離乳食、「なんとなく不安」なまま進めるのはやめにしませんか?

BABY薬膳オンラインコミュニティ

体調体質に合わせた離乳食づくりで赤ちゃんの心と脳を育む!
母子ともにハッピーな毎日を過ごしたいと願うあなたに
  • 体調体質に合わせた食材選びとその軸作り
  • 食へのこだわりを持つママとの情報交換
  • 食に興味を持つきっかけを作る食育指導

元薬剤師・国際中医師のママの知識と経験を凝縮!
日本初の赤ちゃんに特化した薬膳メソッドをベースに離乳食期の赤ちゃんの成長発育発達をサポートします。

BABY薬膳とは?

東洋医学(中医学)の考えをベースにした
食材選びで
赤ちゃんの味覚と脳と心を健やかに育む
食養生を中心とした
ライフスタイルメソッドです。

ごあいさつ

共同代表 mai
所持資格
薬剤師・国際中医師※ ・離乳食幼児食コーディネーター

産後目まぐるしく変化する自分の身体をいたわるゆとりもないまま、ワンオペ育児に奔走して3年がたちました。
そんなギリギリな状態にもかかわらず、産後うつにも、
育児ノイローゼにもならずに済んだのは、BABY薬膳のおかげです。
とはいえ、東洋医学の知識を持っていてもとっさの時に出てこない!ということも何度もあり、そんな不安を解消するためにチャートやデータベースを日々作ってきました。
不安を感じて検索の鬼になりそうな時のよりどころになれば!と思っております。とにかく私のもてる経験すべてを大公開しながら皆さんとともに成長できる場となればと意気込んでおります。こだわり育児を分かち合えるメンバーとの交流を楽しみにしています!
※中医師:国際中医師は世界中医薬学会連合会が、世界の漢方・中医学従事者を対象に、正しい中医学知識を有する人材であることを証明するための民間資格です。

アレルギー体質で超虚弱体質だった私が
自分自身の体質改善で意識した
東洋医学の知識を駆使して挑んだ
子育てエッセンスを盛り込みました!

ここで少し私の話をさせて下さい。

4歳から重度の小児喘息とアトピー体質に悩まされ、入退院を繰り返す生活を送っていました。

病院の小児科では先生や看護師さんと顔なじみ、皆勤賞なんて夢のまた夢、運動によって誘発される喘息のため、幸か不幸か、マラソン大会には一度も出場することなく学生生活を終えました。

当時はアレルギー体質も珍しく、幼少期から様々な大学病院で検査されまくり、わずか4歳で気管支の検査のため全身麻酔まで経験し、ありとあらゆる治療を受けてきました。

その中で効果を感じたのが東洋医学の治療だったのです。

漢方薬や鍼灸治療などに出会いみるみる改善し、高校を卒業するころには、身体が弱かったことを疑われる健康体になりました。

「自分が元気になったように他の人も元気にしたい!」と漢方薬剤師を目指して飛び込んだ東洋医学の世界は、まさに私が求めていた世界で、西洋医学にはない体質の紐解き方にぐいぐい引き込まれていきました。

漢方と切っても切れないと感じた生活習慣の改善の中で、一番大切なのは「食事」。

「食材だけでなく、もう一歩踏み込んだ食事のアドバイスをしたい!」と薬膳を学び、食べることも作ることも好きな私は、気づくと薬膳を教える立場になっていました。

そんな私が子供を授かり、目まぐるしく変化する自分の身体に翻弄されつつも、「生まれた息子を自分の様にアレルギー体質にするまい!」と東洋医学の知識を駆使した子育てを実践したのです。

東洋医学を軸にした子育ては、まだ物言えぬ子供の体調体質を見たてるのにとても役立ち、「どうしよう!」と不安になることが減り、「こうなんだろうな」という落としどころが見え、気持ちが軽くなるという経験を何度もしました。

また、東洋医学の知識を駆使すると様々なアプローチ法があることに気づき、「子供のため!」と思っていた意識が、いつの間にか自分の育児ストレスの軽減にまでつながっていたのです。

