お知らせ


2018年2月17日(日)15:00〜 読売テレビ「もんくもん29」変わり種料理教室のコーナーに出演しました!

豆料理とのコラボセミナー情報などブログで発信中

豆料理とのコラボセミナー情報などブログで発信中

美音豆(ビインズ)とは

神戸の心と体が健康になるための豆料理と
栄養学レッスンを行うスクールです。

for you・・・・

神戸市の美音豆(ビインズ)は、大地の恵みをいっぱい受けた豆たちを中心に、
健康になるための栄養学レッスンと豆料理レッスンを行っています。
生活習慣病、妊活、食育活、終活まで、あなたにあったプログラムを作ります。
その他、心の栄養として書や、多彩な方々とのコラボレッスンも開催します。お好きなメニューでお楽しみください。

こんな症状にお困りではありませんか?


□老化防止・認知症  
□コレステロール  
□脂肪肝・メタボ

□更年期 □冷え       
□女性特有の症状(PMS)

□免疫力 □低体温      
□気力UP □美顔

□血圧・血糖 □美肌       
□ガン予防 □免疫力      
□婚活 妊活 晩活

太陽の恵みをいっぱい受けた豆のパワーを!

豆には、大豆、小豆、いんげん豆、金時豆、大福豆、虎豆、うずらまめ、花豆、えんどう豆、そら豆、ひよこ豆、レンズまめ、落花生、枝豆…たくさんの種類があります。

万米     豆  魔滅 
マメ      マメ マメ      
真女 
     マメ  

豆は 昔から 万物の米に価する栄養があり
豆を食べる事により
身体の魔物を滅する事ができます

そして ハッピーホルモンのおかげで真の女性に なれます
本来の自分になって 貴女らしく なれますように・・・
貴女らしく生きる 活きる

忠実 
マメ 

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楽しく食べる

「人間は誰でも体の中に

百人の名医を持っている」

「食べ物で治せない病気は
医者でも治せない」
西洋医学の父 ヒポクラテスの名言です。

あなたの身体にとっていいものは、
あなた自身が知っています。

本当においしいものをおいしいと感じること
それが健康=幸せにつながります。

内なる名医を探し、
あなたにあった
食のプログラム作りを
美音豆が健康になるためのお手伝いさせていただきます。

栄養学レッスン+豆中心の料理レッスンで
60兆個の細胞が幸せを感じる食事をご提案します。

また、からだはもちろん、
こころの栄養として
多彩な方々とコラボレッスンも
開催しております。

女性には欠かすことが
できないお豆さん

女性の体のサイクルを作っているのが
“女性ホルモン”です。
女性ホルモンには
“エストロゲン”と“プロゲステロン(黄体ホルモン)”の
2つがあり、
どちらも妊娠中は分泌量が多くなり、
出産後には急激に減少する性質を持っています。

エストロゲンとプロゲステロン、二つのバランスが良くなると、
女性特有の症状が緩和されると言われています。

このエストロゲンとにた働きをするのが、
豆腐、豆乳、納豆、きな粉などの
大豆製品に含まれる“大豆イソフラボン”です。

大豆イソフラボンは、
“植物性エストロゲン”と言われ、
体の中で女性ホルモンである
“エストロゲン”と似た働きを
してくれることが分かっています。

また他のお豆さんにも、
たくさんの栄養素が含まれています。

豆料理中心の生活で得られる効果

  • 大豆のイソフラボンは、女性ホルモンと似た働きを持ち、生理痛等、軽減される可能性があります。
  • 食物繊維と大豆オリゴ糖の共同作業によって、腸内環境が整います。
  • 豆は、植物性たんぱく質が豊富。とてもヘルシーで、脂質の摂りすぎになりにくくなります。
  • お豆のビタミンB群は代謝をアップし、体温が上がったというお声も!
  • 大豆イソフラボンで髪や肌の艶やかさを保つ働きがあります。
  • 大豆レシチンは、脳細胞の活性化に貢献すると言われています。
  • 大豆のイソフラボンは、女性ホルモンと似た働きを持ち、生理痛等、軽減される可能性があります。

