結城市で開かない金庫を開けます。金庫の鍵開け110番!0120-649-119

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結城市で開かない金庫を開けます。金庫の鍵開け110番!

結城市で「金庫の鍵がない」「金庫の番号がわからない」など開かない金庫トラブルに緊急対応いたします。

結城市の金庫の鍵開け110番は「金庫トラブル専門店」各種メーカー取り扱い店です

結城市内ならお電話から最短20分でお伺いさせていただきます。一般的な鍵開け作業は30分程度です。

緊急の金庫トラブル解決に自信があります。

鍵もダイヤル番号もなく開かなくなった金庫を開錠

結城市にお住いのお客様から、業務用金庫のトラブルのお電話をいただきました。お客様に状況をお聞きしたところ、会社に設置している金庫の鍵とダイヤルの番号を記載したメモをなくしてしまって、金庫の鍵とダイヤル番号がわからないので金庫を開けることが出来なくなってしまったとのことでした。さっそくお客様の会社へお伺いして、鍵の作成とダイヤルの開錠を行う事としました。

 お客様の会社に到着して状況を詳しくお伺いした所、金庫の鍵は社長のお客様が管理しているという事でしたが、週末の金曜日の夜に金庫を開けて、中に翌週に使う現金などを収納して鍵を閉められたそうで、その後は指定の隠し場所に鍵と金庫のダイヤル番号を書いたメモを隠しておいたそうです。週末は会社がおやすみで、月曜日になって会社へやってきて、いざ金庫を開けようと思ったところ、金庫は閉まっているのに、鍵とダイヤル番号を書いたメモが無くなってしまっていたという事でした。お客様は金庫を開けられて中の現金などが無くなっていないかと大変心配されていて、早速作業にかかる費用などの見積もりをお伝えさせていただいてご了承を戴いたので、金庫の鍵の開錠を行うこととしました。

 業務用の金庫はセキュリティが家庭用の物よりもずっと高いですが、当社の技術力の高い専門のスタッフの手にかかれば、開錠は可能です。今回も数十分のお時間をいただきましたが、見事に鍵を開けることが出来ました。また、鍵もなくしているという事でしたので合わせて合鍵も作らせていただきましたが、ダイヤル番号を紛失しているので、新たに番号を再設定させていただいて、誰かが盗んでいたとしても金庫を開けることが出来ないようにする措置をさせていただきました。

 お客様は迅速な作業内容に大変喜んでいただけて、金庫の中身も盗まれてはいなかったので大変安心していただきました。金庫のトラブルは弊社に任せていただければ間違いありません。

業務用金庫の鍵を交換しました

平日の午後、結城市で洋菓子店を経営されている40代の男性から、「業務用金庫の鍵を紛失してしまったので、鍵の交換して欲しい」と、お電話が入りました。使用されている金庫は、店の売り上げを保管するのに使用しているそうです。金庫の鍵をポケットに入れたまま洗濯をして、外に干したかもしれないが、家中探しても見つからないとのことでした。お客様は、金庫を買い替えるまでの予算がないので、シリンダーを交換して対応したいとのお考えでした。店には、製菓材料を配達しにくる業者の方やなど、多くの方が出入りしていて、何か起こってからでは遅いので、早めに対応して欲しいとのご要望でした。金庫はエーコー製の業務用耐火金庫を使用していて、スペアキーがあるとのことでした。

早速、お客様の経営されている洋菓子店の事務所へと30分以内でお伺いしました。

使用されている鍵を拝見すると、ギザギザした鍵でした。ギザギザの鍵は、長年使用しているうちに、鍵が摩耗して開けづらくなってしまいます。お客様の金庫は13年使用しているとのことだったので、丁度替え時でもありました。

作業中は、金庫に貴重品が入っているため、ご面倒でも誰か側で待機しているようにお願いをしました。スペアキーで、金庫の扉を開けて頂き、貴重品を除けて頂いてから、シリンダーを外す作業に取り掛かります。持参してきたシリンダーが、使用されている金庫に使えるサイズだったので、ホッとしました。新しいシリンダーを取り付けて、動作確認をしてみました。問題なく鍵の開け閉めができることを確認し、お客様にも動作確認をして頂きました。作業時間は30分程度で完了となりました。メーカーに問い合わせをして依頼しても対応していないところが多いですし、対応していても、1週間以上待たされるようです。また、費用もかなりかかるようなので、シリンダーを交換したい場合は、鍵専門のスタッフがいる鍵屋に問い合わせてご相談してみて下さい。

