トピック

2019年2月24日 あやだ福雄後援会事務所開きしました。
2019年3月29日 香川県議会議員選挙 告示日です。
2019年4月7日 香川県議会議員選挙 投票日です。
2019年4月7日 香川県議会議員選挙 投票日です。

次世代に責任ある政治

あやだ福雄/香川県議会議員

人が好き、ふるさとが好き。香川の未来のため、ふるさとの土となるべく「次世代に責任ある政治」活動を続けております。

1.少子高齢化対策
結婚から妊娠・出産を経て子育てまで、切れ目のない支援に取り組みました。また、高齢者が豊富な知識や経験を活かし、生きがいを持って暮らしていただける社会の実現を目指しました。

2.担い手確保の育成
香川の農業維持発展のため、認定農業者に対する法人化支援や、新規就農者の育成、集落営農の組織化などを重点的に推進し、農業に担い手の確保・育成に取り組みました。

3.ため池防災対策
「老朽ため池の整備促進」「大規模ため池の耐震化整備推進」「中小規模ため池の防災対策の推進」の3本柱を基本方針として、防災対策に取り組むとともに、ため池整備に係る県、市町の負担割合をかさ上げし、農家負担の軽減を図りました。

4.子どもを犯罪から護り、非行少年を生まない社会づくりの推進
インターネット社会の現代、子どもたちがインターネットを利用していじめを行ったり、有害サイトを利用して被害者になりなどの犯罪が発生していることから、子どもを犯罪から護り、非行少年を生まない社会をつくるため、地域社会と一体となった活動に取り組みました。

5.椛川ダムの整備
香東川流域では、従来から出水のたびに浸水の被害が発生している一方、たびたび深刻な渇水に見舞われており、新しい水資源の確保が強く求められていることから、洪水を防御する治水機能と、水道用水や河川維持用水などを安定的に供給する利水機能を併せ持つ椛川ダムの整備に取り組みました。

6.空港連絡道路の整備
高松空港へのアクセス向上や空港の拠点性を高めるために重要な道路である空港連絡道路を、地域高規格道路として整備を進めました。

7.ものづくり産業の振興
香川県に多数集積する金属加工や機械関連などのものづくり産業や、冷凍食品、調味料などの食品関連企業などが成長産業として進出できるよう、県内中堅企業の競争力向上に向けた助成を行うほか、販路開拓や受注拡大に向けた支援などを行いました。

選挙に行こう!

3月29日 香川県議会議員選挙 告示
4月  7日 香川県議会議員選挙 投票日
4月14日 高松市議会議員選挙 告示
髙松市長選挙    告示
4月21日 高松市議会議員選挙 投票日
高松市長選挙    投票日
7月
参議院議員選挙   投票日
4月  7日 香川県議会議員選挙 投票日

期日前投票について

期日前投票 投票日当日、都合で投票所に行くことができないとき、期日前投票所で期日前投票をすることができます。
投票期間 選挙期日の公示日または告示日の翌日から選挙期日の前日まで
投票時間 午前8時30分から午後8時まで
投票手続き 期日前投票所において投票用紙へ記載をし、選挙人本人が投票用紙を直接投票箱へ投函します。
投票時間 午前8時30分から午後8時まで

期日前投票の投票手続きについて

選挙期日前の投票手続が大幅に簡素化され、投票しやすくなりました。

①宣誓書(入場券の裏面に印刷)の提出
  (宣誓書に必要な事項を記載し、受付に提出します。)

②投票用紙の交付
  (受付後、交付係に宣誓書を渡し、投票用紙を受け取ります。)

③投票用紙に記載
  (投票記載台で投票用紙に記載します。)  

④投票箱に投函
  (投票用紙を、直接投票箱に入れます。)

香川県「平成のあゆみ」

未来を担う子ども達へ

輝く未来を!

4000人の親子が集まり楽しさ分かち合ったイベントの主催や、子ども県議会の開催など、子ども達の輝く未来を応援しています。

子ども議会

 子どもたちが議会を運営

遊~ing

地域の親子4000人が集まったイベント
子ども達を元気に!地域に活力を!

若き日の「あやだ福雄」です

「情熱」は今も変わりません

若い頃、いろんなことに思いっきりチャレンジしていました。
あれから50年、半世紀が過ぎた今でも、「情熱」あの頃と変わりません!

香川県議会議長時代
-21世紀最初の県議会議長に就任-

議長就任時のあいさつ

このたび、議員皆さまのご推挙により、21世紀最初の年の議長に就任することになりました。
 今、地方の時代を迎え、県民の意識も大きく変わってきています。
 こうした時代において議会の果たすべき役割も今まで以上に大きいものがあり「明るく元気な県議会」を目指していきたいと思います。
 県民の皆様とともに香川の明日のためにがんばってまいります。
 関係の方々の温かいご理解とご支援をお願い申し上げまして、就任のごあいさつといたします。

