子育て世代の代表

青羽あきひとです。
私のページをご覧頂き誠にありがとうございます。

自己紹介

青羽 あきひと

子どもたちや地域を取り巻く環境が目まぐるしく変化していく中で、これまでとは違う新たな課題も出てきています。私は現在に至るまで、与野八幡小学校PTA会長、また、さいたま市PTA協議会会長として、たくさんの方々と子どもたちのための事業や課題の解決に取り組んでまいりました。今この時の子育てを知り、子育て世代を取り巻く環境を知り、地域の方々のやさしさ、地域の大切さを知っている私だからこそ、『今やるべきこと、やれることがある!』と強く決心いたしました。”子育て世代の代表として”皆様と共に『誰もが誇れる”まち”中央区』を目指していきたいと思っております。

青羽章仁について

昭和45年 2月22日誕生
昭和60年 秀明中学校卒業
昭和60年 独協埼玉高等学校進学
昭和63年 明海大学外国語学部進学
平成02年 家業の(有)丸久青羽酒販を継ぐ
平成15年 (社)埼玉中央青年会議所 理事
平成25年 与野八幡小学校PTA 会長(現職)
平成26年 中央区PTA連合会 会長
平成28年 さいたま市PTA協議会 会長(現職)
平成28年 さいたま市特別支援教育振興会 副会長(現職)
平成30年 公益社団法人日本PTA全国協議会 理事(現職)
平成30年 与野新都心ライオンズクラブ 会員

4/7さいたま市市議会議員選挙に関して

青羽あきひとに期待、希望を抱き大切な一票を投じて頂き有り難うございました。
しかしながら、皆様のご期待に応える結果には至りませんでした。
ひとえに、私の力不足でございます。
このさいたま市中央区を、未来ある子どもたちの環境を、守り続けたい。
この思いは決して変わるものではありません。
今後も自らの願い、思いを実現すべく地域の皆様と共に活動して参りたいと存じます。
引き続きご支援宜しくお願い致します。
最後になりましたが、厳しい選挙戦を共に戦い支えて頂いた関係者の皆さん本当に有り難うございました。

子育て・教育日本一の”まち”

”只今子育て真っ最中”現役子育て世代の視点とPTA・地域活動で培った経験実績を生かし、未来を担う子どもたちのための政策に全力で取り組みます。

・地域ぐるみで子育て体制のさらなる充実
・共働き世帯を応援、放課後も学び遊べる環境づくりの推移
・教育施設への更なる観光設備をはかる(特別教室等)

いつまでも住み続けたい”まち”

自然災害発生に備え、自らの活動で広がったネットワーク、培った経験を活かし、よりさいたま市に適した防災体制の強化を目指します。

・災害時における避難場所施設・用具の充実
・防災組織の連帯強化・充実
・防災教育の推移

高齢者・障害者にやさしい”まち”

誰もが安心して暮らせる中央区を目指します。

・中央区を地域医療の最先端都市にするために、優れた医療技術を有する医療機関・医師を招請
・外出が困難な方たちのための移動手段の導入

住んでよかったと実感できる”まち”

地域の多世代が交流できる場や機会を充実させ、『一体感ある中央区』市内に誇れる”まち”を目指します。

・文化行事(地域行事)の活性化
・学校施設等を活用した交流機会の充実

これは編集画面用のサンプルです。

「プレビュー」から実際の見た目をご確認ください。

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