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あたりまえヨガのページにお越しいただき、ありがとうございます

このページには、ヨガインストラクターである長谷川弘樹・宮森大地が提案している「あたりまえヨガ」についての全てが書いてあります。
具体的には、あたりまえヨガの概要を知ることができ、資料請求やクラス開催のお申し込みをしていただくことができます。

あたりまえヨガをきっかけに、あなたが「人生最後の日まで、自分の足と自分の意志で生きていく」ことができるようになることを祈っています。
あたりまえヨガ主催 長谷川弘樹・宮森大地

あなたは、自分で自分の身を守れる自信がありますか?

突然、こんなことを聞かれて驚かれたかもしれません。

ヨガのページで、こんなことが書かれているなんて思いもよらなかったでしょう。
それに、「自分で自分の身を守る」とは、「どんな状況か?」にもよりますよね。

しかし、それでも冷静になって1度考えてみて欲しいのです。

より具体的にイメージしていただくために、私たちのお伝えしたい、あたりまえヨガの動画を作成しました。
お時間があればご覧ください。
動画を観るのが億劫であれば、動画の下にある文章を読み進めてください。


もし今、地震が起きたら、あなたは生き延びられますか?

現代は、大きな地震が頻発しています

また突然、こんなことを聞いてしまって驚かれていると思います。

動画の中でも地震について触れていたので、少し現実的なお話をします。
2000年代だけでも大きな地震が続いています。 

2003年9月26日、十勝沖地震
2004年10月23日、新潟県中越地震
2011年3月11日、東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)
2016年4月16日、熊本地震
2018年9月6日、北海道胆振東部地震

これだけ見ても、記憶に新しい地震があり、そして今もなお、被災地の復興は進んでいないという現実があります。

今後、想定される大地震

さらに、内閣府によって今後30年以内に70%の確率で起きることが想定されている地震には、首都直下地震、南海トラフ地震があります。他にも中部圏・近畿圏直下地震、相模トラフ沿いの海溝型地震、日本海溝・津島海溝周辺海溝型地震なども想定されています。

しかし、2016年の熊本地震は当時、30年以内に起きる確率は1%未満とされていました。

このことから、地下に隠れてまだ見つかっていない活断層があることが言われており、いつ・どこで大きな地震が起きるか分からないというのが現実なのです。

想定されている被害予想

南海トラフ地震の被害想定は、死者・行方不明者約32.3万人、住宅全壊戸数約238.6万棟
首都直下地震の被害想定は死者・行方不明者約2.3万人。住宅全壊戸数約61万棟
東日本大震災では2017年3月1日時点で死者・行方不明者22,118人、住宅全壊戸数12万1,768棟でした。

数字だけで語れるものではありませんが、それでも想定される被害の大きさがお分かりいただけると思います。

そして、この数字の中に、あなたや私たちが含まれていない保証はどこにもありません。


想像してみてください

ある日の朝のことです…

まだ太陽が上りきらない頃、スマートフォンからけたたましい音が鳴り響きました。

緊急地震速報です。

画面を見ると、あと数秒で地震が来ることを知らせています。

眠気が一気に覚め、頭が急速に回り出し、身の危険を感じ出します。

その時あなたは、素早く自分の身を守れるでしょうか。

地震がおさまったら…

地震がおさまり、無事だったあなたはすぐさま安全な場所まで避難しないといけません。

外に出ると、強い揺れが原因で家屋やビルの倒壊、道路や橋の損壊が起きています。
さらに地域によっては、地すべりや土砂崩れ、液状化などの一時災害が起こりえます。

しかし、災害はそれだけではありません。

地震をきっかけに、火災や停電が起き、水道などのライフラインの寸断なども起きます。
地域によっては津波も襲ってくるかもしれません。

このような二次災害が次々と襲いかかってきます。

その時あなたは、避難場所まで素早く避難できるでしょうか。

避難場所にたどり着くまでには…

もしかしたら、避難場所にたどり着くまでには、坂道を走ったり、階段を駆けのぼったりしないといけないかもしれません。
もしかしたら、避難の途中で、すぐに逃げられないでいる高齢者や、子供たち、怪我をした人がいるかもしれません。

想像してみてください。

襲いくる災害の中で、あなたは自分で自分の身を守れるでしょうか。
襲いくる災害の中で、あなたは大切な誰かを守れるでしょうか。
襲いくる災害の中で、今のあなたは何ができるでしょうか。

あなたは”備え”をしていますか?

