<Photo by 戸高元太郎.>

プレゼンス熟成コース
「アムリタ熟 開花の、その先へ」

2018年6月 第3期開講

【今期も2枠増席にて、満員御礼!】

<終了しました>
5月9日(水)夜8時〜9時
【アムリタ映蓮の夜の“発酵部屋”ちょっと覗いてみるカイ?】
〜アムリタ“熟”オンライン無料説明会〜

今年で3期目を迎える噂の【アムリタ“熟”】は、ある意味“発酵部屋”といえるかもしれません。

味噌づくりで例えれば、素材の大豆に塩を混ぜて麹(こうじ)菌を繁殖させ、菌から出る酵素が大豆のタンパク質やでんぷんを分解。そこに酵母菌や乳酸菌が結びついて、旨みたっぷりの味噌として熟成していくわけです。

発酵と腐敗の分かれ目は、塩加減や菌の働き具合を“見守る人”の存在があるか否かが大きかったりする......しかも味噌は「手前味噌」と言うだけあって、家の数だけ味わいが違うもの。
  
アムリタ“熟”は、まさに味噌づくりのような感じで、素材=“熟”生たちが、それぞれ独自の持ち味を有機的に“熟成”していけるよう、ユニークな多角的アプローチで“仕込み”をおこなう場といえます。

ひとりひとり違うプレゼンス(存在感)=Beingが熟成されたとき、どのような体現や表現=Doingが世界に放たれるのか ———。

プレゼンス熟成コース【アムリタ“熟”】で巻き起こるプロセスを通して、おそらくわたしたちは今、想像している以上の“未知なる自分”と出会い、まったく新しい価値観で熟成過程をたどることになるでしょう。
  
そんなアムリタ“熟”第3期コースが、この6月から半年間にわたり開講します!参加費の早割締切は5月末日! 

気になっている方や参加を迷っておられる方は、“熟”長であるアムリタ映蓮氏から「塾ではない、“熟”」について、なんでも直接質問できちゃう【夜の“発酵部屋”ちょっと覗いてみるカイ?】という名の無料オンライン説明会を覗いてみてください。

夜の開催ですので、お好みの発酵料理と軽く一杯やりながらでもOKです(笑)お待ちしています!
 
☆5月9日当日、ご参加できない方でもご希望による後日、説明会の模様を記録した録画先URLをご案内する予定です。

《開催日時》
日時:2018年5月9日(水)夜8時〜9時終了予定
場所:みなさんのご自宅からオンライン(ZOOM)で
参加費:無料

*このオンライン・イベントは【ZOOM】というweb会議システムを利用します。参考サイトhttp://zoom-japan.net/zoom/

本イベントへの入室URLはお申込みの方に個別にお知らせします。その際ZOOMへの接続方法もご案内いたしますので、初めて利用される方も気軽にお問い合わせください。

《お問い合わせ・お申込み》
アムリタ“熟”事務局/菅野美和(Ajanta)
mail : sugano_m☆nifty.com (☆を@に変換)
Facebook message : https://www.facebook.com/miwa.sugano
<Photo by 戸高元太郎>

『アムリタ熟〜THE熟』
by アムリタ映蓮

塾 ではない 《熟》
熟す、熟成、熟練、円熟、熟達、熟知.....

「もっと器の大きな人間になりたい」
「もっと成熟したい」
「もっと深めたい」

いろんな「たい」をもつ人たちと
《熟》していくための挑戦
《熟》していくための体験
《熟》していくための体現を
ともに味わう《熟》はジューシーに違いない!

“熟”長は、このひと。

“上から目線”が大嫌いな アムリタ映蓮。

けれど、この《熟》は
存在自体が《祭り》なアムリタの絶対王国!?

“熟”生は、ひとりの人として
さらにじっくりと《熟》していく
終わりのない道=満ちにコミットを!!

“熟”長アムリタが《在る》スペースに
トータルに《在る》ことで
“熟”生たちは、さまざまな
《知る》《識る》《汁(エッセンス)》を味わい
己の器を溢れさせ、滴りおちる
それぞれの《アムリタ=甘露》が発露する...  

【満員御礼】2018年6月、第3期開講!

