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受付時間:平日9:00~17:00

別府の親御さんの遺言書

別府市在住のお父様、お母様の遺言書を作成します。
心が伝わる納得できる遺言書作成は、
相続遺言専門の女性行政書士にご相談ください。
大分別府で相続遺言専門の女性行政書士事務所
このホームページを見てご予約くださった方は、相談料(30分)3,000円を無料とさせていただきます。
 090-5083-6056

遺言書を書いた方が良い親御さんとは?

  • 高齢または高齢が近い親御さん
  • 会社など法人・商店・事業をしている親御さん
  • ふたり以上のお子さんがいる親御さん
  • 前の配偶者との間にお子さんがいる親御さん
  • 自宅土地建物やアパート、貸家、貸駐車場がある親御さん
  • 疎遠になったお子さんがいる親御さん
  • 相続させたくない相続人がいる親御さん
  • 体調に不安のある親御さん
  • 余命宣告を受けている親御さん
  • 外出が億劫になってきた親御さん
  • 高齢または高齢が近い親御さん
上記のような親御さんは、遺言書作成をお勧めします。
遺言する前に専門家に相談しましょう。
自筆証書遺言なら相続遺言専門の女性行政書士事務所(大分別府)
ご自分で遺言書を
書きたい方は
『自筆証書遺言』
<自筆証書遺言作成支援>
5万円~
(相談料込み・税別)
・専用用紙・封筒
・書き方アドバイス
・保管方法アドバイス
・書いたあとのアドバイス

戸籍や不動産などの調査費が
別途かかることがあります。

まずはご相談ください。
公正証書遺言なら相続遺言専門の女性行政書士事務所(大分別府)
しっかりした
遺言を
残したい方は
『公正証書遺言』
<公正証書遺言支援>
10万円~
(相談料込み・税別)
・遺言の草案作成
・公証役場との調整
・遺言当日の手配

戸籍や不動産などの調査費、
立会人の謝礼などが
別途かかることがあります。

まずはご相談ください。
自筆証書遺言の保管なら相続遺言専門の女性行政書士事務所(大分別府)
自筆証書遺言を
自分で保管できない方は
<遺言書の預かり保管>
2万円/永年
(相談料込み・税別)

・厳重な金庫で保管します
・スピーディに対応します


 相続が発生したあともお手伝いします。
まずはご相談ください。
・検認作業
・遺言執行
・その他
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アクセス・営業時間・定休日

事業所名 木本直美行政書士事務所
代表者名/資格 木本直美/行政書士・宅建士
業務内容 相続・遺言・成年後見
国際相続(渉外戸籍)
所在地 大分県別府市元町19-10
別府ビル4階
ゆめタウン別府徒歩1分
信号を渡ってすぐ
営業時間 月~金曜日 9:00~18:00
土日祝日は基本的に定休日ですが、
ご予約があれば営業しています。
営業時間 月~金曜日 9:00~18:00
土日祝日は基本的に定休日ですが、
ご予約があれば営業しています。
ゆめタウン別府前の事務所
当事務所においでくださる場合は、国道沿いのゆめタウン別府が目印です。
ゆめタウンから見て、国道挟んで山側の斜め向かいにある別府ビルの4階です。
このページの下の方に地図がありますので、そちらもご覧ください。

ゆめタウンから歩いて来られる際は、大きな信号を渡って正面玄関からどうぞ。
お車でおいでの際は、ビルの隣・向かいにコインパーキングがありますので、
そちらをご利用ください。
相続遺言専門の女性行政書士事務所(大分別府)はゆめタウンの目の前です
開けやすい引き戸
エレベーターを降りたら廊下を右に進んでください。
突き当りを左に曲がるとすぐ右手に木製のドアがあります。

この状態であれば在室していますので、お入りくださいね。
(ドアを開ける前にノックしていただますとすごくありがたいです)

外出で不在の時は表札の下にメッセージボードがあります。
せっかく来ていただいた時に不在の場合は、申し訳ありませんが
090-5083-6056までお電話くださいますようお願いします。
相続遺言専門の女性行政書士事務所(大分別府)
話しやすい相談スペース
じっくり落ち着いた気分でお話ができる応接スペースを用意しました。
特にソファは座り心地を重視して柔らかすぎず低すぎないものを配置しています。
お年を召した方、腰や膝に痛みがある方にもできるだけ座りやすいよう心掛けました。
相続遺言専門の女性行政書士事務所(大分別府)
開けやすい引き戸
エレベーターを降りたら廊下を右に進んでください。
突き当りを左に曲がるとすぐ右手に木製のドアがあります。

この状態であれば在室していますので、お入りくださいね。
(ドアを開ける前にノックしていただますとすごくありがたいです)

