こんなツバヒロな麦わら帽子をかぶって自転車に乗っても飛ばされません


飛ばない帽子
*それは頭囲(頭の大きさ)と帽子のサイズがピッタリ隙間なくかぶれる帽子は飛びません。
 でもこんな帽子を探すのは大変、あったとしてもデザインが合わない
*サイズ調節などの工夫がされた帽子、少しはデザインの選択肢はありますがキツメにするとテープの跡がおでこに残るので
 人前では脱げない悩みがあります。
*アゴにゴム紐をかけたり、クリップ式で止めたりする、帽子は飛びませんが脱げてしまいます。
 脱げては帽子の役目は果たせません。



私も帽子が飛んでしまうことに困っていた一人ですが、あるアイデアを考えました。

吹く風に耐える~    
帽子ヌゲナール
帽子の内側に取り付けて普通にかぶれる
   ヌゲナールというベルト(特許取得)

①ゴムベルトとメッシュとマジックテープを使用しています。
②①を帽子に取り付けるためのベルト
 これを帽子の内側に貼り付けます。


①ゴムベルトとメッシュとマジックテープを使用しています。
②①を帽子に取り付けるためのベルト
 これを帽子の内側に貼り付けます。

帽子の内側に取り付ける
ゴムベルトのサイズを頭囲に合わせてピッタリに調節してください (マジックテープで調節が可能) 
幅広のゴムなので跡もつきにくいです
ゴムベルトを頭囲にはめる
帽子が風にあおられ飛ばされそうになってもゴムベルトを下げることで安定します
外見からは見えず顔回りも
スッキリ
強風時にはサイズを少しだけキツメに調節すれば安定します。

ヌゲナールを取り付けていない場合
帽子は脱げて飛ばされます

  • ぬげないように帽子を手で押さえたりして片手運転になりとても危険です。
  • 何度も繰り返しているうちに帽子はかぶらなくなります。

ヌゲナールを取り付けた場合は飛ばされません

  • * 取付け型なのでどんな帽子にも取り付けられます。
  • * あなたのお手持ちの帽子が飛ばされやすい、その帽子に取付けOK!
    飛ばされるのはサイズにゆとりがあるからで、そのゆとりの隙間に取り付けて使用します。
  • * お気に入りの帽子がかぶれます。フワフワと軽い帽子ほど効果があります。
  • * 強風時にどうしても飛ばされる不安がある時はクリップ式やゴム紐と併用すれば安心です。脱げにくいのですが、ベルトの調節や被り方、デザインや素材によって飛ばされてしまう瞬間はあります。その時はベルトのサイズを少しきつめに直します、そして、ベルトを下げて深めに被れば、大丈夫です。帽子は安心して被っていられます。
  • * 強風時にどうしても飛ばされる不安がある時はクリップ式やゴム紐と併用すれば安心です。脱げにくいのですが、ベルトの調節や被り方、デザインや素材によって飛ばされてしまう瞬間はあります。その時はベルトのサイズを少しきつめに直します、そして、ベルトを下げて深めに被れば、大丈夫です。帽子は安心して被っていられます。

発明学会ネットショップで販売中

ヌゲナールのもう一つの特徴

花粉対策でこのようなスタイルの方いますね、帽子にマスクにメガネ。外は春の日差しで暖か、帽子の中は蒸れてムンムン、結局帽子を脱ぎます。
ヌゲナールはクラウンの中に風が吹くたび風が抜けるので蒸れません。帽子を脱がなくて済みます。帽子と接触しないので汗染みもできません。

*飛ぶ、
*蒸れる、    
*汗染み(帽子の周りに塩が吹いたようなシミ)
それぞれ一つに対応した商品はありますが、ヌゲナールはこれ一つで三つを解決します。

 検索  Yahoo! 発明学会ネットショップ ヌゲナール (ジャンルはファッション・小物)

*「産業交流展2019」に出展
*健康ジャーナル美容ジャーナル2019/11/21に掲載