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 L's ort 抱っこ紐カバー 

「もっと気軽にこどもとお出かけしたい!」
そんな願いにお応えする、今までになかった製品です。
新アイデア

乳幼児とお出かけするとき、こんな悩みはありませんか?

  • 抱っこ紐の収納カバーが使いたい時にでてこない
  • 抱っこ紐は便利だけど、こどもを降ろしている時にかさばる
  • こどもと身軽におでかけするのにちょうどよいバッグがない
  • 男性が使えるような抱っこ紐の収納カバーがない
  • 抱っこ紐は便利だけど、こどもを降ろしている時にかさばる

そんな悩みを持つパパママのための抱っこ紐カバーです

【製品のポイント】
・抱っこ紐の収納カバーとカバンの2つの機能があります
・抱っこ紐と一体化する仕組みなので無くしません
・抱っこ紐使用時にはカバンがじゃまにならないデザインです
・抱っこ紐収納時には、カバンをボディバッグやヒップバックとして使用できます
・ユニセックスなデザインで男性が着けても問題なくフィットします
・すべてのチャックは左右から開け閉め可能で便利です
・抗菌・軽量・汚れにくい素材を厳選して使っています

L's ort 抱っこ紐カバーはココが違います!

ポイント① 今までにない育児グッズ

従来は分かれていた収納カバーを、ゴムバンドによって抱っこ紐と一体化することにより、収納していない時になくすことがありません。
また、カバー本体におむつや財布、スマホなどを収納することができるので、別にカバンを持つ必要がなく、気軽におでかけできます。

ポイント② 機能と使いやすさにこだわったデザイン

カバー本体の大きさや、抱っこ紐との取付位置などを試行錯誤して最適化した結果、抱っこ紐使用時にジャマにならず、抱っこ紐収納時にもコンパクトに収納できます。
すべてのチャックは左右から開け閉めできたり、メインの収納部にはチャック付きの小分けポケットがあってスマホや財布を安全に管理できます。

ポイント③ 育児と身体ケアのプロチームが開発

開発メンバーには、整骨院を経営している身体ケアの専門家や、毎年数千人の赤ちゃんをとりあげているベテラン助産師がおり、それぞれの専門家ならではの知見から開発に携わっています。

L's ort 抱っこ紐カバーにかける想い

開発秘話

⓪商品開発の背景

昨今男性も育児に積極的に参加することが当たり前になってきました。開発者も3人の子供の父親であるため、育児を行っています。

そんな中、ふと抱っこ紐の収納カバーを使おうとした時、どこにいったかわからなくなってしまいました。従来の製品は筒状のものしかなく、使用していない時の取り扱いが不便だったのです。

「せっかく買ったのに使いたい時に使えないのでは買った意味がない!」

そう感じた時から開発がスタートしたのでした。

①開発のきっかけ

誰もがまずは自分の気に入る商品がないかネットなどで探して購入を考えると思います。当然私自身も同じことをしました(その時は自分で作ろうなんて思ってもいませんでした)。

しかし探してみると、その多くは女性が使うことが前提のデザインになっており、男性も使えるようなユニセックス商品が非常に少なかったのです。

そして嫁に一言「自分で作ったるわ!」から開発が本格的にスタートしました(嫁はその時は「ふーん」としか思っていなかったそうです)

②試行錯誤 その1

はじめは抱っこ紐の既存の収納カバーにポケットをつけてみようと思いました。

これがやってみるととても大変で、試行錯誤を繰り返しました。

しかし見た目がまったく気に入らず、どれもこれも即却下となりました。

③試行錯誤 その2

次に抱っこ紐バンドの方に収納機能をつけてみようと思いつきました。

それから1年あまり、あ~でもない、こ~でもないと、失敗した試作品の山を築きつつ、ようやく当社の商品の原型にたどり着きました。

それまでは、夜中の11時頃ゴロゴロしていて、ハッ!とひらめき、次の日には厚紙で原型完成なんてこともありました。

最初は厚紙なんて持っていないので、急に嫁に「厚紙買ってきて!」と無理に頼み込んだこともありました。嫁には、いつも急な思いつきに付き合わせてしまいました(そんなわけでこの頃夫婦喧嘩が急増)。

④試行錯誤 その3

形もそこそこできあがってきた頃、裁縫が得意な母にサンプルを作ってもらいました。

ところが、こだわりが強い私はそのサンプルをハサミでバッサリ!周りはびっくり!嫁は「はぁ!?」とまさしく目が点になったそうです。

カバー部分の位置を数ミリ変えてほしいだけだったのに、いきなり切ってしまうというめんどくさいやつでした。

⑤そしていよいよ

気が付くと、開発スタートから2年半が経っていました。はじめは自分が使うために作り始めた商品でしたが、あまりにこだわりすぎた結果、その間に、自分の子供は抱っこ紐はほとんど使わないくらいに成長してしまいました。

しかしそのおかげで、かつての自分のように収納カバーだけなくしてしまうことを防げたり、男性がつけても全く問題のないデザインの商品を開発することができたのだと思います(ちなみに、今は家族めっちゃ仲良しに戻りました)。

ぜひ、一人でも多くの、特にパパに使ってもらって、子育てがすこしでも楽しくなったらこれほどうれしいことはありません。

①開発のきっかけ

誰もがまずは自分の気に入る商品がないかネットなどで探して購入を考えると思います。当然私自身も同じことをしました(その時は自分で作ろうなんて思ってもいませんでした)。

しかし探してみると、その多くは女性が使うことが前提のデザインになっており、男性も使えるようなユニセックス商品が非常に少なかったのです。

そして嫁に一言「自分で作ったるわ!」から開発が本格的にスタートしました(嫁はその時は「ふーん」としか思っていなかったそうです)

L's ort 抱っこ紐カバーの使い方

■抱っこ紐を収納する時

予約購入はこちら(商品発送は2月上旬となります)

L's ort 抱っこ紐カバー(ネイビー)

抱っこ紐に取り付けて使う、抱っこ紐の収納カバーです。本体がカバンになっているので、お出かけする時に必要なものを入れておけば、たくさんの荷物も持つことなく、気軽にお出かけできます。
(2月入荷販売開始予定)
  • 販売価格
  • 9,000円
  • (税別)

L's ort 抱っこ紐カバー(ブラック)

抱っこ紐に取り付けて使う、抱っこ紐の収納カバーです。本体がカバンになっているので、お出かけする時に必要なものを入れておけば、たくさんの荷物も持つことなく、気軽にお出かけできます。
(2月入荷販売開始予定)
  • 販売価格
  • 9,000円
  • (税別)

「L's ort 」とは

L'sはLichit(ドイツ語で"光")を指します。Lichitは、すべてのママと赤ちゃんが幸せになるように、その光となるようにという願いからスタートした事業です。
そのLichitの想いに賛同し商品開発から制作に至るまでの仲間が集まる場所(ドイツ語でortオーツ)から、子育て家族に送る商品であることの証明が、商品タグにこめられています。


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