ブライアン・シャイダー
幼少時から卓越した能力を持ち
チャネリング、エネルギーヒーリング、パワーストーンアクセサリーデザインなどを手がける。

セドナで活躍後、現在フロリダに移住。

親日家で日本文化と日本人に対する理解が深く、来日の機会も多く、個人セッションやワークショップは常に好評である

2015年11月11日初版発行「ディバイン・インセプション」著者

ブライアン・シャイダー
スピリチュアル・トレーニング

Motivational Energetics

ヒーリング+チャネリング能力

開発・育成コース

(初級・中級・上級)

ゆっくり時間をかけて学んでいくコースです。

全部受ければ、プロフェッショナルコースと同じ内容を学んで行かれます。


ヒーリングをするには、チャネリング能力が必要であり、チャネリング能力を伸ばしていく過程で、ヒーリング能力も必要となってきます。

【ヒーリング能力の開発】
DNA+ RNAアクティベーションというブライアンが開発したメソッドを使って、あなたの中のヒーリング能力のみならず、自分が強めたい能力を引き出し、活用していかれるようにすることを目的としたコース。

この講座でいうDNAとは、肉体のDNAの他に、スピリットDNAとエネルギーDNAが含まれます。

ブライアンの講座では、スピリットDNAとエネルギーDNAを活性化するために、RNAに働きかけるのです。

あなたのDNAは、気が遠くなるほどの情報を含んだマイクロチップのようなもの。

RNAとはDNAの情報を翻訳し、脳に伝達する役目をするものです。

例えば茶色の瞳の人は、その人のDNAの情報がRNAによってに脳に伝達されているのです。

でも高次元と繋がっている間、その人の瞳の色が、例えば青から灰色に変わるようなことが起きる。

それはスピリットのRNAが高次元の情報を脳に伝えることによって、スピリットDNAが変化するために起きる現象だと考えられるのです。

自分が伸ばしたい部分のDNAの情報に繋がり、強めていくことで、自分の内に眠る潜在的な能力を活性化させていきます。

それによって以下のようなことも、結果としてできるようになります。

☆ヒーリング能力の開発・向上
☆気を整える
☆マイナス思考をプラス思考へ
☆地のエネルギーをチャージ
☆住まいの気を整える
☆眠りを整える

そのほか、自分がフォーカスしたい能力(例えば、表現力のアップ、創造性を活性化させるなど)も結果として起こります。


【アカシックレコードを読む・サイキック能力の開発】

ブライアンは、彼のアカシックレコードに対する解釈は、一般的に言われているアカシックレコードの解釈とは違っている、と言っています。

アカシックレコードと繋がり、チャネリング能力を開発するためには、まずは意識というものの構造を理解することから始まります。

一般的に言われているアカシックレコードとは、元始からのすべての事象、想念、感情が記録されているという世界記憶の概念で、アーカーシャあるいはアストラル光に過去のあらゆる出来事の痕跡が永久に刻まれているという考えに基づいています。 ブライアン曰く、それにアクセスするには、それよりも大きな意識体を把握する必要がある、と。

その情報とは、英語や日本語といったある言語でどこかに書かれているわけではありません。 純粋なエネルギーの記録です。 ですからアカシックレコードと繋がることは、言葉を介さない純粋な動物たちの意識とも繋がることになるのだ、とブライアンは言っています。 もちろん、それには訓練が必要となります。 同じ高性能のカメラを手に入れても、みんな同じように素晴らしい写真が撮れるわけではありません。 カメラを使いこなし、自分なりの表現の仕方を見出していく努力をして、初めて素晴らしい写真として表現できるようになるのと同じです。 どのレベルまで到達できるかは、自分の修練次第だということはご理解ください。

 

初級:ヒーリングやチャネリングのやり方を学びます。

中級: ヒーリング能力を高め、もっと深いところまで行って情報を持ち帰ることができるようなレッスン。

上級:統合された能力を活かし、さらに深い情報を即座に翻訳できるようになる訓練

 

3時間×4回=12時間コース
セミナー代金 22万円(税金・通訳料込み)

