==競技で結果を出したい人限定==

心の準備はいいですか?

今から、
うつうつテニスプレイヤー


競技中に迷いを断ち切り、
ピンチの場面でも高い集中力を発揮して
競技自己ベスト記録を更新する
メンタルセルフコントロール方法


あなただけのために
特別公開します。
『自分の実力を本番で上手く発揮できない』
『勝てそうな試合をあと一歩で取りこぼす..』
『メンタルのせいで負けたって言いたくない!』
メンタルは強く出来ないと
諦めかけていませんか?

もう大丈夫です
安心して下さい。


あなたがメンタル強化を学ぶことを
諦める時は、


僕のカウンセリングを受けても
メンタルが成長しなかった時です。



僕のカウンセリングを受けても
身につくことが出来なかったら
申し訳ありませんが、
その時は諦めて下さい。

僕もあなたと
同じようにメンタルで
苦しみ続けた経験があります。

昔の僕は


素直すぎるくらい
喜怒哀楽が激しく上手くいかないと
落ち込んだりプレーが投げやりになりました。


周りの目が気になって試合でミスしたら
『あいつ、大したことないな〜』
って思われないかな....
目の前の失敗を恐れて消極的なプレーに..



せっかくあと少しで勝てそうな場面でも
勝ちビビりをして中途半端なプレーを
何度も繰り返し終わってから後悔の連続



勝てないのはメンタルなのかどうかも
わからないしどう対策していいかも
わからない...



テニスが好きで上手くなりたくて
練習しているのに勝てそうなのに
負け続けて自分に失望する....


そんな日々でした。



そんな私でも、自己肯定感を高めることで
競技中のプレーに迷いがなくなり
自信が生まれるようになりました。


イライラしたり落ち込むことも
一瞬あっても次のプレーまでには
気持ちを切り替えられるようになりました。



試合中に調子が悪かったり不利な展開でも
焦らずやるべきことを冷静に見極め、
目の前のプレーへの集中力を
高めることが出来ました。



さらには競技以外の私生活でも
ポジティブ思考が生かされ、
人間関係、コミュニケーション
楽しくなりました。


なぜだと思いますか?
申し遅れました。
初めましてRYOYAです。


普段はプロアマ年齢問わず
テニス選手のメンタルコーチの
仕事をしています。


独立して1年弱になりますが、


テニスに特化した
メンタルセミナーの開催


大学の硬式庭球部の
チームサポート


海外のジュニア育成期間と提携した
メンタルサポートの実施


国内上位、世界を舞台に戦う
アスリートのメンタルサポート
(全日本優勝、W杯出場!)


草トーナメントで自己ベストを更新したい
アマチュア選手のサポート人数50名突破


人との出会いにも恵まれ独立1年目で
経験と実績を積む事が出来ました!

初のメンタルセミナー
開催の様子

ビーチテニス日本代表
柴山葵さん
全日本選手権で優勝!

大手前大学硬式庭球部さんの
チームサポートをさせて頂きました

スポーツメンタルコーチの
新しい挑戦!

この度、テニス以外の競技の選手から
メンタルについて知識、対策を
教えて下さい!


大変嬉しいことに、
たくさんの方から
リクエストを頂いたので



僕があらゆるスポーツ競技で
最低限知っておきたい
7つのスポーツメンタル基礎知識を暴露します!


テキスト50ページにまとめました!

内容は....

書籍『BASIC MENTAL』
内容について

第1章 メンタルって何者?

どうして技術面の強化以外に
メンタルの強化が必要なのか?

