新型ウイルス対策
室内コーティングの決定版!

室内をまるごとコーティング!
侵入するウイルスを残さず分解し、
室内を半永久的にクリーン空間に。

将来的な新型ウイルス対策にも繋がり
大切な室内空間を守り続けます。

新型ウイルス・インフルエンザ感染対策でお困りでないですか?

  • 来客される方へは手の消毒だけでいいのかな・・・
  • エレベーターの階ボタン、指で押したくない・・・
  • 何か抜本的な対策はないものなのか・・・
  • エレベーターの階ボタン、指で押したくない・・・

新型ウイルス対策に室内光触媒コーティング

室内まるごとコーティングで長期間の感染対策を!

✅コロナウイルスだけでなくウイルスの種類を問わず分解。
✅ウイルスだけでなく、菌・カビ・有害な化学物質等をも分解します。
✅マイナスイオンを発生させ、クリーンな室内に。
✅速乾性・透明でコーティング箇所も目立ちません

コーティング施工

室内のあらゆる箇所をコーティング!
侵入してくるウイルスを都度分解!
空気中には、菌やウイルスだけでなくニオイの元になる有害物質などが浮遊し、それらは時間とともにあらゆる箇所に付着します。
それらを残さないためにも、壁・天井だけでなく、机、ソファ、カーテン、など室内におかれるあらゆる箇所へコーティングすることで、光触媒の効果をより実感いただける施工を心がけております。

ウイルス対策だけでない多くのメリット

メリット 1
キレイを継続
光触媒の実力はウイルス対策だけでとどまりません。汚れの原因物質をも分解する防汚効果。カビの元となるカビ胞子を分解する防カビ効果をもち、クロスを守ります。大切な室内の景観を損なわず、何年たってもずっとキレイな部屋を創れます。
メリット 2
防臭対策
ニオイの原因物質も分解するため、特にタバコ・ペット臭・アンモニア臭などのニオイに大きな効果を発揮します。室内の臭気を全体的に抑え、クリーンな室内空間を創造します。
STEP 3
未来の新型ウイルス対策
コロナウイルス対策だけでなく、将来的な新型ウイルス、新型インフルエンザなど、ウイルスの種類を問わず分解作用があります。今だけの対策ではなく、先を見据えた環境改善に。
STEP 3
未来の新型ウイルス対策
コロナウイルス対策だけでなく、将来的な新型ウイルス、新型インフルエンザなど、ウイルスの種類を問わず分解作用があります。今だけの対策ではなく、先を見据えた環境改善に。

光触媒とは

光触媒って何?

光触媒とは
光触媒は、植物が日光を浴びて光合成をするように、光触媒層に光が当たると様々な有害物質の分解力と親水性を発生させ、消臭、抗菌・抗ウイルス、防汚・防カビなどの効果をもたらす物質です。
更に分解後、マイナスイオンを発生させ、空気清浄化にもつながることのできるものです。
国家プロジェクトに指定された光触媒技術
室内外の環境破壊を促進する多種多様な有害化学物質への対策、院内感染問題を始めとする抗菌・抗ウィルス対策への早急な解決をすすめるため、日本で発見された光触媒技術は「循環社会構築型光触媒産業創成プロジェクト」として国家プロジェクトにも指定された技術です。
※国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構HPより
光触媒とは
光触媒は、植物が日光を浴びて光合成をするように、光触媒層に光が当たると様々な有害物質の分解力と親水性を発生させ、消臭、抗菌・抗ウイルス、防汚・防カビなどの効果をもたらす物質です。
更に分解後、マイナスイオンを発生させ、空気清浄化にもつながることのできるものです。

光触媒が分解する有害物質

細菌
【抗菌】
ウイルス
【抗ウイルス】
ニオイの原因物質
【消臭】
汚れの原因物質
【防汚】
カビ胞子
【防カビ】
ニオイの原因物質
【消臭】

ウイルス分解のサイクル
(光触媒コーティングの仕組み)

