BABY葉酸ママの恵み 豊富な栄養素で妊活中・妊娠中・授乳中のキレイも応援!

厚生労働省も摂取を奨励し、母子手帳にもその重要性について記載され注目が高まっている「葉酸」。
葉酸は食事から取りづらいという点から、サプリメントでの摂取が奨励されています。

実際に妊活~出産を経験した現役のママが開発者として監修し、
赤ちゃんとママさんに必要なものを1粒に凝縮!

葉酸をはじめ、亜鉛ミネラル乳酸菌、美容成分など豪華成分を贅沢に配合。

お腹の赤ちゃんに必要な栄養はもちろんのこと、
ママの美容までケアできるマルチな葉酸サプリメントとなっています。



BABY葉酸 ママの恵み公式サイトはこちら
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『BABY葉酸ママの恵み』を試してみました!!

「結婚1年目、新婚生活も満喫したし・・・そろそろ赤ちゃんが欲しいな!」

「初めての授乳・・・赤ちゃんに良い食べ物や栄養ってどうやって摂ったらいいの?」

「赤ちゃんができたけど・・・食生活を今更変えるなんて大変…。」

「出産も授乳も終わったけれど、体調が優れない。」


なんて思ったことありませんか?
そんな風に悩んでいた私が、試してみたのが

BABY葉酸
BABY葉酸はこんな人におすすめ!

・妊活したい
・妊娠中である
・授乳中である
・産後ケアをしたい
・夫婦で妊活したい
そもそも、葉酸とは・・・
造血作用DNA形成など
身体の重要な働きに欠かせない栄養素です。

妊娠前~妊娠初期の母体は、
赤ちゃんを作るための細胞分裂が活発に行われるため、
妊婦さんは通常の約2倍近くの葉酸が消費されると言われています。


特に、妊娠0週目~7週目にかけては
細胞分裂期』と言われており、母体のDNAから分裂・増殖した細胞が
赤ちゃんの脳や脊髄、内臓などを作っていきます。


その細胞分裂や増殖に、葉酸が重要な働きをしていることから、
妊娠時には葉酸が母体から欠乏しないように
葉酸サプリを摂取するように推奨されています。



しかし、葉酸は水や熱に弱いため、調理の段階で失われやすく、
食品からの摂取は食べた量の約50%しか吸収されません。


つまり、食物からは非常に摂りにくい栄養素です。


だからこそ、葉酸のサプリメントを飲むタイミングは妊活中から飲み始め、
授乳後のアフターケアまで継続的に摂取するようにしたいですよね。


そこで、現在妊活中の私が出会った「BABY葉酸」についてお伝えします。
パッケージは可愛らしいポップなデザイン。


バックの中にも入るサイズです。
内容量はたったの42gなので重くありません。
中身はこんな感じで、

個包装された袋がいっぱい詰まっていました。
※表側と裏側の様子


この小さい袋は、簡単に手で切ることのできる素材になっていました。
さらに、1袋あたり4粒のBABY葉酸のサプリが入っています。

小分けになっていて、
1日分の摂取量がわかるので管理もしやすく、
お出かけにも持っていけます。
匂いも全くなく、かなり飲みやすいです。
また、箱のふたの部分には
飲み忘れ防止チェックツリーがあり、
自分で管理することができます。


厚生労働省では、1日の葉酸摂取量の上限を提示しています。


その数値は、

20代女性→900μg

30代女性→1000μg(1mg)

となっています。
※これは、妊娠時も同様です。


葉酸は摂らなければならない栄養ですが
30代女性で1日最大1000㎍なので、飲みすぎはNGです。


ちなみに、BABY葉酸は1袋400㎍です。


葉酸は熱や水に弱いため、食べ物からの摂取には限度があります。
その食べ物では補いきれない葉酸をBABY葉酸は補うことができます。


厚生労働省による1日当たりの食事に加えて
葉酸をサプリメント等から摂取すべき推奨量を基準にして考えると、
妊活中から妊娠初期までは1袋の服用で問題ありませんが、
それ以降は、サプリでの摂取量と食事での摂取量のバランスを考えた方がよさそうです。


1粒で400㎍ではないので、1粒で100㎍と考えて、
赤ちゃんの成長に合わせて摂取量を調節する必要があります。


このように、
飲む量を自分で調整できるのもBABY葉酸の特徴です。


そんなBABY葉酸、今なら6か月定期コース
通常価格6,980円(税込)が2,000円OFFで4,980円(税込)です!


なんと、
総額15,240円もになります!


継続して取らなければならない葉酸を
こういった形で購入できるのは、ありがたいですね。


現在、妊活中の方、また妊娠中の方は
産後も授乳期まで服用することができるので非常に便利です。


また、ご主人さんと一緒に服用することもできます。
赤ちゃんを授かるには愛情だけでなく、
ご自身の健康もとても大切です。


これを機に、健康について見直してみてはいかがでしょうか?