無農薬、無化学肥料のこだわり野菜

太陽・水・大地・微生物など自然の恵みに

〜ありがとう〜

ぼくの想い

新規就農者を目指しています!「ぼくの野菜」
代表の山口 佑真(19歳)です。
ぼくが無農薬、無化学肥料の野菜作りに目覚めたのは祖母の病気を治したいと思ったのがきっかけでした。
有機栽培を学んでいく中で農薬、化学肥料、除草剤は虫や雑草だけでなく野菜本来の味、栄養も奪ってしまい、人体にも害が出てしまうという事が分かりました。
ぼくの野菜は農薬、化学肥料、除草剤を一切使っていません。だからこそ、自然豊かな濃い味の野菜を育てることが出来ます。
「ぼくの野菜」を食べていただいたお客様からは苦手な野菜も「ぼくの野菜」なら食べれると言う方もいるくらいスーパーなどで売られている野菜とは全く別の味になっています!
ぜひ「ぼくの野菜」を一度、食べてみて下さい。よろしくお願いします!

ぼくのプロフィール

yuuma yamaguchi
山口 佑真
19才
高校2年生の終わりに「自然と共に生きる」をテーマにした人生を歩みたいと決意する。高校3年生の春、高校を中退し自然を学びに石垣島に行く。その後、様々な農法を学び今は、豊川の曽祖父が残してくれた畑でオーガニックで野菜を育てている。
ぼくのこだわり①
土へのこだわり
無農薬(未農薬)
化学肥料不使用(未化学肥料)
除草剤不使用(未除草剤)
ぼくのこだわり②
種へのこだわり
固定種、在来種つまり昔からある種。一度育てた野菜の花を咲かせて、種を取り、その種で野菜を育てる。大自然循環型の育て方。
ぼくのこだわり③
お客様へのこだわり
野菜本来の濃い味、濃い栄養を味わっていただく。虫も好む野菜をお届け。安心出来る野菜で健康に過ごしてもらいたい。
ぼくのこだわり②
種へのこだわり
固定種、在来種つまり昔からある種。一度育てた野菜の花を咲かせて、種を取り、その種で野菜を育てる。大自然循環型の育て方。
①から③のこだわりを持ち、野菜を作っています。
また、時間をかけて土づくりを行い耕す事も自然の力、雑草の根の力で行い、
なるべく自然の恵と力で育てる野菜作りを目指しています!

知って欲しい…危険性について

農薬について

農薬は農産物が害虫に食べられないよう吸い込んだり口に入れると神経系、呼吸器系にダメージを与えたり病気にかからないように消毒をしたりする。
今のスーパーなどは殺虫剤などを何回もかけた野菜が並べられいる

化学肥料について

化学的に大量に作ることができコスト削減ができる反面人体への影響は大きい。
化学肥料の中にある硝酸態窒素(子供が口に入れると窒息死する可能性がある)などが地下水を汚染し、コンビニなどで販売されているミネラルウォーターなどに入りそれらが体内に入ると発癌する可能性がある。

遺伝子組み換えとは

殺虫剤などと同じ成分を遺伝子組み換えにより、生態系に組み込ませ除草剤を撒いたりしても枯れないような耐性を持った種のこと。

抗生物質、ホルモン剤を投与した家畜の糞

抗生物質とは微生物が生成するもので、ほかの微生物の発育を阻害したりする物質のこと。
人体に入ると黄色ブドウ球菌の繁殖が抑制され皮膚や消化官(腸)常在菌(腸内細菌)の繁殖が抑制される。

ぼくの野菜
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ぼくの畑

愛知県豊川市千両町数谷原421