本好きさんが気になる本の持ち歩きの悩み

本が折れ曲がる・破れる 
すぐに取り出して読めない 
色んな本を持ち歩きすぎて集中できない
バッグ一つで出歩ける本好きさんのための
究極のミニマルバッグ「ブックキャリー」

最大の特徴は、立ってでも楽に本を読めること。
大好きな作家さんの新刊。
前から読みたかった文庫本。
ちょっとの隙間時間でも読みたい!

「エレベーターの待ち時間、どうしても読みたい時がある」
「待ち合わせの時間まで少しだけ」
例えば、駅のホームや空港ロビーなど
ょっとした待ち時間にサッと取り出せてストレスなく読むことが出来ます。

本好きさんは、本をいつでも読みたくて
持ち歩くけれど、他の荷物とごちゃ混ぜになったりして
折れたり汚れたりしてしまうことが一番の悩み

「本は大切に扱いたい! でも・・外でも本を読みたい!」
「大好きな本を お守りのように持ち歩きたい」
ブックキャリーは、
一般的なブックカバーと同じ仕様で
ありながら、肩から掛けられるショルダーが付いているので、本が傷ついたり
バッグの中で他の荷物とごちゃごちゃになることなく
持ち運びができる本専用のバッグです。

新しく出たお気に入りのハードカバー本も、
繰り返し読みたい文庫本も。

2サイズをご用意しています。

文庫本用

文庫本サイズの目安:W105×H150mm×D20mm

ハードカバー用

ハードカバー本サイズの目安:
W140mm×H195mm×D25mm
ブックキャリーは、本に特化したバッグですが、
生活必需品のスマホ・コイン・カードの収納も可能です。

1. スマホポケット

2. コイン用ファスナー

3. 3枚のカード

コインはファスナーポケットに
スマホは裏面のポケットに
カフェや公園へ出かけるには十分な収納力です。

ブックキャリーは、これから、本の世界へ入る邪魔をしないシンプルな見た目と男女どちらにもお使いいただける飽きのこないデザインで長くご愛用頂けます。


・スーツにも

・カジュアルにも

ビジネスやプライベートどんなシーンにも合う
キャメル・チョコ・ブラックから選んで頂けます!

◆革が好きな方なら気になる革の種類

・オイルレザー

使用しているのは、国内製造のコンビネーション鞣し牛革です。程よいオイル感によってしっとりとした触り心地の素材。

コンビネーション鞣しとは、革の肌目を残し、自然な風合いを残しつつ、
変形や色落ち、傷の付きやすさなどのデメリットを抑えた手法で手作業による仕上げになるので、染色やオイル添加には卓越した職人の技術が必要になります。

革に限らずどんなものでも使っていくうちに汚れや傷が出来ますがオイルレザーは、その傷や汚れも含めて
使い込むうちに色味や風合いの経年変化を楽しみ愛着の湧いていく革です。
こまめに乾拭きをして汚れを落とし、時々革用オイルをなじませるそんな作業も大人の時間の楽しみの一つです。

下町の技術ある日本の職人さんの手作業によって一つ一つ丁寧に組み立てられています。
多くの製品をミスなく組み立てるには熟練の技術と集中力が必要です。

一つの製品が出来上がるまで、タンナーによるオイル塗りや熟練職人による裁断、縫製、コバ(断面)処理など数多くの工程がありますが、長年培った技術を余すことなく製品に注いでいます。

職人たちは革という自然の恵みに感謝し、革と真摯に向き合いながら一つ一つの工程を経ています。

ここまでご覧いただいてありがとうございました。

私自身、本が大好きで毎回新刊が出るのを楽しみにしている作家さんがいます。

いつも自分のために本を読む時間を取りたいと思っているものの忙しい日常を送っていると、まとめて本を読む時間を作り出すというよりは、ちょっとしたすき間時間に読むことが多く

  • 子どもの送迎時間の合間に
  • 人との待ち合わせ時間に余裕があるとき
  • 電車やバスの待ち時間に読むために


本を持ち歩くことが多いのですがそんな時、たくさん荷物の入ったバッグに本を一緒に入れ込むと汚れたり折れ曲がったり。。

大切な本をきれいに持ち歩きたいというのは、本好きさんなら一度は考えますよね。

 

そんな本の持ち歩きに少しストレスを感じていた頃子どもも大きくなり手が離れたことで、ご褒美の小旅行のチャンスがやってきました。

一人で旅行に行くということに不安も感じていたので、大好きな作家さんの本をお守りのように身に付けて行きたい。

これまでの本の持ち歩きで不便だったこと
本をどうやったら大切にストレスなく持ち歩くことが出来、読みたいときにすぐに手に取ることができるのかを考え、たどり着いたのが
この「ブックキャリー」でした。

 

実際新幹線の待ち時間、大きな荷物も抱えていたのですが立ったまま快適に読むことが出来、とても感動したこと
汚すことなく持ち歩くことができうれしかったこと

皆様にも感じてほしい!

本好きさんにとってちょっとしたすき間時間が、このブックキャリーで、本当に素敵な時間になると信じています。

ブックキャリーで素敵な時間を手に入れる♪♪
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