こんなお悩みありませんか?

✔️英語に対して苦手意識がある
✔️3年間勉強しているけどパッと話せない
✔️TOEIC600点はとったが会話は自信がない
✔️英語を使った仕事をしたい
✔️勉強方法に行き詰まっている

このお悩みに
どれかひとつでもあてはまるなら

がんばる人のがんばらない英語術を身につけよう


必要
な時に必要な単語を
 覚えることができれば
 無駄な努力をしなくて
    よくなります
  
 
 

使える英語を持っているのに、
わざわざ新しいものを覚えようとはしていませんか?

それは、
冷蔵庫の中身を確認せずに
買い物にいくようなものです。

まず、何が必要か確認してから
買い物に行きたいですよね。
誰だって無駄な買い物はしたくないものです。




長年英語を勉強しているのに
英語がパッとでてこない?


なぜ、英語がパッとでないのでしょうか?

圧倒的な語彙数のギャップがあります。

中学で習うの英語の語彙は、2,200〜2,500語、高校で4,000〜5,000語、大学で7,500〜15,000語。私たちの母国語である日本語の語彙は約3万〜5万語と言われています。仮に大学卒業レベルであったとしても、3万語の語彙を1万語の語彙で表すには、至難の技です。

ではどうすればいいのでしょうか?

具体的には・・・

一度身につけてしまえば、応用が効くので旅行、ビジネス、プライベート、どんな英語でもどんとこいになります!

プロフィール

はじめまして!植田奈緒です。

初めまして!

TOEIC600点レベルでも
心に余裕を持って英会話を
楽しめるようになる
記憶定着!ぼうけん英語

植田奈緒です。

つまり英語の苦手意識払拭の専門家です。 

『良い先生とは?』を探す人生の始まり 
 2005年、オーストラリアでの語学留学を終え帰国し、
大手英会話スクールの講師になりました。  
当初、採用基準のTOEIC850点には
満たしていませんでしたが、  
エントリーシートを日本語と英語で書くという
『ぼうけん』をし、  
面接、ティーチング実技の試験も通って
晴れて採用されました。  
入社当初に、トレーナーに
”良い先生ってどんな先生だと思いますか?”  
と聞かれ、言葉につまった苦い経験から、
ずっとその答えを探し続けてきました。 
 日常英会話、旅行、ビジネス、TOEIC、英検など
様々なクラスを受け持ち、述べ約 15,000人の
生徒さんに英語を教えてきました。  

ある疑問に出会う  
入社当初は、語学留学から帰ってきたばかり
ということもあり、 
 勢いはあったのですが、だんだんと
英語力に自信をなくしていきます。  
周りの日本人講師との、埋まらない英語力の差に
劣等感をいだきます。  
講師だからちゃんとした綺麗な英語を話さなくては!
という思いもだんだん強くなっていきました。  
そんな時、目に止まるのは、”初心者なのに、
外国人の先生と楽しそうに会話を続ける生徒さん”  
一方、”講師にもなるほどの英語力を持ちながらも、
自分の英語力の足りなさが気になって楽しめない私”  
この違いが不思議でなりませんでした。   

TOEICの点数が上がっても
変わらない自信!? 

 その後、無事採用基準の850点もクリアし、
最高925点獲得しました。  
喜びもつかの間、言いたいことを英語で自由に言えない!
まだ単語力がたりない!  
という不足感はさほど変わりませんでした。 
 もっと、英語をしっていたら、
もっと自由自在に話せるだろうにという思いは
どこまでいっても変わらないのです。   

深い気づき 
やがて、結婚を機に退職、出産をし、
ママ友やその子ども達に英語を教え始めました。  
ある時、1つの気づきがありました。
難しい単語なんてしらなくても、
十分話せるんだということです。 
その年、オーストラリアでお世話になった
ホストファミリー、
英会話スクールで昔一緒に働いていた
元同僚がそれぞれ、
日本にやってきました。 
話したいことがたくさんありました。
子育てをしていての葛藤や感動したことなど  
なんとかして伝えたいので、
”どうやって伝えよう”と頭をフル回転させて
ちょっとくらい変な英語でもいいから話すという
『ぼうけん』をしました。 
細かい英語の間違いなんてどうでもよくなってました。 
 綺麗な英語を話さなくてはということよりも、
自分の伝えたい想いや気持ちを大事にすることの方が
何倍も大切なんだということに気がつきました。  
その時のなんとも言えない充実感は今でも体感として
しっかり残っています。  

心が満たされる会話を  
現在では、ただ英語を教えるのではなくて、
◇応用の効く『英語力』
◇ぼうけんしたくなる『マインド』
◇他でも活かせる『環境作り』の3つの軸をもとに、
英語を使って人生をもっと豊かに生きる方法を伝えています。