家庭用金庫の鍵のダイヤル開錠

結城市にお住いのお客様から、「家庭用金庫が開かなくて困っている」と言うご相談を頂き、お電話で、どのような状態なのか確認させて頂いたところ、金庫の鍵もあり、ダイヤル暗証番号も間違っていないのにも関わらず、金庫が開かないと言う事でした。その場合に考えられるいくつかの理由を思い浮かべながら、お客様のお宅に向かわせて頂き、すぐに、問題の金庫を確認させて頂きました。

今回、お客様が開ける事ができず、お困りの金庫は、ダイヤモンドセーフの金庫で、一般のご家庭でも、よく使われている金庫になっています。その為、私自身も数回、同じメーカーの金庫の鍵開けをした経験がありました。また、その1回は今回のお客様のように、金庫の鍵もあり、ダイヤル暗証番号も間違っていないと言う状況でした。

その為、大まかな原因を予測した上で、すぐに開錠を開始させて頂く事にしました。その前に、最後にいつ、お使いになったかお伺いさせて頂いたところ、一週間ほど前に大切な書類をしまう為に、一度、金庫を開けたと言う事。その際、何か気になる点がなかったとお聞きし、その上で、「詰め込み過ぎた感じはありませんか?」と質問させて頂くと、「そう言えば・・・。」とおっしゃるお客様。お話を伺うと、いつも入れているものは、たいてい同じ物だと言う事でしたが、前回は、それらに加え、一時的に保管が必要な書類を閉まったと言う事だったのです。そして、その際、少し押し込んで金庫の鍵を閉めたと言う事を伺い、「理由は、それで間違いない。」と分かった私は、その事を考慮しながら、金庫の鍵の開錠作業を行う事、20分少し。無事に金庫の鍵を開錠する事ができたのでした。

開錠後、お客様には、今回、鍵を開ける事ができなくなった理由が、詰め過ぎだったと言う事をご説明させて頂き、到着後、すぐから、最後のご説明まで30分ほどで行わせて頂く事ができました。

その上で、今後、金庫への詰め込み過ぎには、十分、ご注意下さいと言う事をお話し、終了させて頂きました。

ダイヤルの不具合で開かなくなってしまった金庫を開錠

金庫の鍵が折れてしまい鍵穴の中に残って取れなくなったというトラブルがたまに起きるのですが、そのような場合には決して自分でなんとかしようとされない方が安全です。滑りを良くしようとオイルや潤滑剤などを用いると、鍵穴のシリンダーが更に損傷する危険性もありますので、困ったときにはすぐに弊社にご連絡していただけたらと思います。

今回のご依頼は鍵が折れたので何とかして欲しいというものですが、まさに鍵の先端部分が鍵穴にはまって取れなくなってしまったケースでした。結城市にお住まいの方からのご相談だったのですが、お使いのセントリー社製の金庫の鍵が折れてどうしようも無くなったので、すぐに弊社にお電話をして下さったんだそうです。特にご自分で直そうとはされなかったようで、余計に悪化することがなかったのですぐにトラブルを解消できる案件でした。そこでお電話で折れた鍵の取り外しと鍵の開錠などのお見積りをさせてもらい、なるべく早くお伺いさせていただくお約束となりました。

お客様のご自宅からそれほど遠くはありませんでしたので、40分少々で到着することができました。さっそく金庫を見させていただき、詰まってしまった鍵の先端部分の取り外し方法を検討いたしました。ざっと見たところそれほど頑固にはまっている状態ではありませんでしたので、工具を使って慎重に取り外し作業を行った結果、すぐに鍵の先端部分を取り出すことができました。

さて金庫の開錠作業の方なんですがスペアの鍵が無いということでしたので、金庫の合鍵を作らせていただくことにしました。幸いにもシリンダーに傷はほとんどついていませんでしたので、シリンダー交換をすること無く作業を行うことができました。金庫の合鍵作りには大体30分ほどかかって完成し、無事に金庫の扉を開けることができました。お客様は金庫が開いた瞬間本当に嬉しそうな顔をされており、仕事が上手くいってとてもホッといたしました。