今まで薬膳を教えていた生徒さんも皆さん口々に「子供が小さい時にこの知識に出会っていればもっと子育てが楽しめたのに…!」とおっしゃっていた意味が、ようやく分かった瞬間でした。

そこで『赤ちゃんの時期から東洋医学を軸とした子育てをすることで一人でも多くのママの笑顔につながれば!』という思いで、私も「乳幼児の中医学(中医小児科学)」について学びを深め、さらに、子供から大人まで東洋医学的なボディケアができる漢方スタイリストのHIROMI(しかも子守もめちゃくちゃうまい!(笑))とタッグを組み、赤ちゃんを内側と外側から、心身共に健やかにするべくBABY薬膳を立ち上げ、情報発信をしております。

アレルギー体質で病弱な幼少時代を過ごした私の経験と、漢方薬剤師のスキルに子育ての経験と知識を詰め込んでBABY薬膳が生まれました。

BABY薬膳ではこんなお悩みを持つ
あなたのモヤモヤを解決します!

  • 5~6か月に一律で始まる離乳食に疑問を持っている。
  • 進め方や始め方など、いろいろな意見があって何を信じたらいいかわからない。
  • 子供に良い食事をあれこれ試しているが、これといった決め手に欠ける。
  • 発育や発達によい食事の取り入れ方を知りたい。
  • 離乳食がうまく進まず、心が折れそうになっている。
  • 離乳食の食材選びの方法がわからない。
  • メニューのレパートリーが少なくてマンネリ化している。
  • こだわり育児を周りに認めてもらえず、肩身の狭い思いをしている。
  • 料理自体に苦手意識があって、身体を気遣うレベルになかなか到達できずにいる。
  • 進め方や始め方など、いろいろな意見があって何を信じたらいいかわからない。

こだわりたいけれど、日々の大変さに流されていませんか…?

赤ちゃんは3歳までに味覚も脳もほぼ完成するといわれています。

つまり…
離乳食期はそんな子供の味覚を形成するのに大切な時期の食事
です。


慣れない離乳食づくりを頑張って、やっとの思いで食べさせても食べてもらえなかったり、ぐちゃぐちゃに散らかったりするのに加え、睡眠不足や育児ストレス、家事の負担などなど、産後のママはほんとうに大変です。

私もはじめての育児の上ワンオペで、頼れる家族からも遠く離れて過ごしていたため、1日が終わっていく速さに毎日圧倒されながらの日々でした。

子供のために少しでも良いものを与えたい!とはじめは頑張る気満々でいても、日々の疲れと忙しさに追われて、気づくと大切な時期をなんとなく逃してしまう場合が多いのではないでしょうか。

BABY薬膳に出会って離乳食の捉え方が変わった方続出!
嬉しい声をいただいております。

  • ●まさにまさに!!求めていた情報とヒント満載でした!!ものすごくすっきりしました!!maiさんの語り口も優しげでさらりとしていて、とてもすんなり入りました。。迷っているときに出会えて良かったです!ありがとうございます!
    (8か月のママ Y様)
  • ●まいさんのアドバイス、離乳食からの体全体のことなんで
    少しだけ勉強した私でもめちゃくちゃ参考になるんですよね◎
    というか、新しい学びがあるので勉強しといて良かった♡♡って思えるんです。
    まいさんの豊富な知識をもっともっと沢山の人に活用して欲しいっていう私の勝手な願いです。
    (10か月のママ O様)
  • ●私自身が不器用で、料理も苦手なので、全てを実践できているわけではないのですが、(というか、程遠いレベルですが・・・)
    できる範囲で、BABY薬膳さんで学んだことを意識しながらご飯作りや食材選びをするようになってきました!

