ありがとう検定
こんなことありませんか?

・「ありがとう」をどう伝えたら良いかわからずあまり言えてない

・自分では「ありがとう」を伝えているつもりだけど伝わっていない

・言わなきゃと思いつつも「ありがとう」を伝える習慣があまりない

・相手からの「ありがとう」を素直に受け取れない

・人の嫌なところばかりが目に付いてしまうことがある

・大切な人たちに感謝の気持ちをもっと伝えたい

「ありがとう」の本当の意味って?
私たちが日々よく交わす言葉の1つ、「ありがとう」
素敵で大切な言葉なのは分かっているけど、

・気恥ずかしくて口に出せなかったり、
・上手く伝えられなかったり、
・あまり余裕がなくて素直に受け取れなかったり、


そんな事はありませんか?


でも、「ありがとう」の本当の意味を知ることによって、
あなたの「ありがとう」の
伝え方や受け取り方にも少しずつ変わり、
 
あなたのすぐ側にある大切なものの存在に気付き、
世界が違って見えてくるかもしれません。
ありがとうの意味を正しく理解し、 伝え合う習慣を広めることで、 感謝と喜びの循環に満ちた未来を創る

そんな世界をあなたにも届けたくて
「ありがとう検定」をつくりました。

受講者の声
いつもの生活をより楽しく過ごせることに気がつきました!

伊坂 友子さん(50代・パラグアイ在住主婦)

「ありがとう」についてのワークが新鮮でした!

ただ頭の中で考えるだけでなく、書き出すという作業に取り組んだことで、
自分の頭の中が整理され、思いがけない言葉や感情が浮かび、いつもの生
活をより楽しく過ごせることに気がつきました!

「ありがとう」

この言葉をさらに大切にして生きていきます。

飛び切りの笑顔で、「ありがとう」をお伝えするだけでOK♪と腑に落ちました。

戸田 邦子さん(53歳・コーチ/カウンセラー )

人生の質を高めたいと考える時、私達は、ついつい、その方法を難しく考え
がちですが、目の前の人とのご縁の”有り難さ”に感謝の思いを込めて、飛び
切りの笑顔で、「ありがとう」をお伝えするだけでOK♪と腑に落ちました。

言葉を伝え伝わってこそ初めて価値が出る!

佐々木 翔城さん(20代・笑い文字講師)

受講して、一番に感じたのが「ありがとう」の言葉の大切さです。

普段何気なく使っている言葉ですが、その言葉の意味の深さをとても感じました。

「ありがとう」=「奇跡」

言葉を伝え伝わってこそ初めて価値が出る!

この奇跡を体験したからこそ、今の自分があり、毎日楽しい生活を送れているんだ
なぁと思っています。

思っているだけでは周りの人たちに伝わらないということを理解することができました。

前田 健志さん(30代・協会代表理事)

「ありがとう」という感謝の気持ちは、思っているだけでは周りの人たちに伝わらないとい
うことを理解することができました。

感謝の気持ちを伝えるためのツールとして、非常に有効な笑い文字を、
自分も早く書けるようになりたいですね。

普段、周りの人に感謝の気持ちをなかなか伝えられていないと思っている人にオススメです!

「ありがとう」は笑顔で伝え、「ありがとう」が笑顔を呼ぶ!

八代醍 達雄さん (50代・生命保険営業[MDRT] 一般社団法人 日本虹楽団)

今回、受講し、そして検定に合格することで、改めて実感しているのが、「ありがとう」=「笑顔」だということです。

「ありがとう」は笑顔で伝え、「ありがとう」が笑顔を呼ぶ、それを「笑い文字」は「絵」「文字」として伝えられるコミュニケーションツールであることを実感し、さらに多くの方々にお渡ししていきます。

検定作成者プロフィール

廣江まさみ(ひろえ まさみ)

◉一般社団法人笑い文字普及協会代表理事。「感謝と喜びの循環する世界を作る」を理念に、 2014 年 6 月一般社団法人笑い文字普及協会を設立。文字と満面の笑顔で構成された最強の コミュニケーションツール「笑い文字」のメソッドを確立する。創始者として、国内外で講 座を開催、また、後進育成に尽力している。協会主催の笑い文字講座は瞬く間に全国に広がり、設立4年で講座受講者数は3万人に達する。協会ビジネス推進機構主催「協会アワード」において「文部科学大臣賞」(2018年)「最優秀社会貢献部門賞」(2017年)受賞

◉協会オリジナルの笑い文字専用はがき「は は はがき」は、発売 1 年半で150 万枚を超す大ヒット商品となり、現在も好評を博している。また、日本郵便発行の笑い文字切手は、発売と同時に即完売が続き、「幻の切手」と呼ばれる。

◉笑い文字を通して、すべての人々が自己肯定感をもち、感謝と喜びを循環させる豊かな社会をめざす。感謝と喜びを伝えたいときはもちろん、ビジネスシーンをはじめ葬儀の場面においても、笑い文字を書いて渡す文化を世界中につくりたいと願っている。

検定を受けることでこうなります

・「ありがとう」の本当の意味を知ることできる

・「ありがとう」を伝えたくなる

・笑顔の大切さとその効果を知ることができる

・自然な笑顔で「ありがとう」を届けられるようになる

・自分のタイミングで「ありがとう」を何回も受け取れる方法を知ることができる

・笑顔とありがとうの与え上手・受け取り上手になれる

・日常の中の「ありがとう」に気付きやすくなり、人生の質が上がっていく

・人に喜んでもらいながら、無理なく自己肯定感を高める方法がわかる

・ほっこりあたたかい気持ちになれる

・自分が大切にしたい人の存在に気付くことができる