プロフェッショナルトレーニングコース

ヒーリング+チャネリング能力
開発・育成

ヒーリング能力とチャネリング能力の両方を開発し、育成する集中講座です。

少人数で徹底的な能力開発の指導をブライアンがして行きます。

自分でも直感が鋭く、他の人へのアドバイスやヒーリングができると感じているけれども、それをコントロールができない、あるいは、そのエネルギーが安定していない、という方。

すでにヒーラーやチャネラーとしてお仕事をなさっている方も、さらに自分の能力を高めるためにお勧めです。

もちろん、スピリチュアルなことに興味があり、そういった能力を使って自分の生活に役立てたい、もしくは仕事としてもやっていきたい、という方も。

そのためには、常に自分を高め、修練を積み重ねていく必要があります。

ブライアン自身も常に修練を重ねており、スピリチュアルな能力を高めていく道には終わりはない、と言っています。

ですから、このコースを受ければ、それでそういった能力が得られる、という単純なことではないことを理解し、常に自分のスピリチュアルな能力を高めていくための修練の努力を重ねていく覚悟のある方のみを募集いたします。

4名限定 

スケジュール:4月からのスタートを予定しておりますが、少人数なのでご希望者の皆さんとご相談の上、スケジュールを決めさせていただきます。

講座はZoomで行います。録画したものをお送りしますので、万が一、参加できない日にはビデオを観て学んでください。後から質問も受け付けます。

4時間×6回=24時間コース          (+自信が持てるようになるまで、時間外で徹底的な個人的フォローアップを致します)

セミナー代金 50万円(税金・通訳料込み)
(通訳:セドナ在住 NANA SUZUKI)

【アカシックレコードを読む・サイキック能力の開発】

ブライアンは、彼のアカシックレコードに対する解釈は、一般的に言われているアカシックレコードの解釈とは違っている、と言っています。

アカシックレコードと繋がり、チャネリング能力を開発するためには、まずは意識というものの構造を理解することから始まります。

一般的に言われているアカシックレコードとは、元始からのすべての事象、想念、感情が記録されているという世界記憶の概念で、アーカーシャあるいはアストラル光に過去のあらゆる出来事の痕跡が永久に刻まれているという考えに基づいています。 ブライアン曰く、それにアクセスするには、それよりも大きな意識体を把握する必要がある、と。

その情報とは、英語や日本語といったある言語でどこかに書かれているわけではありません。 純粋なエネルギーの記録です。 ですからアカシックレコードと繋がることは、言葉を介さない純粋な動物たちの意識とも繋がることになるのだ、とブライアンは言っています。 もちろん、それには訓練が必要となります。 同じ高性能のカメラを手に入れても、みんな同じように素晴らしい写真が撮れるわけではありません。 カメラを使いこなし、自分なりの表現の仕方を見出していく努力をして、初めて素晴らしい写真として表現できるようになるのと同じです。 どのレベルまで到達できるかは、自分の修練次第だということはご理解ください。

 

初級:ヒーリングやチャネリングのやり方を学びます。

中級: ヒーリング能力を高め、もっと深いところまで行って情報を持ち帰ることができるようなレッスン。

上級:統合された能力を活かし、さらに深い情報を即座に翻訳できるようになる訓練

 

3時間×4回=12時間コース
セミナー代金 22万円(税金・通訳料込み)

               ブライアンのカリキュラムについて

ブライアンのカリキュラムは、1日目〇〇、2日目〇〇とかになっていません。
彼はそれを事前に書き出すことはできない、と言っています。

というのは、そこに集まったメンバーのエネルギーを読み取って、そのメンバーのその時のエネルギーに合わせて、例えば、アカシックのコースであれば、その目的のゴールに向かうからです。

例えば、アカシックレコードを読み解く、「サイキック能力開発コース」に、ミュージシャン、アーティスト、ビジネスマン、ヒーラーなどが集まったとします。右脳系の人だと左脳系の人より早く、ある部分のエネルギーに到達できるし、ビジネスマンの方が早く到達できるエネルギーフィールドもあるわけです。
そして、ブライアンは、そのメンバーがどうして集まったのかの必然性、グループダイナミクスも読み取り、それに合わせたカリキュラムをその場で構築するのです。
そして、その人たちから、こういうことも学びたい、というのが出てきた時、それも加えて行きます。