STEP 1
コーティング(施工)
空気中の有害物質がどこに付着してもいいように、天井・壁だけでなく、什器、ソファ、カーテンなどあらゆる箇所をコーティング
STEP 2
触媒定着
施工後、数時間~数日で触媒が基盤に定着します。日中は光源、暗所では室内の空気によって作用が始まります。
STEP 3
分解作用
コーティング塗膜の表面に有害物質を分解する作用のある活性酸素が現れます(目には見えません)
STEP 4
有害物質付着
空気中には、細菌・ウイルスだけでなく、ニオイの原因となる物質や、カビ胞子、汚れの原因物質が浮遊しております。それが時間とともにどこかに付着します。
STEP 5
分解
コーティングゾーンに付着した有害物質は、活性酸素作用により酸化分解されます。基盤部分にウイルスは付着せず、汚れ原因物質も分解するため、基盤をキレイに守り、更に菌やウイルスを室内に残しません。
STEP 3
分解作用
コーティング塗膜の表面に有害物質を分解する作用のある活性酸素が現れます(目には見えません)

NEWチタンテックス

ここが

Point

光触媒の弱点を克服した’’NEWチタンテックス’’を採用!

光触媒の最大の弱点。それは名の通り「光を浴びて」分解作用が発揮されることです。
この問題を解決するため長年の研究の末、完成したのが、「NEWチタンテックス」です。
無光触媒だけでなく、抗菌力を高めるため、銀・プラチナのコロイド成分を配合させた製品で、光の無いときは、無光触媒・銀・プラチナの力で酸化分解力を発揮できる製品です。
不在時や夜間でもその分解力を継続できる、まさに室内向けの環境ソリューションです!

当社はNEWチタンテックス製造会社、株式会社ビフォーアフター正規取扱店です。

NEWチタンテックス施工のメリット

新型ウイルス感染対策だけでなく未来の新型ウイルスの防御策にも!

コロナウイルス対策だけでなく、将来的な新型ウイルス、新型インフルエンザなど、ウイルスの種類を問わず分解作用があります。今だけの対策ではなく、先を見据えた環境改善に。

半永久効果で、ランニングコスト不要!

抗菌スプレーや空間噴霧型除菌機器などは、即効性もあり有効的です。しかしその反面薬剤補充などランニングコストがかかるデメリットもございます。
チタンテックスで施工すれば、光触媒の分解作用は半永久効果。一度の施工でランニングコストをかけず未来を守ることに繋がります。

天井・壁のクロスをずっとキレイに保つ!

光触媒の実力はウイルス対策だけでとどまりません。汚れの原因物質をも分解する防汚効果。カビの元となるカビ胞子を分解する防カビ効果をもち、クロスを守ります。大切な室内の景観を損なわず、何年たってもずっとキレイな部屋を創れます。

消臭効果で、ニオイの気になる空間もクリーンに!

ニオイの原因物質も分解するため、特にタバコ・ペット臭・アンモニア臭などのニオイに大きな効果を発揮します。室内の臭気を全体的に抑え、クリーンな室内空間を創造します。

半永久効果で、ランニングコスト不要!

抗菌スプレーや空間噴霧型除菌機器などは、即効性もあり有効的です。しかしその反面薬剤補充などランニングコストがかかるデメリットもございます。
チタンテックスで施工すれば、光触媒の分解作用は半永久効果。一度の施工でランニングコストをかけず未来を守ることに繋がります。

各種公的機関における性能性試験結果

性能性試験一覧

NEWチタンテックスは、左記公的機関により、安全性をはじめ、あらゆる性能性試験をクリアした製品です。
ニオイ分析試験
防カビ実験
防カビ実験

抗ウイルス分析

抗ウイルス試験(24時間浄化評価)
 試験機関:公益財団法人神奈川県科学技術アカデミー
 試験方法:JIS R 1756:2013 n=1
 試験条件:可視光線による光触媒性能評価
     (FL20-S-W 昼光色室内蛍光灯使用)
 試験評価:抗菌活性化値 3.86
 試験番号:KAST026-021
 試験実施:平成26年6月4日

