その計画で・・・
あなたの会社は生き残れますか???

理念から創る経営計画!!

【 会  場 】
 ビジネス・ブレイン 社内会議室

【開催日時】
 5月10日(水)
 9:30〜12:00
 (開場9:00~)

今すぐ申し込む

先行きが不透明な時代

変化が激しい時代

だからこそ必要なモノがある!!!

計画とは道筋であって予測ではあらず

先行きが不透明な時代
物資が充実した時代

物を作れば売れる時代はとおの昔に終わりを告げ
次から次へと新しいモノが誕生する時代

競合他社と顧客の奪い合いになっているのではないでしょうか?

昨今、問題となった
数値目標を達成するためだけの活動に価値はあるのでしょうか?
この価値とは一体何なのか?

定着率の悪い職場
数値のみに目を向け、犯人捜しをする経営者・幹部
職場での時間をやり過ごす社員
指示命令待ちの社員

経営者は多くの課題を抱えているのではないでしょうか?

それにも関わらず
日々現場に出て忙しく働き
自社の未来を考える時間を持つことが出来ないのではないでしょうか?

そんな中で
銀行から経営計画を作るように促されたり
はたまた国の制度(助成金や補助金)の申請で
見栄えのみの経営計画を作成しているのではないでしょうか?
 
経営計画はただ作るだけでは意味がありません!!

では、自社に役立つ経営計画とは?

その答えがここにあります!!!
計画はいつも作っているけど、作るだけで満足している。

作るだけで行動していない。

補助金の申請のため、要件を満たす計画をとりあえず作成した。

顧問税理士に丸投げして作成して貰っている。

今期は前期の〇%UPで行こう。

この決算数値だと銀行融資が下りないから、黒字になる計画を作成した。
予算を作成して予実管理はしているが、いつも予算が同じ。

予算作成は、ただの作業と思っている。

その計画でこの時代を生き残れますか?

経営計画作成の方法は2パターンです!

前期の決算値がこうだったから、今期はこれぐらいになりそうかな。
過去の推移から、今期はこれぐらいの数値目標かな。など

これらは過去を重視した積み上げ思考型の業績予測です。

多くの方が中期計画、単年度計画と聞くとこのようなイメージを持たれていませんか?

先行きが不透明な時代に過去は参考になるのでしょうか?


経営計画 ≠ 業績予測


私たちがお伝えしている計画は過去からの延長線上ではありません

5年後、10年後あるいはもっと先の未来像を想い描き、それを数値として形にしたものが経営計画です。

結局、数値目標じゃないの?

と思ったそこのあなた!!!

数値はあくまで想いを可視化するためのものです。

想いがなければ、業績予測と変わらないものになるでしょう。

では、想いとはなんでしょうか?

それは理念・ビジョンが明確であれば自ずと現れてきます。

そして、理念・ビジョンから創る経営計画のことを…


未来創造型の経営計画


私たちがお伝えしている経営計画のあるべき姿です。

しかし、経営計画は作成するだけでは意味をなしません。

経営計画は現実での行動が伴うことで存在する意義が生まれます。

私たちは経営計画作成のサポートが使命ではありません。

私たちは目標達成のサイクルの定着サポートすることが使命です!!

こんな方が対象です

    • 経営理念がない企業の経営者
    • 計画が行動に移されておらず未達になる企業の経営者
    • 社員の定着率に悩む経営者・幹部
    • 全社員と理念・ビジョンを共有したい経営者
    • 法人設立予定の個人事業主

受講者の感想

「起業当時の想いを思い返すことができた。」
50代男性
「経営理念やビジョンをしっかりと考えようと思いました。」
30・40代
「計画通りに進まなくて、気持ちが落ち込んでしまっていました。お話しを聞いて頑張ろうと思えました。ありがとうございます。」
40代女性
「中期経営計画や単年度計画を一から作り替えようと思う。」
30・40代
「中期経営計画や単年度計画を一から作り替えようと思う。」
30・40代

私たちの想い

昨今、長時間労働が問題となり、国が対策を講じている状況にあります。
今後は働く時間が短くなっていくことになると思われます。
そうなると一つ一つの作業時間を短縮するなどの対応が必要となることでしょう。

そうなってくると様々な課題や問題にぶつかることもあるでしょう。
例えば・・・
・業務量は変わらないにも関わらず、業務時間が短くなるため納期などの不安
・勤務時間内で終わらせるために生じるサービスの質が落ちる心配
・勤務時間が短くなるため生じる、給与の問題


また、国が推奨するダブルワークも一つの問題でもあり、課題でもあります。

私たちビジネス・ブレインは、作業時間を削減し、削減した時間を価値を創造する時間に当てて頂くことを支援しています。
例えば、会計であれば、申告書を作成するためだけの決算書では意味をなさないと思います。
正しい申告、正しい会計は普通。
会計数値を経営判断に活かすためには、正確でスピーディーである必要があります。
弊社の実績として、月次決算確定まで10日間の時間を要していたものを10時間程度まで削減しました。
経営判断に活かせる生きた会計データが早期に経営者の下に届き、作業時間も大幅に削減することができます。
分析する時間や実践する時間に費やすことが出来るようになります。


経営計画は作るだけでは全く意味がありません。
多くの企業が経営計画を作成して満足してしまいます。
そして、経営計画は絵に描いた餅だから作るだけ無駄。となる企業もあるくらいです。

私たちは経営計画作成のサポートから先の支援も行っています。
私たちは『目標を達成するサイクルの定着』のサポートを行います。
私たちは『社外のCVFO』として中小企業のサポートをするため、日々取り組んでいます。

開催概要

東 京
名 称
理念から創る経営計画!!
日 時
2017年5月10日(水)
場 所
ビジネス・ブレイン 社内会議室
主 催
株式会社ビジネス・ブレイン
定員
10名
お問い合わせ

tel:03-6435-6618
mail:info@business-brain.com
お問い合わせ

tel:03-6435-6618
mail:info@business-brain.com

タイムテーブル

9:00
受付開始
自由席となります
9:30~12:00
セミナー
『理念から創る計画』について
12:30
終了予定

12:30
終了予定

講師

株式会社
ビジネス・ブレイン
MR.K




参加費

当日価格5,000

予約申込3,000

(5月9日まで)

お問い合わせ

株式会社ビジネス・ブレイン

住所:東京都港区芝大門1-16-5 芝大門加藤ビル9F
TEL:03-6435-6618
Mail:info@business-brain.com