レッスンプログラム

栄養学レッスン+豆中心の料理レッスン
\3,700〜

グループ
レッスン

お友達とのコミニュケーションの場として

ファミリー
レッスン

家族で学べる食育など

カップル
レッスン

より良い幸せのために

プライベート
レッスン

本来の健康体にもどる個人レッスン
回数はご要望に応じます。

プライベートレッスン受講の方への特典

貴女ノートプレゼント

貴女の体調に合わせた
貴女だけのカルテをお作りします!
(計10回)

兵庫サロンの豆料理教室レッスン風景

グループレッスンで
わいわいと

手づくりお味噌
づくりに挑戦

その他オプション

食と気のコラボ

美音豆では、豆料理と様々な気をよくするリラクゼーションとのコラボイベントも行なっています。

□子供のための薬膳  
□遊書道
□心で感じる食理論          
□タロット
□パステルアート            
□色彩学・数秘学
□ヨガ             
□温灸
□クリスタルボール    
□アンチエイジング歌唱療法

クリスタルボール
✖️豆料理

クリスタルボールで
心身ともに浄化

その後、豆料理を食べることで更に細胞が喜びます。

レッスンに参加したお客様の声

齋藤照代さん

体によいとわかっていながら、お豆さんが苦手でした。美音豆で豆料理を習い始めて、お料理の仕方でお豆嫌いを克服できました。特に手作りでお味噌ができたのが感動!今でも毎朝お味噌汁をいただいています。

尼崎智津子さん

豆料理レッスンと、パステル画とのコラボの回を何度か受講しました。レッスン後の豆料理はどれも優しいお味で美味しかったです。豆料理だけでこんなにレパートリーがあるなんて目から鱗でした。レシピが増えました。

狭間芳美さん

豆ってこんなにおいしかったんだぁ!豆にこだわり、素材の良さを最大限に生かした料理教室。優しい味で体が喜んでいます。今までよりも豆が食卓に並ぶようになりました。

ーーーお豆中心の生活を始めて、白髪染めをするが間隔が長くなりました。髪の質もよくなってきました!
                              60代 女性
ーーー今までお酒を飲んだらすぐに寝てしまっていたのが、お豆を食べるようになってから、寝なくなりました。大豆レシチンのおかげでしょうか?
                              60代 女性
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美音豆 豆料理教室 講師

からだと心をつなぐ栄養士
中山恵里子

栄養士免許取得後に分子栄養学を学ぶ。産後の母子栄養指導、病院栄養管理室勤務 。食品添加物製造会社の品質管理課にて添加物チェック業務経験。2003年より 分子栄養学に基づいたレッスンプログラムを取り入れたセミナ&ークッキングスクールを開校。発達障害の子供たちへの食育講師としても活動中。

メディア掲載情報

2019年 2月17日(日)読売テレビ もんくもん29 テレビ放映!

2019年2月17日 読売テレビもんくもん
29
2014年2月17日 神戸新聞 これぞ神戸波
2010年1月号 フードジャーナル
2014年4月号 CLASSY
2011年7月号 anemone
2011年7月号 anemone

サロン案内

夢野サロン

柔らかな日差しが注ぐ癒しサロン

神戸市兵庫区大同町5-1-8
営業時間:11:00~
定休日:完全予約制

電話:090-9044-3783
※駐車場有

春日野教室

通いやすい駅近サロン

神戸市中央区大日通5丁目1-13
営業時間:11:00~
定休日:完全予約制
電話:090-9044-3783

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私が美音豆 豆料理教室を始めた理由

食生活を変えたら

人生も変わりました。

現代にも通用する30年前の恩師の教え

こんにちは。美音豆を主宰する、中山恵里子です。

私は現在、食物から健康を考える活動を行っていますが、食の大切さに触れたのは、栄養学を学んだ大学生の頃です。そこには何ものにも変えがたい「人生の師」A先生との出会いが待っていたのです。

