対話型オンラインプロデュース【AWAKE MEETING】

自分の「 魅力 」「個性」に心底、気づき、恐れずに表現することが出来るようになること。それが Awake Meeting が目指すゴールです。

自分の中に もともと存在している「 魅力 (個性)」や「 可能性 」について考えたことがありますか?
それらを、どのくらい活かせていますか?

ほとんどの人が、自分がもともと持っている「魅力」や「才能」「可能性」に、悲しいほど気づいていません。気づいていない、見ようとしていない、むしろ自ら蓋してしまっている(!)と言ってもいいかもしれません。
日本の教育や、社会、まわりの環境が そうさせた部分もあると思います。自分がもともと持っている「魅力」「才能」「可能性」に気づくこと、それを活かして真の表現者になること、個性を爆発させて生きること。それを促進させるのが、プロデューサー篠原正司による Awake Meeting です。

本当はあなたの中に在るのに、眠らされていたその才能を、いっしょに起こす作業、それがマンツーマンで行う Awake Meetingです。


こんな方にオススメ

自分の個性を表現したい。
◯自分の才能、可能性、美学を見いだしたい。
◯自分のオリジナル作品をつくりたい。

◯オリジナルの活動展開をしてみたい。
◯自分のライフワークを創造したい。
◯自分独自の活動展開をしてみたい。
◯本来の自分を生きてみたい。
◯いろいろメソッドや情報を入手したけど生かせない。
◯既成の方法が面白くなく飽きている。
◯生きる希望がない。
◯自分らしいやり方があるはずだと感じている。
◯自分を表現することが怖い。
◯ついつい自分を後回しして、他者のことをしてしまう。
◯表現が承認欲求になってしまう。
◯プロフェッショナルになりたい。
◯自分を表現する怖れを乗り越えたい。
◯仲間外れにされる怖れがある。
◯自分の表現に自信がない。
◯長期的に自分をプロデュースしてほしい。
◯自己表現を演出してほしい。
◯つい他者のやることに迎合してしまう。
◯既存の他者からの学びや勉強を棄てられない。

【対象者】〈女性対象〉
得意分野はシンガー、作曲家、シンガーソングライター、音楽家などの音楽分野ですがアーティスト、カメラマン、セラピストなどにも広く応用できます

※基本的に体験者のご紹介もしくはオンライン面接オーデション審査のどちらかが必要です。
※人数の制限やこちらのサービス内容の方向性によりお請けできない場合もございます。

【対話形式のオンラインプロデュースです】
ZOOMを使い本当のあなたの魅力や個性を引き出し、そしてそれほ形にしていくためのプロデュースミーティングになります。

篠原正司を知る人の声を載せてみました。

葦木ヒロカさんより推薦の言葉

●篠原正司さんの良いところ
篠原さんの良いところは、その包容力です。まるでお母さんかな?と思うくらい安心感があります。また生まれてからずっと傷ついてきた経験値が豊富なので、今までの社会の価値観や固定概念で人を判断しません。そこが自由なので、一緒に会話すると、どんどん気持ちが自由になっていきます。また、徹底したサポート力、さらにそれぞれの個性を輝かせていくためのその人の才能や資質を見抜くのが得意で、"本当はこうゆうことがやりたかった!"と、本当の自分が望んでいる世界を立ち現していくヒントを山盛り与えてくれるはずです。そんな篠原さんとぜひ対話してみてください。

篠原ゆりさんより推薦の言葉

●篠原正司と私とあなた

ヒロカを長年に渡り力強くサポートし続けながらも、地底を彷徨っていた私を救い出した命の恩人です。

自らが盾となり真実を伝えることが出来る、実に愛の人です。

 毎日瞑想を20年以上も続けていて微細さを持ち合わしています。だからこそ、その人本来の資質を見極めることが出来て、男女問わず誰に対してもフラットで卒直で的確なアドバイスをしてくれます。

人生の道筋を転換するほどの衝撃的な気付きをくれることでしょう。

コースおよび費用

検討中の段階です。

【対話形式のオンラインプロデュースです】
ZOOMを使い本当のあなたの魅力や個性を引き出し、そしてそれほ形にしていくためのプロデュースミーティングになります。自由自在に質問をしていく中で明確になることが必ずあります。

例えば
〇3ヶ月コース(1ヶ月に1~2回ミーティング)
〇6ヶ月(1ヶ月に1~2回ミーティング)
〇12ヶ月コース(1ヶ月に1~2回ミーティング)

ご相談により決めていきたいと思います。

shinohara@misakix.jp
電話 080-5108-9444

 

篠原正司(プロデューサー)のプロフィール

篠原正司 Masashi shinohara
プロデューサー

1966年長野県 岡谷市で生まれ。

2才時の親戚からの虐待により失語および乞音(どもり)を患うことで本音の感覚と言葉を失う。

芸術や音楽などの創造分野に魅せられ、いつも絵を描いているような幼少期から家族みんなに「お前はバカだ。無能だ。お前だけには才能はない。才能があるなんて思うな」と言われ続け、ありのままの自分を承認してもらえない怒りやコンプレックスや家族への殺意などが蓄積し、自分を表現することがさらにトラウマ化していく。