一般的な光触媒の抗ウイルス活性値2.0~2.3の中、3.86は非常に高い抗ウイルス性を示している。

ニオイ原因物質分析

ホルムアルデヒド・アンモニアの分解試験
 試験機関:一般財団法人カケンテストセンター
 試験方法
  ①10cm角の壁紙の片面にチタンテックスを塗布し、
   試験用のビニール袋に投入し外気を遮断
  ②袋へ濃度管理された臭い成分を3L注入。
   (ホルムアルデヒドとアンモニア)
  ③500Luxの蛍光灯を照射し1h後6h後の臭いの変化を測定。

ホルムアルデヒド濃度40ppmは、呼吸困難や肺腑種に至る高濃度ガス量です。チタンテックスは限界値にて試験を実施し高い成果を出した。

抗菌性分析

抗菌性試験
 試験機関:一般財団法人カケンテストセンター
 試験方法:JIS R 1702 フィルム密着法
     (0.1mW/ブラックライト)

◆参考値:日本工業規格の抗菌力評価基準として、
抗菌活性値2.0以上のものを抗菌加工と表記できる。


カビ分析

カビ胞子分解試験
 試験機関:地方独立行政法人東京都産業技術センター
 試験方法
  ①シャーレの底にチタンテックスを塗布した試験片を置く。
  ②試験片に5種類のカビ胞子(卵)を塗ります。
  ③室温25~28度、湿度95%に管理した恒温室に、28日間放置
   し、カビを培養。
 ※カビの胞子が成長して試験片に菌糸が発生したら、不合格
  のところ、試験結果は合格

NOX分析

窒素酸化物除去性能試験
 試験機関:公益財団法人神奈川県科学技術アカデミー
 試験方法:可視光線による光触媒性能評価
     (東芝FL10D昼光色室内蛍光灯使用)
 試験番号:KAST-25-178号
 試験実施:平成25年11月20日

本品を室内の壁300㎡に塗布すると、1トントラックから1時間
排出する窒素酸化物(NOX量)を24時間以内に分解(浄化)
することができます。

安全性分析

急性経口毒性試験
 試験機関:一般財団法人 日本食品分析センター
 試験番号:第15133220001-0101号 
 試験実施:平成28年1月20日
皮膚一次刺激性試験
 試験機関:一般財団法人 日本食品分析センター
 試験番号:第16038206001-0101号
 試験実施:平成28年5月19日

上記2つの試験はチタンテックス原液における安全性を評価
するものです。
施工完成部に人が触れても人体に影響はありません。

ご契約までの流れ

Step
1
お問い合わせ
まずはお気軽にお問い合わせください。お電話・メールで施工を考えられてる場所や状況をお聞きかせください。
Step
2
現地・図面確認・ヒアリング
御見積するに当たり、現地の状況を確認させてください。その際、施工箇所、事前清掃有無の箇所、施工範囲、図面などを確認させていただきます。
Step
3
ご提案・お見積り
現地や図面確認後、御見積をご提出させていただきます。またその際、施工に要する時間、日数などもご説明させていただきます。
Step
4
ご発注→施工
御見積内容にご満足いただけましたら是非ご発注ください。ご発注後、施工日、施工時間帯を決め、施工当日にあたらせていただきます。
Step
4
ご発注→施工
御見積内容にご満足いただけましたら是非ご発注ください。ご発注後、施工日、施工時間帯を決め、施工当日にあたらせていただきます。
お問い合わせ
Email  info@brandlab.co.jp
TEL 052-856-3278
9:00~18:00(土日祝除く)

アクセス

株式会社BRAND Lab.(ブランドラボ)
所在地 〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅1-1-1
           JPタワー名古屋21F
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