諦めていませんか?

アイデアと工夫次第で
個性的な「和風の平屋」実現できます!
実際のスライダーの動きは、プレビュー/公開ページでご確認ください

「和風の平屋」というと…
こんなイメージを
想像しますよね?

  • 木造瓦葺きでちょっと古臭い…
  • 間取りの自由度が少なそう…
  • 手持ちの家具が洋風だと雰囲気に合わないよね?
  • イメージが固まりすぎていて個性が出せなさそう…
  • 間取りの自由度が少なそう…
でも!

こんな素敵な和風の平屋を
建てた方もいるんです!

人生2度目の家づくりで
満足のいく和風の平屋を実現した

お施主様に話しを伺いました!

Yさん
住宅フェア「家づくり大商談会」でなんば建築工房さんにいろいろお話を聞き、すごく興味を持ったのが最初です。決め手は、和風の家でも個性があるところです。他の工務店さんとは違う雰囲気の建物が多く、そこに惹かれました
打ち合わせでは、普通であればこちらからの要求を住宅会社側が「ああそうですか」って受け入れるんですけど、なんば建築工房さんはあまり意味ないことははっきり「やめた方が良い」と言われていたので。その言葉を聞いてますます惹かれました
打ち合わせでは、普通であればこちらからの要求を住宅会社側が「ああそうですか」って受け入れるんですけど、なんば建築工房さんはあまり意味ないことははっきり「やめた方が良い」と言われていたので。その言葉を聞いてますます惹かれました

Yさんが惹かれた
創業133年の
経験と実績のある
工務店はココ!

手軽さや便利さの追求だけでは語り尽くせない、職人の手仕事による「心を込めたひと手間」を住まいの随所に活かした家づくりが特徴の「なんば建築工房」。職人の技が光る伝統工法と現代建築を融和させた家づくりで、幅広い世代から信頼を得ています。


岡山県内で数多くの
「職人の手仕事を活かした木の家」
手がけています!

職人技で仕上げる木の家
平屋の住まい
古民家再生リフォーム
土壁外断熱の家
なんば建築工房が手掛ける
「職人技が光る木の家」の
魅力が満載の

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Yさんの「和風の平屋」に取り入れた
アイデアと工夫とは?

Yさん
広い土間は求めていなかったんですが「小さい土間だったら作るのがもったいない」と言われて。どうせ作るのであれば思い切ってやってみようという事になりました。生活してみると、この土間が一番正解だったように思います
リビングは面積ではなくて体積を広く使いたいというのがありました。天井が高いとリラックスできるし、空間の余裕を肌で感じられるので
キッチンのこだわりは、納戸(パントリー)です。勝手口兼用なので、買い物から帰ったらすぐ食料品を置くことができるので便利です。おすすめですね
雰囲気は、あえてステンドグラスを取り入れたり、あまり和にならない照明を取り入れて遊び心を入れました。反対に「和じゃないとおかしいよね」というところは、和で進めていきました
リビングは面積ではなくて体積を広く使いたいというのがありました。天井が高いとリラックスできるし、空間の余裕を肌で感じられるので
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Yさんが叶えた
「和風の平屋」ルームツアー!

土間があるおかげで、冬は暖かく、夏は涼しいという環境が出来上がっています。将来年取って足が弱ったらここに座ってお茶を飲もうと思っています(笑)
天井を高くしたことで、ロフトを設けることができました。もう1つの部屋ができたかなという感じですね。
キッチン奥に併設した納戸(パントリー)は、食器・鍋・その他もろもろを置く場所で、妻がすごく使い勝手が良いと気に入っている場所です。
和の中に洋風を加えたらちょっとイメージが変わるんじゃないかな、と思って扉の上にアンティークのステングラスを嵌めてみました。
打ち合わせをやればやるほど、なんば建築工房さんは好みを分かってくれて、いろいろ考慮してくれました!
キッチン奥に併設した納戸(パントリー)は、食器・鍋・その他もろもろを置く場所で、妻がすごく使い勝手が良いと気に入っている場所です。
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