今回は地震を取り扱いましたが、災害はそれだけではありません。
台風や豪雨で河川の氾濫による水害や、火山の噴火、豪雪による雪害などが起きています。

あなたも、このような災害に備えて、食料や水などの備蓄をしているかもしれません。しかし、それでも生き延びなければ意味がありません。

自分で自分の身を守れるようにしておくことも、“備え”だと思います。


ごめんなさい
怖がらせたかった訳ではないのです

この手紙は宮森大地が書いています

大変申し遅れました。

このお手紙はあたりまえヨガ主催の1人、宮森大地が書いています。
ここまでお読みいただき、ありがとうございます。

 このような災害についての文章を読むと、気持ちも苦しくなったかもしれません。
「不謹慎だ!」と言われても仕方がないと思います。

私たちもこういった危機感を煽ることはしたくありませんし、ネガティブな思いでヨガを始めてほしくはないです。
もちろん、どうせなら楽しくヨガを始めてほしいと思っています。

しかし、実際問題として、自分の身を自分で守れるくらいの身体能力は必要だと思いまいす。
お伝えしたように、災害のような非常時に自分で自分の身を守れるくらいの身体能力は必要だと思います。
そしてできれば、誰かを助けられるくらいの身体能力もあるに越したことはありまないと思います。

私も東日本大震災を神奈川県で経験しました

私自身も、理学療法士として1年目に3.11を神奈川県内の職場で経験しました。

当時の私はデイサービス施設に勤めていました。
地震発生時、想像以上の強い揺れに驚きましたし、リハビリ中の利用者さんを守ることに必死でした。
揺れがおさまった後には、恐怖を堪えて、利用者さんの避難誘導に必死になったことを覚えています。

デイサービスでは高齢者の方を対応します。
ご自分で歩けない利用者さんは車椅子を利用していらっしゃいました。
普段は杖をついている方も、恐怖でうまく歩けない方もいらっしゃいました。
職員も全員、恐怖を感じていました。
全員が普段通りに動けない中、時には抱えるようにしながら広い場所まで避難誘導をしている時に私は思いました。

 「このままでは、もっと大変なことが起きた時に、大切な人を助けるどころか、自分の命を守れない」と。

自分の生活を見直してみて多くのことに気づきました

現代の生活は便利になったお陰で、日常生活の中で求められる身体能力はそこまで高くなくても生活ができます。

車やバイク、電車などの交通機関の整備に加え、エスカレーターにエレベーターなどがあれば自分の足を使わなくても移動ができます。
今後、バリアフリーがどんどん進めば、段差のないスロープなども増えていくことでしょう。
また、WEB環境が整ったことから、ネットショッピングを利用すれば買い物も自宅にいれば届けてくれるようになりました。
すでに職業によっては自宅で仕事ができるようになり、そもそも出歩く必要がなくなったものもあります。

私自身も20代の前半までこのような便利な生活をしていて、運動不足を自覚しながら生活していました。
時々、思い出したように筋トレやジョギングをしましたが、筋肉痛や疲労感を理由に継続できていませんでした。

私の場合は3.11を経験してからはスイッチが入ったように運動をし始めました。
今では1日のうち最低30分〜1時間くらいは自分のために何かしらの運動を継続しています。

運動不足を自覚している方にこそやってほしいヨガ

しかし、過去の私がそうだったように、全ての人が意識的に運動を継続できるわけではないでしょう。

そのため、現在でも運動不足を自覚している人も多いことでしょう。
それに、わざわざ時間を作って運動をするのは“面倒くさい”ですし、その時間を確保できないくらいに現代人は“忙しい”のです。
便利になって、時短ができるようにもなったにも関わらず、忙しいのは不思議な話ですが…。

そんな運動不足を自覚しつつも、運動をするための時間を確保できない方のために、「時間をかけずに日常生活の中から体を良くしていこう」というコンセプトで生まれたのが、“あたりまえヨガ”です。


あたりまえヨガとは

世の中にはいろいろな運動法があります

ヨガをはじめとして、世の中には様々なボディワーク(運動法)があります。

例えば、ヨガ、ピラティス、ロルフィング、クロスフィット、太極拳…数えればキリがありません。
馴染み深い運動も含めれば、ラジオ体操なども入れてもいいかもしれません。

しかし、やってみるとわかるのですが、それぞれのボディワークの基本姿勢や体の動かし方が違います。
そしてそれは、日常生活で行う動きとは異なるものも多いのが事実です。

