はたらく人のハピネス調査

1人15分で簡単回答!組織の現状を把握できるはたらく人のハピネス調査。
働きやすさの満足度を問う質問30個、やりがいの満足度を問う質問30個を設けました。また、総合満足度を問う質問と各要因の満足度の関連性を分析することで、御社における社員満足の要因と不満足を招いている要因を明らかにします。

「やりがい」と「はたらきやすさ」の関係

あなたの会社はどのタイプ?

 高付加価値を生み出す人財が活躍する土壌として必要となってくるキーワードが、「はたらきやすい職場」と「やりがいのある組織」の2つです。
 本調査では、従業員へのアンケートを通じて、あなたの会社の「働きやすさ」と「やりがい」を分析することで、あなたの会社を4つのタイプ(ハッピー企業・ぬるま湯企業・ブラック企業・レッドカード企業)に分類します。まずは自社のタイプを知ることで、あなたの会社の課題を炙り出し、今後さらに会社を良くするために、何に取り組んでいけば良いのかが明確になります。
 さて、あなたの会社はどのタイプ?

売上の伸びが最も大きかったのは?

 GPTW(Great Place to Work)という会社が2018年に働きがいと業績の関連性について、約200社を調査した結果、上記のような傾向が見られたと結論付けています。
 最も売上が伸びていたのは、やはりハッピー企業。ただ、興味深いのは2位以下です。なんとハッピー企業の次はブラック企業。最下位は、ぬるま湯企業という結果でした。

 近年、働き方改革関連法の施行により、働きやすさばかりに目が行きがちですが、業績により大きな影響を与えるのは、やりがいだということです。働きやすさばかりに手を付けて、やりがいを無視してしまっていませんか?

ハピネス調査の特徴

アンケートはスマートフォンで回答してください。スマホがない場合は、PCからも回答できます。
お申込み頂いた後に発行されるQRコードをスマートフォンのカメラで読み取り、簡単に実施できます
アンケートは、無記名式で実施します。特定の個人を調査するものではありません。
アンケートは、無記名式で実施します。特定の個人を調査するものではありません。
いい会社を育てて良く

 近年、はたらく人を取り巻く環境は目まぐるしく変化してきました。働き方改革に代表される法律の改正などは、すべて「働きやすさ」に関するものばかりです。ただ、「働きやすさ」ばかりを高めていても、同時に「やりがい」も高めていかなければ、いい会社を作ることはできません。

 はたらく人のハピネス調査は、これらをバランス良く成長させ、いい会社を作るための調査として考えられました。