第長73代県議会議長

視野の広さを大切にしたい 

「地方の時代にふさわしい、個性ある元気な議会を目標に頑張りたい」。抱負を語る歯切れのいい口調から、バイタリティーあふれる人柄がにじむ。
 政治に道を志したのは学生時代。当時、自民党幹部だった福田赳夫氏や佐藤栄作氏と会い、言葉を交わした時の感激がきっかけになったという。
 元衆議院議員の福家俊一氏の紹介を受け、大学卒業と同時に自民党本部に入った。当時知り合った国会議員との親交は今も続いており、大きな財産となっている。党本部に14年間籍を置いた後、地元県議の急逝に伴う1984年5月の補選で、初当選を果たし連続5期を務める。
 「政治家として、視野の広さを大切にしたい」と話す。「県議であると同時に、四国の議員でありたい。四国を将来こうしたい、あるいは西日本をこうしたいという議論をして、他地域に負けない四国をつくりたい」と熱っぽく語る。四国は四国らしく、香川は香川らしくが持論。「方言のない世の中は面白うない」とも。
 体格を問うと、身長160センチ、体重は零コンマ1トンはないよ」と苦笑い。健康面に気を配り、ここ一ヶ月くらいは毎朝五千歩の散歩を自らに課して、体調管理に努めている。スポーツマンとしられ、高校時代から打ち込んだ日本拳法は、大学時代に二段を取得した猛者でもある。
 信条は「義理と人情とやせ我慢」。なにわ節を地で行くようなタイプだが、「僕らの仕事の基本はボランティア」とサービス精神は人一倍だ。「気配りを忘れない、頼りがいのある人」と、職員や同僚議員も信頼を寄せる。
 香南町の自宅で妻のミイさんと二人暮らし。長男は大阪で独立。大学生の二男はロンドンに住み、秋からの留学に備えている。

にぎわいとうるおいの街へサンポート高松オープン

 21世紀の瀬戸の都を目指して県や高松市などが整備を進めているサンポート高松の一部施設がオープンした。オープニングフェスタには4万3千人の家族連れなどが繰り出し、新施設を使った多彩なイベントを満喫した。
 知事が「にぎわいとうるおいにあふれた都市文化の創造拠点となるよう、市街地や島しょ部との連携強化、洋上観光推進などさまざまな施設を積極的に展開したい」とあいさつ。

わがかがわ観光推進協議会

魅力ある観光香川の創造を目指す「わがかがわ観光推進協議会」の2001年度総会。
観光のニーズをつかむために観光地などでアンケートを行うほか、優れた観光ガイドを「交流の達人」に認定するなどの新規事業を設定。「おもてなし」と「交流」をキーワードに、観光振興に全力を挙げることを申し合わせた。
本年度の事業計画としては▷観光香川おもてなし度向上県民運動の推進▷交流の達人の認定▷旅行エージェントとのタイアップなどに取り組むことを決めた。
 おもてなし向上県民運動では、県内各地の観光地や宿泊施設で県外観光客にアンケートを行い、今後の観光振興策に生かす。同時に土産物業者らを対象に研修会を開催、観光の原点「おもてなしの心」を再確認してもらう。
 交流の達人の認定は、人気が高まる交流体験型観光に推進が狙い。県内で活躍する観光ガイドの中から専門知識にたけた「達人」を選び、パンフレットやホームページなどで情報発信してもらい、観光客誘致につなげる。

豊島産廃無害化へ

 土庄町豊島に不法投棄された約50万トンの産業廃棄物を無害化する中間処理施設の起工式が三日、直島町の三菱マテリアル直島精錬所内の建設予定地であった。
 豊島から海上輸送した産廃を1200度を超える高温で溶融処理、排出されるスラグや重金属は、公共工事などで再利用する計画。2003年4月の稼働を目指しており、郊外調停成立から1年2ヵ月を経て、いよいよ処理事業が本格的に動き出した。

台湾定期便への素地整う

今年3月かあら7月にかけて、台湾と高松空港を結ぶ56便の国際チャーター便が運行され、5千人余りが県内に訪れた。同空港の拠点性の強化と海外観光客の誘致に力を入れている県は、真鍋知事を総団長とする36人の誘致団を結成。このほど、台湾の航空会社などを訪ね、定期チャーター便実現を目的にキャンペーンを展開した。

来年度予算重点要望

 国の来年度予算編成を控え15日、真鍋武紀知事、綾田福雄県議会議長らが東京・霞が関の省庁を訪れ、新たな制度の創設などを盛り込んだ県の重点要望九十三項目の実現を求めた。
 総務省では真鍋知事が「市町村合併のメリットが出るような制度を」と、合併支援のための財政措置の拡充を盛り込んだ要望書を芳山達郎自治行政局長に提出。

国からの予算 おおむね獲得

2002年度政府予算の獲得のため上京中の真鍋知事と綾田県議会議長は22日、県関連の内示がほぼまとまり、東京千代田区の県東京事務所で記者会見。4年ぶりの緊縮型予算となった財務省原案で県の要望はおおむね反映され、知事らは「ほぼ満足」などと総括した。
 国の予算編成を前に県が要望した最重要17項目のうち、予算関連分は財務省原案にほぼ盛り込まれた。真鍋知事は、全国で唯一、新規建設事業として採択された内場ダム再開発のほか、香川用水緊急改築事業の満額予算化などで「緊急課題の水質資源対策が着順うに推進される」と評価。
 綾田議長も「国の厳しい予算の中で納得のいく予算獲得。今後は(全国枠分の分配を決める)個所付けで執行部ともども頑張りたい」と気を引き締めた。

プロフィール

高松の元気は香川の活力!
義理と人情とやせ我慢

◆職歴
昭和21年9月27日生まれ

昭和59年 香川県議会議員初当選
平成 元年 国民体育大会推進特別委員長
平成 2年 文教厚生常任委員長
平成 3年 土木常任委員長
平成 4年 都市開発整備対策特別委員長
平成 5年 都市開発整備対策特別委員長
平成 6年 理工系高等教育機関整備促進特別委員長
平成 9年 総務常任委員長
平成10年 香川県議会副議長
平成11年 決算特別委員長
平成13年 香川県議会議長
平成16年~香川県議会自由民主党議員会 会長
平成21年~自由民主党香川県支部連合会 幹事長
平成23年~香川県監査委員

◆現在の役職等
香川県更生保護協会会長
香川県河川協会会長
香川県ライフル協会会長

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