小中高生のくつろぎスペース(フリースクール)

ビリーバーズ 広尾

「学校行きたくない」 「家にいたくない」

やりたいこと、
持っておいでよ!


利 用 者 募 集!

2021年10月 オープン!

小中高生 対象
毎週 火・木 9:00~15:00
3,300円/日~ご利用いただけます
※その他の料金プランは9月中旬にお知らせ予定です

 9月の無料トライアル 
 実施中! 

 9月1日(水)・10日(金)・17日(金)
・24日(金)・30日(木) 

※トライアル期間中は10:00〜14:00


学校でも家でもない。
自分らしく過ごせる場所で、何する?


ゲーム 読書 ネット 勉強 音楽 創作
スポーツ おしゃべり・・・

さあ、今日は、どんな1日をデザインする?

9月のトライアルの様子


こんな想いを持っているなら
ビリーバーズにおいでよ!

家でもいいけど、ゲームしたり外でみんなで鬼ごっこしたりご飯を作ったりできる、もっと面白い場所があるならいきたいなぁ。(小3女子)
学校は行けなくて、家にいても親がうるさくて安心できない、、高校には行きたいからマイペースに落ち着いて勉強できるところが欲しいな。(中3男子)
家は安心できるけれど、もうひとつ、自分の素の姿で過ごせる場所があったらな。好きなように過ごしながら、自分の将来についてゆっくり考えたい。
(高1男子)
学校に行くのはできないけれど、家で1人で過ごすのは退屈でちょっぴり寂しいな。大学には行きたいから、安心して勉強できて、かつ人と繋がれる場所があればいいな。
(高2女子)
家も学校も嫌いだな。でもどうしたらいいか分からないから、とりあえず第三の場所が欲しい。(中2女子)
家でゴロゴロ、テレビ見たりゲームしたりも楽しいけど、、、本当はやっぱり友達と話したり、遊びたいなあ。
(小6男子)
学校に行くのはできないけれど、家で1人で過ごすのは退屈でちょっぴり寂しいな。大学には行きたいから、安心して勉強できて、かつ人と繋がれる場所があればいいな。
(高2女子)

理念
支援の先にある
未来の親子の姿

「子どもが自分らしく
人とつながりながら、
自分で考え、
次の一歩を踏み出せる
ようになる」


「親が、子どもの
主体性と
可能性を
信じて見守ることが
できるようになる」

保護者の方へ

子どもの顔つきが、最近、暗くて元気がない。
「どうしたの?」と優しく聞いても
返事は「別に」「普通」ばかり。

ある日の朝「学校に行きたくない」と突然
子どもに告げられて。
「まさか、ウチの子に限って」
現実を受け止めたくなくて、それでも、目の前には布団から出られない子どもがいて。。。

どこのご家庭でも、起こりえることです。

でも、大丈夫!
私たちは、保護者の皆さんが、心配や不安、悩みを手放せるようなサポートを、子どもたちの居場所を提供することと同様に、大切にしています。

「ちゃんと学校に行ってほしい」と願う私

「なんで学校行きたくないの?理由は?」「気持ち切り替えれば行けるでしょ!」「子どもが学校行くのは当たり前、義務なんだよ!」なんとかして、子どもを学校に行かせようと、私ががんばればがんばるほど、子どもは頑なに心を閉じてしまって。
他のご家庭は、どうやって不登校を乗り越えたの?親子ともに穏やかな日々を取り戻した成功事例を知りたいな。

「信じて見守る」わかるけど、できない私

変化の激しい時代。自分が育った時の価値観を押しつけても、子どもの幸せを保証できはしないだろう、と、頭では理解しているつもり。では、どうすれば良いの?
本を読んだり、ネットを調べたり、経験者の話を聞いたりすると、「子どもを信じて見守ろう」というメッセージを何度も目にする。それが大切というのはわかるけど、毎日、自分の部屋に閉じこもっている子どもと接していたら「本当にこのまま、見守っていれば良いの?」と、心配で不安な気持ちになって、いたたまれなくなる。
やっぱり、私の育て方が、悪かったの?同じような境遇にいる人はどう思っているの?

