世界で話題のスマートカード「FlyeCard(フライカード)」

フライカードは、クライアント認証、ドメインへのログオン、コード署名、電子メールのセキュリティ保護などのタスクのためにセキュリティソリューションを提供する、改ざんされにくく、可搬性に優れた方法です。
この数年以内にフライカードのようなスマートカードが世間で一般化し、数十年前にガラケーからスマートフォンに移行した時のような革命がクレジットカード業界にも必ず数年以内で起こります。
例えば、以下のようなトラブルはスマートカードの普及によって無くなります。
1:カードが自分の手元から離れるとロックされ、遠隔で情報を消すこともできる
2:GPSによってスマートカードの場所が検索できる
3:遠隔で削除できるので、クレジットカード紛失時のように契約会社に電話をする必要がない
4:再度購入してログインすることで再度使うことが可能
5:決済の決定はアプリから管理することができる
6:クレジットカードや銀行カード、ルームキーなど様々なカードを読み込ませることができる
スマートカードは自動ロックや遠隔削除などの機能だけでも便利ですが、フライカードは従来のスマートカードでは搭載できなかった権利報酬を作るビジネスモデルとして話題を呼んでいます。
FlyeCard(フライカード)とは?
まずは私の旅を仕事にするチームの元ニューヨーク会計士のまなみさんが日本語訳をしてくれた先日アメリカで開催されたフライカードのプレゼンの動画(翻訳あり)を見てください。
フライカードは世界の1000万人のワールドベンチャーズ(世界最大手の旅行会社)会員の中で話題になっており、従来のスマートカードの機能はもちろんですが、衝撃なのがフライカードを友達に紹介して契約が決まると紹介料が貰えたり、さらにすごいのが紹介した友達がフライカードで買い物をするとあなたにも何%かワールドベンチャーズポイントで還元されます。
DreamTripsとはワールドベンチャーズが提供している旅行サービスで、ワールドベンチャーズと提携しているお店で買い物をするとDreamTrips内で使えるドリームポイントで還元され、そのポイントはDreamTrips内で旅行やホテルやツアーを予約する際に使える。
他のスマートカードにはない3つの特典について紹介します。

1:毎日の生活費がポイントでドリームポイントで還元される

ワールドベンチャーズが提携しているスパや映画やレストランでフライカードを使うと何%かワールドベンチャーズポイントとして還元されます。
また、アメリカでは大手デパートのMacy’sのオンラインサイトなどもワールドベンチャーズと提携しているので、フライカードを使って提携先で何か買い物をするたびにワールドベンチャーズのポイントが還元されます。
ワールドベンチャーズが提供するアプリを通じて現在住所から近い提携レストランやお店をすぐ見つけることが出来ます。
また日本も提携先が徐々に増えているのを見ると、ワールドベンチャーズの日本支店が開くのも近いそうです。

2:フライカードを紹介すると紹介料がもらえる

フライカードはワールドベンチャーズの会員の方限定になりますが、会員の方がフライカードを第三者に紹介し、契約が決まるとEwalletにて現金50ドルが支払われます。
もちろんフライカードをきっかけに旅をワールドベンチャーズの会員にもなるとプラス50ドル、合計100ドルの紹介料があなたに支払われます。

3:紹介者がフライカートを提携先で使うと自分にもポイントが還元される

最後にフライカードの目玉特典「ポイントを生む自動販売機」の話をします。
会員経由でフライカードを手にした第三者がワールドベンチャーズ提携先でフライカードを使って買い物をすると自動的にあなたにも何%かが還元されます。つまり、あなたの紹介者が多ければ多いだけ、彼らが何かフライカードで買い物をするたびにドリームポイントが自動であなたの元に溜まって、たまったポイントで世界中の旅行にも無料で行けます。日本はワールドベンチャーズがまだ参入してない(2018年オープン予定)ので、まだ日本で話題になる前に参入すれば、先行者利益は確実に生むことが出来ます。
旅を仕事にしたい方やフライカードの代理店に興味がある方は、事業説明会にてお伝え致しますので、是非ご連絡下さい。