2021年8月オープンしました

浜名湖弁天島に古くから営業しておりました「やどや あみ住」新しいオーナーのもと開業いたしました
食事の提供はありません 素泊まりのみの営業となります
JR弁天島駅から徒歩5分という好立地にございます。釣りやサイクリングの拠点として、東海道五十三次の史跡めぐりの宿として、駅近の利点を生かしたビジネス利用としてなど様々な用途でお使いいただけます
あみ住にはレトロな内装にあわせて様々な調度品が展示されています 
玄関を出ますと目の前に浜名湖が見えます 弁天島海浜公園まで徒歩3分で到着できます
宿から徒歩5分で弁天島海浜公園へ到着します 弁天島海浜公園は年中釣り客でにぎわう「釣りのメッカです」
当宿から徒歩5分で遊覧船乗り場があります この海域には
「舞阪港」「浜名大橋」「うなぎ観音」など見どころがたくさんあります 詳しくはこちらをご覧ください
近年のサイクリングブームに伴い、浜名湖を一周する「ハマイチ」が大変な盛り上がりを見せています 弁天島は「ハマイチ」の起点として多くの方に利用されています
あみ住はサイクリングの拠点として便利な場所に位置しております 
あみ住はJR東海道線弁天島駅から徒歩5分です 弁天島駅から浜松駅までは3駅12分で到着します あみ住に長期滞在いただきテレワークなどビジネスの拠点としてご利用いただけます 館内にはWifiを完備しております またコンビニ(ファミリーマート)まで徒歩10分です

東海道宿の中で唯一形を残す脇本陣が、西区舞阪町にあります。舞坂宿は江戸から数えて30番目の宿場にあたり、東西交通を結ぶ今切渡しの渡船場でした。

当時をしのぶ町並みは失われてしまいましたが、天保9年(1838年)建築の旧脇本陣「茗荷屋」の上段の間があった書院棟は残されていました。これを平成9年(1997年)に解体修理するとともに、主屋なども復元し、現在一般公開されています。


明応の津波(1498年)により、舞澤の郷と共に流されたが、東の松林(現在地)に神祠が漂着したため、その地に社殿を造営して祀った。

天正2年(1574年)に本殿を再建。慶長6年(1601年)には伊奈備前守より墨印石高三石を与えられ、三代将軍徳川家光以下、歴代将軍より朱印五石を与えられた。

明治6年、郷社に列せられた。大正元年に本殿を造営、大正13年に神饌幣帛料供進社の指定を受けた[2]。

平成22年の修復事業により本殿の立て起こし、拝殿・覆屋の屋根瓦葺き替えなどを実施した。


渚園でキャンプやバーベキューを楽しんだ後はあみ住でゆっくりご宿泊するのはいかがですか?お風呂でさっぱりされてお部屋でおくつろぎいただけます

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あみ住について

あみ住のホームページをご覧いただきましてありがとうございます 支配人の佐々木です 前オーナーから賃借しまして2021年8月に新規オープンしました 民宿の運営者としては初心者で不慣れではありますが、お客様のお気持ちに寄り添いながら接客してまいりたいと思います 
浜名湖弁天島地域は景色 食 レジャー等たくさんの楽しみ場所があります 弁天島のこと 浜名湖のこと お知らせいたします どうぞよろしくお願いいたします