アンディ中村が徹底指導する
通称「アンディ道場」の卒業生たちが
成果を御披露目するライブを行います。
 
卒業生と申しましても、
しゃべりたいだけのド素人ではなく、
それぞれが何かしらのカテゴリーの専門家です。
 
さまざまなカテゴリーの専門家の話を
10名分聴けるのは、
かなり知的な空間と時間です。
  
専門的な話を、
いかに楽しく興味深く伝えることができるのか、
そこをテーマにがんばっている
卒業生たちにぜひ会いにいらしてください!
  
人前で話したい、
人前で話さなきゃいけない、
でもどうすればうまくなるのかわからない、
そんな方であれば
話し方・スピーチについても学べる
2倍お得な時間です。
日程:8月30日(金)19時30分開演(19時開場予定)
料金:1000円 
※当日お支払いください 
※釣銭なきようご協力いただけますとありがたく存じます

会場

Pスパイラル合同会社スタジオ

東京都新宿区四谷4−32−1 吉岡ビル地下1階
地下鉄丸ノ内線新宿御苑駅より徒歩5分

出場者

アンディ中村【師範】

職場コミュニケーションの専門家。
部品メーカー、コンピューターソフト会社を経て、1997年に年商58億円のベンチャー企業の企画部長に就任。
入社直後から、ワンマン社長とのコミュニケーションに悪戦苦闘し、社長と大声で怒鳴りあいの喧嘩をするほど険悪な関係になるも、独自のコミュニケーション手法で改善。社長の信頼を得て入社後たった3ヶ月で取締役に就任し年収が330万から1000万円にアップする。
現在は、都内の東証一部上場商社に勤務し、社内研修講師として全国の支店・営業所を飛び回りつつ、職場コミュニケーションの活性化をテーマに、外部での講演・研修講師としても活動している。
2013年に「全国・講師オーディション」にて準グランプリ獲得。
著書に『嫌いな人がいなくなる』(同文舘出版)、『あなたの知識をお金に換えて副業講師で月10万円稼ぐ!』(秀和システム)がある。
その独特の語り口と文章は「アンディ節」と呼ばれ、コミュニケーションに悩む多くの人々に、圧倒的な支持を得ている。
ペンネームである「アンディ」は、大ファンである空手家 故アンディ・フグに由来する。

井坂武利(1期生)

「iGmen(イジメン)」としていじめや居場所がないと苦しむ子供や親のためにネット上とリアルで居場所としてのコミュニティを提供する活動中。
特に地元横浜を中心に活動強化を実施中。
息子の同級生について全員の名前と顔を覚えており、子ども達からも「井坂くんのお父さん」と認識されている、生徒の保護者としては珍しい存在。また、担任教師とも情報共有などの協力体制を整えている。
イクメンという単語が定着する以前より育児に詳しく、子育てについては、父親たちはもちろん、母親たちとの会話も多い。
勤務先ではシステムエンジニアとして、プログラミングの社内勉強会で講師を務めている。

朝香豊(2期生)

真相究明ナビゲーター。
雑多な情報の中から物事の本質を掴み、わかりやすく説明することを得意とし、メルマガ「澄みわたる英語」は「まぐまぐメルマガ大賞」を受賞、著書「気持ちよくわかる数列」(ベレ出版)はアマゾンで全て5つ星の評価を得ている。
東進ハイスクール、研数学館などの予備校講師を経て、大学受験塾を設立。生徒数300人規模にまで育てる。生徒の学習指導から行動を継続できるメソッドを考案。
経済の実情を正しく読むことで、1990年の日本のバブル崩壊、2007年のサブプライムローン危機とリーマンショックの到来を的中させた。現在、中国とヨーロッパが連動する、リーマンショックをはるかに超える金融恐慌の到来を予想している。

内山直樹(1期生)

