生体センサーを使った新しい医療をつくるネットワーク

私達はBIT(BIO Information Traser)という医療センサーを活用して、新しい医療を確立します

     BITコンソーシアム設立にあたって

BITは新しい医学の基盤となる生体センサー
高齢化社会では自分が主治医となる事が重要
誰もが元気で長生きしたいと考えています。若者達へ迷惑をかけず、「ピンピンコロリ」の人生が
理想です。しかし、現在の医療制度は高齢者社会に耐えうるものではありません。

現代社会で人生目標を達成するには、人・金・もの・情報も大事ではありますが、
その他に健康という基盤があって、初めてそれが叶います。

自分で健康を管理・維持していくことが最も重要です。
それを実現する為に最も重要なこと。それは「自分の健康状態を知る」ことです。

IOTが進む現代において、自分の健康状態をモニタリングするセンサーの重要性は皆さんも
ご承知の通りかと思います。

BITを活用した、医療やヘルスケアが進めば、日本と世界はもっと良くなる。そう信じています。
その思いから、BITを活用する企業が集結し、様々な活用方法・事例の集約をするための団体として
BITコンソーシアムを設立しました。

この団体が、日本の医療分野、ヘルスケア分野、IOTを牽引する団体になっていくことを強く望みます。

                                      理事長 飛岡 健

BITコンソーシアムが推奨する生体センサーBIT

BIO Information Traser
生体情報を追跡記録するセンサー
人間の生体情報を常時記録し続け、
その記録を元に疾病や健康状態の分析を行う。

今まで夢として語られてはいたものの、
病院外で実現させることはなかなか難しい実情でした。

しかし、人間と科学の研究所が開発した
BITをベースにして、それが実現可能となりました。

私達はBITを活用した新しいビジネスモデルを構築していきます。
複数センサーによる生体情報補足
  • 加速度、心電計、体温計などから構成されたセンサー郡を小さな筐体に内蔵することにより、生体情報をリアルタイムに検知します。
  • 更に上記機種では、気圧計なども搭載。
  • また、メモリーカードへの記録の他、wifiやBluetoothでのスマートフォンへのデータ転送機能も備えています。
  • 更に上記機種では、気圧計なども搭載。

BITデータの活用

BITにより取得したデータは、データ解析を行うことで
からだの健康状態のみならず、こころの健康状態まで
把握することができます。

このセンサーを活用することで、定期的に測定してデータを取得するという医療から、
継続的にセンサリングを行い、その人の長期的なデータを取得する医療へ転換することができます。

これにIOTによる、ビックデータ化、更にそれを分析するAI化が進めば、革新的な医療改革を進めることが可能です。

一般社団法人 BITコンソーシアム 団体概要

商号 一般社団法人BITコンソーシアム
設立 2018年5月15日
所在地 東京都港区芝浦1-13-10 第三東運ビル4F
電話 03-6868-4993
FAX 03-6868-7202
WEBサイト https://bit-consortium.com/
役員

理事長    飛岡 健
副理事長   岩間 哲士

事業内容 ・医療用ウェアラブル等に関する調査
・医療用ウェアラブル等の製造、開発及び販売
・医療情報、生体情報の収集
メーカー 加盟会社
株式会社人間と科学の研究所
クリメディス株式会社
BIT販売株式会社
WEBサイト https://bit-consortium.com/

BITコンソーシアムへのお問い合わせ

BITコンソーシアムへのお問い合わせは下記からお願いいたします。
担当者から2-3営業日以内に回答させていただきます。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
送信したメールアドレスでお知らせ配信に登録する
送信

アクセス

会社名 一般社団法人BITコンソーシアム
所在地 東京都港区芝浦1-13-10 
第三東運ビル4F
アクセス JR山手線 田町駅徒歩7分
地下鉄 三田駅 徒歩6分
地図
第三東運ビル4F
A入口から入り左側のエレベーターで
四階へお上がりください
地図
第三東運ビル4F
A入口から入り左側のエレベーターで
四階へお上がりください