マイクを持つだけでクスクスと馬鹿にされるほどド音痴で、

「女なのに高音も出せないのかよ 笑」と侮辱され続けた私が

たった70日誰もが面食らうほどの歌姫になった方法!

あなたはいくつ当てはまりますか?

  • 自分の好きな歌を堂々と歌えない
  • 歌っている最中、周りの反応が気になる
  • あまり仲良くない人とはカラオケに行きたくない
  • 女性アーティストの歌の高音が全く出ない
  • 歌が上手くなれる気がしない
  • 歌っている最中、周りの反応が気になる

一つでも当てはまるあなた。

私に5分だけ時間を下さい。

この記事を読んだあなたは、

歌が上手くなれる気しかしないでしょう。

カラオケルームに入るなり、

「〇〇ちゃんの歌、聞きたいから早く歌って欲しい!」

「〇〇ちゃん!あの曲歌って!」

「〇〇ちゃんの歌声もっと聞かせて!!」

と、言われるようになり

あれほどあなたの歌声を侮辱し馬鹿にしていた人たちでさえ

「どうしたらそんな綺麗な高音出せるようになるか教えて欲しい!!!」

と、せがんでくるでしょう。


カラオケは恥を晒す場


以前の私は、

本っっっ当に打ち解けられる友達としか

カラオケに行きたくありませんでした。。


「〇〇ちゃんって何歌うの?絶対歌うまいでしょ!」

「〇〇ちゃんの歌ってるところ見たことないから楽しみ!!」


あまりカラオケに行くことがなかったため
勝手にうまいだろうとハードルを上げられました。


みんなを裏切るのが嫌で高校を卒業するまでにカラオケに行った回数は

右手で数えられるほどでした。


もちろん歌も上手くなるはずもなく、

惨めになりたくなくて今までカラオケの誘いを上手くかわしてきました。


でも、大学へ進学していくと交友関係も広がり、

色んな人と遊ぶようになり、避けられない状況に陥るのです。


あんな嫌な気持ちになるのはもう嫌だ。


誕生日会


後輩1人、先輩2人と初めてカラオケに行った時・・・。

一番上の先輩の誕生日会としてご飯へ。

お洒落なお店も予約して、

インスタ映えするような料理や部屋で先輩も嬉しそう

サプライズで用意していたプレゼントも

すごい喜んでもらって、おいしいご飯もお酒も飲めて満足!