PrivateWatch代表。毎朝6時から「PrivateWatchTV」配信。
中学生時代、英語の授業で「Who are you?」が職業や専門性を問う質問だと知り、ヒトは職業や専門性で理解され判断されてしまうのかと衝撃を受け、専門性を排した人生を歩むことを決意する。
大学では図書館情報学を学び、同時に国内におけるUNIXユーザ最初の数百人のひとりとなる。在学中より独立系IT企業に在籍し、技術教育事業でインストラクタを務めながら、UNIX系システムの開発業務にも従事。その後、転職した金融系シンクタンクでは、業務改善や品質管理を担当。
人生の基本方針は「行きあたりばったり」、モットーは「そなえよ、つねに」。近年は「近所のヒマな人」を自称し、将来の夢は「友蔵(ちびまる子ちゃんの祖父)になる」こと。

清水伸一(1期生)

生まれながらにパニック障害を抱え、40歳でうつを発病。闘病経験を経て、シンガーソングライターとして活動開始。
ステージネームは「ドカ清水」。「ドカ」は漫画「ドカベン」に由来。「歌い続ければ、それは青春!」と情熱を込めたステージングで東京都内をメインに埼玉、千葉、神奈川と年間60本以上のライブに出演。
市川うららFM「ゆうじひとりのFriday Music Party」(毎月第4金曜20時より放送)アシスタントパーソナリティ。インターネットラジオ「ドカ清水のだいぶいい感じ」毎月更新中。
CDは2018年9月「ごきげんヨーソロー」2019年5月「だいぶいい感じ」(共にカメオンレコード)の2枚リリース。

矢野裕紀(1期生)

「自分らしく、主体的に生きたい」と願う人をサポートすることを志し、矢野会計事務所とつながるサポート株式会社を運営。
会計事務所では、自らも愛用するクラウド会計「freee」の導入・活用コンサルティングを、中小企業、個人起業家、会計事務所向けに展開。
つなサポ(株)は、“1/1のひとつなぎ”をコンセプトに、会計事務所としての数字管理・仕組み化サポートだけでは解決できない課題を、人と人との“つながり”によって解決することに挑戦。各分野で活躍する講師を招いたセミナー・スクール運営などを行ったり、自らも講演活動、イベント開催などを行っている。
矢野会計、つなサポの両輪で、たくさんの方の様々な課題を解決していけるよう、自らも常にチャレンジを続けている。
税理士。公認会計士。

山根聡子(2期生)

不動産業15年勤務し、育児と仕事の忙しさからメニエール病を起こし休職。自分の気持ちに沿った生き方へシフトする。
2015年に映像製作会社を起業。4年間で150件以上のビジネス映像に関わり「売れる動画」を追求。東京ビックサイトでの数千人規模のセミナーイベント撮影や、女優・室井滋率いる「しげちゃん一座」の読み聞かせ音楽PVなどを手掛ける。
2018年にはInstagramのフォロワーが1.1万人を超え、Instagramを使ったPRを使ったPRやブランディングを教えている。
広告費0でクライアントを生みだす「わらしべ起業」® 講座を展開予定。
Funtre公認インスタグラミー講師。遊び+学びコミュニティ connect+u 所属講師。

松川泰子(2期生)

大麻の専門家。国産大麻の継承と、医療大麻の解禁を提唱するカンナビスト。
『Yes to life, No to no(人生を肯定しよう、“ダメ”にNoを)』をモットーに、大麻における正しい知識の伝搬のため活動中。
母の精神的な病と癌、配偶者のアルコール依存症、自身の病を経て、健康をHealthからWellnessという概念としてとらえることを提唱。
100年先の世界も見据えたテーマとして大麻と出会う。
カウンセリング、ヨガインストラクター(眼ヨガ、指ヨガ)、アーユルヴェーダ、シータヒーリング、東洋自然学、オーガニック専門店勤務、治療院勤務、整骨院勤務、の経験を活かして、全方向から大麻のことを語る。
キラキラ女性講演会2019  決勝大会進出。