こんなことでお困りではありませんか?

ホームランを打つ少年
  • 週末の試合に少しでもいい状態で臨ませてあげたい…
  • 所属チームを飛び越えもっと野球の可能性を感じて欲しい…
  • 野球をもっともっと楽しんで欲しい…
  • 試合での出番をもっと増やしてあげたい…
  • 試合の機会が減ったのでもっと経験させてあげたい…
  • 最近伸び悩んでいるので飛躍するきっかけを掴んで欲しい…
  • 所属チームを飛び越えもっと野球の可能性を感じて欲しい…

”アメリカンベースボールスクール”
全ての選手に沢山のプレー機会を与えます!

野球教室の風景
2020年は世界的にコロナウイルスの感染が拡大、野球をはじめとするほとんどのスポーツ活動が自粛状態となり、日々の練習はもちろん、お子様にとって最も楽しく最大の成長機会でもある"試合"を経験できない日々が続いてきました。

アメリカンベースボールスクールは、試合経験を多く積むことでスキルアップを可能とするプログラムです。野球を楽しみたいお子様、野球がうまくなりたいお子様、現在所属しているチームのポジションや立場にとらわれず、自分がやりたいことに挑戦し、野球をもっと好きになる機会をという思いで企画された野球教室です。

”アメリカンベースボールスクール”
ご紹介

アメリカンベースボールスクールの特色

様々なポジションを経験
選手の皆さんには自分が本当にやってみたいポジション、好きなポジションを自ら選択して経験してもらいます。普段のチームではなかなか思い切ってできないようなチャレンジを通じて、成功や失敗をどう次へ繋げるかという視点を持ってもらうことを目的としています。
試合を通じての成功体験
紅白戦・試合形式の実践練習を中心としたカリキュラムとなっています。打つ、守る、投げる、走るなど野球の個別のスキルを磨く練習だけでなく、1人1人が十分な出場機会を持てるよう、参加人数には上限を設けております(参加人数によって内容が変更となる場合もございます)。
経験豊富なコーチによる指導
コーチはすべて国内外多様なトップレベルのチームでのプレー経験持つだけでなく、それぞれのバックグラウンドを活かした豊富な指導経験を持つコーチが選手の皆さんと時間をともにします。いずれのコーチも現状に甘んじることなく、日々更新されるあらゆる情報を選手の成長ににつなげるプロフェッショナルなコーチ陣です。
新しい環境・仲間との出会い
所属チーム、年齡、野球経験なども様々な、実に多様なメンバー構成でプログラムを進めていくことになるのが常です。新しい環境は時に不安もあるかもしれませんが、普段所属しているチームやスクールから飛び出し野球にふれる経験を通じて、新しい仲間、新しい考え方、何より選手自身の新しい可能性に出会うチャンスとなります。
新しい環境・仲間との出会い
所属チーム、年齡、野球経験なども様々な、実に多様なメンバー構成でプログラムを進めていくことになるのが常です。新しい環境は時に不安もあるかもしれませんが、普段所属しているチームやスクールから飛び出し野球にふれる経験を通じて、新しい仲間、新しい考え方、何より選手自身の新しい可能性に出会うチャンスとなります。

主なコーチ陣紹介

三好 貴士(みよし たかし)

2020年はMLBミネソタ・ツインズ組織史上初めての日本人監督として、ルーキーリーグのマイナーチームの監督を務める。2018年からエリザベストン・ツインズ(ルーキーアドバンスリーグ)のベンチコーチを2年間務め、2020年からガルフコーストリーグ・ツインズの監督に就任した。アメリカのメジャーリーグ組織でのプレー経験がなく、また日本のプロ野球を経由せずに指導者としてグラウンドに立った初の日本人となった。また日本のプロ野球を経由せず、アメリカプロ野球において監督を務めた初の日本人指導者であり、2016年はアメリカプロ野球独立リーグのソノマ・ストンパーズにて、チームを初のリーグ優勝に導く。生存競争が厳しいアメリカプロ野球にて12年間に渡り、選手を指導した経験を持つ。