親子双方の笑顔が一番!と気づいた私

「フリースクール」って、なんだか、特別な子が行くような場所だと思い込んでいた。「もう、普通の生き方は諦めなきゃ」みたいな、大きな決意を迫られるような気がしていた。でも、そんなこと、無かったかも。オトナには有給休暇を取得する権利があるように。子どもにだって「ちょっと休みたい。リフレッシュしたい」という願いを叶えられる場所があっても、確かにいいよね。そう思えた時、私と子どもに、久しぶりに笑顔が戻った。

ごあいさつ

こんにちは!
「Believers / ビリーバーズ」統括リーダーの熊野英⼀です。
「ワクワクすることを、仲間とともに。⼩さな⼀歩を踏み出そう!」 これが私の「⽣き⽅ / あり⽅」のモットーです。

⼦育てと社会参加を両⽴でき、幸せな家族がひとつでも多くなるように、 との想いを込めて2007年に株式会社⼦育て⽀援を創業しました。 その後、アドラー⼼理学に出会い「⼦育て・親育て」を軸に事業を拡げてきました。

2021年3⽉にFacebook内に作った「⼦どもたちの居場所づくりプロジェクト ビリーバーズ 」は半年で200⼈超のコミュニティに成⻑。

23万⼈の⼩中⾼⽣が不登校を選択する今。広尾を⽪切りに、全国の仲間と共に、⼦どもたちの「居場所」を各地につくっていきます。

We are Believers !

自分の「やりたい」を声に出してみよう!

私たちは「子どもをすぐに学校に戻すこと」を目的にせず、「子どもが自分らしく人とつながりながら、自分で考え、次の一歩を踏み出せるようになる」場をつくりたい、と考えています。

1日をどう過ごすかのプログラムや時間割は決まっておらず、本人が1日の過ごし方を主体的に決めます。

室内で過ごす。目の前の公園で過ごす。
勉強、読書、ゲーム、ネット、創作、
音楽、運動、おしゃべり、、、、、

一人で、目の前の仲間と、オンラインで。

「今日は一日静かに1人で」という日があってもOK。
途中で気持ちが変わってもOK。
自分の気持ちに素直に時間を過ごすことを受け入れてもらえる場所です。

さあ、今日は、どんな1日をデザインする?

制限の中の自由

ただし、ランチタイムや、切り替えの時間など、参加者全員が守るルールを自分たちで決め、それに従うことを求めます。
「制限の中の自由」、自由に伴う責任を自然に学べるように、運営スタッフが関わります。

他者との「つながり」は、人の幸せの根幹にあることを信じて、強制はしませんが、自然にグループ活動に参加したくなっちゃうよう、見守っていきます。

ただ子どもたちを放置・放任する自由ではなく、子どもたちがコミュニティーの中での役割を見つけ、自分のペースで人とのつながりを経験しながら、成長していけるような場づくりを目指します。

私たちがつくりたい場所とは

それぞれが心地よい過ごし方を選択でき、受け入れてもらえる場所。

お互いの本音を素直に出せて、安心して対話できる場所。

異年齢交流ができ、誰にも否定されず、みんなが尊重される場所。

それぞれが役割を持ち、役に立つ喜びや、つながりを感じられる場所。

自分のことが好き、って思えて、自己肯定感を持てる場所。

だから、そこに所属感を感じ、やがて仲間とつながり、次の一歩を踏み出せる場所になっていくと信じています。

ビリーバーズ 広尾
室内の様子

目の前の有栖川宮記念公園

運営メンバー紹介

まぁゆ(写真左上):元小学校教諭、現児童養護相談員

やすよ(写真左下):保育士、元保育園施設長

りこ(写真中央下):現役幼児教育専攻大学生

みき(写真右端) :現役不登校見守り中の保護者

小中高生の
くつろぎスペース
ビリーバーズ広尾


利 用 者 募 集!

2021年10月 オープン!

小中高生 対象
毎週 火・木 9:00~15:00
3,300円/日~ご利用いただけます
※その他の料金プランは9月中旬にお知らせ予定です

 9月の無料トライアル 
 実施中! 