パフォーマンスとメンタルの
関係性についてお話しします。

第2章 夢を現実にする
目標設定の作り方

会社経営のマインドセットを使った
論理的且つ個人に合わせた
目標設定の考え方をお話しします。

第3章 自己肯定感(自信)を
構築するプロセスについて

自信がどうしてないのか?
どうしたら自信がつくのか?
についてお話しします。

第4章 個人競技に求められる
自分との戦いに負けない考え方

競技中のここぞ!という場面で
集中力を高める方法を紹介します。

第5章 チーム競技に求められる
コミュニケーションと関係性

チーム競技だから出来るメリットと
チーム競技の強みを活かす方法を
紹介します。

第6章 指導者、保護者の方へ
選手との接し方

競技者をサポートする人に向けて
意識してほしいことを紹介します。

第7章 ネガティブとはサヨナラ
人生が豊かになるポジティブ思考

ネガティブ思考が起きる理由と
ポジティブ思考に変える方法を
紹介します。
======================

作成期間は5ヶ月。

モニター500名様に実践して頂き

その87.9%の方が

2週間で気持ちの面、考え方で
変化が現れました。
さらに、このテキストは
今後改定を加え
来年末までに書籍化予定です。


そのために、

『もっとこんなことを知りたい』

『ここがわかりにくかった』

『もっとこうした方がいいんじゃない?』

あなたのご意見。

実践してみた感想を

聞かせてください!


=========================

30名さま限定

10/31までの期間限定で

(10/4現在残り17名!)

無料でテキストを公開します。

=========================

今後、有料販売予定のテキストです。

誰でも彼でも、

お渡しする気はございません。

本当に悩んでいる方にご協力頂きたいので

以下のフォームから
公式ラインに
登録してくださった方限定

僕から直接テキスト
お送りいたします。
*個人情報漏洩やウイルス感染等に対する
対策は徹底してあります。

*後からテキスト代を
請求することはないので
安心してください。
テキスト受け取り手順

①公式ラインに友達追加

テキストを入手する!をクリックすると
私の公式ラインが表示されますので
友達追加をしてください。

②アンケートに回答する【重要!】

友達追加と同時にメッセージで
競技種目や登録理由を質問する
アンケートに回答してください。

こちらの回答がないと
テキストはお渡し出来ません。
くれぐれも入力忘れがないように...

③メンタル成長テキストをゲット!

今ブログを閉じようとした
そこのあなた。

今閉じたら




競技に対する情熱や愛着だけで
そのうち大会で上位入賞が出来ると
思いますか?


あなたのためにはっきり言わせてもらいますが、
勝ちたい!競技で結果を出したい!と思うだけでは
メンタル面は一生改善されません。
☑️常に周囲の人と比較して
『自分なんて...』と自信がなくなる

