疲れない体になって
やりたいことがドンドンできるようになる 
7つのステップ

疲れる原因は、体の使い方にあり

本来、人間の体は、重力に対して適切に体を動かせば、そんなに簡単に疲れることはありません。疲れたから休むのではなく、正しく体を動かし、適切な筋肉を使うことで、心臓から一番遠い足や、体中の毛細血管に血液が流れ、まるで栄養ドリンクを飲んだかのように元気になります。
本来、人間の体は、重力に対して適切に体を動かせば、そんなに簡単に疲れることはありません。疲れたから休むのではなく、正しく体を動かし、適切な筋肉を使うことで、心臓から一番遠い足や、体中の毛細血管に血液が流れ、まるで栄養ドリンクを飲んだかのように元気になります。

疲れない体は最高です。軽くて気持ちよくて、内面にも良い影響がもたらされます。

  • 肩こり、頭痛、生理痛、腰痛、膝痛、むくみがない
  • 毎日快便(呼吸法で排便を促すこともできる)
  • 毛細血管まで血液や酸素がきちんと運ばれ、疲労しづらく、回復しやすい
  • ストレスを感じたり、嫌なことがあっても、暴飲暴食につながらない
  • 疲労の溜まらない、柔らかい筋肉だから、筋膜リリースケアが必要なくなる
  • 高い集中力が持続し、仕事も思う存分、力を発揮できる
  • 体が軽くて楽だと、自己中にならず、人に譲ったり、優しくなれる
  • 周りに流されず、また、凝り固まることもない
  • 内発性が発揮されやすく、主体的に振る舞える
  • 感情に振り回されず、冷静でかつ、肝心な部分を見失わずにいれる
  • 肩こり、頭痛、生理痛、腰痛、膝痛、むくみがない

どうしたらそんな状態が手に入るのか?
実際に成果が出た7つのステップを伝授します!

ステップ1「疲れない体の使い方とは?」

私たちは、重力のある地球の上に誕生しました。そのため、本来は、重力にうまく逆らうことで、全身が循環し、活性化するように作られています。

体の構造上、理にかなった使い方をすれば、体の機能は向上し、疲れにくく、回復しやすくなります。逆に、理にかなっていない使い方をすれば、骨格が歪み、血管やリンパ節が滞り、体の機能はどんどん失われ、疲れやすく、回復しづらい、負のスパイラルに陥ります。

人の体は本来、正しく動かすと、循環するため、元気になるはずです。
「疲れたから横になって休む」のではなく、鈍っている体を正しく動かし、循環させることが、回復への近道です。激しい運動をする必要はありません。大事なことは、正しく動かすことです。
腰痛になったときはもちろん、風邪を引いた時でさえも、適切に骨を動かし、筋肉を働かせてから睡眠を取ることで、自然治癒力が倍増します。

理にかなった使い方をすれば、体は一瞬で変化します。

正しい体の使い方を理解することは、いつまでも元気で活躍し続けるために、とても重要な学びです。

以下の動画を見て、今すぐあなたも体験してみてください!

私たちは、日常生活の中で、体の使い方が偏り、くせが出来ていきます。
くせは無意識に作られるため、本人が気づかぬうちに進行します。
正しい使い方を知り、自分の体に意識を向けることで、それらを食い止め、悪循環を好循環に変えていくことができます。

また、快活な体を手にいれるステップの中で、自分の気持ちや、やりたいことが明確になったり、アイデアやビジョンを受け取れるようになったり、ドンドン行動できるようになれます。

体の使い方は誰でも変えることができます。
疲れたら休むために時間が奪われたり、飲まなくて良い薬を飲んだりして、騙し騙しがんばり続ける暮らしを変えてみませんか?

あなたの体はそんなにヤワではありません。
人間の体の可能性にぜひ気づいてください!