\\  上記すべて間違いです! //

今あなたに必要なことは飛行機の知識や機内サービスの経験でしょうか?いえ、そうではありません。それらはすべて入社後のトレーニング中にしっかりと教え込まれますので、これからCAを目指すあなたに求められる経験ではないのです。それよりも、今までの人生経験のなかで、CAとして役に立つことを考えてみてください。あなたにも、他の分野で培ってきた接客スキルや、子育てをすることで育んだ家族や他人を思いやる気持ち、波乱万丈の人生を乗り切ってきた強さがあるはずです。それらはすべてCAとして即戦力となり、まさに航空会社がCAに求めていることなのです。ですから、40代や50代でも未経験で外資系CAになれるのです。

もちろん最低限の英語は必要になります。しかし、外資系エアラインはなぜ日本語を話すあなたを採用するのでしょうか?その国の言語が第一言語でないあなたを採用する理由は、あなたが日本語を話し、日本人同士のマナーを理解し、日本のお客様のニーズに答えることができるからです。ですから英語が完璧である必要は全くないのです。むしろ、日本人の求めるサービスを理解し、社会人として恥ずかしくない美しい日本語を話せることが重要なのです。

Photo by Koji Kitajima 

どんなに事前に飛行機のことやサービスの流れを学んでも、実際に入社した航空会社で、あなたが学んだ飛行機の機材を使用していない、またサービスを提供していないのであれば、すべて新たに学びなおさなければいけません。またメイクの仕方や、イメージづくりも、入社後にしっかり教育されます。そのためのトレーニング期間が入社後に必ず設けられています。ですから、飛行機の知識も見た目に関することも、まだ入社が決まっていないあなたが時間と労力を費やす部分ではないということです。


どんなに事前に飛行機のことやサービスの流れを学んでも、実際に入社した航空会社で、あなたが学んだ飛行機の機材を使用していない、またサービスを提供していないのであれば、すべて新たに学びなおさなければいけません。またメイクの仕方や、イメージづくりも、入社後にしっかり教育されます。そのためのトレーニング期間が入社後に必ず設けられています。ですから、飛行機の知識も見た目に関することも、まだ入社が決まっていないあなたが時間と労力を費やす部分ではないということです。


日本生まれで日本育ち、英語と文化の壁を乗り越え

外資系航空会社でCA面接官へ

 私の名前は高田あつこ。ニュージーランド在住20年で、国際線CA、CA面接官を経て、外資系CAになりたい方の面接アドバイザーをしています。

 とはいえ、私は最初から航空業界で働いていたわけではありません。私はもともと日本では旅行会社で添乗やツアー企画、社員教育をしていました。飛行機にはよく乗っていましたが、特にCAを目指したことはありません

 にもかかわらず、34歳の時にニュージーランドでCAに転身。初めての航空業界、初めてのCAで、いきなり国際線CAとして働くことになったのです。日本にいるころは、まさか自分が、しかも34歳という年齢でCAになるとは思ってもいませんでした。

 その後、36歳と39歳の時に出産・子育てのために長い産休も取りました。二回目の産休明けにチーフパーサー試験に合格し、毎フライトで10名のCAを統率する機内サービスの責任者となりました。その一年後に社内では日本人初のCAチームマネージャーになり、年間数百人のCA採用・面接に関わりました。

一般的なCA学科やコースでは

面接の準備が完璧ではないのに、他のことの準備に時間をかけている
その分、あなたは費用も無駄にしてしまっている

では、外資系CAになるためにはどんな準備が必要なのか?


それは徹底的な面接準備
です。
CA採用に至るまでには、ビデオ面接やグループ面接、行動分析式の個人面接など、数々の面接を突破しなければなりません。そして、それぞれの面接が重要な比重を占めていますので、どれか一つだけできても合格にはいたりませんそれぞれの面接で、面接官が見ているポイントは少しづつ変わりますので、そのポイントを理解したうえで、いかに自分らしさをアピールできるかが、合格のカギになるのです


あなただけのストーリーで面接官の心を動かす

なかでも、行動分析式の面接は最終選考で使われることが多く、30分から長い時は1時間以上に及ぶこともあります。日本ではなじみの薄いスタイルですが、
事例をあげて、実際に自分のとった行動・経験やそれによってもたらされた結果や学びをストーリーだてて回答する形式です。