先生は、「日本の土地は栄養が少ないので、小鉢一杯の野菜ではなく、バケッ一杯の野菜を摂らないとちゃんと健康を維持していけない」という話をしてくれました。

A先生からの6つの教え

  • 栄養学を学ぶ者は、これからの世の中できっと役に立つ人になれる。
  • インスタントラーメンのように、簡便な食品が安く手に入るようになると、病気も増える。
  • 食品の値段の差は、添加物の値段による。人間の体にとって何が必要で、必要でないかを、学生のうちにしっかり勉強しておくこと。
  • 添加物とは、美しく・おいしく見せるための色素や、腐敗防止のための防腐剤などのこと。欧米諸国に比べて日本の基準はゆるゆるで、添加物がはるかに多く、恐ろしいことに数千種類も認可されている。
  • 基本となる食べ物は、元の姿から加工していないものが良い。
  • いざという時に必要な体力は、毎日の食事から蓄える。逆に、毎日ちゃんと体を維持し、鍛える食事にしていなければいざという時に備えられない。
バリ島で会った豆愛好家

結婚後は、勉強した栄養学の知識を活かしたいと、添加物の会社に就職し、7年間勤務しました。すると、その会社では、A先生に教えてもらった通りの世界が展開されていました。

その後、子宮の病気を患い、静養のために行ったバリ島旅行で「ぜひ会わせたい」と言われて紹介されたのが、元学校の先生だという、豆の研究家で、2人目の恩師となるB先生でした。先生に、
「豆には『幸せホルモン』がいっぱい入っていますから、食べてみませんか?」と勧められました。

B先生は、子宮筋腫を経験し、更年期障害にも襲われましたが、豆生活を実践して完治したそうです。

「考えてみると、それまで自分の食生活は、豆とは完全に無縁だった」と、その時、私は気づきました。

豆生活の実践

その後、私にも転機が訪れます。ある日突然、腹部に激痛を覚え、異常な出血をし、「子宮腺筋症」と診断されたのです。

私たちには子供ができなかったのですが、お医者さんに、「もう子供はいらないでしょう。切って取りましょう」と言われ、怖くて心配で、3つの病院で診てもらいました。

私自身、「いらない臓器はない」という持論を持っていたことから、自ら必死に勉強しました。そして、

「先生、手術はしません。1年間、自分の考える健康法をやってみます。それでダメだったら、その時は手術をお願いします」と、決意を伝えたのです。

すぐに、大豆などの豆類について学び直し、豆を中心にした食事を実践して、食卓に並べるようになりました。白米、白砂糖などの精製された食材をすべて止め、電子レンジや電気釜を排除し、体を内側からキレイにする生活を始めたのです。

病気と闘いながら始まった「豆生活」でしたが、大豆のみならず、他の豆類や加工品の豆腐、納豆を中心に、湯葉、高野豆腐、豆乳、おからと、レパートリーも増えて楽しい食卓になりました。すると、3ヵ月で夫婦ともに6kg減。顔相も変わってきて、体がとても軽く感じるようになりました。現在では当時より、20kg減量、維持しています。

「夫婦で体の中と外の両方の大掃除ができたと喜びました。なぜなんだろうと考えてみると、大豆の中に含まれる成分が、うまく作用していることが分かったんです

 

病気は、すぐには良くなりませんでしたが、1年から2年かけて、少しずつ良くなり、手術もせず、今では完治しています。また、高血圧と心臓病が代々続く体質も、豆生活を送る現在、60歳を超えていますが、治療薬は一切飲んでいません。「薬も必要ない体を作ることができたのです。

いつど んな出来事に出会うかわからない毎日ですが、 人は「 恒常性 』という元に戻る力を持っています。本当の健康が本当の幸せを運んできてくれます。
便利な物がありすぎる現代、食 を預かる人の役割が、 非常に重いのだということに気づいてください。

自分で自分の体を創ることができることも知ってほしいのです。

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