日本は災害大国

過去15年の間に避難が必要だった災害の件数は莫大

今まで避難が必要だった災害の数は:166
過去10年の間に被災した人の数:400万人以上
避難場所に避難した人の数:60万人以上
今だに被災している人の数
東日本大震災→47737人(令和2年2月時点)
熊本地震→8968人

これから来るだろう予測災害

南海トラフ地震
地震発生翌日に最大430万人が避難所へ、270万人が親族・知人宅などへ避難。家庭内と公的備蓄で食料が計6340万食、飲料水は計13億3千万リットルあるが、不足量は1週間で食料が9600万食、飲料水は1億4500万リットルに達する。被災地内外での買い占め、道路の渋滞や寸断で配送が困難になること、保管スペースの不足、物資が届いても適切な管理や効率的な配分ができないことも想定される。
都市直下型地震
国は、首都直下地震が起きると、最悪の場合、死者はおよそ2万3,000人、経済被害はおよそ95兆円に達すると想定しています。一方で、建物を耐震化して火災対策を徹底すれば死者を10分の1に減らせる可能性があります。
末尾にお住まいの地域が詳しく見られる『被害想定マップ』を掲載しています。
大規模台風
巨大台風が直撃すれば、関東で広範囲な浸水が起こる可能性がある。東京都が2018年3月に発表した浸水想定区域図では、東京23区の3分の1の面積にあたる約212平方キロメートルが浸水。被害は17区におよび、区域内の人口(昼間)は395万人にのぼる。浸水の深さは最大約10メートルで、3階にいても危険な水量だ。堤防の決壊や高潮などがおきることで、江戸川区、墨田区、葛飾区、江東区などで1週間以上浸水が続く地域もあるという。オフィス街などにも浸水域は広がり、都市機能が大規模なマヒを起こす。
大規模台風
巨大台風が直撃すれば、関東で広範囲な浸水が起こる可能性がある。東京都が2018年3月に発表した浸水想定区域図では、東京23区の3分の1の面積にあたる約212平方キロメートルが浸水。被害は17区におよび、区域内の人口(昼間)は395万人にのぼる。浸水の深さは最大約10メートルで、3階にいても危険な水量だ。堤防の決壊や高潮などがおきることで、江戸川区、墨田区、葛飾区、江東区などで1週間以上浸水が続く地域もあるという。オフィス街などにも浸水域は広がり、都市機能が大規模なマヒを起こす。

災害後の避難の時になくては困るもの・・・

今の時代に食品や飲料水が長期に枯渇することは考えづらい

避難が長期化したり、待機していなくてはいけない時に一番なくては困るもの・・・
それは「電力」

電力がなければ避難所においても多くの機能が麻痺をする。

先日の緊急事態宣言での外出禁止の状態が避難所で起きる

生活圏はほぼ電力で動いている

あなたがもし被災して避難していたとした時に一番なくては困る状況は何だろうか・・・

過去の避難所や被災時、そしてあらゆる場所で一番困ることは「電力がないことによる明かりや温度の調節ができなくなること」

携帯の充電が出来なくなったら・・・
夜に電球が点かなくなったら・・・
暑い日に扇風機などが使えなかったら・・・
寒い日に電気毛布などが使えなかったら・・・

被災した時の生活レベルは「電力があるかどうか?」に依存する

災害時の発電機の現状は・・・

現時点で利用されている発電機の多くは「ガソリン」「ガス」を原料とした発電機である。
ガソリンは当然ながら危険が伴う
ガスも非常時に大量に備蓄している家庭や施設は少ない

つまり、これだけの需要があるのに現状は・・・

災害時の電力供給に革命を起こす技術


世界の常識を変える特許技術

ワールド ビジネス サテライト】でも取り上げられ、
世界的にもっとも注目を集めている新しいエネルギー技術

国際特許を含む20以上の特許を持つ

水発電技術

「水発電」が世界に奇跡を起こす

世界で一番の資源である「
「水」を原料として発電する技術がもし世界に広がれば
その影響は計り知れない
そんな夢のような技術を持った会社が
これから世界に新しい常識と奇跡を起こす

