もりのお茶会

〜動物好きと植物好きが集う夜〜

申し込み



夜。








月明かりに照らされた、木々の葉が夜風にそよぐ。









みんなが寝静まると密かに集まりはじめる。










ひそひそ。








こそこそ。









時々、うふふ。
ここは、動物と植物好きがおしゃべりしてる内緒で秘密な素敵なお茶会。







動物好きな仲間が語り合えるように、最高の環境を用意しました。





とろんと眠くなるような音楽と身体中に染み渡るオーガニックなハーブティー。




嗅覚から別世界にご案内。




香り引き立つアロマキャンドル。




それだけあれば、語るのにはもう十分。





リラックスした空間で、動物植物に捧げる愛をさらけ出してみませんか。





ちょっと変わった嗜好すらそこではきっと、受け入れられるはず。

こんなひとにはおすすめしちゃう

  • つぶらな動物の瞳に恋しちゃうひと
  • お花と葉っぱがすきなひと
  • もりの匂いが好きなひと
  • 動物と、植物と、人がもっともっと仲良くなってほしいひと
  • キャンプが好きなひと
  • 森の散歩にワクワクしてしまうひと
  • ペットの自慢をしたいひと
  • つぶらな動物の瞳に恋しちゃうひと


料金



学生  500円     社会人 1000円

〈友達割実施〉お友達との申し込みで、なんとお2人とも500円引き


✨素敵✨


こ~んな感じ。


学生  500円 →  0円  社会人 1000  →  500円


こんなチャンス、ないです\(^-^)/
【もちもの】


ところで、当日はなにか動物か植物に関係するものをおもちください。




たとえば、猫の写真とか。たとえば、拾った綺麗な落ち葉とか。



ペットの犬のおもちゃとか。公園で拾ったどんぐりとか。







なんでもいいです。




ちなみに、運営のメンバーは、飼ってる犬の抜け毛とか、育ててるコウモリランとか、生えてる野草とか。




そんな感じでもってきます。






だってなんか素敵でしょ。笑






あなたの参加、ぜひお待ちしております。






素敵なお話、聞かせてください🐾🍃

タイムスケジュール



18:00 代々木公園 原宿口集合

18:30 お茶会スタート

自己紹介タイム

19:00 自然をもっと好きになるワークショップ

20:00 交流会

20:30 クロージング

21:00 お開き

運営紹介

青柳 花奈

日本大学生物資源科学部動物資源化学科3年生。
動物全般を愛しているが、野生動物に特別愛を注いでいる。
野生動物を救おうと様々な地でボランティアや調査に取り組み、その際にマレーシア、ボルネオにて現地の人々と動物の衝突を目の当たりにし、動物を直接助けるだけでなく人間と共存する世界を目指さなくては結局救いたい命も助けられないと気づかされる。
現在はその気付きのもと、経営学や野生動物管理などを学び、動物と人間が共存しお互いが過ごしやすい世界の実現を目指して日々猛進猛突、勉強中



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橘川 洸

玉川大学農学部環境システム学科4年
茨城県に育ち、近所に住む祖母の美しい庭を始め、近所の林、大好きな愛犬、虫が大好きだった小学生時代。などなど幼少期から動植物に囲まれ呑気に育ちました。そんな中でで、動物も植物も人も、命の重さは同じっていう考えに。最近では、綺麗な森や動植物の命が無駄に失われている現実をなんとかしたい、守りたいという強い想いから、食品ロスを減らす取り組みや野草を摘んでお茶にしたり、生えてるキノコ食べたり、アパートでコンポストやってたり日々地球を愛してます。
将来的には人も動物も植物がその命の価値を尊重し、感謝し、奪い合いではなく分け合う世界を作りたいんです。そんな丸いフラットな世界を作りたいんです。

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大野 和真

法政大学経済学部2年
静岡県生浜松市生まれ。

幼い頃から、両親の影響で海と山を往復するようなアウトドアな生活を送り、自然の恵みに感謝するようになっていた。

大好きである、森・海・動物に対して、「持続可能性」という観点からアプローチをして、守っていきたいと考えている。

学生団体「生類憐れみの令」代表
動物系Webメディア「まだ憐れんでないの?」を立ち上げ、命の素晴らしさを発信しています!
犬を飼いたいけど、飼えないのが最近の悩み。

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園木 豪流

獨協大学 国際教養学部 2年

「なぜこんなにもかわいい生き物が存在するのか。」あらゆる動物に出会うたび、そんなことを考えてもだえ死にそうになるほどの動物好き。ひたすら動物を愛でて、愛でて、愛で倒す、そんな青年。その愛ゆえか、同じような趣向の友人と「生類憐みの令」を学生団体として復活させ、動物系メディア「まだ憐れんでないの?」にて執筆を行う。その取材に当たって、ドイツの世界的に有名な動物保護施設ティアハイムの訪問や犬と生きるホームレスに密着してみるなど、その心の赴くまま筆の動くままに「動物と人間の素敵な関係」をテーマに活動中。最近は愛犬のトイプードルを溺愛中

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杉浦 愛

通訳ガイドとして、東京を拠点にフリーで活動中。
家の隣は桜の大樹が生い茂る公園、バードウォッチングが趣味の父、昆虫採集好きの祖父に恵まれ、幼い頃から身の回りには当たり前に自然が存在していた。
小学生の時からフラワーデザイナーとして将来世界を股にかけることを夢見るも、人工的に肥育された”生命”としての花材、そして自ら鋏を入れているにも関わらず、その最期の瞬間を”美しい”と愛でる人間の高慢な行為に限界を感じる。
スウェーデンのエコ・ヴィレッジでの衝撃的な体験に端を発し、現在はサステイナビリティについて勉強する傍ら、植物の恵みに感謝する会・ベジタリアン会を企画中

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会場

代々木公園

原宿門前で係のものがお待ちしております。