    食事は毎日のことなので、
    少しずつ、少しずつ、レベルアップしていけたらなと思っています(^^)
    (1歳半のママ S様)
  • ●薬膳、興味はあるけれど、とっつきにくさや、小難しい、厳しいみたいなイメージがあったのですが、どの記事も楽しく分かりやすいです!とても貴重な知識をありがとうございます!
    (1歳3か月のママ H様)
  • ●まいさんのアドバイス、離乳食からの体全体のことなんで
    少しだけ勉強した私でもめちゃくちゃ参考になるんですよね◎
    というか、新しい学びがあるので勉強しといて良かった♡♡って思えるんです。
    まいさんの豊富な知識をもっともっと沢山の人に活用して欲しいっていう私の勝手な願いです。
    (10か月のママ O様)

子供の味覚と脳は3歳までにほぼ完成!お子様自身も本能で必要な食事が選べるようになります!

BABY薬膳を実践して育てた息子のお話しをします。
(写真のブロッコリーを食べている子は、私の息子です。)

味付けはほぼせず、蒸したり茹でたりしただけのシンプルな野菜を季節や体調、体質に合わせて選びながら離乳食を進めてきました。


少しずつ言葉が話せるようになってきたある日のこと、おやつで毎日のようにせがまれていた人参を急に拒否し始めました。

「あれ?あんなに好きだったのに、いよいよ好き嫌いが発動したかな?

なんて思っていると、

「かぼちゃ食べる!」

と言い出しました。

そしてまたしばらくたったある日、

「バナナ食べる!」

「りんご食べる!」

こんな具合におやつでほしがる食材がコロコロ変わっていったんです。

その時はっと気が付きました。

梅雨時期にお腹の水はけを良くしてくれるかぼちゃを欲して、

夏の暑い時期に身体を冷やしながらパワーをチャージしてくれるバナナを欲して、

秋の乾燥シーズンに差し掛かると潤いをチャージしてくれるりんごを欲していたのです。

食材の効能を知らなければ、ただの好き嫌いの変遷としかとらえられなかったかもしれませんが、

季節の移り変わりをしっかり感じ、それに合わせて身体が欲しいものを本能的に求めることが出来るようになっているとに気づいた時にはゾクゾクトリハダもので、

「BABY薬膳をやってきてよかった!」

と思えた出来事でした。


食材の効能を知ると、今これを食べさせておきたい!というママの想いが出てきますよね。

そんな時、それを子供も欲していたらどうでしょう?

無理やり口にねじ込んだり、

食べなさい!!と怒ったり、

食べてくれないことにへこんだり、

そんなストレスから解放されて、ママも子供もハッピー!ウィンウィンですよね!


それに、いつか勝手に買い食いして来たり、食べてほしくないものを食べるようになったとしても、3歳までの味覚をしっかり養っておけば、また正しい食事に戻ってきてくれるといわれています。


離乳食期はそんな大切な時期の食事です!

あなたもBABY薬膳の知識で食に関するストレスから解放されてください^^
 

BABY薬膳オンラインコミュニティ
【コンテンツ内容】

月に1回以上の「離乳食または中医学を深めていただける動画セミナ―」と、週1回の「その時期に是非食べてほしい最強の組み合わせで考案した薬膳離乳食レシピの紹介」を配信しながら、メンバーさんの疑問や質問にお答えしております。

情報配信は
①欲しいコンテンツが探せたり、過去のセミナーを何度も見返せる会員限定コンテンツページ
②告知や質問の共有や交流の場として非公開招待制FaceBookグループ

この2つを利用しております。

薬膳の考え方を取り入れた離乳食食材の選び方を体系的に学ぶ

薬膳の基礎知識をベースとした食材の選び方について解説した講座を会員限定サイトですべてご覧いただけます。

BABYから薬膳の考え方を取り入れるためには

・赤ちゃんの体質の特徴を知ること
・離乳食で期によって食べられる食材・食べられない食材がある理由を知ること

が大切です。
ただ何となく教科書通りに進めていると、どうしても赤ちゃんの体調や体質に合わずに進めてしまう可能性があります。

まだ食べられる量が限られた離乳食期に、少量でも最大限に栄養になるように食材の効能をしっかり学んでいただけるように解説しています。

<コンテンツ内容>

●食材選びと薬膳の基礎知識
●食材の選び方・温めるor冷ます食材を知る
      ・どの臓器にアプローチするか?
      ・味と色の働き
      ・気血水へのアプローチ
      ・ブレない軸作り
●食材掘り下げ講座
  ・【油】油を悪者にしない!赤ちゃんからの油の選び方セミナー
  ・【砂糖】甘味との付き合い方を知って穏やかな育児ライフを送る! BABY薬膳流砂糖なし育児

