本が好き!肌身離さず持っていたい!

だけど、本を持ち歩く時って。。

  • 汚れる・折れる・破れるの3拍子!
  • 鞄の底にあってすぐに取り出して読めない!
  • ついついたくさん持ち歩きすぎて重い!
  • 読む本がたくさんあると1つに集中できない!
  • 気軽に本だけ持って出掛けられない
  • 鞄の底にあってすぐに取り出して読めない!

ブックキャリーってなに?

バッグ1つで出歩ける本好きさんのための
究極のミニマルバッグ

読書に出掛けよう!!

ブックキャリーがあれば♪

Point
1
本を大事に持って出掛けられる
たくさんの物が入ったカバンの中に一緒に本を入れると
引っかかって表紙が破れたり折れてしまったり。。
あ!お菓子の封が開いてた!水筒の蓋がちゃんとしまってなかった。。
ボールペンの先が出てた。。カバンの中では色んな事が起こって
大事な本が汚れちゃった!
ブックキャリーなら、本専用のバッグなので他のものとごちゃごちゃになることはありません。
Point
2
今読みたい!を叶える
電車が来るまでちょっと本読もう
待ち合わせより少し早く着いちゃった
あ、今ちょっとだけ読み進められるな
あれ。。どこ行ったかなガサゴソ。。取り出して読むまでに結構時間が掛かる
ブックキャリーなら、ショルダーが付いているからいつも肩に掛けて読みたい時にすぐに開いて読み始められます♪
Point
3
今、この本を集中して読むことが出来る
今日は時間がありそうだからあれもこれも♪
仕事で3冊くらい読まなきゃいけない本があるから。
いつも全部持ち歩くけど
結局、どれも中途半端に読み進めて頭に入らなかったし荷物がたくさんで重たい。。
ブックキャリーなら、他の本に気を取られずその本だけに集中して読むことが出来ます。
Point
4
気軽に本を持って公園やカフェに出かけられる
休日、家で読むのもなんだしカフェや天気が良ければ公園で散歩がてら読書するのもいいな
だけど大きなカバンじゃ大げさだし。。
ブックキャリーなら、必要最低限のスマホ・コイン・カードが入れられるポケット付きだから
小さなブックキャリー1つで本を読むことを目的に出かけることが出来ます。
Point
5
積読が減る
これ面白そう!と買った本
これいいよ♪とおススメされた本
読まなきゃな~の仕事の本
積読になってませんか?
外に持ち出してみれば、気分も変わって集中して読めたりしますよ!
Point
2
今読みたい!を叶える
電車が来るまでちょっと本読もう
待ち合わせより少し早く着いちゃった
あ、今ちょっとだけ読み進められるな
あれ。。どこ行ったかなガサゴソ。。取り出して読むまでに結構時間が掛かる
ブックキャリーなら、ショルダーが付いているからいつも肩に掛けて読みたい時にすぐに開いて読み始められます♪
ブックキャリーは、本に特化したバッグですが、
生活必需品のスマホ・コイン・カードの収納も可能です。
コインはファスナーポケットに
スマホは裏面のポケットに
カフェや公園へ出かけるには十分な収納力です。

どんなファッションにも

ブックキャリーは、これから、本の世界へ入る邪魔をしないシンプルな見た目と男女どちらにもお使いいただける飽きのこないデザインで長くご愛用頂けます。


・スーツにも

・カジュアルにも

カラーバリエーションと革の質

ビジネスやプライベートどんなシーンにも合う
キャメル・チョコ・ブラックから選んで頂けます!

◆革が好きな方なら気になる革の種類

・オイルレザー

使用しているのは、国内製造のコンビネーション鞣し牛革です。程よいオイル感によってしっとりとした触り心地の素材。

コンビネーション鞣しとは、革の肌目を残し、自然な風合いを残しつつ、
変形や色落ち、傷の付きやすさなどのデメリットを抑えた手法で手作業による仕上げになるので、染色やオイル添加には卓越した職人の技術が必要になります。

革に限らずどんなものでも使っていくうちに汚れや傷が出来ますがオイルレザーは、その傷や汚れも含めて
使い込むうちに色味や風合いの経年変化を楽しみ愛着の湧いていく革です。
こまめに乾拭きをして汚れを落とし、時々革用オイルをなじませるそんな作業も大人の時間の楽しみの一つです。

安心のMADE IN JAPAN

下町の技術ある日本の職人さんの手作業によって一つ一つ丁寧に組み立てられています。
多くの製品をミスなく組み立てるには熟練の技術と集中力が必要です。

一つの製品が出来上がるまで、タンナーによるオイル塗りや熟練職人による裁断、縫製、コバ(断面)処理など数多くの工程がありますが、長年培った技術を余すことなく製品に注いでいます。

職人たちは革という自然の恵みに感謝し、革と真摯に向き合いながら一つ一つの工程を経ています。

ここまでご覧いただいてありがとうございました。

私自身、本が大好きで毎回新刊が出るのを楽しみにしている作家さんがいます。

いつも自分のために本を読む時間を取りたいと思っているものの忙しい日常を送っていると、まとめて本を読む時間を作り出すというよりは、ちょっとしたすき間時間に読むことが多く

  • 子どもの送迎時間の合間に
  • 人との待ち合わせ時間に余裕があるとき
  • 電車やバスの待ち時間に読むために


本を持ち歩くことが多いのですがそんな時、たくさん荷物の入ったバッグに本を一緒に入れ込むと汚れたり折れ曲がったり。。

大切な本をきれいに持ち歩きたいというのは、本好きさんなら一度は考えますよね。

 

そんな本の持ち歩きに少しストレスを感じていた頃子どもも大きくなり手が離れたことで、ご褒美の小旅行のチャンスがやってきました。

一人で旅行に行くということに不安も感じていたので、大好きな作家さんの本をお守りのように身に付けて行きたい。

これまでの本の持ち歩きで不便だったこと
本をどうやったら大切にストレスなく持ち歩くことが出来、読みたいときにすぐに手に取ることができるのかを考え、たどり着いたのが
この「ブックキャリー」でした。

 

実際新幹線の待ち時間、大きな荷物も抱えていたのですが立ったまま快適に読むことが出来、とても感動したこと
汚すことなく持ち歩くことができうれしかったこと

皆様にも感じてほしい!

本好きさんにとってちょっとしたすき間時間が、このブックキャリーで、本当に素敵な時間になると信じています。

ブックキャリーで素敵な時間を!
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