プレゼンス熟成コース・アムリタ“熟” 
キーワードは【開花の、その先へ】 

過去2回コースも満員御礼で大好評
2018年度も第3期が6月より開講します!
プレゼンス熟成コース・アムリタ“熟”
キーワードは【開花の、その先へ】

これまでさまざまな経験(自己成長のためのワーク等)を
積まれてきた人たちが、
今度は外の世界に向けて自らの存在を
現してゆくプロセスに立ち会ってまいります。

このコースは、どのように自己表現すべきか、
といった“How to”を学べば「良し」という場ではありません。
アムリタ映蓮が創りだす、溢れだすスペースで
毎回オリジナルに富んだワークしていくことで、
プレゼンス(在り方)が熟され、
自然とあなたが“現れて”いくことを、
五感を通して認知してけるようデザインされています。

全6回(最終回のみ2DAYSで実質7回)のコースを通して
あなたのBe(在り方)が熟し、
あなたらしいDo(行動、表現)が
自然なかたちで現れてゆくことでしょう。

さらに受講生ひとりひとりの“体現”のプロセスを
随時記録して“可視化”していくことも本コースの大きな特徴です。
毎回の講座のテーマに沿ったスピーチや
プレゼンテーションを動画撮影し、
Facebookの専用グループページにアップロード。
半年にわたり自らのありのままの姿を
客観的に見つめていくことにチャレンジしていただきます。
その他、SNSを活用したライブ配信や写真撮影などを通して
過剰な自意識から自由になり、健全な向上心を育んでいけるよう
さまざまな角度から受講生の取り組みをサポートします。

その際、テレビ報道出身で
生中継リポートを得意とするアムリタからは
日進月歩するライブ配信技術をイチ早く取り入れた
最先端の「やり方」はもちろん
その人が最も自然にカメラや聴衆の前に立っていく「在り方」の
重要性について熱く語られることでしょう。

これまで、さまざまなプログラムを通して
自らの内面を見つめてきた人たちが
さらに一歩進んで視野を広げ
外の世界からの自分を客観的に
徹底的に見つめて受容していく
その上で自分を世界に現していくことができる
パワフルなコースが2018年度も開講します!
↓↓↓
今期も2枠増席の上、満員御礼>

2017年第2期アムリタ”熟”合宿より
<Photo by 戸高元太郎>

<満員御礼>
第3期アムリタ“熟”〜プレゼンス熟成コース 
【開催概要】

会期:2018年6月〜11月(6ヶ月間)    

第1回 6月23日(土)
第2回 7月28日(土)
第3回 8月25日(土)
第4回 9月22日(土)
第5回 10月20日(土)
第6回 11月17日(土)・11月18日(日)合宿形式


コース受講料:

全6回(半年間コース)分として
22万2000円

↓↓↓

5月31日(木)
までにお申込み&お支払いの場合

早割価格 19万8000円 が適用になります!

↑↑↑

*上記金額はコース全6回にわたるアムリタ氏のワーク代や会場費などが含まれます。ただしコース最終合宿での宿泊・食費(シングル使用で一泊2日4食付き約18,000円程度)と交通費は別途、個別にお支払いいただきます。

*お支払い方法は銀行振込(一括払い・2回払・3回払の分割払い可)とPayPal決済が可能です。


【お支払い方法】
◆銀行振り込み(早割価格19万8000円の場合)
①一括払い 198,000円
②2回払い 203,000円(内分割手数料5,000円)1回101,500円×2回
③3回払い 208,000円(内分割手数料10,000円)1回69,350円×3回
*各お支払い回の振り込み手数料は各自ご負担ください

【キャンセルポリシー】
少人数限定のワークショップとなりますので、極力キャンセルはご遠慮ください。
原則として参加費ご入金後の返金はできません。
万が一、やむを得ない事情でのキャンセルにつきましてはご入金の有無に関わらず、次のとおりキャンセル料を申し受けますのでご留意ください。
返金に伴う事務手数料と振込手数料は参加者負担となります。

コース開催10日前から参加費の50%をキャンセル料として申し受けます。
コース開催5日前から参加費の100%をキャンセル料として申し受けます。

*なお、参加費を一括でお振込いただいた場合でも、コース開始後のキャンセルにつきましては一切の返金に応じられませんので、あらかじめご了承願います。

予定している会場:
第1回〜第5回 大佛次郎記念館・和室(横浜)
*第2回は違う会場にて変則的な時間構成で開催する予定です
第6回合宿 湘南国際村センター(逗子)

定員:8名(男女問わず)

対象:
自分らしい存在感(プレゼンス)を発揮した生き様を《体現》していきたい人。
ファシリテーター、セラピスト、講師などで、専門知識・技法を超えた《在り方》を根本的に見つめ直したい人。今後これらの分野でプロを目指している人。