この行動分析式の面接にはたくさんの準備が必要になります。面接時に聞かれて、その場ですべてのストーリーを見つけ出すのは至難の業です。

ですから、事前にたくさんの引き出しを用意しておく必要があります。それは必ずしも仕事に関わる内容でなくても、CAとして求められる素質に関わる内容であれば、広く人生経験全般の中から選んでもよいのです。たとえば、自分が子育て中に何かつらい経験をしたのなら、その経験から何を学び、それがCAになった時にどのように活かせるか、自分の経験と考えを元に説明できればよいのです。


つまりグッドニュースは、

  • 「答えは全てすでにあなたの中にある」

    ということ。

    そしてそれを分かったうえで、

  • 「外資系エアラインがCAに求めるものを理解し」

  • 「あなただけのストーリーで面接官の心を動かせるレベルの面接準備をする」

  • これこそが、CA経験がなく、英語が母国語ではない私が、外資系CAとなり、その先のキャリアアップもできた最大の理由なのです。

    そして、今まで13年間にわたる、面接を受ける側、そして面接をする側、両方の
    豊富な経験を集約「外資系エアラインがCAに求めるものを理解」
    「あなただけのストーリーで面接官の心を動かせるレベルの面接準備」カリキュラムしました。

    それが、この

    「外資系キャビンアテンダント面接突破90日集中コース」
    です。
  • 「外資系エアラインがCAに求めるものを理解し」

元外資系CA採用面接官 高田あつこの

「外資系キャビンアテンダント面接突破
90日集中コース 」

この「外資系キャビンアテンダント面接突破90日集中コース」は、「外資系エアラインがCAに求めるものを理解」「あなただけのストーリーで面接官の心を動かせるレベルの面接準備」の方法をステップごとに学びながら、今から90日で自信をもって外資系エアラインの面接に臨み、合格を目指すプログラムです。
早速その内容を見てみましょう、、、

Step
1

CAに求められる素質を理解しよう

まず最初のステップでは、CAの仕事内容をしっかり理解することから始めます。なぜそれが大切なのか?理由は二つ。CAの仕事はお客様から見える華やかなサービス要員としての表の顔と、お客様からは見えない保安要員としての厳格な裏の顔があり、それぞれ異なる素質が求められるからです。


最初のステップでは、あなたの今までの人生経験やもって生まれた素質のなかで、CAになった時にその二つの面で役立つことを見つけていきますこの発見は、のちに個人面接やグループ面接の準備をするときにも必ず役立ちます

Step
2

自分らしさとポイントをおさえた履歴書(CV)とカバーレターを作成

海外の企業に就職する際のCVは、日本の履歴書のようなフォームはありません。デザインも枚数も自由です。とはいっても、何もないところから始めるのは初心者には難しいですよね?このステップでは、実際に私がCA試験で使ったCVを元に、書類選考通過のポイントを学び、あなたらしさをアピールできるCVとカバーレターを作成します。

Step
3

どんな場面でも対応できるよう自己紹介を複数用意

エアラインのように面接の種類が多く複数にわたる場合、自己紹介をする機会も大変多くなります。たとえば、受け付けでの自己紹介、待ち時間に声をかけられた時の自己紹介、グループ面接での自己紹介、個別面接での自己紹介などです。そしてそれぞれに費やせる時間の長さも異なります。

ですから、それぞれのシーンに合った自己紹介を複数準備しておくことが必要です。最短のもので15秒程度ですが、その短い間に自分らしさをアピールし、さらには相手に自分のことを覚えてもらう必要があります。これは実際にCAになった時も接客の際に必ず役に立つスキルです。

Step
4

エアライン面接には、なぜグループ面接・アクティビティーがあるのか?

私はこれまでに、書類審査と個別面接は合格したけれど、グループ面接で不合格となった応募者をたくさん見てきました。CA採用では、どうしてそれほどまで、グループの面接やアクティビティーを重要視するのでしょう?それは、CAという仕事がチームワーク精神なしでは務まらないからです。

ですから、グループ面接やアクティビティーでは、あなたの協調性が試されます。しかし、課題よっては、あなたが積極的に参加できる内容と、そうでない内容があります。どちらがあたるかはその時次第ですので、どんな課題が出されても対応できる対策が必要です。このステップでは、グループ面接での注意事項と、どんな内容でも自分らしさを発揮できるコツを学びます

Step
5

行動分析式の面接で、面接官の心を動かす!

