郵送で梅毒検査を受けよう!

郵送検査キットがあなたを救います。手遅れになる前の性病検査や性病予防におすすめします。

今全国的に梅毒が流行っているという話題がSNSやニュースなどで取り上げられるようになりました。

2018年度の患者数は感染症法に基づく調査が始まって以来最も多くなっています。

最近では特に20代の女性患者が急増しています。

薬で治せる病気ですが、放っておくと命にも関わる病気なので早めに検査を受けましょう。

梅毒の症状とは

第一期

感染後3週間

感染後3週間で最初の症状が現れてきます。

しこりや潰瘍などが出てきますが、治療をしなくても数週間で消えてしまいます。

第二期

感染後3ヶ月

感染後3ヶ月が経過すると、全身に赤い発疹が出たり、性器や肛門に扁平コンジローマといった平らなできものができます。

これも治療をしなくても再び数週間で消えます。

第三期

感染から3年後

感染から3年が経過すると、ゴム種とよばれる柔らかいできものが皮膚や筋肉、骨などにできます。

第四期

感染から10年後

ここまで進行すると、血管や神経が侵され、大動脈炎、進行麻痺、動脈りゅうなどの重大な症状が現れ、悪化すると命にもかかわる大変な病に侵されてしまいます。

第一期

感染後3週間

感染後3週間で最初の症状が現れてきます。

しこりや潰瘍などが出てきますが、治療をしなくても数週間で消えてしまいます。

治療をし続けない限りは病状が進行し、悪化していく病気なので放っておくと大変危険な病気です。

昔は不治の病として認知されていた病気で、命を落とす方もおおくみられました。

現代では完治できる病気なので1日でも早く調べることが大切です。

1回の性行為やキスだけでも感染する!!

この病気の恐ろしい特徴はその凄まじい感染力
感染者とのコップや箸の使い回しなどでも簡単に感染してしまうんです。

1回の性行為はもちろんのこと、キスだけでも感染してしまう非常に感染力の高い病気です。

梅毒に感染していないか調べるにはどうしたらいいの?

梅毒にかかっていないか調べるにはやはり病院へいくのが一番早いです。

しかし、病院にいく時間がなかったり、恥ずかしくて行きにくい、人にばれるのが怖いなど色々な事情で抵抗がある人も多くいます。

すでに発疹や重篤な症状がでている場合は今すぐにでも病院へいく必要があります。

現在症状がでていない方でも心当たりのある人や念のために検査をしたいといったことであれば自宅での検査がおすすめです。

プライバシーも守られ、自宅で検査できる検査キットで調べるという方法があります。

おすすめの検査キットの紹介

1. 予防会

郵送検査に10年の実績があります。
症状から性感染症を診断できる診断チャートも用意されています。

保険証も不要で、中身がわからないように差出人名も個人名にするなどの細やかな気配りがあります。

検査結果は2日〜4日でネットで確認できます。

予防会の詳細はこちら