アムリタ“熟”事務局:菅野美和(Ajanta)
AFP認定講師・ワークショップ企画主催・ライター
お問い合わせはFBメッセージ or メールにてお願いします

https://www.facebook.com/miwa.sugano
sugano_m@nifty.com
   

<"熟"長アムリタ映蓮からのメッセージ>
成功や成長ではなく成熟や熟成、指導ではなく始動という観点

人生では、時間の経過と共に、すべてが熟していく。

 人から見て、羨ましいと思われるような経歴や業績、環境、生活よりも、失敗や苦労をした経験の方が、世界や人間への眼差しを柔らかく心地良いものにする、と感じる。

 その柔らかさや味わいが、「熟す」ということだと感じるのだ。

 逆に、マイナスな経験をいつまでもネガティブな意味でしか捉えられないと、年を重ねて、腐って行くのだと思う。

 熟すという観点で見つめると、腐ってしまうような経験も、苦い、不味い経験も

すべてが、ブレンドされて、味わい深さとなっていく。

 そしてそれは、やがて発酵し、発光していくこととなるのだ。

 「腐敗」と「発酵」の違いは、

それを見守る目があるか否か。

 放っておかれて、無きものとされて、そのまま忘れられれば腐っていく。

 すべて知っていること、気付いていること 認めて見守っていること。

 アムリタ”熟”では、「成功」や「成長」などにつきまとう、「上に向かう」イメージではなく、どこまでも深みを増すプロセス、「成熟」や「熟成」として、「大人達」が自らを、そしてお互いを、ジャッジなく見守る。

 見守ることが、熟成を促すことだ、と信頼して見守る。

 すると、いわゆる「指導」はないのに、自らが動き出し、一歩を踏み出す「始動」が自然発生的に起きていく。

 これを目撃できる至福。 

それが自分にも起きる至福。

 それが、アムリタ”熟”。

 アムリタ自身のアムリタ”熟”も、健在なり。

 共に熟す熟成/熟生諸君、集まれ〜♪

<アムリタ映蓮・プロフィール> 

その人らしい魅力と存在感を探求する女性性開花プログラム、AFP(Art of Feminine Presence)の日本人初の認定ティーチャーおよび講師育成トレーナー。

元フジテレビ・アナウンサー、報道記者、番組ディレクター。

存在感ある人物への取材やドキュメンタリー制作を通して、人の生き様や「在り方」への興味を持ち続け、円熟した人の魅力とは、その人の「欠点」や「傷」が生かされることと関わりがあることに着目。

フジテレビ退社後、腰痛を気功で治したことをきっかけに、アメリカにてエネルギーヒーリングやセラピーを学び、インナーチャイルドセラピーやカウンセリングの他、コンプレックスを乗り越えてハートでコミュニケーションするスピリチュアル英会話などを提供してきた。

また、女性性の時代がやってくると早くから感じ取り、ダンスワークや女性性のワークに取り組む。特に現在はAFPを通して、新時代のフェミニン・リーダーシップの探求や女性に生まれた喜びの表現に情熱を注いでいる。

ブログ: 天空の抱擁 
http://celestialembrace.blog49.fc2.com

"熟"生たちの声

半年のコースとフォローアップを終えて
アムリタ熟のすごさは、熟生がみんなほんとに変わったところ。

でもそれが、あまりに自然な変化で、どこが変わったのか自分ではまったく分からない!!!

熟長のアムリタの存在は、それは大きいけれど、アムリタが何を教えてくれたか?といえば、「?」
まったく分からない。
何も教わってない、とも言える。
(でも確実に、私たちは与えられている)