行動分析式の面接(Behavioural Interview)は、日本ではなじみが薄く、経験のない人がほとんですが、海外ではエアラインに限らず一般的な面接方式になります。STAR式面接とも呼ばれ、質問に対し、あなたが実際に経験した、S=Situation状況、T=Task課題、A=Action行動、R=Result結果をひとつのストーリーとして答えます。

このスタイルの面接は、たいてい最終の個別面接で行われることが多く、重要視され、面接時間も30分から長い時で1時間以上に及ぶこともあります。長い分、準備も大変ですが、自分をアピールする最大のチャンスでもあります。このステップでは、合格のカギとなる「あなただけのストーリーで面接官の心を動かせるレベル」まで、しっかり準備をします

Step
6

あなたらしさを最大限に!シナリオベースの面接対策

CAの面接には、ステップ5の行動分析式の面接をより深く掘り下げるために、ある場面を想定したシナリオベースの質問をしたり、ロールプレイをする航空会社もあります。そこで面接官は、あなたが実践でどれだけ臨機応変な対応ができるかを見極めるのです。

このステップでは、あなた自身の経験や、長所を引き出して、どんな課題が与えられても、面接官に「あなたがCAとして即戦力になる」ということをアピールできるよう準備します

Step
7

入社後のトレーニングとCAのライフスタイルについて

CAになる前になぜ入社後のトレーニングやライフスタイルのことを知る必要があるのですか?それには二つ理由があります。

一つ目は、入社してから学ぶことと、今あなたが受験前に学ぶことをはっきり理解することで、今の時間を無駄にしないためです。そして二つ目は、CAの不規則な生活パターンにあなたやあなたの家族が順応できるか知っておく必要があるからです。せっかく念願のCAになったのに、体調やその他の理由でCAを諦めてしまう、ということがないように、ステップ7では現役CAをゲストにアドバイスをもらいます

Step
2

自分らしさとポイントをおさえた履歴書(CV)とカバーレターを作成

海外の企業に就職する際のCVは、日本の履歴書のようなフォームはありません。デザインも枚数も自由です。とはいっても、何もないところから始めるのは初心者には難しいですよね?このステップでは、実際に私がCA試験で使ったCVを元に、書類選考通過のポイントを学び、あなたらしさをアピールできるCVとカバーレターを作成します。

以上が「外資系キャビンアテンダント面接突破90日集中コース」の全カリキュラムです。学業や仕事、家事と並行しながら、90日で無理なく消化できるコースです。

*カリキュラム内容は現時点で予定しているものです。
参加者の声を聞いたり、状況を見ながら、より満足いただけるように内容を変更する場合がありますので、予めご了承ください。

外資系キャビンアテンダント面接突破90日集中コース
講師 経歴紹介

高田 あつこ
元ニュージーランド航空国際線キャビンアテンダント13年

そのうち

  • 6年 Inflight Service Manager (パーサー)
      として毎フライト10名のCAを統括

  • 4年 チームマネージャー
      50名のCAの部下をもつ

  • 4年 CA面接官
      年間数百人以上の採用に携わる






コース受講者の声

51歳、CA未経験で、
幼少期からの夢であった外資系のCAになることができました!

Tomokoさん 50代 外資系国際線CA

外資系CAになるまでは、海外の企業で就職した経験がなくCA経験もなっかたので、CV(履歴書)の書き方、面接の準備の仕方、面接の流れなど全く分かりませんでした。さらに、英語にも自信がありませんでした

ですから、正直言ってコースを受けても自分の実力不足で受からないだろうという不安がありました。それでも、書類審査で落とされる受験者が多い中、添削していただいたCVで無事に通過し、まったく知識のなかったBehavioural interview(行動分析式の面接)について、しっかりじっくり準備することができたので、自信をもって面接に臨むことができました。

