ブチュブチュまさし

ブチュブチュまさし

概要

ブチュブチュまさし(NSN 0628-22-111-2014)はFSWDG(Fukaya Special Warfare Development Group、深谷特殊戦開発グループ)が開発した、ウサギやシカに似たふ〇〇という生き物。
頻発する不法越境行為へ対応するため、2010年より開発が開始。U.S.SOCOM隷下の特殊部隊員らによる実地試験運用のフィードバックを基に幾度かの改良を経て、同年6月28日に公開され、NSNを取得した。現在開発元のFSWDGをはじめ、米軍、その他欧米諸国の特殊部隊で採用例が見られる。
Yuru-chara Joint Operation #6431 in Afghanistan, 2017

授賞歴

コンバットアクションリボン 3回
パープルハート 1回
名誉深谷市民

主な活動

現在ブチュブチュまさしの活動は市の広報活動から凶悪事件への対処に至るまで、多岐に渡る。

【広報活動】

Twitterなどのソーシャルメディアを通し、深谷の魅力を発信している。ファンからアンケートで意見を募ったり、リプライへも丁寧に毎回返信するなど、力を入れている様子が伺える。

【市内パトロール】

専用車両に乗り、深谷市内のパトロールを行う。近年増加傾向にある、違法物品の密輸等を目的とした不法越境行為への対処も行う。

【脅威の排除、掃討作戦】

脅威となる個人や集団を特定し、直接行動(ダイレクト・アクション)を実施する。FSWDGの戦闘部隊と共同で行う。

【暗殺】

怖いのでぶっ殺します
主に単独で非公式に行われるものを指す。

【市外派遣】

勲章類の授賞はこれらの作戦の功績から。
2015年までは国内の紛争にて多くの戦闘に参加、市のイメージアップに貢献した。

ブチュブチュまさしという概念

ここまで理解出来なかった方へ
どうか深く考えずに感覚で受け取ってほしい。それが彼らの願いでもあります。