 9月1日(水)・10日(金)
・17日(金)

・24日(金)・30日(木) 
※トライアル期間中は10:00〜14:00


学校でも家でもない。
自分らしく過ごせる場所で、何する?

ゲーム 読書 ネット 勉強 音楽 創作
スポーツ おしゃべり・・・

さあ、今日は、どんな1日をデザインする?

穏やかな日常を取り戻した成功事例集

「ビリーバーズ広尾」のリーダー熊野英一(株式会社子育て支援 代表取締役)はアドラー心理学の専門家として、これまで6冊の本を出版しています。 そうした著作の中で紹介している、子育ての悩みや、登校しぶり・不登校を克服した親子の事例(インタビュー・コラム)をまとめたPDFを無料でプレゼントします。ご希望の方は、LINEのお友達登録をお願いいたします。
友だち追加 
(あなたのLINEアカウントを私たちに教えることなく、こちらからの情報のみ受け取ることができますのでご安心ください)

事例集の中からタイトルと概要のご紹介:
「どうしてうちの子は友達と遊ばないの?」
友達と遊ばず、毎日、自室で絵を描く息子の将来を心配して「友達と外で遊びなさい」と責める自分。息子との会話をきっかけに、ある思い込みに気づきます。 時間が経つと、自分の心配が取り越し苦労であることが判明、子どもの課題に親が介入すると、子どもの成長にどのような影響が出るのか?経験から学んだある母親の回顧録。

「思春期の次男との対峙」
「あなたのために」という言葉で「理想的ないい子」に育てようと、怒りを使って子どもをコントロールしていた私。高校生になった次男は、学校に遅刻したりサボったり、生活が乱れ、親にもひどい言葉で反抗するように。子どもの勇気をくじく自分の言動を見直したことで、びっくりするほど変わった息子が見つけた将来の目的とは。

「どこまでが甘やかしか」
足にハンデを持って産まれた息子。どこまで手伝うべきか、どこからが甘やかしになるのか?葛藤しながらの子育てのなか、たどり着いたシンプルな法則とは。 中学生になった息子からは「お母さん、怒らなくなったね」と言われるように。先生とのコミュニケーションの取り方まで変わった自分が得たものとは。

「なぜ私は子育てを楽しめなかったのか」
問題を起こす息子に変わって欲しい、というきっかけで心理学を学び始めた私が気づいたのは、自分自身が「人生にウソ」をついていたということ。世間体を非常に気にする夫の実家に気を使いすぎ、無いことにしていた私らしい子育てとは。息子の問題行動がなくなり、親子で笑顔の毎日を過ごせるようになった訳とは。

「いい子たちだと思っていたのだけれど」
「従順」という言葉がピッタリの娘二人の子育てに、ある時、ふと疑問が。自分の敷いたレール以外の道をゆるさない、ゆるやかな支配の結果だとしたら、将来、この子たちはどうやって自立して行くのか。そんな子育てをしてきた私自身の育ちを振り返ったときに気づいた、世代をまたいで連鎖する家族の価値観とは。

「信じて見守る7年間」
小学校3年から始まった、息子の不登校。なんとかして普通に学校に行かせようと悪戦苦闘した日々の先にあった、父親である私の物事の捉え方の変化とは。それまで問題と思っていたものが、問題ではなくなり、子どもを愛しているからこその心配が、子どもへの信頼に変わった時に訪れた、息子の変化とは。

同じ境遇の人のリアル、悩み解決の具体策

「小中高生のくつろぎスペース(フリースクール)ビリーバーズ 広尾」の提供価値は、子どもたちの居場所だけではありません。子育て・教育・不登校支援のプロとして、保護者の不安や悩みに共感した上で、悩みの解決につながる具体的な選択肢を提示できるのが、他にはない特徴です。 不登校の悩みを抱えていることをオープンにするのは、勇気がいることかもしれません。 匿名性を維持しながら、それでも同じ境遇にいる人たちのリアルな悩み、葛藤、対策を聞いて見たい、そうした問題にプロはどのように対応して行くのか?考え方や具体的なアクションを学んでみたい。 そうしたご希望に応えるべく、オンラインで学べる情報提供を行ってまいります。 noteでのテキスト情報、Facebook LiveやインスタLive、Youtubeでの動画配信、zoomでのウェビナーや公開カウンセリングなど、様々なメディアを活用したコンテンツを提供して行きます。 情報提供をご希望の方は、情報更新されるたびに通知をいたしますので、LINEのお友だち登録をお願いいたします。