コースでは、面接でよく聞かれる質問が渡され、自分で準備した回答に対し、よりよい回答になるよう適切なフィードバックがいただけました。良い部分を褒めていただき、個別コーチングを受けるたびに自信が持てるようになりました。実際の面接では、準備していた質問がほとんど聞かれ、自信をもって答えることができたので、面接が終わった瞬間に合格を確信できるくらい感触が良かったです。

また受講期間中、質問にはメールで答えていただけたので、安心して準備を進めることができました。

この経験により、大きく人生が変わり、あらゆることに自信が持てるようになりました。本当にあつこさんのコースを受けて、心から良かったと思います。

*個人の感想であり、結果を保証するものではありません。

受かる人の考え方や具体的な実践方法を学び、
次々に合格するようになりました

S・Fさん 40代 外資系CA海外ベース

今まで、国内海外数社の航空会社のCAに応募してきましたが、最初のグループ面接で不合格になったり、最初の面接は通過しても、最終面接で失敗したり、結局一度もCAに合格することができずにいました。悔しい思いをしながら、ホテル業界でカスタマーサービスの実績を積んでいました。そんなとき、CA面接に特化したコースがあることを知り、受講してみようと思い申し込みました。

コースを受ける前は、「本当にこれで今までの自分から変われるのだろうか?」と不安でしたコースでは、受かる人の考え方や、実際どうやって受かってきたか生の声を聞くことができたこと、そして自分が不得意な点について十分質問できたことがよかったです

行動分析式面接の個別コンサル面接練習は、オンラインにもかかわらず、あつこさんをとても身近に感じました。なぜかというと、ご自身の人生経験を例に、人生で大変だったこと、個人的なことも含めて回答する例をたくさん聞けたからです。マニュアル的な回答がなく、リアルな人がやってるんだなあと実感しました。コースを受けたあと一年の間に、外資大手製薬会社合格、カジノVIPコーディネーターに合格、同時に外資系CAにも合格し、長年憧れてきたCAになることができました。

*個人の感想であり、結果を保証するものではありません。

小さな子供がいて準備期間に制約があっても、
面接に的を絞って効率よく準備ができました

A・Kさん 30代 外資系エアライングランドスタッフ

エアラインの英語面接を受けるにあたり準備をしたかったのですが、小さな子供がいるために、準備期間に制約があり、的を絞った準備をしたいけどどうしようかと思っていました。コースでは、実際にエアラインで面接官経験の豊富なあつこさんが、面接で受験者を見るポイントを的確に、効率よく教えてくれました。また実際にCAとしての経験も豊富で、CAの同僚に求めるポイントも熟知されていたので、面接官とCA両方の観点から一気にポイント学ぶことができました

またあつこさん自身も日本人であり、ご自身で学ばれて英語を身に付けられ、海外の会社で現地の同僚と働かれているので、日本人がノンネイティブとして働く際に必要な英語力を把握されているという点もよかったです。

*個人の感想であり、結果を保証するものではありません。

 \\ オンラインで、いつでも・どこでも・何度でも学べます //

  • 教材は全て会員専用サイトからオンラインで学ぶことができます。パソコンとインターネットの環境さえあれば、あなたが好きな時に好きな場所で自由に学ぶことができます。

  • さらに、何度でも繰り返し復習できるので、より確実に知識や技術を取得することができます。

  • さらに、何度でも繰り返し復習できるので、より確実に知識や技術を取得することができます。

 \\ 60分の個別コーチングであなたに直接アドバイスします //
(全3回)

オンライン講座で基本的なことはすべて学べるとはいえ、実際に勉強していくうちに、わからないことや疑問は当然出てくるとおもいます。とりわけ、行動分析式の面接ではあなただけのストーリーが必要ですので、参加者それぞれの質問が出てくるのは当然です。また面接官の心を動かせるレベルの回答まで磨きをかけるには、実際に自分で用意した面接の答えを模擬練習してフィードバックをもらうことが必要になります。

そこで、「外資系キャビンアテンダント面接突破90日集中コース」では、カリキュラムとは別に、60分間の個別コーチングを3回まで無料で受けられるようにしました。


インターネットの無料の通信ソフト(Zoomなど)を使うことで、世界中どこでも私があなたにマンツーマンでアドバイスします。これは、私をコンサルタントとして雇うようなものです。


