2017保存版。今からでも遅くない。仮想通貨を購入できるオススメの取引所を教えます。

「仮想通貨」「ビットコイン」その名前をテレビやニュースで耳にしたことがあるとは思いますが、今話題のビットコインをはじめるにはまずは取引所への登録が必要です。仮想通貨は現在1,000種類以上存在しています。一体どの仮想通貨を購入したらいいのか、どこで購入したらいいのか。いまさら人に聞けないそのノウハウとオススメの取引所をお教えします。2017年は「仮想通貨元年」と呼ばれましたが、一般的に認知度が上がり普及するのは2018年だと思います。様々な情報が交錯する時代ですが、慌てずに信頼の置ける情報を収集しましょう。

これまでビットコインの話をすると「怪しい」「そんなの儲かるわけがない」と言われていた人も多かったと思います。

ところが、2017/12/8、ビットコインが250万円を超えました。200万円を超えた辺りからネットニュースはもちろんのことTVや雑誌でも取り上げられるようになりました。

当時、1万円で1ビットコインを購入していた人は200倍になったわけです。資産1億円を超えた「億り人」と呼ばれる人の数も相当になったのではないかと思います。

「自分もビットコインを買ってみたい」「乗り遅れたくない」「仮想通貨を勉強したい」そう思っている人たちも多いと思います。そんな方のためにまず「仮想通貨をはじめるポイント」をお教えしたいと思います。

一言で説明すると「まず日本三大取引所の口座を誰よりも早く開設すべき!」ということです。

私が複数の口座開設(取引所)をおすすめする理由は

無料で開設できる

複数の口座を開設することによりリスクを分散できる

購入できる仮想通貨の種類が増える

自分にあった取引所がみつかる

仮想通貨取引所選びのポイント


①.口座数・取引額・流通額の多い仮想通貨取引所

取引所を利用している人が多ければ多いほどセキュリティやサーバーメンテナスがしっかりしていますので安心です。また流通額が多い=取引額も多いということになりますので、売りたいときに売れる。買いたいときに買えるということになります。下にあげている3つの取引所はどれも取扱額の大きな取引所です。

②.素人でも使いやすい・わかりやすい取引所

素人でも使いやすいと感じる取引所でトレードをはじめるべきです。サイトにアクセスしても遅い、サイトのデザインが古いといった取引所を選ぶべきではありません。iPhoneのアプリがあるかどうかなども選択する判断材料となります。毎日見るのにはアプリが楽ですもんね。

 

③.取り扱う通貨の種類が多い取引所

全世界でみると仮想通貨は1500種類以上あると言われていますが、 日本の仮想通貨取引所で取り扱いがあるのは仮想通貨は全部で14~20種類です。

取引所によって取り扱う通貨の変わってきますので注意が必要です。その為にも複数の口座が必要になってくるわけです。
取引所は無数の仮想通貨の中から、「この通貨をうちの取引所で取り扱おう」と検討に検討を重ねています。
ですので、情報商材やセミナーなどで「これから発売する仮想通貨が儲かる」という言葉を信じてはいけません。

それでは仮想通貨初心者の方も安心して使える取引所をご紹介します。

この3つの取引所の口座を開設!

取引量No1の最大大手ビットフライヤー

特徴

安心の取引をしたい人
ビットコインをメインに取引したい人
いずれFXもはじめたい人
取引量・ユーザー数・資本金日本一!

ビットフライヤーの口座を無料で開設する

取り扱いと使いやすさのコインチェック

特徴

使いやすさは日本一
アルトコインが豊富
初心者安心のUI/UX
万一の場合の100万円の補償も!

コインチェックの口座を無料で開設する

老舗No1。COMSAで先を行ってるザイフ

特徴

取り引き手数料の安さが日本一
COMSAなど独自性の高さ
安心のトレーディング機能
注目度は国内No1

Zai(ザイフ)の口座を無料で開設する

ビットコインとは

一言で言えば『インターネット上に存在する仮想通貨』
 
お金といっても紙幣や硬貨のように形があるわけではなく、インターネット上にあるデータ化されています。

数ある仮想通貨の中でも主流なのがビットコイン。仮想通貨は別名では暗号通貨とも呼ばれています。
 

仮想通貨はインターネットさえあれば、国境も関係なく世界のどこにいても使えることが大きなメリット。

時間がかり、高い手数料を取られる海外送金も、、ビットコインを使えば低コストで今までの銀行を使わなくても大丈夫。



今までのお金と何が違うの?

今私たちが使っている現金/紙幣は発行している中央銀行などが存在します。日本だったら日本銀行ですね。

でも、ビットコインには発行主体が存在しません。国や特定の誰かに管理されたものではなく、

複数のIT技術をもったプログラマーが管理し価値/正当性を保証しあっているのです。 

また、現金は中央銀行が印刷する限り無尽蔵に増やすことが出来る。日本は日本円を刷りすぎていますよね。

一方、ビットコイン(BTC)は最大発行量が決められていいて、(2100万ビットコインがMAX)で金のような存在とも言えます。

 ビットコインのお金との違いを大きくまとめると

【特定の管理組織がない】&【最大発行数量に限界が決められている】

というのがビットコインの特徴となります。