このことから

  1. 全ての人に共通する動作とは言い難い
  2. 日常生活に活かせる動作であるとは限らない
  3. 時間を作る必要があり、非日常になりやすい

このような問題点があります。
やはり、”時間がない人”や”わざわざ時間を作るのが面倒な人”にとっては、いきなりやるのはハードルが高いと思います。

誰もができるヨガが”あたりまえヨガ”です

そこで私たちは、「全ての人が共通して獲得する動作」で「日常生活に活かせる動作」で「日常の中で行える動作」に目を向けました。

それが運動発達の過程で獲得する動作です。
運動発達とは、寝返り、起き上がり、立ち上がり、歩くなど、ヒトが成長の過程で獲得する運動をいったものです。

こう言った成長過程で獲得した運動は、日常生活で繰り返し行う、正に“あたりまえ”なものです。

“あたりまえヨガ”とは、そんな“あたりまえ”な動作を見直し、“あたりまえ”な動作を再獲得し、日常生活に直接的に活かせるヨガにすることを目的としたヨガです。


あたりまえヨガがあなたに必要な理由

ここまでお読みの方は「寝返り?起き上がり?…できるよ?それに歩いてるよ?」と思ったかもしれません。
お気持ちは分かります。
ただ、もう少しだけお話を聞いていただけませんか?

宮森が見てきた現実と想い

私(宮森)は理学療法士として5年ほど病院で勤務し、その後は整体院を開院しました。

私が主に担当するクライアントは、どこかが痛い・しびれるなどの不調を抱えている方だけでなく、「立ち上がるのが辛い」や「歩く時に転びそうになる」など、日常生活で行う「あたりまえ」な動作ができない方が多いです。

私自身はそういった「身体能力が日常生活に必要なレベル以下」の方々を多くみてきました。

私が多くみてきた「身体能力が日常生活以下の人」は、日常生活を取り戻すために大変な想いをします。
少しだけお話がそれますが、日本は間違いなく長寿国ですが、寝たきりが200万人とも言われています。
これは世界一の人数です。

しかし、こういった寝たきりも、日常生活で行う1つ1つの動作を身体能力を維持する方法で日々行っていれば、少しは減らせるのではないかと考えたのです。

長谷川が見てきた現実と想い

そして主催者の1人である長谷川弘樹はフィットネスジムなどでトレーナーとして働いています。

そのため、彼のクライアントは「身体能力を日常生活以上に高める方々」を多くみてきました。

長谷川がおおくみてきた「身体能力を日常生活以上に高めたい人」は、日常生活の動作をきちんと行えていれば、レベルの高いことに挑戦してもケガのリスクを減らせるのではないかと考えました。
実際、彼自身もブレイクダンスなどをしていますが、いきなり無茶な練習をしてケガをしてきた経験があります。

何気なく日常で繰り返す動作は、言わば身体能力の基礎の部分であり、基礎が不足した状態ではケガのリスクが高まります。
そこで彼も、身体能力の基礎の部分を強化できるものを探していました。

宮森と長谷川の想いは同じだったのです

私と彼、それぞれがみてきているクライアントの身体能力と求められることは違いますが、同じなのは「どうやって体を良くするか?」という視点だったのです。

 私と彼はヨガインストラクターの養成校で同期なのですが、卒業間近の時に「本当に体を良くするにはどのようなことが必要だろうか?」という話の中で「やっぱり日常生活で行う動作を見直せば良いんじゃないか?」という結論に行きつき、【あたりまえヨガ】が生まれました。

あなたに”あたりまえヨガ”が必要な理由

また、“ヨガ”と聞くと、敷居が高い印象があったり、「体が柔らかくないとできない」と思われたりするかもしれません。
実際はそんなことはないのですが、それでもそう言ったイメージが先行して踏み込めないかもしれません。
それに、前述したように基礎がない人や運動習慣がない人がいきなりチャレンジしてしまうとケガをするリスクがあることは事実だと思います。

その点、“あたりまえヨガ”では日常生活で何気なく繰り返して行っている動作を取り扱っているので、間違いなく無理なく行える運動ですし、日常生活にそのまま活かせるヨガになっています。
日常生活で行う動作の中に落とし込める内容なので、運動をする意識なく運動ができるようになります。

つまり、全ての人に必要な要素を含んでいるのが“あたりまえヨガ”であり、あなたにも必要な理由がこれでお分かりになっていただけたと思います。

あたりまえヨガではどのようなことをするのか?

先ほどから何度もお伝えしていますが、あたりまえヨガでは「日常生活で行う動作」を取り扱っています。
ところであなたは、例えば、寝返りをどのようにするのかご存知でしょうか?