田久保 賢植(たくぼ けんしょく)
アメリカを始めとする世界6カ国(日本、カナダ、オーストラリア、チェコ共和国、オーストリア)にてプレー経験を持ち、チェコ共和国1部リーグであるチェコエクストラリーガでは日本人として初めてプロ契約(枠)を結んだ選手となった。オーストリアでは代表の3塁コーチなども務めた経歴を持つ。
安田 裕希(やすだ ゆうき)
2018年はシーズン終盤にアメリカプロ野球独立リーグの最高峰であるアトランティックリーグに所属するサザンメリーランド・ブルークラブスに移籍し、プレーした。2012年から6シーズンをアメリカのプロ野球でプレー。2015年には所属したパシフィックアソシエーションリーグにてゴールドグラブ賞(二塁手部門)を獲得し、翌年はフランチャイズ史上初のリーグ優勝にも大きく貢献した。
その他、経験豊富なコーチ陣が多数指導しております!

スクール詳細

対象 小学三年生〜中学一年生
※その前後の年代の方も可能な場合がありますのでお問い合わせください。
開催地 関東(東京・横浜・群馬・千葉 など) 
※詳しくは下記フライヤーをご覧いただくかお問い合わせください。
時間帯 17:00~19:00
*日時等含め各開催地域で設定が異なります。詳しくは下記フライヤーをご覧いただくかお問い合わせください。
プログラム内容 試合または試合形式の実践練習及び技術指導

※スクールの詳しい様子について記事を執筆いただきました。ぜひともご覧ください。
https://sportie.com/2020/08/baseball-boy
参加費 各地域で設定が異なりますのでフライヤーをご確認ください。
申込方法 メールまたはお電話にてお申込みください。お問い合わせもお気軽にご連絡ください!

メール
weareballone@outlook.com

電話番号
05052762167
時間帯 17:00~19:00
*日時等含め各開催地域で設定が異なります。詳しくは下記フライヤーをご覧いただくかお問い合わせください。

よくある質問

  • Q
    対象年齡から外れているのですが参加は可能でしょうか?
    A
    目安として対象年齡を設けておりますがご参加いただく事は可能で過去にも実績がございます。まずはお問い合わせください。
  • Q
    硬式野球をやっているのですがボールは何を使用しますか?
    A
    軟式球を使用します。普段硬式球でプレーされている選手もその点にご同意いただいた上でご参加いただいております。
  • Q
    野球はキャッチボール程度でほぼ未経験ですが参加できますか?
    A
    野球の本当の楽しさを体感いただくために、私たちはそのような方にこそ参加いただきたいと思っております。一方で経験者と一緒にプレーすることに安全上の懸念や不安もあるかと思いますので、まずはお問い合わせください。
  • Q
    持ち物は何をもっていけばよいでしょうか?
    A
    試合をする際に必要な、普段使用されている帽子やユニフォーム(スポーツウエアも可)、野球用具一式、また飲み物等をお持ちください。不足するものがある場合には一部貸し出しが可能なケースもありますのでご相談ください。尚、オールネーションズオリジナルTシャツも販売しておりますのでご利用ください。
  • Q
    技術指導はありますか?
    A
    試合や試合形式を中心としたプログラムでありますが、その時間を通じて技術的アドバイスは適宜行わせていただいております。特に選手からの疑問や質問に関しては納得いくまでお答えしております。
  • Q
    硬式野球をやっているのですがボールは何を使用しますか?
    A
    軟式球を使用します。普段硬式球でプレーされている選手もその点にご同意いただいた上でご参加いただいております。

主催者について

一般社団法人 オールネーションズ


We are (B)all one!! (ボール一つから繋がる奇跡!!)を合い言葉に野球に狂うほど情熱があるのなら国籍も人種も関係ない!!ということで日本はもちろんアメリカ、カナダ、オーストラリア、オランダ、メキシコ、ドイツ、フランス、チェコ共和国、コロンビア、韓国、台湾、中国などでワールドワイドに野球をプレーした経験を持つメンバーで活動しています。
代表 三好 貴士
ホームページ https://anbb2011.com/
メールアドレス weareballone@outlook.com
住所 〒276-0046 千葉県八千代市大和田新田155-4
電話番号 050-5276-2167
ホームページ https://anbb2011.com/

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バットを構える少年

詳しい日程や開催地などお気軽にお問合せください!
主催:一般社団法人 オールネーションズ