なので、すでに決められたカリキュラムを毎回やる、というような、他のティーチャーと全く教え方が違う、
ということ。

例えて言うと、ある場所に到達する道がいくつもあるとします。道と言っても、舗装された道だけではありません。泥道もあれば、砂利道もある。岩が出ているボコボコ道もある。それに合わせて、乗り物も変えなくてはなりません。普通のセダンでは通れない道もあるわけです。

ブライアンは、どんな道であったとしても、その道に合わせた乗り物を提供し、目的地にあなたを導くのです。ですから、普通のこういう講座では舗装された道で、誰でもいつも同じように辿り着ける道しか用意さえていないかもしれないので、皆さんはそういうことを想定しているので、え?前もってカリキュラムがないの?と驚くかもしれませんが、舗装された道だけに適応できる乗り物を提供する方が、ずっと楽なわけです。

ブライアンが提供することは、そういう意味で、参加した人が完全に自分が参加した目的を達成できるようにするために、一人一人のエネルギーを読み取ってからその場で創っていくカリキュラムだ、と言えるでしょう。

ですから、最初から組まれたようなものよりも、ずっと多くを学ぶことができるのです。
そのコースに集まった一人一人が学び手であり、教え手であり、共同創造の同志となるのです。

それをご理解の上でご参加ください。


お問い合わせ

個人セッションに興味のある方もこちらへお問い合わせください。
1時間 通訳込み 35000円

株式会AIプランニング
木島知子
ntomo59@gmail.com

Brian Schider ブライアン・シャイダー

ブライアン・シャイダーは、ティーチャー、作家、そしてスピリチュアル・ライフの探求者として活動している。

ブライアンは14年間、来日し、形にとらわれない日本人に合ったスピリチュアルな教えをもたらしてきた。

ブライアンのティーチング・スタイルとメソッドは、彼の教えを学ぶすべての人たちが自分の可能性に充分に到達できるよう、インスパイアし、励ますために開発されている。

ブライアンは、普通のすでに出来上がっているクラスをするのではなく、毎回、参加者全員が各自の向上につながるように、参加者のエネルギーに合わせて、クラスを編成する。

クラスは個人個人が、その時のその人の魂の成長と健康など、必要な学びができるように、参加者全員に注意が向くようデザインされている。

ブライアンは教える者が学ぶ者よりも優れているとは想っていない。私たちは皆、同時に師であり生徒であり、双方が平等にこの世界に貢献できると信じている。

「私は自分がより素晴らしい学び手である故に、素晴らしい教え手でありたい」この思想はブライアンの価値の核にあるものだ。

ブライアンは誰かが他の人よりも優れていたり、重要であったりすることはなく、ヒーラーと呼ばれる人たちの他の人を癒すエネルギーに優越はないと信じている」

そして、個人セッションでは、質問をジャッジメントすることなく、その時に感じた情報やエネルギーのままに真摯に答える。

ネガティブな予言や予知を一切せず、必要な情報を愛のある言い方で伝え、思いもよらない情報をポンと出すこともある。

宇宙人や天使、過去生、他の次元での生に関する質問から日常的な悩みや質問まで、ありとあらゆる質問に答えてくれるだろう。

エネルギーを感じられるようになりたい人のためには、ブライアンはエネルギーとは何か、その精妙な世界について詳細かつ分かりやすく教えてくれる。

そして、誰でもエネルギーが感じられるようになるための自宅でできるエクササイズを教えてくれる。

石やクリスタルのエネルギーを感じる方法についても、独自の感性で、石やクリスタルと「遊ぶ」方法についても教えてくれる。

ブライアンは日本人のみに向けて「ディバイン・インセプション」という本を書き下ろしている。この本はブライアンの日本人に捧げられたもので、彼の感謝の気持ちから執筆されたものだ。