●離乳食で使う食材の薬膳的効能を知る
食材ひとつひとつの効能は「BABYのための薬膳食材辞典」をデータベース化し、知りたい食材が探しやすいようにまとめています。

●食材の好き嫌いに向き合う
好き嫌いが発生しやすい食材については、ついつい後回しにしがちですよね。そこで、ママも、「〇〇な効能があるから是非食べてほしい!」という軸をしっかり持っていただきながら、お子さんが嫌いになるよくある原因と、ごまかさずに食べてもらえるようになるための対策をまとめています。

●食関連のこだわり育児法を薬膳的に分析する「こだわり育児を斬る!」コーナー

「卵は早期から開始することでアレルギーを回避できる」や、「赤ちゃんの腸の発達を待ってから2歳半を目安に離乳食を開始する西原式育児」など、世の中には様々な食に係るこだわりを持った離乳食の進め方や育児方針が存在します。
そんなこだわり育児について、薬膳的な視点で見ると、どういう部分は参考にできて、どういう部分はオススメできないのかを明確にしていただく企画コーナーです。

これを明確にすることで、あなたの育児方針に様々なこだわり育児の要素をいいところどりすることが出来るようになります。
ただ何となく、いいと聞くからやってみる、というのではなく、こういう部分がいいからここだけを取り入れよう!という意識を作っていただけたらと思います。

☆また、小さい赤ちゃんのお世話をしながら動画を見るのが難しいママのために、講座レジュメとは別に、講座の概要をテキストにまとめたものを随時更新しています。

赤ちゃんの体質を正確に把握するための中医学の知識を知る

中医学の知識は、まだ自分の状態を正確に言葉にできない赤ちゃんの体調を知るためにとても重宝する知識です。

中医学の知識はとても奥が深く、難しいイメージがありますが、その中で赤ちゃんの体調体質を知るために必要なエッセンスをピックアップし、例をたくさん交えて解説します。

中医小児科学をベースにした離乳食期の赤ちゃんへ向けた薬膳を学べるのはBABY薬膳のみです。

中医学の知識では、
・赤ちゃんの健常時の状態を知ること
・赤ちゃんの不調時の状態を知ること

この2つがポイントになります。

例えば、「赤ちゃんが黄昏泣きをする」、というのは中医学の考え方で見ると、「陰の時間の不快感を表現している」と考えるんですね。
そうすると、どこか痛いのかな?ミルクが足りてないのかな?という心配がなくなり、「ああ、陰の時間だからね♪」と落としどころが見えて、ママも気持ちが楽になります。(陰ってなによ?っていうのはしっかりコンテンツ内で解説しております^^)

こんな風に、中医学の知識を活用していただくために、あかちゃんにしっかりフォーカスした講座を発信しています。

<コンテンツ内容>

●赤ちゃんのための中医学講座(陰陽・五行)

●赤ちゃんの不調時の対策講座

  ・風邪・コロナの予防&対策講座
  ・花粉もアレルギーにも負けない!赤ちゃんのための免疫力UP講座
  ・赤ちゃんが健やかに育つカギ!胃腸トラブル対策セミナー

こちらは今後も随時コンテンツを増やしていきます。

学んだスキルを活用するためのコミュニティ交流
Facebookのグループでは、いつでも質問ができる環境をご用意しております。

<コミュニティ活動内容>
●学んだことを実践するワークショップ

コンテンツの中でインプットを重ねていくと

「こんな時こうすればいいんだ!」

「あの時こう考えればよかったのね!」

と、様々な気づきが出てくると思います。
そこで、やってみたいことをシェアしていただいたり、やってみたことをシェアしていただく活動をしております。
シェアすることで、変化を感じていただきやすくなり、また食に対する意識もパワーアップします。

