るんさんがされている
【アマナ性共育講座】は、
大人同士が手を携えて、

次世代を〈共に育む〉ための
性共育講座です。


「性の話」って親子間でも
タブー視されることがまだまだ多い。


・子どもに『性について』どのように伝えていけばいい?

・みんなでTV観ててSEXシーンが流れた時の気まずさ

・子どもにコンドームを見つけられた時なんていう?




私たちが学校の保健体育で習った
"性"教育は一体なんだったの?!

くらい
目からウロコの《性共育》


今まで人に聞けなかったこと
聞きにくかったことを

大人も正しく知ることで
子どもたちとの
コミュニケーションを
より楽しく♪
よりオープンに♪

9月17日(月祝)11:00〜13:30頃
場所:大阪 最寄駅上本町・谷町九丁目
参加費3500円


こんなこと考える人にオススメ!!

  • どうやって赤ちゃんって出来るの!?
  • どこから赤ちゃん産まれるの!?
  • 気がつけば、子どもがオシモを触っている‼︎
  • 子どもと一緒に見ているテレビでいやらしいシーンが
  • 生理中。『ママ、何で血が出ているの!?』の問いにどうこたえる?
  • 娘への生理の伝え方は?
  • 息子への精通時の対処方法は?
  • 【性教育】って何歳から始めたらいいの?
  • 何を教えたらいいの?
  • どんな風に伝えたらいいの?
  • 自分自身が性に対してマイナスイメージしかない。
  • 男女の性器の違いについてどう説明するのが正解だろう??
  • 自己肯定感の高い子どもに育てたい!!
  • 子どもと"性の話"をオープンにしたい。
  • 自分自身が"性の話"に抵抗感がある。
  • どこから赤ちゃん産まれるの!?


小学校入学前やアダルトサイトにアクセスしてしまう前に、
【性と愛と命】が結びついた根っこを親から子へ伝えたい。

性のお話と言っても
性のことだけではないんです。

「性のお話」だけしても子どもには響かない。

命の大切さから始まる性のお話。

そして、
「あなた(子ども)のことを
とても大切に愛おしく思っている」ことを
正しく伝える。

愛されていることを実感できる子どもは
自分の体のことも他人の体のことも大事にできる。

と言うことは

自己肯定感の高い子に育つ。


大人が知識を持つことが、
日常にあふれるチャンスを捉え、
タイミングを逃さず、
子ども達の生涯の幸せにつながる知識を渡すことができます。


乳幼児〜セックスに興味を持つ年頃の子どもたち

性を肯定しながら
自分も相手も〈守る〉ことを伝える性共育の時間です。

講師紹介

岡山県出身 35歳 
離婚経験アリ
風俗嬢の経験アリ
現メンズエステ勤務 

アマナ性共育講師
人はみな「SEX」から生まれてきます。

その根源である「性」を 
自身の心に確立することで
"生きる楽しさ"知っていてほしい。

男と女。
お父さんとあ母さん。
お父さんと子供たち。
お母さんと子供たち。
先生と生徒。
先輩と後輩。
上司と部下。

いろんな関係性の中で 
「共に性を語ったり教わったり楽しんだり」することができる。 

性は1人でも楽しめるけど成立、完結はしない。 

誰かと誰かが共にあることで成り立ち、 
そして満ち足りて完結していくものです。 

大政奉還後、
性をタブー視してきた日本の歴史は、 
性を大切にしてきた証でもあります。 

ただ、隠していても その真の大切さや価値は 
今のままでは伝わりません。 

ココロもカラダも性も、
まずは寄り添うとこらから始まります。

性・ココロ・カラダ 
いろんな悩みが出てくる子どもたち。

まずは自分自身に寄り添って、 
それから一緒にお話しましょう♡ 

「恥ずかしい」はいったん置いて、
明るく爽やかにケロっとサラっと 
性について話せる家庭、 そして社会。 

そういう日本であってほしい。