外出で不在の時は表札の下にメッセージボードがあります。
せっかく来ていただいた時に不在の場合は、申し訳ありませんが
090-5083-6056までお電話くださいますようお願いします。
相続遺言専門の女性行政書士事務所(大分別府)

お問合せフォーム

相続・遺言・成年後見についてのご質問やご相談をお知らせください。
面談のご予約も承ります。ご希望の日時を2~3候補お知らせください。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
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連絡先

ホームページからご予約くださった方は、相談料(30分)3,000円を無料とさせていただきます。

こんにちは。相続遺言専門の行政書士 木本直美です。

【 経 歴 】
兵庫県神戸市で生まれました
2000年 杵築市に移住してきました
2009年 相続の仕事を志すようになりました
2014年 宅建士を取得しました
2015年 相続の仕事を始めました
2018年 行政書士を開業しました

【 ごあいさつ 】
 こんにちは。相続遺言専門の行政書士、木本直美です。当ホームページをご覧くださりありがとうございます。

【 経 緯 】
なぜ私が相続遺言を専門にしているかお話ししたいと思います。

2009年4月に父が亡くなり、母が相続の手続き全般をしてくれていました。母と別の家に住んでいたので、どんな手続きをしているのか知らないまま、任せきりにしておりました。


ある日、母が電話で「体調を崩したので通院している」というので驚いて病状を尋ねますと、「内臓疾患などではなく、ストレスや過労からくる食欲不振による栄養失調からくる貧血」とのこと。

「???一体どんな手続きをしているの?」と聞くと、母が結構マメな人でして、手続きの一覧表を作って見せてくれたのですが・・・


「うわっ!相続ってこんなにやることがあるの?!」驚く内容でした。しかもあちこちから証明書を取り寄せる必要もあります。過労で体調を崩すのも無理はない・・・と思うほどでした。

家族が亡くなると、当然落ち込みます。生きている間にもっとこうしてあげたらよかったかも、とか、もっと別の治療方法があったのでは?などと、考えてもどうにもならないと思いながらも、後悔や喪失感などが重くのしかかります。


そのような状態で心身が弱っているところへ、めんどうな相続手続きをしなければならないのです。役所に証明書を取りに行ったり、郵便局や銀行へ手続きをしに行くだけでも半日近くかかります。


都市部から離れた農村・住宅地に住んでいる人や、運転はご主人がしていたけれど自分は運転はしてこなかった女性ですと1日仕事になってしまうこともあります。

このようなことが今、日本全国で起きています。相続手続きは誰かが手伝わなければ!との思いで、相続の仕事を志すようになりました。

そんなわけで「相続の仕事とは?」を探し始めたのが2009年夏のことでした。思い立ったら吉日、どんな知識や経験があれば相続の仕事ができるだろう?と考えて、まずは不動産会社で住宅のことについて実務を経験しながら宅建士を目指しました。

宅建士の勉強をしながらFPの勉強をしたりしました。残念ながらFPは3級を取得したところで挫折しましたが、なんとか無事宅建士に合格することができました。次に相続士・終活士の勉強をしたり、エンディングノートを何十冊も買って、違いを比較したりしました。

自分なりに努力をして相続の仕事を始めたのですが、法律上、民間資格ではできない手続きがたくさんあります。

どうすればより深く相続の仕事に携わることができるのだろう?いろんな人に尋ねまわった結果、行政書士が“理想的な相続のお手伝い”ができる最適な職業だとわかったのです。


そこで今度は行政書士の勉強を始めました。憲法、民法、行政法、会社法、国語、一般知識と勉強することがたくさんあって気が遠くなりそうでしたが、「行政書士になれば相続の専門家になれるのだからがんばろう!」と自分に言い聞かせて勉強しました。


父の死から早10年が経ち、今、相続遺言専門の行政書士としてお仕事をさせていただいていることを幸せに感じながら業務に邁進する毎日です。お客様から「あなたにお願いしてよかった!」と言っていただけるこの仕事に生きがいを感じています。


【 相続で大事なこと 】

相続の仕事をしていて日々思うのは、「相続は準備が9割」ということです。

準備していれば、いざという時、

たとえば、
・足腰が弱って思うように外出できなくなった
・骨折から寝たきりになってしまった
・認知症の症状が出てきそう
・元気だった人が突然亡くなった

という場合でもあわてずに済みます。

相続や遺言が気になるが誰に相談したらよいかわからないという方は、どうぞご相談ください。

連絡先はこちらです。

ホームページからご予約いただいた方は相談料(30分)3,000円を無料とさせていただきます。

下の電話番号をタップすると自動でかかります。