実は寝返りにはいろいろな方法があるのです

大きく分けても、寝返りには以下のパターンがあります。

  1. 腹筋を主に使うパターン
  2. 背筋を主に使うパターン
  3. 腹筋と背筋を交互に使うパターン
  4. 足の力を使うパターン
  5. 足の重さを使うパターン
  6. 腕の勢いを使うパターン

さて、これだけのパターンがあることをご存知だったでしょうか?
細かく分けていけばもっとパターンが増えますし、これらを組み合わせながら寝返りをしている方もいます。

では、これらのことから、どんなことが言えるのでしょうか?

数あるパターンの中から1つだけを選ぶことの弊害

あくまで私の経験上ですが、人は無意識のうちに1つの運動パターンを選んでいることが多いです。

どういうことかというと、例えば普段から腹筋を主に使うパターンの寝返りをしている人はそのパターンだけを繰り返していて、腹筋は強くなっているけど背筋が弱くなっている可能性が高いということです。
もちろん、腹筋はとても大事な筋肉ですが、背筋とのバランスが崩れることで姿勢も悪くなり、姿勢が悪くなれば痛みやコリなどの体の不調につながりやすくなります。

体はやはり全体的な調和が大事なのです。

そのために、さまざまな運動パターンを知り、そして日頃からさまざまな運動パターンを実践をすることで、満遍なく体を使い、調和を得ることができると私たちは考えます。

あなたに必要な動作を知るための「あたりまえヨガ」

あたりまえヨガでは、このように日常生活で行う1つ1つの動作を解説し、さまざまなパターンを実践していきます。

実践を交えていくので、無意識的に選んでいた自分の運動パターンを知ることができます。
そして、選んでいなかった運動パターンを日頃から行うようにすることで、体のバランスを整えることができるようになります。

このように日常生活で行う1つ1つの動作を理解し、さまざまな運動パターンを再獲得することで、運動不足の方は使っていなかった体の部位を使うようになり、運動習慣が自然と身につきます。
その結果、身体能力の基礎を身に付けることができるので、寝たきりなどを予防することができると私たちは考えています。
また、運動習慣がすでにある方も、基礎が身につくのでケガの予防にもつながります
そしてこの基礎ができた状態で、徐々に負荷の強い運動を覚えていければ、緊急時にも自分で自分の身を守れるような身体能力を身に付けるようになります。

以上のことから、全ての人にオススメできるのが“あたりまえヨガ”なのです。
もちろん、これをお読みのあなたのお役に立てる内容であることも保証いたします。

とりあえずやってみましょう!ということで、あたりまえヨガ vol.1 〜寝返り・起き上がり編〜と、vol.2 〜座る・立ち上がり編〜のハイライト動画があります。ぜひ、ご覧になりながら一緒にやってみてください!

あたりまえヨガ vol.1 〜寝返り・起き上がり編〜 ハイライト

あたりまえヨガ vol.2 〜座る・立ち上がり編〜 ハイライト


参加者様の声

過去にあたりまえヨガのクラスにご参加いただいた方の感想を許可をいただいて公開しています。
参加者様の中には、理学療法士さん、鍼灸師さん、ヨガインストラクターさんの他、普段から筋トレなど体に向き合っている方もいらっしゃいます。
この機会にぜひ、ご覧ください。
*感想はあたりまえヨガに該当する部分のみ書き出しています。
ひまわりさん
【あたりまえヨガ】って聞いて内容が簡単過ぎてつまらないのでは?とイメージを持たれるかもしれませんが参加してみると、あたりまえヨガってネーミング以外考えられないよね❗️❗️って感じの衝撃があると思います。

言葉では表す事が難しいので是非、参加して感じてみて下さい!

日常生活における基本動作ってこんなに汗だくになるの😲どんなに毎日だらけて動いて動けてないんだ!

どんだけ無駄な動きをして毎日無駄に疲労してたんだ!

あたりまえの事をあたりまえに身に付いたら必要以上の筋トレもダイエットも要らないよ!

