR講座」「SNS講座」「動画制作講座」などメンバーの要望に合わせて様々な授業が可能です。
また、企業とのタイアップにより、実際に商品のプロモーションなどをできる環境も随時整えていきます。


最新情報の共有

いいアイディアの出し方をご存知でしょうか?それは、自分の中の情報の引き出しを増やすことです。アイディアは全て何かと何かの掛け合わせです。この「何か」にあたる部分をどれだけ多くもっているかが企画力の中で最も重要な要素の一つとなります。バズるコンテンツ大学では企画関連のニュース、企業のプレスリリースから企画に必要不可欠な情報を共有する場所として、オンラインサロンで解説します。





最新情報の共有

いいアイディアの出し方をご存知でしょうか?それは、自分の中の情報の引き出しを増やすことです。アイディアは全て何かと何かの掛け合わせです。この「何か」にあたる部分をどれだけ多くもっているかが企画力の中で最も重要な要素の一つとなります。バズるコンテンツ大学では企画関連のニュース、企業のプレスリリースから企画に必要不可欠な情報を共有する場所として、オンラインサロンで解説します。





身につくスキル

プランニング力
「企画」について学ぶことがメインのため、プランニング力については必ず身に付けられます。
また、プランニング力は「人・お金・モノ」を動かす力です。企画職だけではなく、営業職や人事職など全ての分野に共通した基礎力を身に付ける事ができます。
アイデアに必要な知見
アイディアは結局何かと何かの組み合わせでしかありません。その「何か」の引き出しが多いほど、クリエイティブにな人材になれます。皆さんが社会で重宝される人材になれるようにメンバーの「なにか」の引き出し増やす為の仕組みを提供させて頂きます。
実績
基礎学習のあと実際に様々な企業とコラボレーションしてプランニングの実践を行っていきます。
就職試験や人事評価に最も影響する結果や実績を、座学形式だけではできない実務経験を積む事で、社会に出て通用する力を身に着けて頂きます。
実績
基礎学習のあと実際に様々な企業とコラボレーションしてプランニングの実践を行っていきます。
就職試験や人事評価に最も影響する結果や実績を、座学形式だけではできない実務経験を積む事で、社会に出て通用する力を身に着けて頂きます。

ここがポイント!

自分達でサロンを組み立てる

サロンメンバーで翌月の講義を企画し運営を運営会社職員と共に行います。企画を通して学びたい様々なスキルが学べるメンバー為のサロンです。

募集要項

エントリー資格

企画に興味があり当サロンでアクティブに活動できる方で、
大学・専門学校1年生~社会人3年目の方。
 
募集定員
30名

エントリー

こちらより、ご応募下さい。

審査制ですので、
通過した場合のみこちらからご連絡差し上げます。

運営会社紹介

株式会社ミギナナメウエ

「バズるコンテンツ職人」として企業の採用や販促の問題を「企画力」で解決する会社。

リアルでのイベントやSNSのプロモーションを行い、
マスメディアやソーシャルメディアで拡散する仕掛けをつくる。


企画例