●その時期に是非食べてほしい最強の組み合わせで考案した薬膳離乳食レシピの紹介

まだまだ食べられる食材が限定され、食べられる量の少ない赤ちゃんへの離乳食は、
「食材の効能を最大限に取り込んでもらいたい!」

という思いがあり、

せっかく食べるなら、その時に赤ちゃんに食べてほしい効能を持つ食材の効能を、最大限に引き出す組み合わせを考えて発信しています。

一般的なクコの実や黒きくらげといった薬膳食材は赤ちゃんには使えないものです。このような食材は一切使わずに、スーパーで手に入る食材のみでご提案しております。

離乳食期別のアレンジ方法や、大人メニューへのアレンジ方法もご紹介しておりますので、家族で最強の組み合わせを取り入れていただけます。
赤ちゃんの体質を正確に把握するための中医学の知識を知る

中医学の知識は、まだ自分の状態を正確に言葉にできない赤ちゃんの体調を知るためにとても重宝する知識です。

中医学の知識はとても奥が深く、難しいイメージがありますが、その中で赤ちゃんの体調体質を知るために必要なエッセンスをピックアップし、例をたくさん交えて解説します。

中医小児科学をベースにした離乳食期の赤ちゃんへ向けた薬膳を学べるのはBABY薬膳のみです。

中医学の知識では、
・赤ちゃんの健常時の状態を知ること
・赤ちゃんの不調時の状態を知ること

この2つがポイントになります。

例えば、「赤ちゃんが黄昏泣きをする」、というのは中医学の考え方で見ると、「陰の時間の不快感を表現している」と考えるんですね。
そうすると、どこか痛いのかな?ミルクが足りてないのかな?という心配がなくなり、「ああ、陰の時間だからね♪」と落としどころが見えて、ママも気持ちが楽になります。(陰ってなによ?っていうのはしっかりコンテンツ内で解説しております^^)

こんな風に、中医学の知識を活用していただくために、あかちゃんにしっかりフォーカスした講座を発信しています。

<コンテンツ内容>

●赤ちゃんのための中医学講座(陰陽・五行)

●赤ちゃんの不調時の対策講座

  ・風邪・コロナの予防&対策講座
  ・花粉もアレルギーにも負けない!赤ちゃんのための免疫力UP講座
  ・赤ちゃんが健やかに育つカギ!胃腸トラブル対策セミナー

こちらは今後も随時コンテンツを増やしていきます。

東洋医学を効果的にするのに大切なのは
「オーダーメイド感」
せっかく学んでいただく薬膳の知識をしっかりあなたのお子さんに活用していただけるように、
一般的な情報を一方通行でお伝えする形で終わらせないで、コミュニティという形にこだわりました。
あなたのかゆいところに手が届く発信がしたい!!
そんな思いを形にしています。

BABY薬膳
オンラインコミュニティ
~BABY Yakuzen Life~

一人でも多くのママを笑顔にして、子育てを楽しめるゆとりを持っていただけたら!と、コミュニティを立ち上げました。

薬膳が全く初めての方もしっかりと学んでいただけるカリキュラムが入会したその日からすべてご覧いただけます

月額料金 2980円(税込)

さらに、コミュニティを活用して、すぐにBABY薬膳を実践していただくために特典をご用意しました!