それを教えてくれるのが、あたりまえヨガイベントだよ!って伝えてあげたいです☺️
ともこさん(50代)
あたりまえヨガでは、目の動かし方や手を持っていく運動連鎖によって、動きやすいこと。

赤ちゃんの頃からの発達の段階によって、その先の運動を無意識に獲得していったことが分かりました。

そして、個人差があり寝返りにしても、それぞれに動きが違うことが面白かったです。

最近、母を介護していた経験から歳をとると、発達運動とは逆光して、歩けなくなり→ハイハイと、いうように、できない方に向いていきます。

今回のクラスは、ヨガに特化しているというより、身体の使い方に気づくことができました。

若い人にも必要な知識でしたが、お年寄りを抱えている家族や、支援している介護職の方たちに知ってもらいたいことがたくさんあったので、お勧めしたいと思いました。
なべなべさん(40代)
身体を生活の起居動作の自分の傾向と動かしかたのバリエーションがあり、上手く身体を使うと楽に身体を動かせることが体感できとても気持ちよく身体を動かせた。

身体を扱う仕事の人や、ヨガをやっているかたでも自分の身体の使い方や構造などの癖など学ぶことが多いので是非おすすめです。
なべなべさん(40代)
身体を生活の起居動作の自分の傾向と動かしかたのバリエーションがあり、上手く身体を使うと楽に身体を動かせることが体感できとても気持ちよく身体を動かせた。

身体を扱う仕事の人や、ヨガをやっているかたでも自分の身体の使い方や構造などの癖など学ぶことが多いので是非おすすめです。
プリンさん(50代)
普段運動していない人には、普段の生活姿勢がいかに大事な事かを伝えたい。運動をしている人には、体の基礎を知って、運動で怪我をしない知識を得る事がいかに大切かを、運動後のセルフケアをしっかり行う事がとても大切だということを伝えたい。
Mさん
「”あたりまえヨガ”では、きっと企業セミナーの重要はありそうな椅子を使っての動作や立ち上がり方など、すぐにまわりにも伝えたくなりました!」
武井さん(50代)
あたりまえヨガをタイトルだけでつまらないという人に、あたりまえにできる事がどんなにすばらしく、大切だという事を伝えたい。
武井さん(50代)
あたりまえヨガをタイトルだけでつまらないという人に、あたりまえにできる事がどんなにすばらしく、大切だという事を伝えたい。
オシノタケさん(60代)
シニアや障害のある方へヨガや運動を提供しているので、今日の内容はとても参考になります。

今日の内容を自宅で少しでも意識してもらえたら身体が楽になっていくと思います。早速、次回のレッスンから参考にしていきたいと思います。

イントラ仲間に「日常の動作に直接繋がる内容だから、明日からレッスンに使えそう。運動の発達も分かるのでスキルアップになる」(と伝えたい)

しかし、残念なお知らせがあります

さて、ここまで“あたりまえヨガ”の概要や参加者さんのご感想をお伝えしてきました。
ここまでお手紙を読んでいただき、ご興味を持ってくださっているのかもしれないのですが…実は2つ残念なお知らせがあるのです。 

1つ目は、あたりまえヨガの内容が膨大であるということです。
あたりまえヨガは全3回となっています。
座学と実践があるため、1回あたり2時間のクラスとなります。
つまり、合計6時間必要なので、1日で行うこともできますが、数日に分けて行うことに向いています。
そのため、クラスを開催する際には、日程に余裕を持たせていただきたいのが私たちの正直な想いです。

2つ目は、私たちの住んでいる場所が遠いということです。
私は神奈川県伊勢原市在住で、長谷川は長野県上田市在住です。
私たち2人ともフットワークは軽い方ですが、それぞれの予定があるため、すぐさまあなたの元に駆けつけることができないこともあります。

そこで、私たちは考えました

実践に勝るものはないのですし、依頼があれば私たち2人ともあなたの元へ駆けつける想いがあります。
しかし、それでも現実的に難しい場合もあります。

そのため、まず、ご希望の方にあたりまえヨガのクラスで使用する資料を無料でプレゼントすることにしました。

あたりまえヨガ資料のプレゼント

この資料は、あたりまえヨガにご参加いただいた方にプレゼントしているものと全く同じもので、これを見るだけでもご自宅で行うことができます。

実際にクラスにご参加いただいた方が細かくお伝えできますし、資料にないこともお話しすることもあります。
ただ、あたりまえヨガの内容は本当に全ての方に知っていただきたいので、プレゼントをすることにしました。

ご希望の方は以下に、あたりまえヨガ事務局の連絡先(メール)と、長谷川・宮森それぞれのLINE@の連絡先を記しておきますので、必要事項を明記の上、ご連絡ください。

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日程や開催場所、参加者の人数調整などをした上で開催いたします。