私『さぁ!うまくいったことだし帰ろう〜』

と、思ったその時、先輩が、

先輩「カラオケ行こうー!!」

後輩「いいですねー!!行きましょう!!」


私『え・・・まじか。。。』

断りたかったけど先輩の誕生日だし、

他の2人はすごく乗り気だから断れなくカラオケへ。

初メンでのカラオケ。

だからみんながどの程度の歌唱力か知らなかった。

実際みんなが歌い始めたら、、、

私『え、冗談なしで上手・・・。』

 『ガチで歌いたくない。。。』

先輩「次、〇〇だよ!」

私「あ、、はい。。」

 「いや、まじで下手くそなので 汗・・・ごめんなさい。」

先輩「大丈夫だよ〜!」

嫌な予感はしていました。

1、出だしで声出ず

2、声量を上げようとする

3、音程がずれる

4、テンパる

5、周りの反応が気になってまた声が小さくなる

6、挙げ句の果てに途中で演奏中止のボタンを押す

先輩「えー、なんで止めたの〜??笑笑」

  「よかったじゃん〜笑」

後輩「えーやば!笑 逆にどうすればそんな声出るんですか~??」

先輩「てかお前、女だよな?なんでそんな音程低いんだ?笑」

  「女なのに高音出せないのかよ笑」

私「お、、思ったのと、、違いました! 苦笑 次、ど、どうぞ!汗」

その後、私がどんな気持ちでそこにいたか

他の3人に分かるはずもないでしょう。。。

次の番が回ってくるまで

選曲の機械で必死こいて歌えそうな曲を探して、

『(他の子の歌が)まだ終わるな、まだ終わるな、まだ終わるな・・・』

と願いながら。

その後、順番が回って来たら

「私は聞いてる方が好きなのでど、、どうぞ!苦笑」と、

誤魔化して順番を飛ばしてもらったりしていました。

今までカラオケに行くといつも歌わないのにこの場にいることが

ものすごく申し訳ない気持ちでいっぱいでした。

でも今回は全く違う感情が湧いてきました。

<悔しい>

という気持ちが芽生えて来てました。


音痴な自分を認める


今までは昔からの仲である人としか

カラオケに行ったことがなかった私。

気を許せる友達でさえ緊張して自信持って歌えずにいましたが

その子も特別私ほどではないにしろ上手いとは言えませんでした。

私をバカにしてくることも、笑うこともありませんでした。

だからでしょうか。

私は案外いけるんじゃないか、と。

でも、今回でよく分かりました。

自分は《ど音痴》だ、と。

先輩、後輩のバカにしたような反応は頭に焼き付いて忘れられません。

「このまま笑い者にされるのは嫌だ!!」

「見返してやりたい!!」

今までにない程の強い<悔しみ>を経験した私は、

みんなを見返すために歌がうまくなる方法を調べ始めました。

歌を歌うことについての知識が皆無だった私は

まず本を買ってみました。

ネットで一番評判の良さそうな本を選び早速読み始めると、、、

書いてあることは理解できなくもないが

実際に試すとなると難しく、正しいかも分からず挫折。

今度は、情報が沢山あるネットを調べてみる、、、

ネットには数えきれないほどの練習法が載っていました。

一つ試してすぐに効果が出ないと、

こっちの方法の方が効くのかな?あっちも試さないと!

と、コロコロやることを変えていき、

どの情報を信じればいいのか分からなくなってしまいました。

それでも何とか私を馬鹿にした人たちを見返したい気持ちは消えなかったので

ボイストレーニングに通う決意をしました。

入会してから1回目のレッスン。

『え・・・生徒さん、みんな上手じゃん。。。』

『下手な人が来る場所じゃないの??』

他の生徒さんは私よりも断然歌がうまく恐縮してしまい

先生から教えられても頭に入ってきませんでした。

2回目のレッスン。

『このままではいけない!せっかく来たのに!』

先生「自信持って堂々と声を出していいのよ!」

私「はい!〇×△◇~~」

周り「クスクス 笑」

後ろから他の生徒さんのクスクスと笑っている声が耳に入りました。

その瞬間、先生の言葉さえシャットアウトされました。

行くのがもう嫌になり、自己嫌悪に陥り

家に引きこもりました。

ボイトレで大金をかけてしまいお金もない、

音痴のまま、一生周りから馬鹿にされてしまう。。。

一生誰ともカラオケに行かず、

付き合いが悪いと嫌われていくのかな。。。

もう私には無理なのかな・・・。

私にはもう成すすべがありませんでした。


私の救世主


家に引きこもって3日目の昼。

バンッ!!!!

私『?!?!?!?』

友「〇〇!いつまで寝てんの?遊びいくよ!」

隣に住んでいる幼馴染が

私の部屋のドアを勢いよく開けて来ました。

私「遊びに行く気分じゃない・・・」

友「おばさんも心配してたよ?〇〇が最近元気ないって」

友「どうしたの?悩み事なら聞くよ?」

私「実は、、、」

ボイトレ用の本を買ったこと、ボイトレに通いすぐにやめたこと、

馬鹿にされるのを覚悟で話しました。

友「う~ん、じゃあ私が<いい事>教えてあげる!」

ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー

私「え?それだけでうまくなる?私、本当にド音痴だよ?」

友「疑うなら実際に行って試しに行こう!」

友達に教えてもらったことは、あまりにも単純なことだったので

半信半疑でした。

~カラオケルーム~

私「~~~~♬」

 『え?私ってこんな声出せるの?!』

友「いい感じじゃん!!」

私「まだ信じがたいよ・・こんなに変わるなんて・・!」

私は、もっと上達するために

幼馴染に教えてもらった<いい事>を継続して行いました。

1か月後、一人でカラオケに来て

『うん!どこをどうしたらいいか分かってきた!』

どんどん成長していくのが自分でも分かり、

四六時中歌っていたい気分でした。

『もう少しこうしたらどうかな?』

幼馴染から教えてもらった方法に

自分なりの工夫を加えていき私に合ったものに変えていきました。

そして、


私を侮辱した人を見返す日


先輩「今日カラオケ行く人~!」

後輩「行きます!行きます!」

私「わ、、私も行きたいです!!!」

先輩・後輩「・・・え?笑 別にいいけど笑」

~カラオケルーム~

先輩「〇〇から歌いなよ 笑笑」

後輩「私も〇〇さんの歌聞きたいで~す!笑笑」


私「~~~~~~♬」


先輩・後輩「「・・・・Σ(゚Д゚)」」

先輩「〇〇ってそんなに歌上手かったっけ??」

後輩「どうやってそんなにうまくなったんですか!!教えてください!!」

  「そんな綺麗な高音出るなら〇〇さんにあれ歌って欲しいです!」

『人前で堂々と歌えるのってこんなにも楽しいんだ!』

その瞬間、みんなの私を見る目が変わったのが分かりました。


これって私にできたならあの子にもできるかな?