 友だち追加

個別面談(オンラインor対面)のご案内

「フリースクールってどんなところ?」「ビリーバーズ 広尾ってどんなところ?」「どんな人たちが運営しているの?」「子どもたちはここでどんな風に時間を過ごすの?」「保護者へのサポートは具体的にどんな内容なの?」「利用方法は?」「所属している学校との連携は?」知りたいこと、不安なこと、たくさんあると思います。私たちとご家族の皆さんが、信頼関係を構築できるように、ゆっくりと対話できる機会を設けたいと考えています。
zoomを活用してオンラインでお会いするも良し、広尾までご足労いただき、対面で、場所の雰囲気も感じながら対話するも良し。
日程調整など、詳細について、お気軽にご相談ください。
すぐ下のレター・アイコンをクリックして、メールにてご一報くださいませ。
料金プラン
※10月オープン後の料金プラン詳細は9月中旬にお知らせ予定です。

お問い合わせ

ご不明点がある方はお気軽に下記のアイコンからメールでご連絡ください。

ビリーバーズ 広尾 アクセス

TEL 電話番号はご利用が確定した方のみにお知らせしております。
住所 〒106-0047
東京都港区南麻布5-3-20 有栖川ビル2F
(株式会社子育て支援 本社 / ボン・ヴォヤージュ有栖川 サロン)
最寄駅 電車:
東京メトロ日比谷線 広尾駅 徒歩7分
バス:
目黒駅前発 都営バス 新橋駅前行き 愛育クリニック前下車 所要時間約15分
もしくは

麻布十番駅前発 都営バス 目黒駅前行き 
愛育クリニック前下車 所要時間約8分
道案内
  • 日比谷線 広尾駅からお越しの方

ナショナル麻布スーパーマーケット前の木下坂を、公園を右手に見ながら愛育クリニック方面に登っていきます。坂の途中、左手の大きな教会を越えたら、掲示板と青い自動販売機がある路地を左に入り階段で二階に上がってください。

  • 都営バスで目黒方面からお越しの方 

愛育クリニック前でバスを降りて、ファミリーマートがある交差点に戻り、交番側に渡ってください。交番を背に、正面の横断歩道を渡ります。公園を左手に見ながら坂道を下ってください。しばらく進み、掲示板と青い自動販売機がある路地を右に入り階段で二階に上がってください。


  • 都営バスで麻布十番方面からお越しの方

愛育クリニック前でバスを降りて、交番がある交差点まで戻り、交番を背に正面の横断歩道を渡ります。公園を左手に見ながら坂道を下ってください。しばらく進み、掲示板と青い自動販売機がある路地を右に入り階段で二階に上がってください。
道案内
  • 日比谷線 広尾駅からお越しの方

ナショナル麻布スーパーマーケット前の木下坂を、公園を右手に見ながら愛育クリニック方面に登っていきます。坂の途中、左手の大きな教会を越えたら、掲示板と青い自動販売機がある路地を左に入り階段で二階に上がってください。

  • 都営バスで目黒方面からお越しの方 

愛育クリニック前でバスを降りて、ファミリーマートがある交差点に戻り、交番側に渡ってください。交番を背に、正面の横断歩道を渡ります。公園を左手に見ながら坂道を下ってください。しばらく進み、掲示板と青い自動販売機がある路地を右に入り階段で二階に上がってください。


  • 都営バスで麻布十番方面からお越しの方

愛育クリニック前でバスを降りて、交番がある交差点まで戻り、交番を背に正面の横断歩道を渡ります。公園を左手に見ながら坂道を下ってください。しばらく進み、掲示板と青い自動販売機がある路地を右に入り階段で二階に上がってください。