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スタッフ紹介

長谷川弘樹
【職業・資格】
トレーナー/ダンサー/RYT200/IHTA認定インストラクター1級、2級/IYC認定アシュタンガヨガ指導者/美脚美尻骨盤ヨガ指導者

【現在】
大手フィットネスクラブに勤務し、ダイエットや健康のためのエクササイズを指導。ダンスエクササイズなどのグループレッスンが中心だったが、運動によって逆に体を痛めてしまう人を見て個別のアプローチを始める。2019年からは独立して長野県上田市でパーソナルトレーニング・ヨガスタジオ「LINK」をスタート。
怪我をしにくい動ける体づくりを中心にクライアントの目的と生き方に合わせた指導を行う。その他ブログでの情報発信やイベント開催などの活動もしている。
宮森大地
【職業・資格】
整体師/理学療法士/RYT200/IHTA認定インストラクター1級、2級/経絡ヨガインストラクター/TCカラーセラピスト/福祉住環境コーディネーター2級

【現在】
理学療法士として整形外科・デイサービスに勤務し、幅広い年齢層のリハビリテーションに従事する。友人の病気などをきっかけに「病気になる前に何とかして、健康を維持できる人を多くしていきたい」という想いから、神奈川県伊勢原市に整体院すいっちを開院。現在は「1人でも多くの人に、人生最後の日まで自分の足と自分の意志で生きていただく」をモットーに、整体院での施術やYouTubeでの健康情報発信、プロ向けの治療技術を伝えるセミナー講師、ヨガ講師などとして活動している。
宮森大地
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整体師/理学療法士/RYT200/IHTA認定インストラクター1級、2級/経絡ヨガインストラクター/TCカラーセラピスト/福祉住環境コーディネーター2級

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理学療法士として整形外科・デイサービスに勤務し、幅広い年齢層のリハビリテーションに従事する。友人の病気などをきっかけに「病気になる前に何とかして、健康を維持できる人を多くしていきたい」という想いから、神奈川県伊勢原市に整体院すいっちを開院。現在は「1人でも多くの人に、人生最後の日まで自分の足と自分の意志で生きていただく」をモットーに、整体院での施術やYouTubeでの健康情報発信、プロ向けの治療技術を伝えるセミナー講師、ヨガ講師などとして活動している。

最後に…

ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
私たち2人は、それぞれの視点と立場で、人の健康に携わる仕事をしてきました。

「どうしたらクライアントさんに本当に健康に近づいてもらえるだろうか?」と考え続け、実践をしてきました。

その中でたどり着いた答えの1つが、このあたりまえヨガです。
最後に、私たちからあなたにメッセージを送ります。

長谷川弘樹

私はトレーナーとして、生きていく上で必要がないレベルの難しい動きや、必要以上に筋肉をつけるトレーニングを指導してきて、自分自身も実践しています。

しかし、どんなにすごい事ができても、どんなに筋肉があっても、いざという時に思い通りに動いてくれる体でなければ、自分のや大切な人の身は守れません。

このあたりまえヨガで行う動作は、まさに必要な動きの習得なので、ハードなトレーニングではないけれど、動ける体になると思います。

また、人間の基本動作を習得するものですので、スポーツをやっている方などは基礎の基礎を固める事になります。
いざという時の為であり、健康の為であり、パフォーマンス向上にも繋がる内容だと感じていますので、どんな方でも役に立つと思います。

体力レベル問わず、是非やってみていただきたいです。

宮森大地

このあたりまえヨガは、全ての人の役に立つものだと思っています。
もちろん、あなたにとっても、間違いなく財産になると思っています。

健康というものは、あるうちにはその大切さに気づくことは少ないです。
しかし、貯金と同じように、健康である要素が多くあるにこなしたことはありません。

個人的な想いですが、私は「人生最後の日まで、自分の足と自分の意志で生きていく」人に、一人でも多くの方になっていただくために、健康に携わっていきたいと思っています。

ぜひ、この機会にこのあたりまえヨガを知っていただき、自身のための健康の財産を手に入れてください。

宮森大地

このあたりまえヨガは、全ての人の役に立つものだと思っています。
もちろん、あなたにとっても、間違いなく財産になると思っています。

健康というものは、あるうちにはその大切さに気づくことは少ないです。
しかし、貯金と同じように、健康である要素が多くあるにこなしたことはありません。

個人的な想いですが、私は「人生最後の日まで、自分の足と自分の意志で生きていく」人に、一人でも多くの方になっていただくために、健康に携わっていきたいと思っています。

ぜひ、この機会にこのあたりまえヨガを知っていただき、自身のための健康の財産を手に入れてください。


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