☑️起こりうる全てのことが
ネガティブに聞こえてしまう

☑️他人から過度に見られることを意識して
雑念がよぎってしまう

☑️必要以上に細かいことが気になり、
ストレスを溜め込んでしまう

☑️ミスを必要以上に恐れて
積極的なプレーが出来ない

もしもこれのうちどれか1つでも
当てはまることがあるなら

ここから先、一文字も
読み飛ばさないで下さい。
あなたの人生が変わる方法が
ここにあります。

3分で読めます。

たった3分です。

妥協を許さずトレーニングしても
結果が出ない競技人生を変えるために
3分だけ、時間を下さい

スポーツメンタルコーチ
幼少期から現在に到るまで

私は富山県の田舎の方で生まれました。

幼少期の記憶はほとんどありませんが、
ひとつだけ覚えていることがあります。


それは、幼稚園側からの
受け入れ拒否です。


幼稚園側が受け入れなかったのは
自分が周囲の子と比較して
変わった部分があったからだと思います。


その証拠にやっと受け入れてくれた幼稚園でも
初めて教室に入ろうとした時に
教室内の全員が自分の方を見つめてきました。


これに対して私は恐怖を覚えて
それから卒業する2ヶ月前まで
教室に入ることが出来ませんでした。


その影響もあって『対人恐怖症』『人見知り』
から『自分の意見を主張することが
出来ない』子供として育ちました。


そして、自分に自信が持てず
マイナスの経験と価値観を
植えつけられた幼少期でした。


しかし、そんな自分が初めて
気持ちを表現できた場所が
スポーツでした。
小学生の時に地域の
ドッチボール大会がありました。


母親が半ば無理やりに近い形で参加したのですが、
いざ始まってみると夢中でボールを
追いかけたことを今でも覚えています。


そして、今まで走ることすらしなかったのに
試合で負けて悔しいと思って号泣しました。


もしかしたらこの時、人生で初めて
他人に意思表示をした瞬間かもしれません。



そこからのめり込むように
競技ドッチボールに打ち込み
6年間で3回北信越大会に出場することが
出来ました。


中学に入ってからはソフトテニス部に
入りましたが、こちらも初心者から初めて
県大会に出場することが出来ました。


僕はこの時、スポーツは一生懸命打ち込めば
それに応えてくるものだとどこかで
思っていました。


しかし、そんなに甘い世界では
ないことをこのあと知ります。

スポーツで初めて味わう挫折

そして、高校では硬式テニスに
転校しました。


硬式テニス初心者ながら
『IHに出場するんだ!』
と本気で思って入学しました。


しかし、経験者のアドバンテージで
練習では狙い通り打てて
ゲーム形式でも勝つ事が出来るのに


いざ本番の試合では全く
勝つ事が出来ませんでした。


最初は経験や練習量が足りないんだと
思っていました。


しかし、毎朝6時から自主練習をして
身体面も技術的にも成長を実感したのに
どうしても試合では勝てませんでした。


勝ちが見えた瞬間に『どうしても勝ちたい!』
その思いから慎重になりすぎた結果、
ミスを恐れ縮こまったプレーを繰り返しました。


結局最終的には自滅するような
逆転負けを繰り返しました。
自分が自分じゃないような感覚でした。


努力が結果に結びつかない
次第にテニスが全く楽しめなくなりました...。


思いとは裏腹に気持ちが入りすぎて
空回りして練習の実力が発揮出来ず、
初心者の子にも勝てない...


当然、レギュラーには選ばれず
他の部員の試合をフェンス越しに
応援する日々を過ごしました。


『僕の高校テニスはこれでいいのか...
レギュラーにすらなれないで引退するのか...』

『自分にテニスは向いてなかったのかな?』

『テニスに費やした時間も無駄だったのでは?』

と思ったこともありました。


主力メンバーの練習時間が優先されるため、
補欠組は当然、自分の練習時間が短くなる。
さらにはボール拾いや後輩指導など
気持ちが入らない時期が続きました。


焦る気持ちと不安な気持ちが入り混じる時間を
2年生の秋に感じていました。

全日本出場選手との出会いから
メンタルを学ぶきっかけに

練習試合に来てた他校のコーチのツテで
全日本選手権本戦に出場経験のある選手と
偶然にもお話しできる機会を頂く事が出来ました。


彼は中学から大学までの間
レギュラーにもなれず引退したが
卒業後もテニスを続けて全日本に
出場された方でした。


自分は思い切って
『どうやって自信を持てるか?』
『どうやって気持ちを切り替えられるか?』
質問しました。


すると、実際にやってた集中力を高める
トレーニングを教えて頂きました。


それと同時にメンタル面で
考え方のヒントを教えてくれました。


それを聞いて自分が今までの練習は
無駄ではないことに気づきました。



そこからコートで練習できる時間が限られても
私生活を通して集中力を高めるトレーニングに
取り組みました。


すると、少しずつ成果が出るようになり
遠征先に出場した大会では北信越大会に
出場する選手に競り勝つなど怒涛の8連勝
達成して一気に自信がつきました。


そして、3年の春にレギュラーに
なる事が出来ました。


そして、春先の大会の試合では
ジュニア選手相手に堂々と試合をして
7-5で勝つ事が出来ました!


結果が出ないで辛かった時期に
テニスをやめていたらこの経験は
出来ませんでした。


あの時、テニスを続けてよかったと思いました。

唯一の後悔...