面接の模擬練習だけでなく、CAの仕事全般について、わからないことや悩みがあれば、この個別コーチングで私に直接相談してください

さらにエキスパートチームがあなたの英語面をサポート

TOEIC960点の実力コーチによる
 \
\  英語勉強方法個別指導60分  //

あなたのレベルと目標
ライフスタイルに合わせた勉強方法を個別にアドバイス

外資系のCAになるには、ある程度の英語力が必要になります。とはいっても、実際どの程度必要なのでしょうか?一般的には700-800点ぐらいは必要、と言われていますが、かならずしもTOEICのスコアが応募に必要な航空会社ばかりではありません。しかし、いずれにしても面接は英語で行われますし、実際に入社すればトレーニングも英語乗務中も英語で接客になりますので、かなりの英会話力は必要になります。


そこで、「外資系キャビンアテンダント面接突破90日集中コース」では、独学でTOEIC960点という高得点を収めたコーチによる、60分の英語勉強方法個別指導をご用意しました。あなたのレベルと目標、ライフスタイルに合わせた勉強方法を個別にアドバイスし、TOIECのスコアアップや英会話力アップをサポートします。

元外資系エアライン人事担当のネイティブによる
 \
\  履歴書&カバーレター添削  //

あなたの強みを最大限に表現して
CA採用の第一段階である書類審査を突破するためのサポート

CA採用プロセスの第一段階は書類審査です。提出書類は通常、履歴書とカバーレターになります。もちろん外資系の場合は、すべて英語で書かれたものになります。「英語の履歴書を書いたことがないのに、自分に書けるかしら?」そう不安に思われる方は少なくありません。

もちろん、カリキュラムの中で、履歴書とカバーレターの書き方について、サンプルを参考に勉強しますが、さらに外資系エアラインで人事経験の長いエキスパートが、あなたの履歴書とカバーレターを添削します。


何千というCA応募者の書類を見てきた英語のネイティブが、あなたの強みを最大限に表現して、CA採用の第一段階である書類審査を突破するためのサポートをします

さらにコース受講者に3つの特典をご用意しました

  特典1

一無二のオリジナル「CA個人面接で聞かれる質問集-47問」をプレゼント!

このコースの最大の特徴は、面接官の心を動かせるレベルの面接準備を、私があなたとともに完璧に作り上げていくことです。そして、それを可能にするために、「CA個人面接で聞かれる質問集-47問」を作成しました。 

これは私が13年の歳月をかけて、面接を受ける側、面接をする側の両方の立場から記録し続けた唯一無二のオリジナル問題集です。この中には、CA採用プロセスの最終面接でよく使われる、行動分析式の面接(Behavioural Interview)で聞かれる質問が47問あります。この問題集を作るためにかけた時間、経験、そして労力を考えると、これだけでも、コース参加費は軽くペイしてしまうと自負しています。

  特典2

外不出の「シナリオ面接問題集」も差し上げます!

CA採用面接には、必ずと言っていいほど取り入れられているシナリオベースの面接やロールプレイ。採用試験で使われる例題は無限にありますが、だからといって無限に答えを準備しておく必要はないのです。なぜかというと、面接官があなたに求めている素質に変わりはないからです。 

そうはいっても、実際どんな例題が使われているのか気になりますよね?そこで、このオリジナル「シナリオ面接問題集」をご用意しました。これは私が面接官としてCA採用試験で使った例題も含みますので、コース受講者だけに公開する、門外不出の問題集です。

  特典3

「履歴書(CV)作成ワークシート」でCV作成をスピードアップ

最近では、海外のCVの書き方もネットや書物で簡単に調べることができますので、フォームを真似することは誰にでもできます。しかし日本の履歴書と違ってCVに書く内容は穴埋め形式ではなく、いかに自分のスキルや経験を、CAという仕事に、また応募する航空会社の企業理念に合わせてアピールするかが書類審査突破のカギとなります。 

そのためには、まず自己分析と今までの経験を振り返る必要があります。そこで、コース受講者には、オリジナルのCV作成ワークシートをプレゼントすることにいたしました。これを使うと、ポイントをしっかりおさえつつ、しかもあなたらしいCVが倍速で作成できるようになります。