弊社にご依頼して下さりありがとうございました。

金庫のダイヤル開錠もお任せ下さい

結城市にお住いのお客様から、「自宅で使っている金庫のダイヤルの調子が悪く、開ける事ができず困っているのですが・・・。」と言うお電話を頂き、今日中に金庫の中に入っている書類が必要との事でしたので、急いで、お客様のお宅に向かわせて頂きました。お電話でお約束させて頂いた通り、30分ほどで到着する事ができ、金庫があるお部屋に案内して頂きました。

家庭用金庫と言う事でしたが、持ち運びを行う事ができるようなサイズのものではなく、大きなサイズの金庫。お話を伺った所、お客様のお父様の代から使用している金庫と言う事でした。

早速、ダイヤルのチェックをさせて頂くと、ダイヤルが空回りしている様子。金庫が開錠できない原因が、ダイヤルの空回りだと言う事もわかり、その事を頭に入れ、ダイヤルの開錠作業を開始させて頂きました。

最近は、ほとんどご使用になっていない金庫と言う事で、「今回は家の権利書が必要になり、何年かぶりに金庫を開けようと思ったら、開ける事ができなかったのです。」とお話になられるお客様。そんなお話を聞きながら、作業する事、30分ほど。無事にダイヤルの開錠を行う事ができました。

お客様にダイヤルが空回りしてしまった原因を聞かれ、金庫にも寿命と言うものがある事をお話させて頂きました。

一見すると、まだまだ使用可能のように思える金庫ですが、やはり、鍵やダイヤル部分の劣化は起こってしまいます。その為、お客様の金庫のように長年、愛用され、また、しばらく使用していなかったと言う事で、ダイヤルが空回りしてしまうといった事が起きてしまったと説明させて頂くと、金庫に寿命があると言う事を聞いて、大変、驚かれたご様子でした。

その上で、「開けてもらう事ができて、本当に助かりました。これで、間に合います。」と言って頂く事ができ、私の方も嬉しく思ったのでした。

今回のお客様のように金庫は、半永久的に使用する事ができると思われている人も多いかと思います。しかし、年数が経つにつれ、トラブルの発生が多いという事においては、注意して頂きたいと思います。

折れてしまった鍵が刺さったままの金庫の解錠作業

今回ご依頼のお電話を弊社にして下さったのは結城市にお住まいの男性からで、金庫の鍵が折れたので何とか鍵の開錠をして解決してもらいたいというご相談でした。金庫を開けようとしたら何かスムーズに入ってくれなくて、ちょっと力まかせに動かしてみたら鍵が折れたんだそうです。ご使用になられている金庫はだいぶ古いエーコー社製の物ということで、鍵の金属疲労が限界まで達して耐え切れなくなり折れてしまったものと思われます。

しかも折れてしまった鍵が金庫の鍵穴に刺さってしまっている状態ということで、ご自身で取り出そうとしても無理だったので弊社にご連絡をしてくれたということでした。この様な状態だと素人の方で解決するのはかなり困難であると言えますので、弊社のような鍵専門の業者に依頼してくださるのが一番だと思います。

お電話で修理や解錠のお見積りを出させていただいて、すぐにお伺いさせていただくことになりました。40分程度でお客様のご自宅に到着をし、すぐに金庫のトラブル解決の為の作業を開始させていただきました。

まずは刺さってしまった金庫の鍵の先端部分を取り外す作業からで、とても狭い部分でも入るような特殊な工具を使って慎重に壊れた鍵の一部を取り出すことにしました。長年使ってきた金庫ということでシリンダー内部にゴミなど見つかり、ちょっと大変な作業でしたが何とか取り出すことに成功いたしました。再び鍵穴部分を見てみると特に大きな傷はできていませんでしたので、金庫の合鍵を作る作業に入りました。

金庫の合鍵作製にはそれほど時間はかかること無く、20分くらいで鍵の複製を作ることができました。新しく出来た鍵で解錠を試みたところ、不具合もなくしっかり金庫の扉は開いてくれました。お客様はこれには大喜びをされていて、本当に作業が成功してよかったと心から思いました。お客様に鍵をお渡ししてすべての作業を完了しました。

弊社にお電話をしていただき、誠にありがとうございました。