"く"
朝来市
ASGOiNG

ひとりひとりが本当の意味で自覚し
移り行く時代にフィットした
地方自治成功モデル
となる
街づくりを実現します!!

私が変化を起こしたい4つの構想

①情報発信×共有
地方自治がどのように
運営されているのかを
すべての方に知っていただく
“政治参加”

まずは情報を知らないと
はじまらないですよね。

私は個人的になるべく
「発信」
をいたしますので、
「受信」
をよろしくお願いします
②人生100年時代への取組
老後の人生の楽しみ方や
楽しむ場の提供及び
システム構築による発展
“第2人生”

長い人生になりましたね
不安や不満たくさんあると
考えるか
まだまだ人生半分だ!
これからだと考えるか

私の実現したいイメージは
「農業のシェア運営システム」
の構築です
1人ではなくご近所同士で
連携し
①身体的負担の軽減
②少々の収入になる
③心の豊かさである交流機会
③豊かな価値観の創出
日本国全体が少子化であり
1人1人の価値観が
未来にとって非常に重要になります
“価値観再生”

私が朝来市議に選出いただきますと
「カフェ」
開業したいと考えております。

みなさまの憩いの場の提供
及び
みなさまの意見を伺い市政に反映
したい

大きくは2大テーマを考えております
いわゆる
「すぐ会える政治家」
といったところでしょうか
④自治協議会の多様化
小さなところから変化を。
しかし団体で動くことのメリットも
多数あります。
“小さな意識の共有”

まずはここから発信し合おう!
その意識が他の意識を
変化させていけると
私は信じております。

地方自治の成功と共に
各自治協の成功を
目指します!!

個が活き
各地区が活き
そして
朝来市が活きる!!

その先には但馬や日本へ
繋がります。
③豊かな価値観の創出
日本国全体が少子化であり
1人1人の価値観が
未来にとって非常に重要になります
“価値観再生”

私が朝来市議に選出いただきますと
「カフェ」
開業したいと考えております。

みなさまの憩いの場の提供
及び
みなさまの意見を伺い市政に反映
したい

大きくは2大テーマを考えております
いわゆる
「すぐ会える政治家」
といったところでしょうか

私がなぜ朝来市議会議員になろうと至ったか

私は、地元朝来市で生まれ育ちました。
そんな私が、なぜ朝来市議会議員になりたいかと言いますと、
1人1人の“価値観”の創出のお手伝いです!

上記大きく4つのテーマを記載していますが
知識や計画は勉強不足でございます。
そのような期待はされてないとは思いますが・・・
(もちろん勉強中はしております)

私が提示したテーマの共通点が、
「1人1人の素直な思いや考えを導き出すこと」です。

現状朝来市としてイベントや広報といった形で住民の意見を募ったり伝えたりしています。
しかし
市として、伝えきれていない。
住民として、受け取り切れていない。

これでは地域一体にはなりえません。

お互いがもっともっと積極的に情報を共有し参加し考えぶつかり合い
そして
納得し地方自治を進めていくべきではないかと思ったからです。

そしてそのカギとなると私が思うには
“心の豊かさ”
だと考えています。

積極的な住民参加とは、前向きな考えをお持ちの方であり
それは未来を見据えている方であると考えます。
未来を見据えれるだけの余裕がある方は、
心の豊かさが必須になってくると考えます。

生きていくためのお金が十分とは思えない・・・
仕事を進んでは行きたくない・・・
プライベートが充実していない・・・

このように1人1人全く違う不安や不満などがあるうちには
心の豊かさは向上しにくいです。

現実を向上させるには今この瞬間の現実をプラスに捉えるしか
ないのです。

私は、みなさまの心のメンターになりたい!
(おこがましいのは承知しております)
ジャイアンですね(笑)心の友
みなさまの良き相談相手になりたい!
みなさまの不安や不満を少しでも改善し市政に反映したい!
みなさまの人生に少しでもプラスを与えたい!

このように1人1人が「したい!なりたい!」
素直に思って行動するといいと私は思います!!
それが変化を起こす第一歩です!!!
つらつらとヘタクソな文章を書いておりますが、
素直な気持ちです。
今は必死に勉強し、多くのみなさまに
“伝えきる力”
を、研ぎ澄ましていきたいと考えておりますので
どうぞよろしくお願いいたします。

とはいえやるからには必ず見える形での成果も出したいと
考えておりますので
引き続き下記文章をお読みいただければ幸いです。

議員定数削減14人 議員報酬10%UP

必要最低限の人選・熱い想いある方の人選
密度の高い議論×密度の高い価値観
※現状私は、内情を全く知りません。

しかし、市議会で討論等を拝聴し、感じたことがあります。
今日の議員定数は18名、選挙を追う毎に徐々に定数削減を実現しております。
が、それでももっと削減しても議会、市政として
機能出来るのではないかと思ったからです。

そして、削減しても機能する仕組みを作ればよい、
議員一人一人の生産性を上げればよい

ただ、それだけと思っています。
手法や課題は幾度あれ、近い将来人口が減っておれば議員定数も減らす
当たり前の考えと感じます。市民としてもっともっといい意味で尻たたきをすべきと感じます。


二つ目に、議員報酬UPについてですが、紆余曲折あると存じますが
いたってシンプルに、私は考えます。

経済的に魅力が上がれば、我こそはと選挙に立候補しよう!
という方々が増えるのではと考えます。

より選挙に価値が見出され、なりたいのなら
より一層の熱い想いと知識を勉強し、
市政を知るという相乗効果が期待できると考えます。
財政的にも、10%UPは、
定数で計算しても1000万行かない程度の支出増
そして2000万程度の支出減になります


価値観×生産性 人の意識から制度や文化が生まれると私は信じています。 

学校給食費の無償化

将来多大なる活躍が見込まれる義務教育世代の育成の助長
支える親御様への直接的な経済負担の軽減を目指します
「給食費無償化」の全国の現状
調査1.学校給食費の無償化等の実施状況
1,740 自治体のうち、学校給食費の無償化を実施する自治体は次のとおり。
① 小学校・中学校とも無償化を実施…76 自治体(4.4%)
② 小学校のみ無償化を実施…4 自治体(0.2%)
③ 中学校のみ無償化を実施…2 自治体(0.1%)
参照:文部科学省 平成30年7月27日
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/30/07/1407564.htm


目標は「給食費の無償化」です。

「給食費の無償化」メリットとデメリットの考察

メリット
①支える親御様への経済的な負担の削減
②出産促進及び移住者やUターン者等の朝来市定住促進
③全国的に実施したことによる朝来市のPR

デメリット
①財政支出の捻出

マップ