まずは「無料オンライン説明会」にご参加ください。

外資系CA面接準備に必要なことを凝縮した
「外資系キャビンアテンダント面接突破90日集中コース」

無料のオンライン説明会日程

開催日       開催時間(日本時間)   開催方法


2020年9月20日(日) 10時-12時   Zoom

2020年9月26日(土) 10時-12時   Zoom

2020年9月26日(土) 10時-12時   Zoom

2020年10月4日(日) 10時-12時   Zoom

2020年10月8日(木) 10時-12時   Zoom

2020年10月10日(土) 10時-12時   Zoom

2020年10月11日(日) 10時-12時   Zoom

2020年10月15日(木) 10時-12時   Zoom

2020年10月17日(土) 10時-12時   Zoom

2020年10月18日(日) 10時-12時   Zoom



本コースへの参加費用はかかります。

あなたの貴重なお金を使うのですから、慎重になるのは当然です。

あなたの疑問や不安にお答えし
高田あつこという人間を知ってもらうために
無料のオンライン説明会を開催することにしました。


*「外資系キャビンアテンダント面接突破90日集中コース」は、本当に私やこのコースのことを理解し、信用してくれた人にだけ参加してもらいたいと思っていますので(そうでなければ、良い結果がでないと思いますので)、無理な売り込みなどは一切いたしません。安心してお申し込みください。


説明会の内容を一部ご紹介すると・・・

  • 航空業界の現在と未来について
  • 外資系CAの実態
  • 外資系CAになるために、あなたが今しなければいけないこと
  • こんなに違う!日本と海外の面接スタイル
  • 素晴らしきCAの世界


説明会では事例を交えながら、CA面接のコツやCA裏話も一部公開していきますので、例えコースに参加しなかったとしても、説明会に参加するだけでもあなたの学びになるような場にしたいと思っています。


無料オンライン説明会へのお申し込み方法は簡単です

こちらの「お申込みフォーム」に、希望の日時の説明会を選択し、必要事項を記入の上、
送信ボタンをクリックしてください。折り返し、参加確認のメールをお送りします。

フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
高田あつこの「外資系キャビンアテンダント面接突破90日集中コース」
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「なかなか合うスケジュールがない」という方に


公式LINEにご登録をオススメいたします

無料登録いただいた方には、普段はなかなか喋れない、高田あつこオリジナルの「お客様を絶対怒らせない必殺技○○○○○」を動画でプレゼントしています。そのほか、面接やキャリアアップにまつわる情報も発信しています。

なぜ、外資系CAになりたいあなたを応援するのか?

高田あつこがなぜそこまで力を入れて、あなたにCAになってもらいたいのか?もしかしたら、あなたは不思議に思われているかもしれません。その理由は私が初めてニュージーランドへ来た時から変わらず抱き続けているビジョンがあるからです。そのビジョンとは、、、

「多くの日本人が誇りをもって世界で活躍し、日本と世界をつなぐ架け橋として生きがいを感じ、社会に貢献する」 

というものです。

私にとってCAの仕事の醍醐味は、「自分が大好きなニュージーランドと、自分が大好きな日本をつなぐ」ことでした。日本には日本の素晴らしさ、ニュージーランドにはニュージーランドの素晴らしさがそれぞれあります。その両方の立場から、それぞれの良さを生かして、人、文化、経済をつなげることができるのが、CAの仕事だと思います。

これから世の中は今まで以上のスピードでグローバル化がすすみます。その中で、私たち日本人が、日本人として誇りを持ち、国際社会で活躍し、さらには日本の良さを世界に広めることができたら、どんなに素晴らしいでしょう。それはあなたの生きがいとなり、幸せとなり、社会貢献となるのです。

海外での面接経験がない、年齢が心配、英語が不安、それらは全て「できない自分」を自分で作り出す理由にすぎません。厳しい言い方ですが、真実です。私のクライアントさんの中には、50代で初めてキャビンアテンダントになった方もいらっしゃいます。言い訳を考える前に、まずは行動です。

さあ、準備はできましたか?一緒に日本と世界を繋げる懸け橋となり、自分も社会も豊かにできる生き方を手に入れましょう!