唯一私と同等の音痴友達の△△ちゃんにも試してもらうことにしました。

私「△△は、もっと歌上手くなりたい?」

△△「当たり前じゃん!上手くなる方法があるなら喉から手が出るほど知りたいよ!」

私「じゃあ、私が<いい事>教えてあげる^^」

2か月後、、、

△△「〇〇ー!!!すごいよ!!ちょっとカラオケ行こう!

   この上達した歌声聞かせたい!」

~カラオケ~

△△「~~~~♬」

私「すごい!!音程も外れてないし高音も出てる!」

 「一緒に女性アーティストの曲歌ってみよ!」

その後、私たちは今までにない爽快感と充実感で

気持ちよく歌い続けました。

幼馴染から教えてもらった<いい事>を知り、

<いい事>を実践しただけで、

「あなたの歌声をもっと聞きたい」

「あなたの歌で元気が出ました!」

「ただ上手いだけじゃなくてめっちゃ気持ちが持ってかれる歌声やね!」

と言われるようになりました。

・リズム感も全くない

・高音が汚い

・周りに馬鹿にされていた

・自分の声に自信が持てない

そんな以前の私では考えられないほど

人生が変わりました!



決心


以前の私のような人に<いい事>を伝える!

あなたはあなたと同じような悩みを持った

・音痴

・リズム感なし

・周りに馬鹿にされる

そんな人にどのくらい会ったことがありますか?

ほとんどいないかと思います。

なぜなら恥ずかしくて打ち明けられず

以前の私のようにカラオケに行くことを避けているからです。

そんなあなたに<いい事>を伝えます。

<いい事>を伝えようと決意した理由が3つあります。

1つ目は、過去の私と同じように

歌が下手で嫌な思いをしたことがあるあなたのため。

私は、歌が下手だったがために先輩にも後輩にもけなされました。

とても傷つきました。。。

だから、同じような屈辱的な思いをさせたくありません。

相手は少しからかいのつもりで言ったかもしれない。

でも、言われる方にとっては大きな傷跡になっています。

たったその一瞬で人前で歌うことへの自信を失い、

私には出来ないのではないかと負の方向へ行ってしまいます。

一人でも自信を無くしている人がこの<いい事>によって

自信を取り戻して欲しいと思い伝えることにしました。

2つ目は、本当に誰にでも効果が出るのか試したいから。

この<いい事>は、幼馴染から教えてもらい、

私と△△ちゃんの3人には効果が出ているのは証明されています。

でも、効果の出ない人はいるのだろうか?

私は実際に試した瞬間に変化に気づき、

1か月後にはこれしかない!と、確信に変わっていました。

例え、「私、三日坊主だから続けられない。」

という人でもすぐに実感できれば楽しくて継続するに違いない!

私は、本当に誰にでも試せるものだと信じています。

3つ目は、もっと改善するために意見が欲しいから。

元々、幼馴染から教えてもらったものを

私なりに工夫しました。

それは幼馴染と私の視点や気付いたことが

異なっていたからできたことです。

であれば、もっといろんな人に試してもらい意見をもらえたら

もっともっといいものになっていくと思います。

そして、もっともっと広めていきたいと考えています。

<いい事>を試すことによって

ド音痴の人たちが歌姫に変化していくのが想像できます。

だから、私は伝える決意をしました。


決して不安にはさせません


<いい事>はとても価値のある情報です。

だからといって、

迷惑メールがひっきりなしにくる。

知らない商品を次々売り込みをされる。

勝手に情報漏洩され知らないところから連絡が来る。

何て言うことは一切ありませんので

ご安心ください。

私はあなたのために、<いい事>を伝え、

あなたの歌声が綺麗になっていくことを切に願っています。


全員にはお渡ししません


今回、少しでも沢山の人に伝えたいですし、

試してもらいたいと思っています。

ですが、その中に少しでも

「どうせ大したことないでしょ」

「見るだけみとこ~」

というような軽い気持ちで受け取られると困ります。

私は本気で向き合いたいです。

本気でよりよくしたいと思っていますし、

あなたに上手くなってもらいたいと思っています。

今回は先着30名に限りたいと思います。

「本気で歌に向き合いたい!」

「バカにしてきた人たちを見返したい!」

「魅了できるほどの歌唱力を手に入れたい!」

と思う人だけに受け取って欲しいです。

カラオケで一度も気持ちよく歌えたことがない!!!

同級生はもちろん、先輩・後輩の人の前でも

堂々とカラオケにいけるくらいうまくなりたい!!

欲を言うならみんなに一目置かれるくらい

透き通った声で歌いたい!!

最近の歌を歌って場を盛り上げられるくらいになりたい!!

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