アムリタの存在は、「北風と太陽」の太陽みたいで、ただ、場をあたためて、私たちの要らなくなった服を脱がすだけ…

最後まで、理解不能ながら、めちゃめちゃ楽しかったアムリタ熟。

きっと、「塾」ではないから頭で理解できないのかな。
「熟す」とは、理解を超えて自然に起きることだものね。

1年間、ほんとうにありがとうございました。

マルー(稻生恭子)
氣学講師
活動紹介ウェブサイトはこちら
みんながいるからこそ、自分と向き合える

自分らしく自分を世界に表現していくためには、
健全な自意識が大切だなぁと感じています。

自己卑下するでもなく、かといって自分を大きく見せることもなく、等身大の自分をあらわしていくこと。

そのためには「安心して自分を表現できる場」が必要で、少人数でお互いに信頼感をもって見守りあえるアムリタ熟は、類い稀なる貴重な「器」でした。

器をホールドしてくれるアムリタ熟長自らがどんどん熟成して変わっていく様を見せてくれました。

みんながいるからこそ、自分と向き合える。

みんなの個性があまりに豊かで美しくて愛おしくて、同じだけ、自分の個性の豊かさと美しさを愛おしく思える。

いろいろな自分に出会うことができた半年間でした。

等身大の自分で人生を楽しみたい方、
新しい自分に出会いたい方、
唯一無二のプログラム「アムリタ熟」へようこそ。

鈴木麻子
Art of Feminine Presence 認定ティーチャー
ブログ:The Choice is Yours.

アムリタ熟のススメ
大人になってからの学びは自分に帰る旅。

いっぱしのオトナになるために自分に強いてきたいろんな条件付けは今までの学びで手放して、私の存在感って?と探求しているなかでアムリタ熟が現れました。
大好きなアムリタの存在感を間近で感じたい、みんなと存在感を感じ合いたいという思いで申し込みました。

思い起こすと、熟の期間中に私に起きていたことは、
毎月みんなと和やかに過ごしているうちに、奥深くにしまい込んでいた自分のカケラと再会して、ミッシングピースをはめるみたいに自分を取り戻していたこと、その過程で自分がもっといきいきとしてきて、存在感やパワーが増してきたこと、それがあまりに自然な流れすぎて、毎月見てくれる仲間がいるからこそ氣づける恒久的で本質的な変化ということ。

本当に自分に帰る旅だった。

しかもその旅の道中、このメンバー、このタイミングだからこそ起こる火花のスパークのような出来事もあって、一期一会の今を生きる素晴らしさをたくさん体験して、実体験がもたらす深い味わいや余韻でさらに豊かになったと感じています。

あいこ
会社員、Awakening to Presence認定コーチ、Art of Feminine Presence認定ティーチャー
アムリタ熟に参加して
早いもので、去年のアムリタ"熟"に参加して1年が経とうとしています。
私が"熟"に参加しようと思ったきっかけは、「表現する喜びを知りたい」「楽しみながら表現したい」 確かそのような動機だった気がします。

アムリタ"熟"に参加してどのようになったか結論を先に言いますと、自分を表現する楽しさ、喜びを体験することができました!

参加した当初は、「表現できるようにならなければならない」という「should」の気持ちを持ち合わせていたのですが
"熟"の各回ごとに、どんな自分も受容するということが自然に起きていきました。

自然に起こるのですが、それがとてもパワフルなのです。このパワフルさは同じ熟生のみんなの存在があったからこそだと感じています。

はじめにあった「表現できるようにならなければ~」という「should」の力みがだんだん緩んでいき、純粋に新しい自分に出会う楽しさ、それを表に出す喜びへと変化していきました。

「隠れていた自分」「忘れていた自分」など様々な私の側面にスポットライトが当たる、これ自体がパワフルなのですが
更にその自分を表に顕し、その自分を外側から見る。 この「見る」という行為、そして熟生のみんなを「見守る」みんなから「見守られる」という行為が あらゆる「私」という存在を本来のフルサイズへと広げてくれたのだと実感しています.。

私の場合、「バーン!」と花開いたわけではないのですが、未だに隠れていたい私も一緒にいるのですが、 「じわじわ確実に、根底に効いている」という感覚があります。

振り返ると、その後、自然となんの力もなくAFPの1dayや人前でワークをリードをしていたり、個人セッションを始めたりしています。
先日は、たくさんの人たちと舞台に上がって歌ったり踊ったりして楽しむ体験があり、自然と表舞台に上がるような機会が増えました。

私にとってアムリタ"熟"は、熟長のアムリタさんはじめ、みんなの存在の本質・エッセンスがブレンドされたフラワーエッセンスのようなものだと感じています。
みんなのエッセンスによって織り成される化学反応のような、なんだかわかんないけど効いてるみたいな、、(笑)

あと、以前は自然の風景しかなかった写真ホルダーに、自分を含め人の写真が増えました(笑)
自撮りやスピーチも楽しくなりましたね。

そう思い返すと、言葉では表現しきれないのですが、アムリタ"熟"で受け取ったギフトはとても大きいです。

新しい自分、もっとトータルな自分として存在したい そこから新たな一歩を踏み出したいと感じている方にぜひ参加をお勧めしたいです。

音羽