また、ブライアンは、2014年まで、アメリカの行方不明者を探すための非営利団体にボランティアで参加し、50人以上の行方不明者を探し当て、探査に貢献した。

ブライアンはアメリカ国内外の多くの場所に住んできたが、アリゾナ州セドナ、そしてカリブ海のセント・マルティン島は、ブライアンが住んだ場所の中でも注目すべき場所だが、2018年に起きたハリケーン・イルマとハリケーン・マリアでセント・マルティン島は直撃を受け、その後、フロリダに移った。

NANA ナナ(通訳)

東京生まれ。本名 NANA SUZUKI (現在アメリカ国籍:鈴木ナナ)

恵泉女学園高等部を卒業後、絵本に魅せられてスウェーデンの美術学校・Nyckelviks Skolan へ。その後、ストックホルム大学でスウェーデン語を学ぶ。

数年の遊学後、モスクワからシベリア鉄道に乗って、モンゴル、中国を旅して帰国。
帰国後、アメリカ人の男性と結婚、2児の母となる。


1996年に日本からアメリカ・セドナに移住。

子どもたちが通っていたシュタイナー教育に携わり、日本語とクラフトを教える。

2004年にヒューマンデザインの資格を取り、セドナを案内するガイドを始める。

2009年講談社から「セドナ奇跡の大地へ」を写真・桐野伴秋 文・NANAで出版。

2015年から本格的にセドナを中心にアリゾナの風景写真を撮り始める。国際的な写真コンテストでも入賞する。

2020年1月より小学館のアウトドア雑誌・BE-PAL net にて連載中。
2021年2月 国際的フォトコンテスト Annual Photography Award で佳作に入賞

また2020年秋より、より多くの人が自分自身を生きられるように、との思いから、ヒューマンデザインを教える Living Your Design (LYD)の講座を始めた。

ヒューマンデザインリーディング・講座

ブライアンの通訳は15年ほどになるだろうか。


その間、彼の能力に関する様々なミラクルを目撃してきた。

歩けなかったワンちゃんが歩けるようになったり、寝たきり状態の人の痛みが一気に消えてしまったり、悪霊払いのようなことまで、ナナは通訳を通して見てきた。

そんな高いサイキック能力を持っているにもかかわらず、ブライアンは自分に依存させようとはしない。

このコースも皆さんがそれぞれの能力を開発できるものになると確信している。


ブライアンがオーラマシンを使って、ナナのオーラを変える実験をしているところ

彼は自分のオーラも人のオーラも自由に変えることができる。ブライアンが、何色にするからね、と言ってから、エネルギーを送ると、彼自身のオーラでも、他の人のオーラでも、本当にその通りの色のオーラに変わるのをナナは目撃してきた。

それは、その人にその時必要なエネルギー、もしくは、強めたい能力のエネルギーなどを彼がその人の中から引き出し、安定させる能力があることを示している。

左:ナナの元々のオーラ(緑と青が強い)                                真ん中:ブライアンがエネルギーを送り始め、ナナのオーラの色が変わり始めているところ
右:ナナのオーラが白く輝いている(最高次元のオーラ)

 

ブライアンからのメッセージ

「私は自分の能力を信頼している。

人生の道を歩む間にはつまずくこともあるかもしれないが、それでも私は成長し続けるだろう。

だから自分がやっていることを名付けるのがとても難しい。

教え手であることは、学ぶ人が自分のエネルギーの重要性と自由さを感じられることを手伝うことであると信じてきた。

その思想を私は教え始めた最初の日からずっと守ってきたし、今も同じだ。

私は自分のスピリチュアルな成長のための方法を『モチベーショナル・エネジャティックス』と呼んでいる。

肉体をスピリットとマインドに適応するために誘導するというのが、その本質だ。

それは鍛錬、練習、一貫性、マインドセット、そしてモチベーションを必要とする。

エネルギーは常に動きの一定状態の中に在る。私たちはエネルギーに従い、身を任せ、モチベーションと共にある動きを保たなくてはならない。

私はモチベーションを与え、インスパイアするのが大好きだ。ずっとそうだった。

Motivational Energetics=MEは、自分のより良いバージョンをインスパイアするものだ。

私の仕事は、あなたを自分のゴールに辿り着かせ、自分の完全な可能性に至ることを手助けすることなのだ」

お問い合わせ
株式会AIプランニング
木島知子
ntomo59@gmail.com