しかし、時期が遅すぎました。

オーバーワークに自分の身体が耐えられず、
IH予選を前に両足の靭帯断裂という
絶望的な状態を迎えました。


団体戦ではメンバーを外れ、
個人戦では出場したがおそらく勝てた相手に
ベストパフォーマンスを出せずに
初戦敗退となりました。


不完全燃焼でした。
部活は引退となり、テニスに捧げた情熱が
ぽっかりと空いてしまいました。


もしあの時に、『自分の悩みを素直に
表現できる環境があったら...』

『あらゆる雑念を振り払い
集中力を高める方法を知っていたら...』

『日常生活を通して自己肯定感を高めて
セルフコントロールすることが出来たら...』


これらの方法、考え方にもっと
早く出会うことが出来たら僕の高校時代は
変わったのかもしれないと今でも思っています。


この経験が『スポーツメンタルカウンセラー』として
スポーツ選手のメンタルのサポートをしたいと
思った最大の理由です。


過去の自分のような悩みを持った人を
ひとりでも多くの人に寄り添えるサービスを
提供したいと思いこの活動を始めました。



けど、すぐにこの活動に着手したわけではありません。

メンタルサポートを
仕事にしたきっかけ

高校卒業後は
横浜国立大学に進学しました。


自分の将来でこれといって
やりたいことがなかったので
人生の選択肢を増やすための進学でした。


そこで私は野球選手を中心に
心の悩みを専門にサポートする
イップス研究家の方と出会いました。


彼自身は小学生から野球を始め、
中学では全国大会にも進み、高校では
甲子園出場経験のある名門校に進学しました。


しかし、ある大会でのエラーをきっかけに
送球が上手く出来ないイップスの症状に
かかってしまいました。


大学に進学しても野球を続けたのですが、
イップスの症状が治ったのは引退する
3ヶ月前の練習試合だったそうです。


彼自身がイップスで悩み続けたからこそ、
自分と同じような選手を出したくない!
悩みをわかってあげられる人になりたい!
そんな思いから活動を始められたそうです。


私はその話を聞いて感動して凄いと同時に
そういえばテニスでメンタルのサポートを
専門にやっている人っていないと思いました。


ならば、過去の自分のような悩みを持つ選手を
助けられるような存在に自分がなれたら
多くのテニスプレイヤーの助けになるのでは?
そう思いイップス研究家の元に弟子入りしました。


そこで、心理学脳科学の知識はもちろん

『傾聴』を重視したカウンセリング
『目標』を作り課題を明確にするコーチング
1対1で向き合うためのスキルを習得しました。


そこで様々な事を学ぶ中で
独自のスポーツメンタルカウンセリング
のノウハウを確立する事が出来ました。


そして、在学中にテニスメンタルコーチとして
活動を始めるようになりました。


嬉しいことに活動して1年弱になりますが、
クライアントさんはこれまで50名を
超えるまでになりました。

大阪で初めて開催した
テニスメンタルセミナー

1月からサポートしているビーチテニスの
柴山葵選手が全日本選手権で優勝し、
日本代表としてW杯出場を果たしました。


パデル日本代表沓名舞子さんは
アジアカップ女子優勝
全日本選手権ベスト4
今後の成長がますます楽しみです!


また、プロのみならず学生の部活や草トー選手も
カウンセリングを通して自己ベストを更新する
テニスプレイヤーが徐々に出てきました。

ビーチテニス日本代表
柴山葵さん

パデル日本代表
沓名舞子さん

大手前大学硬式庭球部さんの
チームサポートをさせて頂きました

愛知県在住40代女性
市民大会で自己ベスト更新!

熊本県在住 24歳女性
学生最後の試合で初めての入賞!

たくさんの感謝の声を
頂いております

テニスから
全てのスポーツへ

私の活動を個人的に見て頂いた
現役のアスリートの方から
こんなオファーを頂きました。


『RYOYAさんのカウンセリングを
他の競技でも実施して頂くことは
出来ませんか?』


最初は予想もしていませんでした。
テニスでは自身の競技経験があったからこそ
競技者の気持ちを理解しやすかった部分が
ありました。


果たして、他の競技に変わっても
競技者の気持ちを理解出来るか?
私としても新しいチャレンジでした!