特典1:離乳食でメインにしたい!おすすめ食材5選

特典2:実際何食べた?BABY薬膳代表maiの食材の進め方

特典3:これなら安心!代表も愛用中の赤ちゃんの市販おやつ一覧表

特典4:BABY薬膳オリジナル商品特別価格購入権

特典5:あなたのお子さんはどのタイプ?食べたい食材がわかる体質判断チェックシート

是非、特典とともにBABY薬膳のコンテンツを活用いただけたらと思います。

コミュニティに参加すると嬉しい7つのポイント

◎一般的な薬膳の学習の中では乳幼児についての養生について触れられていないことが多いです。

そこでBABY薬膳ではより赤ちゃんの体質の特徴をつかめるよう、東洋医学的な乳幼児の体質の見立て方まで網羅しています。

●まだ自分で体調を伝えることのできない赤ちゃんの体調を判断するための情報を知ることで、今子供に起きている状態の予測をつけることが出来て、不安な気持ちが軽減します。

●子供の一挙一動を見守るママに心のゆとりが生まれ、落ち着いて対処できます。

●食材の選びぶときに「なんとなくよさそう」ではなく、はっきりとした基準ができるので、自信をもって子供のための食材選びができます。

●笑顔が増えた結果、子供の情緒が安定して地頭の良い子になります。

●好き嫌いが出てきても不安になったり、イライラせずに子供と接することが出来ます。

●食材の効能を最大限に活かせるレシピで、メニューのマンネリから脱出し、離乳食準備の憂鬱さから解放!

●同じように食にこだわるママとのつながりができて、モチベーションアップにつながる。

よくある質問

  • Q
    無料配信のメルマガなどとの違いは何ですか?
    A
    情報発信の頻度が高くなり、よりタイムリーな情報をお届けできることと、よりあなたに必要な情報をお届けできる場であるところが違います。
  • Q
    コミュニティに入るとどんなことができるようになりますか?
    A
    こんな時は何を食べるか?(季節・体調・体質)を考えられるようになるため、毎日の食材選びや、子供の状態を判断することが出来るようになります。 それによって日々積み重なる小さなストレスも減っていきます。
  • Q
    コミュニティのお支払いについて教えてください。
    A

    ペイパル(月額お支払い)と銀行振り込み(6か月一括お支払い)の2つのお支払い方法をご用意しております。
    ご利用状況はどちらも同じくらいですので、あなたのご都合のいいお支払方法をご選択ください。

  • Q
    月額使用料以外に別途料金がかかるものはありますか?
    A

    会員様のオンラインセミナーは基本的に無料です。
    (今後特別講師によるセミナーやリアルで開催するイベントなどは別途かかる場合もあります。)
    非会員様には3000~5000円でご案内する講座が月額会費のみで参加可能なのでかなりお得です。

  • Q
    コミュニティの使い方について教えてください。
    A

    会員専用ページに薬膳や中医学を学べるコンテンツをご用意しておりますので、そちらであなたのペースで学んでいただくことが出来ます。

    さらに、会員専用のFacebookグループページにて、不定期配信の音声や毎週のレシピなどの旬な情報の発信や、質問や会員様同士の交流を行っております。

  • Q
    Facebookでお友達になるとプライベートが見られるのが心配です。
    A

    コミュニティのグループにご招待する際のアカウントは、お友達申請のみに利用するアカウントです。maiやhiromiと直接つながらずにグループに入っていただけます。
    また、グループ招待用のアカウントでは招待以外のプライベートな投稿を一切拝見しないのでご安心ください。(あとで直接つながりたい場合はそれも可能です)

  • Q
    料理が苦手なのですが、ついていけるか心配です。
    A
    ご安心ください。ご紹介しているレシピはシンプルでつくりやすく、かつ応用も効くメニューばかりです。また、薬膳は特別な調理技術が必要なものではなく、食材を選ぶときのポイントが中心ですのであなたの無理のない範囲で活用していただける知識となっています。
  • Q
    コミュニティに入るとどんなことができるようになりますか?
    A
    こんな時は何を食べるか?(季節・体調・体質)を考えられるようになるため、毎日の食材選びや、子供の状態を判断することが出来るようになります。 それによって日々積み重なる小さなストレスも減っていきます。

最後に・・・

東洋医学の知識は、離乳食期が終わっても一生使える知識です。
そんな一生ものの知識を身に着けることで、育児に自信とゆとりをもってお子さんとの時間を心から楽しんでいただきたい!!

それがBABY薬膳の想いです。

あなたと一緒に学びを分かち合えるのを楽しみにしています!