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はじめまして!
田口愛理です。

強く優しく美しく

自己紹介

田口愛理(たぐちあいり)について

1991年9月27日生まれ。神奈川県出身。

小学校低学年の3年間は父親の仕事の都合でイギリスで育つ。日本に帰ってからは日本独特の空気を読むということが分からずちょっと苦労。中学と高校は女子校でのびのびと過ごし、文化祭の男装コンテストでグランプリを取ったことが思い出。大学では放射線を学び、卒業後は診療放射線技師として都内の大病院に7年間勤めた。

20代の最後はやりたいことをやろうと2021年3月末に会社員を辞め、現在はフリーランスのフィットネスモデルとして活動中。

これまでの運動経歴

中学~高校生時代

バスケ部に入り、フォワードポジションで活躍。プレースタイルは『野生』と言われていた。ジャンプ力を活かしたボールカットが得意。新入部員時代に筋トレメニューばかりこなし基礎筋力を作る。太ももがパーンと太くなり、なかなか合うパンツがなかった。

大学生時代
テレビで少林寺拳法を見て、そのカッコよさから武道に興味を持つ。足技の多いテコンドーならバスケで鍛えた脚力を活かせると思い、大学でテコンドー部に入る。蹴りの重さが女子じゃないと言われていた。試合に積極的に出場し、昇級審査も受審してメキメキとレベルを上げた。
社会人~怪我
社会人3年目で都内一人暮らしを始め、黒帯取得を目標に道場に入りテコンドーを再開。大学生時代以上にテコンドーを楽しく感じ、着々とレベルを上げた。憧れの全日本大会も視野に入り出した頃、練習中に膝の靭帯を断裂する大怪我を負った。人生最大の挫折に苦しんだが、テコンドーをまたやりたい、周りに勇気を与えたいと思い、手術を受けてリハビリに必死で取り組む。
復帰〜現在
長かったリハビリから解放され、テコンドーに復帰。パワーファイトが持ち味のため、筋肉量減少は大問題。怪我しない身体作りとテコンドーの特性に向いた身体作りのためにジムに通い始める。自分の肉体に変化が出るのが楽しくてテコンドーだけでなく筋トレにも励む日々。テコンドー全日本大会目指して再始動。秋には肉体美のコンテストに初出場する。
大学生時代
テレビで少林寺拳法を見て、そのカッコよさから武道に興味を持つ。足技の多いテコンドーならバスケで鍛えた脚力を活かせると思い、大学でテコンドー部に入る。蹴りの重さが女子じゃないと言われていた。試合に積極的に出場し、昇級審査も受審してメキメキとレベルを上げた。

趣味・好きなこと

テコンドー

テコンドーのミット蹴りは個人的に一番のストレス発散方法。最近はもっとたくさんの人にミットアクティビティでスカッとする体験をしてもらおうとイベントを開催している。鍛えた腹筋を活かして参加者が自分の腹にボディ打ちをする体験も提供。

筋トレ

ジムで日々肉体改造。特に腹筋は好きなパーツのためじっくりと。ジムに入会して2ヶ月で体脂肪率4%ダウン。現在の体脂肪率は13%。身体は正直だから辞められない。筋トレは自分の内面と向き合う時間。肉体だけでなく精神も鍛えられるから武道と似ていて好き。女性の強さと力の象徴でありたい。

自衛隊

得意の英語を活かして平和を守りたいと思い、大学生の時に予備自衛官補の試験を受ける。規定の訓練を終え、国の予備の戦力として予備自衛官になる。病院で働きながら自衛官もして、責任ある仕事に従事できたことを誇りに思う。予備自衛官は現在も継続中。

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田口愛理
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