社会人になってからは自分の本音や才能から逸脱することで望まない結婚、蒸発、不倫、育児放棄、社会放棄、共依存などを経験する。

また身体障害、身内の死、離婚、幼少期の虐待、レイプ、洗脳などの経験によるPTSDやフラッシュバックを患ったアーティストたちのプロデュースおよびマネジメントを展開するようになる。

「自分は無能」だという思い込みを無意識的に抱いていたが深い闇の淵に堕ちたアーティストと共に表現活動をすることで「その同調」から様々な気づきが生まれ、関わるアーティストのみならず自分自身の才能や可能性に目覚めていく。

波乱万丈、闇深い問題と格闘するプロセスをとおして、誰にも特有の魅力、個性、可能性があることを発見する。その発見をフィードバックし、アーティストやクリエイターの魅力や可能性の目覚めに導くプロデュースワーク(リアル&オンライン)、クラウドファンディングアドバイスなどを行う。2020年より対話型オンラインプロデュース【AWAKE MEETING】を展開している。


篠原正司の人生振り返り

◼️人生振り返り◼️

◯1966年長野県 岡谷市で生まれる。

◯2才時の親戚からの虐待により失語および乞音(どもり)を患い本音の感覚と言葉を失う。

◯芸術や音楽などの創造分野に魅せられいつも絵を描いているような幼少期から家族みんなに「お前はバカだ。無能だ。お前だけには才能はない。才能があるなんて思うな」と言われ続け、ありのままの自分を承認してもらえない怒りやコンプレックスが蓄積し、自分を表現することがさらにトラウマ化していく。

◯小学校1年~2年 本音は遊びたいはずの夏休みに乞音(どもり)教室に通いその失意からさらに悪化する。

◯小学校2年の冬、木曽福島から茅野市の小学校に転校7日目に8人から雪中でリンチを受ける。

◯周囲に民家がない標高1700メートの山荘で数年間、恐怖を体験する。(兄が精神的なか病み、両親の怒声飛び交う喧嘩が絶えない環境)。

◯小学校全般 乞音(どもり)は治らず国語の授業では朗読を当てられると、起立した状態で立っているだけの惨めさから、女子たちにバカにされている被害妄想がムクムク育つ。

◯小学校全般「6年間」で宿題をやらなかったことの担任教諭の体罰や罰則への怖れが刻まれる。

◯高校を卒業し、ようやく山中の山荘から脱出。神奈川県の大学に入学。音楽や映画鑑賞の毎日を送り「表現」に触れる時間が増える。

◯大学卒業後、松本の広告代理店に就職する。先輩から誘われアマチュアロックバンドに参加。 一度、ライブ演奏した楽曲は2度は演奏しない独特なバンドでオリジナル表現を学ぶ。

◯劇団を旗揚げし、創作演劇を上演するようになる。このころ乞音が少しづつ回復傾向になり、自分の本音と向き合い表現欲求が高まっていく。

◯社会人になってからは本音から逸脱していたことによる望まない結婚、蒸発、不倫、育児放棄、社会放棄、共依存、感情のもつれから殺されかかるなどを経験し自分の本音を見失うことのどん底を経験する。前妻と離婚する。

◯身体障害、身内の死、離婚、幼少期の虐待、レイプなどの経験によるPTSDやフラッシュバックに苦しむアーティストのプロデュースおよびマネジメントを展開するようになる。

◯深い闇の淵に堕ちたアーティストと活動を共にすることで同調が生まれ、様々な気づきを得て自分自身のPTSDやフラッシュバックが回復し、闇の効用を実感する。

◯無意識的に「自分は無能」だという思い込みを抱いていたが深い闇の淵に堕ちたアーティストと共に表現活動をすることで様々な気づきが生まれ自分自身の才能や可能性に目覚める。

◯さらに2015年前夫を自尽で亡くしカルト教団とマルチ商法の洗脳に疲弊した現妻と結婚(保護)。

◯カルト教団脱会、返金請求をとおして勝利する。

◯こうした闇が深い難題を沢山、解決することで本当の個性や可能性を開花する深い叡知と創造力を獲得する。

◯現在は誰の中にもある個性、可能性、美学を覚醒させるプロデュースワーク(リアル&オンライン)、クラウドファンディングアドバイスなどを行っている。

「自分」という冒険に出かけよう。

怖れや不安は避けるものじゃない。

あなたがあなたの魅力を発見して生きること。あなたがあなたらしく生きるということは本当に難しいことなのでしょうか?

慣れ親しんだ生き方を変えるという意味では難しいことかもしれません。本当の自分を生きるには親しんだものを棄てる「怖れ」や人と違うことをする怖れ、孤独や孤立する怖れなど、いくつかの怖れと向き合うかもしれません。

広大な宇宙に自分だけがポッカリと存在するような途方もない孤独感や寂寥感に襲われるかもしれません。

実はそうした「怖れ」「孤独感」「寂寥感」などのネガティブな感情は真に宝物であり、本当の自分への道しるべです。

幸い僕は幼少から様々な体験をとおして、怖れや恥、絶望や孤独感、無力感などのネガティブな感情を多く体験し、それらは人生の幸せを損なう悪いものではなく、それこそが本当の自分自身の生まれ持った才能や可能性につながる道しるべだということを知りました。

最初はそう思えなくて躊躇するかもしれません。

でもあなたはきっと出来ます!