水発電の特徴

塩水で発電
発電するための原料は「塩水とマグネシウム」実際に用意していただくのは「塩水」のみで注水することで発電が可能です。どの家庭にも塩はあり、最悪の場合には醤油や尿でも発電が可能であるため様々な場所やシチュエーションで発電することが可能。
高い安全性
水発電に使用する燃料は「塩水」なので、万が一触れても、飲んでも人体にはもちろん無害。災害時に利用することを考えた場合には既存の発電機のように可燃性などの危険性があるものは二次災害を引き起こしかねない。一酸化炭素なども排出しないため非常に安全性が高い
優れた利便性
災害時に限らず、水と塩があればどこでも発電が可能。重量も約6kgと女性や年配の方でも持ち運びが出来るような優れたポータビリティ性を持っています。水を上部から注ぐだけで簡単に発電でき、ボタン一つでONとOFFの切り替えが可能で、使用後も簡単に水を排出する事ができる優れた利便性を持っています。
優れた利便性
災害時に限らず、水と塩があればどこでも発電が可能。重量も約6kgと女性や年配の方でも持ち運びが出来るような優れたポータビリティ性を持っています。水を上部から注ぐだけで簡単に発電でき、ボタン一つでONとOFFの切り替えが可能で、使用後も簡単に水を排出する事ができる優れた利便性を持っています。

水発電機がもたらす価値

災害時の電力供給問題を解決する

水発電技術を利用した発電機は、利便性はもちろんのこと環境性、安全性に優れていてかつ長時間の利用が可能
災害時には当然ながら多くの電力が必要にはなるがただ単に電力を供給すればいいわけではなく、利用する人にとっても安心して使えるものでなくてはならない。
家庭、オフィスなどを中心としてさらには行政関連施設などに設置することで災害時における避難場所での緊急電源として利用することが大いに期待できる。

世界の電力問題と未開拓地域の問題を解決する

水発電による技術は、世界の送電システムが存在しない国や、電力供給が不十分な地域の問題を解決する
画期的で革命的な技術

あなたも世界的技術を自分のビジネスにしませんか?

代理店を限定募集!!

注目!!
個人、法人を問わず代理店を限定人数で募集をします。
今後は全国で代理店を募集する予定ですが、当然のように市場は広大でも無限ではありません。
代理店の数が偏ったり、多すぎることで代理店の販売マーケットの取り合いが起きることも考えられるので各地域含め限定で募集いたします。

世界とあなたを変えるビジネスチャンスを!

世界の常識を変えるエネルギー技術

世界を変える水発電という革命

世界が目指す環境と人に優しいエネルギー

世界をマーケットとしたビジネス

人生最高のチャンスを自分で確認してください


NTTが最初に個人の代理店を募ったように
事業には規模とタイミング次第でチャンスが存在します。
しかし、チャンスはチャンスの顔してやっては来ません。
それどころか遭遇しない人がほとんどです。

あなたは今このチャンスに遭遇しました。
あとは掴むか?掴まないか?
それを決めるのはあなた自身です。
あなたがしなくてはいけないこと、それは
「自分の目と耳で実際に確認すること」
ただそれだけです。
あなたの心に「もしかしたら・・・」
という言葉が浮かんだのであれば
説明会へのご参加をお勧めします。

事業説明会日程

説明会会場 7月はzoomにて行います。
参加費 zoomの期間は参加費無料
参加費 zoomの期間は参加費無料
7月3日(金)
受付開始18:45〜/説明会開始19:00〜
7月7日(火)
受付開始18:45〜/説明会開始19:00〜
7月11日(土)
受付開始12:45〜/説明会開始13:00〜
7月3日(金)
受付開始18:45〜/説明会開始19:00〜
7月14日(火)
受付開始18:45〜/説明会開始19:00〜
7月19日(日)
受付開始12:45〜/説明会開始13:00〜
7月22日(水)
受付開始18:45〜/説明会開始19:00〜
7月24日(金)
受付開始12:45〜/説明会開始13:00〜
7月19日(日)
受付開始12:45〜/説明会開始13:00〜

<STEP1>    ICM事業説明会申し込みフォーム

説明会申し込みにあたって下記の必要事項を記入ください。
オンラインでの説明会になりますので、必ず顔を出して参加いただくことと名前を申込時と同じようにしていただきますようお願いいたします。
なお、確認が取れない場合には参加が出来ない事もございますのでご了承ください。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
送信したメールアドレスでお知らせ配信に登録する
送信

<STEP2>下記のQRコードにて説明会申込登録完了となります。

上記の公式LINEアカウントを登録いただき、LINEアカウントにて 

「フォーム入力完了」

とご返信ください。上記のキーワードを返信することにより説明会の詳細と当日参加の流れが送信されます。
上記のキーワード以外は認識されませんのでご注意ください
*「入力完了です」「フォーム入力しました」などは認識されませんのでご注意ください
こちらを入力されませんと説明会の詳細が送信できませんのでよろしくお願いいたします。