しかし、少しずつではありますが
カウンセリングを通して
手応えを感じた!という意見を
頂く事が出来ました。


そこで、今回出版することになった
『BASIC MENTAL』

こちらにはチーム競技、個人競技
様々なアスリートのカウンセリングで
多く上がった意見を元に作らせて頂きました。



スポーツメンタルカウンセリングの
サポートの質を高めていくためにも
書籍の感想、ご意見を頂けると嬉しいです。


無料で読めるからといって中身は
一切手抜きはしていません。


もし面白くなければゴミ箱に
捨ててもらって結構です。


書籍も5分で時間で読めます。
1曲聴く時間を私に下さい!


一人でも多くの人に
届く事を心から願っています。
*個人情報漏洩やウイルス感染等に対する
対策は徹底してあります。

*後からテキスト代を
請求することはないので
安心してください

スポーツメンタル書籍
読者の声

e-sports HADOプレイヤー
すすすさん

自分に当てはめられる知識が
たくさんあると感じました。

私はチーム競技のスポーツをよくしているのですが、
自分が緊張してしまうことでチームの連携が
乱れてしまうことが何度もありました。

この本は私のようなメンタル面で課題を抱えている人に
対して簡潔で的確なアドバイスをしてくれます。

一気に改善されるわけではなく原因や対処方法を
ひとつずつ考えていく必要がありそうです。

だからこそ実践しやすい内容が本のあちこちに
ちりばめられています。

1ページにつき1つのメッセージを伝えるように
なっているのでスポーツの合間の時間に手軽に
確認することができそうです!

何度も繰り返し読みます。

バレーボール選手 高橋 頌さん

最初スポーツカウンセラーと聞くと、
何か悩みを聞いてそれで終わりなのかな?
という印象がありました。


しかし、私たちスポーツ選手の目標を明確にし、
それに対してどうやって進んだらいいか所謂
道しるべを示してくれることなのだと理解出来ました。


やはり自分自身一生懸命頑張っても
目標までなかなか前に進まないなんて事も
あると思います。


そんな時にこのようなスポーツカウンセラーの方に
助けてもらい、スポーツ選手自身からでは
見えてこない部分を、客観的な視点からアドバイスを
貰えて、夢まで導いてくれる。


そんな素晴らしい活動されています。


本気で夢を叶えたい、目標を達成したい、
そんな方にはこちらを読んで貰えれば、
スポーツカウンセラーの方が
いかに重要か分かってくると思います

書籍の内容

書籍の内容


第1章 メンタルって何者?


第2章 夢を現実にする
目標設定の作り方


第3章 自己肯定感(自信)を
構築するプロセスについて


第4章 個人競技に求められる
自分との戦いに負けない考え方


第5章 チーム競技に求められる
コミュニケーションと関係性


第6章指導者、保護者の方へ
選手との接し方


第7章 ネガティブとサヨナラ
人生が豊かになるポジティブ思考
*個人情報漏洩やウイルス感染等に対する
対策は徹底してあります。

*後からテキスト代を
請求することはないので
安心してください

夢は『メンタル』という存在への
認知を変えることです。


日本の教育が自分の考え、行動に
自信を持たせづらい環境だと思います。


そのためにこれからの子供達へ
自分自身に対する可能性を
スポーツを通じて感じて欲しいと思います。


それと同時に子供達を支える我々大人が
メンタルに対する考え方を学ぶ環境を
作れたらいいなと考えています。


競技のレベルに関係なく
スポーツでしか体験できない
『出来ない』が『出来る』に変わった瞬間


1つの目標に向かって取り組む姿勢と
それによって得られる成果


競技を通して生まれる
人とのつながりの素晴らしさ



スポーツを通して
自分の未来への可能性を信じて挑戦する
アスリートを1人でも多くサポートしていきたいです。


最後まで読んで頂き
ありがとうございました。

スポーツメンタルカウンセラー RYOYA